富岡市を元気に!子どもたちに明るい未来を! 富岡市議会議員 茂原正秀WEB-SITE
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1:あなたのまちの「トンデモ議員」を炙り出せ!

2:なぜ質問しない議員ばかりに? 地方議会の「怠け者の楽園」ぶり

   




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まなびのつどい
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佐原市の『歴史ある町並み』
2013.11.5

モザイクアートで
ギネスに挑戦

2013.11.4

妙義山紅葉
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スロージョギング
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富岡市の防災気象情報(気象庁リンク)

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2016年6月のページ
5月31日(火)
に漂匏盈の会場で、私と同じバイクに乗っておられる方から、お声をかけられました。

その方は、私とほぼ同時期に、バイクを買われましたが、現在の走行距離は600kmほどとのこと。

実は、私のバイクは、すでに2500kmを超えております。

時々、200kmを超えるようなツーリングっぽい乗り方をするため、このような距離になりましたが、最近は、天気が良い日は、完全に車の代わりになってきました。

前橋や、軽井沢くらいの距離なら、バイクで出かけるのが当たり前になってきた感じがします。

バイクは、駐車場の心配はありませんし、燃費はリッター40km以上走りますし、非常に便利です。

それにバイクのほうが街の様子がよく分かり、乗っているだけでも楽しいものがあります。

去年の12月、教習所に申し込む前は、ちょっと迷いましたが、125ccまでの免許を取って本当に良かったと思っています。

また、東日本大震災のようなことが再度起こり、ガソリンが手に入らなくなったとき、今のバイクはいろいろ使えるのではないかとも思っております。

高速道路以外なら車と同じように走れて、ガソリン消費は少なく、そこそこ荷物も積めて、二人乗りも可能。

何といっても、交通渋滞で車は動けなくても、バイクなら、それを回避できます。


30km制限のある50cc原付とは、使い勝手が全く違います。

大きなバイクは高くて手が出せませんが、125ccまでのバイクなら、50cc原付よりも数万円高いくらいで買えます。

そんなことから、いま乗っている110ccのスクーターは、コスト&パフォーマンス的にも、非常に優れているのではないかと思っていますが?

でも、交通事故にでも遭ってしまったら、高くつきますので、そこだけは万全の注意が必要です。











9馥發任蓮⊆動喫煙が原因で、年間1万5千人の方が亡くなるとの推計が、厚労省から発表されました。

この類の数字は、どのようにして求めるのかは分かりませんが、最近は年間の交通事故死者数が4千人ちょっとですので、それから考えますと、1万5千人という数は、非常に多いように思えます。

でも、交通事故で亡くなる方の4倍近くも、受動喫煙で亡くなる人が本当にいるのでしょうか?

もしも本当なら、タバコの税金を欧米並みに引き上げるとか、喫煙スペース外での喫煙に対して罰則規定を設けるくらいのことも必要になるかと思いますが?

実はワタクシ、禁煙を開始してから、今年で30年になります。

タバコを止めた時は、体重が10kg近く増えてしまったことがありましたが、禁煙はそこが大変ですよね。

でも、それ以外は、メリットばかりと思えますので、やはりタバコは止めるべきと思います。

自分の喫煙が原因で、家族が悪い病気にでもなったとしたら…

そう思えば、禁煙のモチベーションは上がるのではないでしょうか?








∪住緇譴虜7遒瞭場者数は、9万2845人だったとのことです。

昨年の5月は、14万1975人でした。

さらに、世界遺産登録直前の一昨年5月は、10万9703人でした。

ということは、世界遺産登録前の5月より、今年の5月は入場者数が減ってしまったということになります。

これは仕方ないことですが、ここからさらに、どんどん減っていくというのでは、困ります。

私とすれば、勢いがあったとき、観光都市を目指すため、もうちょっと違う展開で進めるべきだったのでは、とも思えますが…

一般質問で、製糸場を取り上げますので、そこでいろいろ伺おうと思います。




今日のBBCメモ。




5月30日(月)
セ唆反橋讐櫃如◆悒優奪肇轡腑奪彳門セミナー』を行います。



今日、私も申し込みました。

楽天の専門家の方から、いろいろお話を教えてもらえるようですので、ご興味のある方は、出かけてみてはいかがでしょう?





だ萋、『炭水化物が人類を滅ぼす』という本を読んでから、その内容が非常に気になってしまっているといいましょうか…

特別、血糖値を気にしなければならないわけではないのですが、『糖質を含む食べ物をたくさん食べるのは危険』というような思いが、頭の片隅に残ってしまいました。

これまでの食生活を振り返りますと、『炭水化物愛好家』と表現できるほど、ごはん、パン、うどん、ラーメン、パスタなどは、大好物でした。

さすがに今は、『大盛りカツ丼+大盛りラーメン』、『大盛り中華丼+大盛りラーメン』というような食べ方はしなくなりましたが、若いころのそのような食生活は、あまり体によろしくなかったということが、この本を読んでわかりました。

また、以前から疑問に思っていたのですが、『痩せの大食い』的な人は、『なぜ大量に食べるのに太らないのか』という大きな疑問も、この本を読んで、その謎が解けました。


この本が訴えるのは、『炭水化物を食べることで、血糖値が急激に上昇することが、非常に体にダメージを与えるので、炭水化物は少なくしましょう』ということですが、さらに『炭水化物を控えれば、体重は落とせる』という内容もあります。

こういうのを読んでしまいますと、つい実験をしたくなるタイプなものですから、一昨日あたりから、ごはんは少な目にして、パン、麺類、菓子などは、極力控えております。

ひと月ほど、試してみて、『炭水化物を減らすと、食後に眠くならなくなり、空腹感もなくなる』というのは本当なのか、調べてみようと思います。












今日、市役所の防災訓練担当部署に行きましたら、昨日、ドローンで撮影した防災訓練の映像があるとのことでしたので、見せてもらいました。

映像は想像していた以上に鮮明で、固定カメラで撮影したと思えるほどブレがなく、非常に見やすいものでした。

こんなにクリアな映像が撮れるのなら、災害発生時の被害状況確認などに、とても役立ちそうです。

また、バイクボランティアが、小野小から出かける時の映像もありました。

自分の姿を、このような映像の中で見るというのは、何だか不思議な感じがしました。

防災訓練の様子が、とても良く理解できる映像ですので、市役所のホームページでも見ることができれば、さらに良いように思えましたが?

防災訓練にドローンを使ったのは、今回が初めてだそうですが、すごい時代になったものですね。







一般質問の原稿を、議会事務局に提出しました。

質問は2件です。

一つは、『公職選挙法、政治資金規正法及び富岡市長等政治倫理条例と、先の富岡市長選について』です。

タイトルを見れば、質問の方向性はご理解していただけるかと思いますが、選挙管理委員会と市長から、先の読売新聞に掲載された件について、ご見解を伺うつもりです。


また、もう一つの質問は、『富岡製糸場について』です。

こちらは、間口を広げたタイトルにしました。

今年に入ってから、入場者数が前年同月比でマイナス30%から40%で推移していますが、まずは、この状況をどのようにお考えなのかを質問します。

いつもは、3件くらいはしますが、今回は、先が読めない質問が入っておりますので、2件にしました。







今日のBBCメモ。




5月29日(日)
富岡市の防災訓練に、バイクボランティアとして参加してまいりました。

午前8時前に、メイン会場である小野小学校に行きました。

その後、訓練本部の方から、説明を伺ったり、手続きをした後、開会式が行われました。

開会式の最中、遠隔操作のドローンが、上空を飛んでいましたが、あれは空から会場の様子をモニタリングしていたのでしょうか?

もしも映像があるのなら、市のホームページやツイッターで、見てみたいものですね。

バイクボランティアは、私を含めて、9台ほどの参加だったでしょうか?

他のみなさんは、何度もされたことがある方ばかりのようでした。

また、私のバイクは、110ccの原付2種スクーターですが、1台50ccの方が他にいただけで、残りのみなさんは全員、大きいバイクでした。

そんなわけで、9時半に小野小を出て、一ノ宮公民館と丹生小学校に緊急物資を持って順番に回りましたが、排気量の大きいバイクといっしょに走ったことはありませんでしたので、ちょっと緊張しました。

でも、普通の道路を走るだけなら、法定速度がありますので、750ccでも、110ccでも同じようなものかな、という気もしましたが?

ところで、今日は、小野小・一ノ宮公民館・丹生小の3会場で、『こしね汁』をいただきましたが、それぞれの地区で、けっこう味付けが異なるような印象を持ちました。

意外な発見ですね。




震度7の地震が本当に起きた時、どこまでこの訓練を活かすことができるのかは何とも言えませんが、今日は初めてバイクボランティアとして参加し、別の角度から防災訓練を見ることができ、有意義な一日になりました。














今日のBBCメモ。






5月28日(土)
A斡胸堽図書館を見ようと思い、バイクで出かけましたら、なななんと、まさかの休館とは…



仕方ないので、前橋市内あちこちを、バイクで回って帰って来ました。

ところで、図書館の南に小学校があり、そこの横断歩道に、豚のイラストを使った注意書きがありました。



これが『ころとん』というマスコットキャラクターのようですが、前橋市は、そんなに豚と深い関係がある街なのでしょうか?

私のイメージからすると、前橋市と豚は、あまり関係がないように思えるのですが…

よその市のマスコットキャラクターですから、何でも結構ではありますが、いつも気になっています。







⊂暖饑任料税が2年半延期される方針を、安倍首相が決めたようです。

増税はしないほうが、日本の経済の現状を考えれば良いのでしょう。

しかし、いつも増税を先送りすることで、選挙を有利にしようとする姿勢が見えて来て、『これで本当に良いのか?』という疑問を湧いてきます。

伊勢志摩サミットで、『リーマンショック前に似ている』という、説得力のない世界経済の分析をしましたが、どうもそれも、この消費増税の先送りが関係していたとしか思えません。

安倍首相にとっては、選挙で勝つことが最優先課題なのかもしれませんが、ますます日本の将来が不安になってきたような…






今日のBBCメモ。





5月27日(金)
ずFも、舛添都知事の記者会見が、ニュースで取り上げられていました。

でも、もうウンザリですよね。

自ら『私は信頼を失っておりますから』と、発言されていましたが、ならばもう、都知事の職はお辞めになられたほうがよろしいのでは?

このままでは、知事としての信頼だけでなく、人間としての信頼まで失ってしまう可能性があるように思えます。

時間稼ぎで、何とか逃げ切ろうとしているのでしょうが、日本の首都のトップがこれでは、悲しすぎます。







オバマ大統領のお姿をニュースで見て、やはりアメリカの大統領は格が違う威厳が漂っているように思えました。

逆に、次の大統領がトランプ氏になったら、どうなってしまうのか心配になってきましたが…

オバマ大統領が被爆地ヒロシマを訪れたことは、歴史的なことと思います。

アメリカでは、『原爆投下は戦争の終結に必要だった』という考え方が主流なのでしょうが、その原爆によってどんな被害が生じたのかを、アメリカ国民に知ってもらえるきっかけになれば良いのですが…

今日のBBCのトップ記事は、オバマ大統領の広島訪問でしたが、このニュースはおそらく、イギリスだけでなく世界中でトップニュースだったでしょう。



核兵器廃絶は、難しい課題ではありますが、その恐ろしさが世界で共有されるだけでも、大きな前進であり、核廃絶の第一歩になるのではないでしょうか?









一般質問ですが、公職選挙法関連と、製糸場についての2件を考えております。

質問が一つですと、ちょっと心配がありますので、2本立てということになりそうです。

ところで、市民の方から、『読売新聞に出ていた市長選の件は、何人くらいの議員が取り上げそうですか?』と質問されました。

何とも言えない所ですが、私の他の6名の顔ぶれを見ますと、可能性があるのは、もう一人、もしくは二人ではないでしょうか?

7人のうち、4名の方は、99%取り上げることはないかと思います。


ここに来まして、その件について、いろいろ情報が、入って来るような雰囲気があります。

一般質問の日程は、6月15日、16日の二日間ですので、それまでにさらに、質問の材料になる事実が出てくる可能性があるのかも…しれません…







今日のBBCメモ。






5月26日(木)
ズF、図書館で『炭水化物が人類を滅ぼす』という本を借りて、ざざっと読んでみました。



これは、これまでの常識をひっくり返すような本ですね。

この著者の方は、『傷はぜったい消毒するな』を書いたお医者さんです。

糖尿病の方、もしくは糖尿病のリスクが高そうな方は、読めば大変ためになる内容と思えますが?

明日、返却する予定ですので、ぜひ、図書館で借りて、ご覧になってください。





ぃ韮靴亮麈床餤弔里海箸鬟縫紂璽垢埜ましたら、安倍首相は『世界経済はリーマンショック前と同じくらい危機的な状況』と各国首脳に訴えたそうです。

でも、それはちょっと言い過ぎというか、話しを盛り過ぎているように思えますが?

世界一の借金大国で、経済成長率も長年低迷している日本は、確かに危機的な状況かもしれませんが、他国はそこまで悪くはないでしょう。

でも、これでは結局、選挙に都合が良くなるような展開を、G7で築こうとしたのが見え見えなのでは?

選挙対策の政治しかできないことが、日本がおかしくなってしまった大きな原因だということを、世界に示してしまった伊勢志摩サミットにならなければよいのですが、どうも、そうなってしまったようです…






M縞、西部地区開発協議会の定期総会と懇親会がありました。

この西部地区というのは、西中校区の、一ノ宮・丹生・吉田の3地区のことです。

今年は、新しい区長さんがかなりおられて、初めてお会いした方も複数いらっしゃいました。

ところで、この3地区選出の議員は、6人おります。

全議員18人の3分の1で、人口の割に、議員の数は多いように思えます。

さらに、市長、教育長、企業管理者も全員が、この西部地区内の方々です。

そして県議さんも西部地区です。

ちょっと意外な印象があります。







午前10時から、議会運営委員会が行われました。

6月定例会の日程は、6月2日から17日までの16日間とのことですが、ちょっとコレ、短すぎやしませんか?

一般質問のやり取りが、これでは間に合うはずはないように思えますが?

今回、一般質問を行う議員は、7名おりますが、もしも複数の質問の答弁を書かねばならない課長さんが出てしまったら、パニック的な忙しさになってしまう可能性があるように思えます。

実は、ちょっと今、質問の数をいくつにするか迷っております。

例の件の質問1件で、一般質問をした場合、展開を深い内容まで引っ張ることができなければ、15分くらいで終わってしまう可能性があります。

でも、逆に、疑問点をどんどん浮かび上がらせることができれば、その質問だけで、かなり時間が必要になる可能性もあります。

公職選挙法関連の1件か、それとも、もう一つ加えて2件でいくべきか…

週末は、考え込んでしまいそうです。





今日のBBCメモ。






5月25日(水)
4啻芦颪箸いΑ一ノ宮地区に関係する市役所・消防・社会福祉協議会の職員のみなさんの会があります。

その定期総会と懇親会があり、出かけて来ました。

そこで、貫前神社を地域で盛り上げるため、『神社で音楽イベントをやってみない?』という話になり、どうも実施する方向に進むような感じになりました。

ウクレレの練習を、もっと本気でしないとマズいですね。

でも、何か理由がないと、モチベーションが下がりますので、これはよい機会なのかも?

ところで、毎日10分ランニングのほうですが、バッチリ継続しております。

雨で走れなかった日の分は、別の日に、追加して走っておりますので、今月も25日で、25回分は走っております。

実は昨年、足を広げると、股関節がちょっと痛かったのですが、最近は改善しました。

これも、10分ランニングの成果かもしれません。

『運動機能の維持に、10分ランニングは、結構いいんじゃないの?』と、最近は思えます。











⇒縞、議会事務局に行ったとき、6月定例会で一般質問を行う議員数を確認しましたら、7人のようです。

もしかすると、締め切り直前に通告した議員さんがいるかもしれませんが、まずは、この人数と見てまちがいないのでは?

ところで、『一般質問は何を取り上げる予定ですか?』と、質問されます。

まだ、確定はしていませんが、一つは、決まっています。

それは、もちろん、読売新聞に大きく掲載された、先の市長選における例の件です。

この件について、私は質問する気満々ですが、それに対して、批判的なことを言っている議員さんがおられるようです。

『県警が告発状をまだ受理してねーんだから、あいつは何を考えてるんだ!』的な意見です。

でも、ちょっと考えてみてください。

たとえば、舛添都知事の政治資金規正法に関する疑惑を、もしも都議会でだれも追及しなかったら、都民や国民は、どう思うでしょうか?

舛添さんの件は、ザル法と揶揄される政治資金規正法違反容疑です。

東京地検に対し、市民団体が告発状を送りましたが、まだ受理されていません。

もしも、都議会議員が全員、『まだ、告発状が受理されてないから、議会では取り上げません』などと言えば、政治家としての資質や姿勢を疑われるでしょうし、そんなことは世論が許さないでしょう。

それと比べると、岩井市長の件は、『公職選挙法違反容疑』での告発です。

ザル法とは、比べものにならない重さのある法律です。

市民団体が、告発状を出したことが、あれだけ大きく読売新聞に掲載されたということは、おそらく読売新聞も、この件は『違法性が高い』と考えていたのでは?

記事の最後に、『政治とカネの問題』の第一人者である有名な大学教授のコメントが、告発した翌日にいきなり出ていたことも、どういう意味があるのか、よーく考慮すべきでしょう。

ですから、もしも6月定例会で、一人も議員がこの件を取り上げなかったら、富岡市議会のチェック機能が疑われてしまう程度では済みません。

この後、県警が告発状を受理するようなことになれば、『こんな大きな問題を見逃したのか』と、市議会が批判されてしまう可能性も考えられます。

なので、この件については、私は取り上げないわけにはいきません。

どのように質問するかですが、公職選挙法・政治資金規正法・富岡市長等政治倫理条例の3つの角度から、『選挙の寄付を政治団体で受けて、選挙運動の収支報告書に記載しないこと』の問題点と、違法性を質すつもりです。

もしも、私が一般質問をする前に、県警が告発状を受理するようなことになったら、どうなるか?

おそらく、そのようなことはないかとは思いますが、もしもその状況になったら…、これは大変です。






今日のBBCメモ。




5月24日(火)
ずFも暑い一日でしたが、この数日間は5月としますと、ちょっと暑すぎるのでは?

ところで、一昨日に行われた妙義山ビューライドに参加された方から、お話を伺うことができました。

その方は、普段はほとんど自転車には乗らず、息子さんのサイクリング用自転車を借りて参加されたそうです。

途中で、足が痙攣してしまったり、いろいろなアクシデントはあったものの、エイドステーションでもゆっくり休んでも、制限時間には余裕があったそうです。

ただ、距離が長く、気温も高かったため、途中でリタイアした参加者も多かったようです。

また、私は自転車に乗ると、お尻が痛くなってしまうので、そのことを聞きましたら、サイクリング用のクッション入りパンツが売っているのだとか…

それを着用すれば、かなり違うようですが、それでも最後は、お尻は痛かったそうです。

『もはらさんも、来年は、自転車を買って、出たら?』と誘われましたが、本格的なサイクリング用の自転車って、私の乗っているバイクくらいの値段(20万円ほど)は楽にすることを考えますと、ちょっと…考えてしまいます…











さらに、別の市民の方からは、美術博物館についてのご意見をいただきました。

内容は以下の通りです。

『先日、子どもといっしょに美術博物館に行きましたら、入口そばに喫煙所があって、タバコを吸っている人がいました。全面禁煙の公共施設が増えている時代なのに、なぜ入場者が必ず通る場所に、灰皿を設置してあるのでしょうか?』というものです。

早速、美術博物館で確認しましたところ、『その灰皿は、喫煙所として設置したものではなく、入館前にタバコの火はここで消して捨ててください、という意味の灰皿です。しかし、喫煙所として勘違いされる方がいらっしゃるようですので、灰皿は撤去する方向で進めます』とのことでした。

最近、タバコを吸いながら歩いている人は、滅多に見ませんので、入口の灰皿の必要性は高くはないと思いますが?

また、灰皿があれば、そこは喫煙が許されているスペースと勘違いしてしまう方が出る可能性がありますので、灰皿の撤去は妥当なことではないでしょうか。







∋毀韻諒から、このようなご意見をいただきました。

『市職員が逮捕された事が新聞に掲載されてましたが、どうして氏名を公表してないのでしょうか? 民間人は必ず公表されるのに不思議です。』

この疑問は、多くの方がお持ちかと思いますので、早速、担当部長にお話を伺いましたら、このような説明がありました。

『市の基準が設けてあり、懲戒処分は免職の場合、氏名の公表をしますが、停職の場合は公表しないことになっています。これは前橋市などと同じ基準です。』とのことでした。

ちなみに、国家公務員は、懲戒免職でも氏名の公表はしないのだとか。

ただし、これは役所の発表についてであって、警察の発表がある場合は、この限りではなく、氏名が明らかになるケースもあるようです。






今日のBBCメモ。




5月23日(月)
イ瓦澆僚萢費用には、およそ市民1人当たり年間1万円がかかっているという、非常に分かりやすい説明を、今日、衛生施設組合で伺いました。

なので、富岡市は、ざっと5億円です。

ところが、人口の小さな町や村は、効率が悪く、住民1人当たり、3万円以上かかってしまうことも、よくあるのだとか。

今後の人口減少社会では、あらゆる事業が、どんどん非効率になっていく可能性があるということになるのでしょうか?






て蒜篆景梗劼ら、図書カードが送られてきました。



ところで、妙なジンクスがあります。

朝日新聞や読売新聞からもらった図書カードは、すべて使わないと、次の投稿は掲載されないというジンクスです。

財布の中の図書カードに残高がある間は、メールで投稿しても、なぜかボツになることが多いように思います。

ということは、この3千円の図書カードを使わないうちは、次は掲載されないということですが、今回は、ジンクス破りに挑戦してみるのも良いかも?








10時から議員全員協議会が開かれました。

報告事項、協議事項の後の『その他』のところで、先日の読売新聞に掲載された『公職選挙法違反容疑の、市長に対する告発状』のことで、市長に質問しました。

ところが、2度目の質問のとき、突然、副市長がそのやり取りに割って入り、市長に対する質問が続けられない状況になってしまいました。

でも、実は、おそらく市長が質問の答にお困りになられるような時には、副市長または議長が、何かおっしゃられるのかとは想定していましたので、まったくエキサイトもせず、今日は私のほうから引き下がりました。

つまり、これで、この問題を一般質問で取り上げる環境が整ったということです。

議員全員協議会で聞いてはダメだと言われれば、一般質問で質す以外ありません。

また、一般質問の途中では、不当な介入的のようなことはないと思いますので、どちらかといえば、その方がやりやすいとも思えます。

ちなみに、今日、『平成22年の市長選の収支報告書では、200名以上の方の寄付が記載されているのに、なぜ、26年度は寄付はゼロとしたのでしょうか?』と、市長に質問しましたら、『後援会のほうでもらったから』という内容のことをお話されていました。

つまり、選挙の収支報告書にはゼロと記載したけれど、お金はもらっていることを、ご自分でお認めになったということです。

ここから先は、6月定例会の一般質問ということになりますが、じっくり準備していきたいと思います。

ところで今日、気になったのは、富岡市議会の議員さん方は、公職選挙法違反の容疑を、軽く考えていることです。

舛添都知事の問題は、あれほど大きくなっていても、あれは、所詮ザル法と言われている『政治資金規正法』の問題です。

一方、岩井市長が告発されたのは、『公職選挙法』ですので、その責任の重さは全く異なります。

政治資金規正法違反容疑の舛添さんの問題でも、おそらく都議会では多数の議員が質問するでしょう。

しかし、公職選挙法違反容疑で告発状が出され、それを日本一発行部数が多い読売新聞が記事にして公にしたのに、それを富岡市議会が取り上げなかったら、市民のみなさんから市議会はどのように思われてしまうのか?

これ以上は書きませんが、舛添都知事の問題は、収支報告書を修正すれば、逃げられる可能性がありますが、岩井市長の選挙の収支報告書は、そういうわけにはいかない次元の問題と私は考えます。

だから、読売新聞は、あんなに大きく取り上げ、テレビでもおなじみの第一人者である大学の先生のコメントも載せたのに、多くの議員さん方には、それが分かっていないというか…

でも、もしも県警が、告発状を受理しても、おそらく大多数の議員さん方は、沈黙をキープすることになるでしょう。



議会運営委員会で疲れて、議員全員協議会でまた疲れ、何だか大変な一日になりました。








議会運営委員会が9時半からありました。

当局側から、『5月から10月までのクールビズ期間は、議場で行われる本会議でも、お富ちゃんポロシャツ着用での出席を、議会側に認めてほしい』との申し入れがあり、そのことについての協議が行われました。



まず、私は反対意見を述べました。


その理由は、本会議場に、赤や黄色のお富ちゃんポロシャツ姿の者がいるというのは、議場の緊張感を失わせ、議会の権威・品位を低下させる懸念があると思えたからです。

いくら暑い時期だからとはいえ、ポロシャツでなければ我慢できないような室温ではありませんし、ピンクのお富ちゃんポロシャツ姿で壇上に立ったのを、傍聴の市民のみなさんが見れば、議会が極めて軽いものに見えてしまうのでは?


今風の表現を使えば、富岡市議会が『チャラい』感じになってしまうと思われます。

ところが、当初は、反対の意見は私一人で、他の議員さん方は、『お富ちゃんポロシャツでいいじゃないか』という意見で固まっておりました。

今の議運のメンバーでは、市長さんと距離がある議員は私一人ですので、1対多数で、いつも議論をすることになります。

何といっても、多数のみなさんは、初めから話が通じ合っていると思えるようなことが多く、数の力で、いつも同じような結果になっています。

多数議員のみなさんにとっては、当局の申し入れに反対するなど、『とんでもないこと』なのかもしれませんが、私は半分、やけ気味で、『もう結論は決まっているんだから、さっさと決を採ってください』と、議運の委員長さんに言ったところ、思わぬ展開になり…

多数議員さんの意見が、さっきまで賛成していたのが、賛成ではない方向に。

リトマス試験紙が、突然、赤から青になるくらいの劇的な変化でしたが、こういうこともあるのかと、驚きました。

なぜ、変わったかは秘密にしておきますが、議会運営員会で、奇跡的に申し入れに反対の意見が多数となり、全員協議会も、同じ流れになりました。

そんなわけで、これからも議場の本会議では、赤や黄色のお富ちゃんポロシャツ姿は許されないことになりましたが、今日は、その後の全員協議会の前に、疲れてしまいました…

それにしても、周りの空気ばかり読んで、自分の意見を言わない人が、世の中には多いものなんですね。

どうも、私は、そういうのが苦手なんですが…





今日のBBCメモ。





5月22日(日)
¬義山ビューライドが行われました。











素晴らしい青空の下、参加されたみなさんは、十分に楽しんでいただけたでしょうか?

今年は400人を募集したところ、300人の参加者でしたが、来年は、締め切り前に定員が埋まるくらいの人気になってほしいものです。

また、名簿で県外の参加者数を数えましたら、71人のように思えましたが…

この方々が、市内で宿泊し、参加していただけたのなら最高ですが、ちょっと気になります。

開会式の会場で、知り合いの方が数名、自転車ライダーファッション姿でいらっしゃって、ちょっと驚きました。

私よりも年齢が上の方もおられましたが、サイクリング用のファッションは、カッコよくて若々しいですね。

私も来年は、ちょっと参加したいような気がしてきましたが?

でも、その前に、タイヤの細い自転車を買わなければならないので、そこが最大の難関です…








今日のBBCメモ。




5月21日(土)
L義山の元の有料道路方面を、バイクで走っていましたら、ちょうどパラグライダーが飛んでいました。



高い所が苦手な私には、考えられない乗り物ですが、上空から写真や動画を撮ってみたいような気もします。

でも、もしもあの高さから下を見たら、たぶん怖くて、とても撮影などできないでしょう…おそらく…







¬斉、『妙義山ビューライドin富岡2016』が開催されます。

そのスタートとゴール地点である『妙義総合運動公園』へ、準備状況の確認に行ってみました。



夕方の4時過ぎですが、明日の準備はすでにできていて、担当の職員のみなさんも帰り支度をしているところでした。

明日は、300名ほどの方が、参加されるそうです。

金沢や千葉などの遠方からの参加者もいらっしゃるようです。

そこで気になるのは、遠くから来られた方は、富岡市内で宿泊してくださったのでしょうか?

地域にお金が落ちるようでしたら、最高ですが、ちょっと調べてみようかと思います。

また、その後、ビューライドのコースをバイクで走ってみましたが、かなりの坂があり、大変そうな印象を持ちました。

妙義山の元の有料道路を自転車で行くというのは、私の体力では考えられませんが、自転車に乗るみなさんは、本当にスゴイ体力です。

明日は、晴天になるようですので、ぜひ、妙義山の絶景を見ながら、ビューライドを楽しんで頂きたいと思います。





今日のBBCメモ。




5月20日(金)
ぃ横娃横闇度から、小学校で、コンピューターのプログラミングを必修化するという話を聞きました。

でも、小学校で勉強するプログラミングとは、どんな内容なのでしょうか?

非常に興味があります。

私も勉強してみたいです。





F蒜篆景垢坊悩椶気譴拭岩井市長の市長選での疑惑についての告発状についてですが、いろいろな情報が入ってきました。

新聞報道では、5名の方が、選挙事務所に陣中見舞い等の寄付を持って行ったそうですが、これはおそらく、一部の人たちで、実際は百の桁の人数になるのでは?

そうなりますと、警察は告発状を受理しますと、5名の方だけでなく、寄附をされた方を探して、全員にお話を伺いに行くようなことになるのでしょうか?

でも、陣中見舞いを持って行った方は、ただ選挙事務所に持って行っただけで、もらった側が選挙運動の収支報告書に記載しなかったために、警察からあれこれ聞かれるというのでは…

警察が告発状を受理すれば、多くの人が、この件に巻き込まれてしまう可能性があります。

また、受理しなければ、選挙の陣中見舞いを、選挙運動の収支報告書に記載しなくても良いことを、警察が認めてしまうようなことになってしまうように思えます。

そうなりますと、これが元で、全国の選挙で同じことが行われ、公職選挙法の理念は大きく壊されてしまうことになるのでは?

これはどちらにしても、大変なことになる可能性があります。






∩づ催埣了の記者会見を、ちょうどテレビで見ました。

どんな説明をされるのかと思いきや…

何一つ、記者の質問に答えていなかったじゃないですか!

『厳しい第三者公平な目で精査する』ということを、何十回も繰り返していましたが、今日の記者会見は日本の歴史に残る、『最悪の会見』だったように思えてなりません。

東京都民ではありませんが、都庁に抗議の電話をしたいくらいウンザリしました。

舛添問題は、時間が経てば経つほど、どんどん数は増えるし、内容も酷くなるばかりなのでは?

政治家としての舛添さんは、本日で完全に終了したと、私には見えましたが…




今日のBBCメモ。



5月19日(木)
な神27年度に、富岡市で生まれた赤ちゃんの数は、290人とのこと。

ついに、300人を割り込んでしまいました。

290人ですと、この子どもたちが中学校に上がる12年後には、中学校は2校か3校ぐらいにしないと、教育的見地から考えても支障が出るように思えますが?

12年なんて、あっという間です。

中学校の再編は、そろそろ本腰を入れて考えるべき時期になったのでは?





2雜酳欷韻砲弔い討遼椶髻△舛腓辰汎匹鵑任澆泙垢函∈8紂介護保険制度はどうなってしまうのか、不安になってきます。

これから高齢化率がどんどん上昇し、介護保険の利用者も大幅に増加することは確実です。

そうなったら、いつか必ず、現行の1割負担は、3割、4割とどんどん上がっていくでしょう。

そうしなければ、介護保険制度が立ち行かなくなります。

しかし、そんなに自己負担分が上がれば、介護保険を利用してサービスを受けようとしても、お金が払えず、結局、サービスの利用ができない人も出てくるのでは?

高い介護保険料を払っているのに、自己負担が大きすぎ、介護サービスを受けることができなくなってしまうというのでは、介護保険は結局、お金に余裕がある人しか使えないという状況になる可能性もあるような…

介護保険だけでなく、医療保険のほうも、今の3割負担は上げざるを得ない時が来るでしょう。

なんだか、寿命が延びても、あまりハッピーではない国に、日本はなっていくように思えてきました。





■横稿に防災訓練が行われますが、今日、バイクボランティアに毎年参加している方とお話をしましたところ、今年はメイン会場が小野小なので、午前8時前にそちらに集合とのこと。

特別、事前に申し込みとかはないそうです。

行けるかどうかは、まだはっきり分かりませんが、いつもとは異なる角度から防災訓練を見てみたいので、できたら、バイクボランティアのほうで参加してみようと思っております。

ちなみに、バイクボランティアは、バイクで緊急物資などの運搬を行うという想定で活動するようです。



ところで、天皇皇后両陛下が被災地の避難所へお見舞いにいらっしゃていた場面がニュースで紹介されていましたが、まだ、かなりの方が体育館などで生活しているようです。

もうひと月以上経ちましたが、想像するだけでも非常に過酷な生活と思えます。

また、最近は、車中泊の方々があまりニュースで取り上げられなくなってきましたが、どんな状況なのでしょうか?

車の中で生活し、そこから仕事や学校に行っている方もおられるのか?

だんだん、被災地のことがニュースで紹介される機会が減ってきたので、落ち着いてきたような印象を持ってしまいますが、現実はそうではなさそうです。




今日のBBCメモ





5月18日(水)
∈鯑の読売新聞の記事について、質問をいただきました。

それは『選挙の陣中見舞いでもらったお金を、政治団体でもらったことにすると、何か問題があるのですか?』というものです。

選挙期間中に、陣中見舞いとして寄付を頂きますと、それは選挙の収支報告書に記載しなければなりません。

その記載の仕方は、1万円を超えた寄付ですと、『金額、寄付をした人の氏名、住所』です。

また、1万円以下の場合は、合計金額と、その内訳を記します。

例えば、今日が選挙期間中で、選挙事務所にて、ナカイさんから2万円、キムラさんから3万円、カトリさんから5万円、クサナギさんから5千円、イナガキさんから5千円の寄附を頂いたとしましょう。

選挙運動の収支報告書では、今日の収入のところで、以下のように記入します。

  5月18日
   2万円  ナカイ  富岡市一ノ宮999
   3万円  キムラ  富岡市宮崎111
   5万円  カトリ  富岡市田島222
   他1万円 (5千円2名)


選挙運動の収支報告書は、選挙が公明且つ適正に行われることを確保するため、とても細かく記入することを求められます。

ところが、選挙運動の寄付ではなく、政治団体の寄付でもらうと、政治団体の収支報告書の中では、どこのだれから、いつ、いくらもらったのかが、ほとんど分からない状況になります。


つまり、読売新聞が記事にした、岩井市長の方法は、今後、公職選挙法に抵触するのか否かは警察の判断になるものの、見方によっては、『いつだれからいくら寄附をもらったのかを分からなくすること』が目的と思われても仕方ないように、私には思えます。

いま流行りの表現を使えば、『選挙資金のマネーロンダリング』と、表現できるのかもしれません。

なので、今回の岩井市長の方法が、法律的に何も問題ないと警察が判断すると、公職選挙法はこれから、ザル法と揶揄される政治資金規正法にどんどん近づき、適正な選挙を維持できなくなる危険性があるのではないでしょうか?

よって、私としますと、警察が告発状を受理し、司法の場で判断していただきたいと思っております。


ところで、6月定例会の一般質問ですが、こんな大きな問題が飛び出たわけですので、これを取り上げなければ、市民のみなさんは『議会は何をしているんだ!』とお思いになられるでしょうから、私はもちろん、これを取り上げます。

できることなら、全員の議員が、この件を取り上げてほしいところですが、13人の議員さんは、99%、取り上げないというか、取り上げることができないというか,取り上げる気もないというか…





今日のBBCメモ。






5月17日(火)
∈D、読売新聞群馬版を見て、ビックリ仰天でした。


(大きい画像は写真をクリック)


岩井市長が、公職選挙法違反容疑で、県警に告発状を出されたとのことです。

記事によると、選挙事務所で複数の市民から陣中見舞いを受け取ったものの、選挙の収支報告書には、個人からの寄付は『ゼロ』として、記入しなかったことが、虚偽記載にあたるのではないか、という容疑のようです。

選挙終了後は、必ず出納責任者が収支報告書を作成し、選挙管理委員会に提出することになっています。

その収支報告書に虚偽の記載をしますと、出納責任者は3年以下の禁錮または50万円以下の罰金に処されます。

場合によっては、候補者にも影響が出ることさえあります。

なので、舛添都知事は、政治資金規正法の関連で問題が起きていますが、公職選挙法に抵触するとなれば、それよりも大きな問題ということになるのではないでしょうか?

選挙経験者からすれば、選挙期間中にだれからも陣中見舞い等の寄付をもらわなかったというのは、ありえない話であり、寄付ゼロで、選挙の収支報告書を提出するというのは、信じられません。

政治家のカネの問題が起こると、テレビでコメントをすることが多い日大教授の、最後のお話である『寄付者が選挙運動資金として寄付したとの思いを重視するのであれば、選挙運動費用収支報告書に計上するべきだ』が、全てを物語っているように思えます。

県警が、この告発状を受理するかどうかは、私には全くわかりませんが、もしもこれを受理したら、これは小さな出来事では済まない可能性が高いのでは?

逆に、選挙の寄附はすべて政治団体でもらったということが、何ら問題ないのなら、日本全国の選挙の収支報告書の記載が今後変わっていく可能性もあります。

そもそも、なぜ、だれもが簡単に閲覧できる選挙の収支報告書で、わざわざこんな不透明なことをされたのでしょうか?

普通に考えれば、お金の流れを不透明にするためと勘繰られても仕方ないように思えますが、市民のみなさんにとっても、大変残念で、悲しいことなのでは?






今日のBBCメモ。






5月16日(月)
づ勅吠襪蕕薫椽酸茱薀鵐ングをいうものを見ましたら、2015年のトップは、お隣の長野県でした。

長野県は、いつも大変な人気で、過去5年間で1位が4回、2位が1回と、ほぼトップを独占しています。

ちなみに、2015年のランキングでは、群馬県は20位に入っておりませんでした。

群馬に住む者から見ますと、長野県は雄大な自然があるものの、住むにはちょっと寒いように思えてなりませんが…

住むのなら、日照時間が長い、群馬県のほうが、良いように思えますが、どうしてランキングはこんなふうになってしまうのでしょうか?

おそらく、イメージ的なものというか、ブランド力の差が現れているのでしょう。

爽やかな高原や風光明媚な山々があったり、さらには軽井沢のようなオシャレな街もありますので、長野県にはなんとなく洗練されたイメージが漂っています。

群馬県も、もうちょっと上手くアピールする必要がありそうです。






昨日、ある方から、民泊の話を伺いました。

民泊は、一般の家庭に宿泊する、ホームステイのようなものと思われますが、みなかみ町が、この民泊の先進地で、年間5千人以上のお客様を迎えているそうです。

この方法は、なかなか面白いように思えます。

子どもが社会人になって、高齢者夫婦だけのお宅も多いでしょう。

また、空き家もたくさんあるのですから、こうした家を民泊で活用することができれば、富岡市の観光産業の新たな切り口になるのでは?

首都圏の小中校生が、農家に泊まる民泊で、みなかみ町は人気を集めているそうですが、富岡市でも、チャレンジしてみる価値はありそうです。

6月の一般質問は、これでしょうか…






午後9時半前、地震がありました。

熊本地震の本震から、ちょうど1カ月という節目の日に、関東地方でも大き目の地震で、驚きました。

幸い、富岡市はさほど大きな揺れではなかったようです。

しかし、当たり前のことですが、関東地方でも、熊本と同レベルの地震がいつ起きてもおかしくありません。

ただ、心の中には、確かにそう思う部分がありますが、その反面、『群馬は大丈夫だろう』という根拠のない安心感もあるのが本音ではないでしょうか?

一般的に3日分の水や食料の備蓄が推奨されていますが、もしも3日分が大変なら、まずは1日分を確実に用意するだけでも、ゼロよりはかなり良いように思えます。

大きな地震がくるのは困りますが、ちょっとだけの準備でも、案外、それが役立つというケースはありそうですので、心がけたいように思います。

ところで、報道ステーションを見ていましたら、益城町では、罹災証明の発行が進まず、被災者の方々は非常にお困りとのこと。

番組中で、『罹災証明を効率よく発行するシステムがある』と報じていましたが、益城町では、そのシステムを導入していなかったようです。


そこで気になるのは、富岡市の状況ですが、そうしたシステムの導入はどうなっているのでしょうか?

建物の大規模な被害が出ると、この罹災証明の発行が毎回、最大の問題になるようですので、地震が少ない富岡市ではありますが、そうしたシステムを導入しておくべきと考えます。

ところで、今日の地震は、あの1回で終わったのでしょうか?

また数日したら、さらに大きな地震が来て、今日の揺れは前震だった、ということにならなければよいのですが…





今日のBBCメモ。

女優のアンジェリーナ・ジョリーさんは、国連の難民の特別大使をしているようです。

また、中国の文化大革命は、英語で言うと、ズバリそのままなんですね。





5月15日(日)
また、午後1時から、製糸場で行われた『サンドアート』も見させていただきました。



ライブでの実演を見たのは初めてでしたが、砂で巧みに絵を描き、それをどんどん次の絵に変えていきながら、物語を築き上げるという、これまでにない芸術と思えました。

その絵のクオリティも非常に高く、画面に引き込まれてしまいました。

生演奏のBGMと、現れては儚くも消えていく数々の絵に、心を洗われるような時間でした。

本当に、『素晴らしい』としか、表現できないようなすごさでした。







⊇佞里箸澆かフランス祭が、富岡駅前で開催されました。

昼前に見に行きましたら、たくさんの人出で活気がありました。

テントとチェアがいくつも設置されていましたが、座る場所がないくらいの盛況ぶりでした。

食べ物系から雑貨、衣料まで、様々なお店が並び、フランス風のマルシェ感が漂っていたような印象でした。

いつもは、ちょっと閑散とした感じがする富岡駅前ですが、仕掛けや演出で、おしゃれな空間にできるということですね。

ゴールデンウィークに行った、『自由が丘』のようなところまでは行きませんが、富岡市でこのような空間と時間を創出できたのは、素晴らしいことと思えました。

また、大道芸のパフォーマンスもあり、お祭り感を盛り上げ、にぎわい感を作り出していました。

ちょっとしたパフォーマンスができる方に、街のあちこちで、観光客を盛り上げてもらえるような仕組みができたら、富岡市のイメージを大きく変えることができるように思えました。

いくつかのお店で、お話をいろいろ伺い、雑貨のお店で、フランスのポストカードを買いました。



フランスと言えば、『星の王子さま』です。

そのイラストですが、フランス語って、何かおしゃれな雰囲気がありますよね。

以下は、本日、会場で撮影した写真です。























今日のBBCメモ。





5月14日(土)
ぅ謄譽單豕の、ある番組を見ていましたら、上州弁で話をする方が出ていて、その言葉がテロップで流されていました。

そこで、『おんなし』が、『女衆』と表記されていて、『あー、こういうことだったのか!』と、初めて気付きました。

昔から群馬では、男性を『おとこし』、女性を『おんなし』と呼びますが、男衆、女衆から来ていたのですね。

考えてみれば、当たり前ですが、57年間、全く気付いていなかったことが今日、わかりました。

いくつになっても、発見の連続というのが、人生のようです。





市議会だより55号の原稿作成を、家で行っていますが、どうも順調に行かないと言いましょうか…

ホームページの更新で書くのは、ぶっつけ本番でも、書くことに困ることはありませんが、市議会だよりのほうは、どうも慎重になってしまいますので、毎回苦戦します。

うまく進まない時は、つい、ネットサーフィンなどしてしまうのですが、今日はたまたま、最近よく行く南牧村の2040年の人口が出ているページにたどり着き、それを見て、考えさせられました。

国の人口問題研究所のデータが元になっていますので、ちゃんとした推計値ですが、2040年の南牧村の人口は702人とのこと。

この数字も驚きですが、それ以上に驚いたのは、その時の人口構成です。

702人のうち、90歳以上は112人で、14歳以下の子ども人口は20人となっていました。

90歳以上の方が、中学生以下の子どもの数の5倍以上もいるというのは、ちょっとイメージできません。

もちろん、こうした傾向は南牧村だけではありません。

進むペースは異なりますが、西毛地区はみんな同じ方向というか、よーく考えてみれば日本全体が同様です。

富岡市のほうも調べてみましたら、2040年の時点で、人口は3万8431人で、そのうち90歳以上の女性は1689人。

そして14歳まで女の子は1802人。

つまり、90歳以上のおばあちゃんと、女の子の数が、同じくらいに近づいてしまうようです。

女性の寿命は、これからまだまだ延びるようですが、女性は平均寿命と健康寿命の差が大きいので、そうなると、不健康な状態での人生もどんどん長くなってしまうように思えます。

ここを何とかしませんと、大きな社会問題になってしまうのでは?

長寿社会は、喜んでばかりはいられないようです。











高崎に用事がありまして、出かけたついでに、ウニクスの書店に立ち寄りました。

今日は、朝日新聞社からもらった3千円の図書カードが、まだそのままありましたので、普段あまり買わないような雑誌を買いました。

久しぶりに買ったのは、『BE−PAL』というアウトドア系の雑誌です。



なぜ購入したかといいますと、本の付録の『サバイバル』という、昔、読んだ記憶がある『さいとうたかお』氏の漫画が読みたかったからです。

さいとうたかお氏の漫画は、ゴルゴ13が有名ですが、子供の頃に少年マガジンで読んだ『無用ノ介』も、結構好きでした。

昔は、サムライ漫画、忍者漫画は、人気ジャンルの一つのように思えましたが、最近はあまりそのような作品を見ません。

もしかすると、読者が減ったためではなく、描く側が減ってしまい、そのような作品がなくなったのかも?

先ほど、『サバイバル』をちょっと読みましたが、リアリティを感じます。

昔の子どもたちは、漫画を通して、たくさんの知識を身に付けていたような気がしてきました。






今日のBBCメモ。

毎日、殺されてしまうような事件の記事が多いですが、これが世の中というものなのかもしれません。

それにしても、モスクワの墓地の乱闘で死者が出たというのは、何がきっかけだったのでしょうか?

サッカーの国際組織であるFifaでも、何か裏で怪しいことがあったのかも…

そのうち、BBCに東京五輪招致のニュースが出る日が来るような気もしてきました。





5月13日(金)
ちづ催埣了さんの、釈明会見…

あれは、完全に失敗会見だったように思えます。

舛添さん、東京五輪を都知事として迎えることは、極めて難しくなってきたのでは?

政治の世界は、一寸先は闇、ということなのでしょうか。

ところで、政治家の釈明会見では、『ご心配をおかけして』とか、『懸念を招いたことを』という表現が頻繁に使われますが、それらの表現は、聞く側からすると、頭にくるような言い方と思えますが?

そもそも、多くの有権者は、『あなたのことなど心配もしていないし、懸念してもいません。あなたに対して怒りと不満でいっぱいなんです』という気持ちになっているのでは…

少なくとも私は、釈明会見で『ご心配をおかけして』という常套句を聞きますと、胸中がざわつきます。








4迭敖の道の駅のそばを通りましたので、寄ってみました。

夕方で、お客さんが少なかったので、お店のスタッフの若い方々と話ができました。

20代と思える若い方が、この道の駅ではたくさん働いているように見えましたので、そのことを聞きましたら、『若手スタッフの多くは甘楽町に住んでいますので、このような働く場があって良かったです』とのことでした。

また、食品の棚を見ますと、地元の方が出品している品がたくさん並んでいました。

どこの道の駅でも、地元の農作物や加工食品は、メインの商品として並んでいますが、富岡市の街中にも、製糸場に来られた方々が、帰りに立ち寄れるような道の駅があれば、地域経済の活性化につながっていたかと思えます。

それにしても、若い方が働ける場があると、場の空気が元気になるというか、活気が出ますよね。

100万人くらいの観光客が製糸場に来ている間に、その人たちに寄ってもらえるような道の駅は、やはり作ったほうがいいでしょう。

最近は、道の駅が一つの観光目的地になっていますので、特にそう思えます。







熊本地震から、ちょうど一か月になるようですが、早い感じがします。

ニュースでの扱い方が小さくなってしまったため、世の中の関心が薄れつつあるように思えますが、実際には被災者のみなさんの生活の大変さは変わらず、逆にこれから生活の再建という仕事がありますので、さらに厳しい状況になってしまう可能性もあり心配です。

先ほど、報道ステーションを見ていましたら、障害や重い病気をお持ちの方の避難所での暮らしが紹介されていましたが、今まであまり報道されてこなかった視点からの話で、『大きな災害が発生すると、このような問題も起こるのか』と気付かされました。

また、紙を使った建築で有名な建築家の方が紹介されていましたが、軽くて丈夫でコストも安い紙を使うというのは、、すごいアイデアと思えました。

また、この建築家の方は、東日本大震災の被災地に、コンテナを使った仮設住宅を建てたそうですが、これまた素晴らしい発想です。

そのコンテナの仮設住宅って、どんなものなのか、機会があれば、一度本物を見てみたいものですが?




今日のBBCメモ。

亡くなった世界最高齢の116歳の女性は、19世紀生まれだったのですね。

また、トランスジェンダーの子どもさんのトイレは、日本では、どのような対応になっているのでしょうか…






5月12日(木)
に漂匏盈で、バイクボランティアをされている方と、市役所の自転車置き場で会いました。

『もはらさん、バイクに乗ってるんですか? それなら今度、防災訓練のとき、一緒にバイクボランティアしませんか?』と、その時、お声をかけられましたが、110ccでも、いいのでしょうか?

みなさん、もっと大きいバイクのように、いつもお見かけしていましたが、110ccでもいいのなら、一度参加してみたいような気持もあるのですが…

もうちょっと、詳しく話を聞いて来ようかと思います。





M縞の6時半から、西部開発協議会総会の打ち合わせ会が、丹生公民館でありました。

会議は30分ほどで終えて、帰ってきたのですが、今は午後7時を過ぎても、結構明るく、驚きました。

小学生の頃なら、このくらいの時間まで、普通に外で遊んでいたように記憶しております。

でも、今は、学校が終わってから、子どもたちが外で遊んでいる光景をほとんど見ません。

数名で自転車に乗って、小学生がどこかに向かっている光景は見ることがありますが、外で遊ぶ場所がなくなってしまったためなのか、それとも塾や習い事で忙しいためなのか、はたまた、今の子どもたちはテレビゲームやネットなどのインドアで楽しむことが多いのか、外で遊ぶ子が少ない理由は分かりません。

『昔は良かった』的なことをいいますと、それは完全に『老人の発想』ということになってしまう可能性がありますが、学校が終わった後、自転車に乗って、友だちの家に行ったり、街の中でいろいろ遊べた昔は、今よりも良かったように思えます。

今では、子どもだけで遊んでいると、犯罪に巻き込まれる心配がありますが、昔はだれもそんなことを考えも心配もしなかったような、世の中全体に信頼感と大らかさがあったように思えます。

ところで、今日の新聞に、『高校入試から大学卒業までにかかる教育費の2015年度の県平均』のデータ(日本政策金融公庫発表)が出ていました。

何と、子供1人当たり949万円だそうです。

さらに、この金額は、前年度の908万5千円から40万円以上、わずか一年で上がっているのだとか。

子供も大変ですが、教育費を負担する親御さんも、それ以上に大変な時代とでも言いましょうか…

これでは、少子化が進んだって、それはある意味、当然のことのように思えます。

おそらく、日本の少子化は、あれこれ議論が起きても、具体的な対策はいつも後手となり、結局どうにもならずに、2100年には人口が5千万人を割り込むことになってしまうように思えてなりませんが?

でも、それは自分の目では確かめることができませんので、今年、姪っ子が産んだ赤ちゃんが、中学生くらいになったら、親戚のおっちゃんの予言として、それを伝え、その子が85歳になったとき、確認してもらおうかと思っております。

そのためには、少なくとも、生まれたばかりの赤ちゃんが、中学生になるまで、私も元気でいなければなりませんが…

2100年の日本の人口よりも、10年ちょっと先の自分の人生のほうが、ちょっと気になります。









∈鯑の記述で、部長名を誤っていたことを、今日、指摘していただきました。

経済産業部長と書いてしまった部分は、正しくは経済建設部長でした。

失礼しました。


富岡市は、機構改革が特別に多い市なのかは分かりませんが、頻繁に部の名称が変わる傾向があります。

だからといって、間違えるのは仕方がないというつもりはありませんが、どうも歳を重ねてきますと、新しい固有名詞を覚えておくための頭のメモリーが不足がちになってしまうのでしょうか?

現在の部署の名前が、ぱっと口から出てこないことが、結構あります。

こういうのは、嫌ですよね。

人前で、アドリブで話をするとき、簡単な言葉が出てこなかったようなことは、まだありませんが、そのうち、『えーと、あれ、あれなんですが…、ど忘れしちゃってすいません。分かりますよね、あのよくある、あれのことです』的な、わけのわからないようなことを、話してしまうのでしょうか?

怖いですね。





今日のBBCメモ。

アメリカで、10代の子を撃ち殺した男が、そのとき使用した銃をオークションに出品するとのことですが、ネットオークションの時代は、ここまで来たということでしょうか…







5月11日(水)
I找市は来年度、群馬県が行っている『花と緑のぐんまづくり』のメーン会場になっております。

そのイベントの推進協議会の富岡市支援部会設立総会が、夜7時から市役所で行われ、出席してまいりました。

また総会後、東京大学の堀先生の講演が行われました。



非常に濃い内容のお話で、勉強になりました。

印象的なフレーズをいくつか紹介しますと…

1:活性化とは、人がたくさん来て、お金が落ちること。

2:富岡は知名度が上がってビジネスチャンスが生まれた。あとは人が歩きたくなる通りを作ることが重要。

3:建物が立派なだけでは人は立ち寄らない。もてなしている雰囲気がないとダメ。

4:人の対流拠点を作る。

5:ワイワイ楽しそうにしている人が、通りには必要。

素晴らしい内容のお話でしたが、来年、そのお話の通りにイベントを進めることができるかは、ちょっと微妙な感じですが、堀先生はイベントのアドバイザーもされますので、これからがちょっと楽しみにです。







経済産業部長さんに、いろいろお話を伺ってきました。

『9トンの重量制限がある橋について』、『シニア世代の体力維持・向上を目的とした健康器具を公園に設置できないか?』、『工業団地』『道の駅』など、様々な内容について、当局の方針を聞きました。

どれも、簡単には、進めることができない話ばかりですが、新しい部長さんに、少しでも前に進めていただきたいものです。

ちなみに、市内には500近い橋があり、老朽化し、通行量が多いものから順番に安全性の確認を行っているところだそうです。

また、公園の健康器具は、もみじ平の北ゾーンに、一つだけそのタイプのものがあるのだそうですが、それだったら、もう少し数を増やしてもいいように思えますが?

また、工業団地と、道の駅は、農振除外が難しいことがネックになっていて、なかなか進まないようです。

耕作放棄地でも、農業振興地域の農地は、簡単に開発できないというのは、ちょっと時代の流れに合っていないようにも思えますが?









今日のBBCメモ。

イギリス首相がナイジェリアを馬鹿にした?

バグダッドで自動車爆弾爆発、多数の死者。

エリザベス女王が、中国の役人を『無礼』と発言。

そんなお話でした。





5月10日(火)
今日のBBCメモ。

ついに日本の記事が、トップに。

それだけ、オバマ大統領の広島訪問は、世界が注目する大きなニュースなのでしょう。

また、quintuplets という言葉を、初めてみましたが、これが『五つ子』とは…




『ニート』と『引きこもり』は、どちらも同じような意味と思っていましたが、ちょっと意味が違うということを今日、知りました。

『ニート』の定義は、『15歳から34歳までの非労働力人口のうち、通学や家事をしていない者』だそうです。

そして『引きこもり』の定義は、『社会的な参加をせず、6カ月以上家庭にとどまり続けている者』とのことです。

ちなみに、ニートの方は、内閣府によると56万人おられるのだとか。

また、引きこもりの方は、外出をする程度まで含めると推計300万人なのだそうです。

でも、群馬県の人口の1.5倍もの方が、引きこもっているというのは、ちょっと信じられない感じがもしますが?






⊂訥通りの北側の、タクシー会社近くに、老朽化している長屋があります。

実は、その長屋を、市は今年度、購入して修繕を行います。

その総事業費は、約6700万円です。

そして、その目的は、『製糸場に来るお客様のために、城町通りからの見栄えを良くすること』なのだそうですが、実は、3月の予算特別委員会の中でも、事業について疑問の意見を、私だけでなく、複数の議員が述べました。

ただ、膨大な予算の中の一つの項目ですので、この6700万円のために約235億円の予算案全体に反対するのは難しいため、予算案には賛成しましたが、この事業につきましては、大きな疑問を持っております。

もしも、補正予算案の一項目で、この事業が出てくれば、反対もし易かったのですが、新年度予算案全体に反対するというのは、大きな理由がなければ、なかなかしづらいのが現実です。

でも、もしかすると、当局側もそれを狙って、反対意見が出そうな事業は、さりげなく膨大な新年度予算案に入れてきているのかも?

6月定例会では、この6700万円を投じる事業が、市民にとってどんなメリットがあるのかという視点で、一般質問で取り上げてみようかと、ちょっと考えております。

見栄えを良くするために、6700万円もかけられるほど、富岡市の財政状況は余裕があるとは、とても思えませんが…



\虔娠悗里修个暴擦鵑任られる方から伺った話ですが、千平駅から電車に乗って、下仁田行き、スーパーで買い物をしてくる高齢者の方がいらっしゃるのだとか。

電車で一ノ宮まで来て、駅からスーパーまで歩くことを考えると、下仁田に行ったほうが、電車賃も安く時間もかからないからだそうです。

下仁田に電車で行って、買い物をしてくるという富岡市民の方がいるとは、思ってもみませんでしたので、驚きました。

でも、千平なら、ちょっと西に行けば、下仁田町ですよね。

考えてみれば、小野まで行けば、高崎はすごく近いですし、富岡市も意外なほど広いように思えます。




5月9日(月)
じ内の自治体の、ふるさと納税による寄付金額の資料をいただきました。

平成27年度、富岡市は2億4800万円ほどの寄付をいただきました。

かなりの金額です。

でも、上には上がありました。

県内1位は、草津町で約8億9千万円。

2位は中之条町で約6億7千万円。

3位が榛東村で約3億4千万円。

富岡市は、第4位のようです。

県内12市の中では1位ですが、これは世界遺産効果というところでしょうか…






D日新聞社から、先日掲載された投稿の謝礼品が届きました。



朝日新聞の謝礼品は千円の図書カード三枚です。

ちなみに、読売新聞も図書カードですが、そちらは3千円のカードが一枚です。

どうして違うのかは分かりませんが、枚数が多い方が、たくさんもらった感があるので、朝日新聞方式のほうが、個人的には好きです。


ところで、毎日新聞や産経新聞、東京新聞などにも投稿欄はありますが、そちらには送ったことがありません。

なので、謝礼品は何であるか、全く知りませんが、ちょっと気になっています。

それを調べるために、そちらの新聞社にも、何か書いて送ってみたいような…







今日のBBCメモ。

hardlinerって、『強硬派』とは知りませんでした。

outspokenは、『ずけずけモノを言う』という意味合いですが、何となく単語の雰囲気が出ています。

ところで、毎日、私の悪筆のBBCメモをご覧になってくださる方がおられることが、メールをいただき分かりました。

となりますと、『字は丁寧に書きましょう』と、パソコンのそばに貼っておかないまずいかも?

しかし、字とか声とかは、歳を重ねても年齢の重みというものが、どうも出てこないと言いましょうか…

60歳が近づいて来たのに、書いている字は、中学生の頃とあまり変わらないような感じです。

でも、もしかすると、字だけでなく、考え方や性格もほとんど変わっていないのかもしれません。

そうなると、現在が中学生の感性を持った中年男性なのか、それとも昔が、中年男性の感性を持った中学生だったのか?

どちらにしても、ちょっと怪しそうな雰囲気が…







〆鯒の4月に、市議会議員選挙がありました。

早いもので、もう一年が過ぎました。

そこで、ちょっと面白いことを調べてみました。

それは、富岡市議会と、姉妹都市の岡谷市議会の、1年間の一般質問状況です。

何度も触れていますが、富岡市議会は、非常に一般質問が低調です。

それを具体的な数値で示しますと…

この1年間に、4回の定例会が行われましたが、富岡市議会の18人のみなさんの一般質問実施回数は以下のとおりです。

4回 3人
3回 1人
2回 4人
1回 4人
0回 6人

もちろん、私は4回の一人ですが、最も多いのが『0回の議員』というのは、衝撃的です。

まさか、0回のみなさんは、全く質問する気がないということではないかとは思いますが…

しかし、どのような状況があるのかは存じ上げませんが、市民の方々から誤解される危険性がありますので、もうちょっと積極的になられたほうが、よろしいように思えます。

でも、そんなことを口に出せば、『大きなお世話だ』と言われるのが関の山でしょうから、あえてコメントはしませんが…

ちなみに、岡谷市議会も定数18人ですが、岡谷の議員のみなさんの状況は、以下のとおりです。

4回 12人
3回  3人
2回  0人
1回  1人
0回  2人

岡谷市議会が、特別、一般質問を良く行う議会ということではないかと思いますが、それでも最も多いのが『4回の議員』です。

4回すべて一般質問を行った議員数の割合だけで見れば、富岡市議会は約17%で、岡谷市議会は約67%です。

50%も違います。

この違いは、仰天ものです。

富岡市議会のみなさんからすれば、『一般質問だけが議員のすることではない』とおっしゃるかもしれませんが、この両市の状況を見れば、どちらの議会のほうが一生懸命やっているかは、一目瞭然ではないでしょうか?

岡谷市議会では、『一般質問は毎回行うのが当たり前』でしょう。

しかし、富岡市議会では、『一般質問を毎回行うのは、変わった議員』と思われてしまうようなところがあると言いましょうか…

人口規模が同程度で、しかも文化や産業も似ている要素が多い両市ですが、議員の姿勢には、とてつもなく大きな違いがあるようです。






5月8日(日)
ゥ汽ぅ┘鵐坑擅釘劭呂鮓ていましたら、テーマは『宇宙の果て』でした。

光の速さで470億年かかる範囲までが、地球から観測可能なのだそうですが、このような大きな数字になりますと、何が何だかさっぱり見当さえつかない感じがします。

また、『宇宙の果て』的なことを考えますと、人間の存在というものが、あまりにも小さくなってしまい、虚無感、無常観のようなものを感じてしまいます。

生きているときは、自分を中心にした視点でしか、世界を見ることができませんが、宇宙的な視点から見れば、人間の人生なんていうものは、なんとちっぽけなものなんだろう、と思えてしまいます。

でも、それもまんざら悪いことではありません。

嫌になっちゃうようなことが起きた時、宇宙の世界に思いをはせればいいのですから…

宇宙のことを考え、己の存在の小ささを実感すれば、『小さいことはくよくよするな』的な方向に心が向いて、ストレスの回避や、精神的な安定の確保になるように思えます。

よくわからないどうでもいいことが、案外、人間が生きていく上で、大切なのかもしれません。





今日のBBCメモ

北朝鮮が核使用の制限について発表したこと、アフガニスタンの燃料トラックの事故などが大きな記事でしたが、北朝鮮のニュースは、世界中の国で、どうもトップの扱いのようです。

世界のニュースでは、日本より北朝鮮のほうが大きな存在感があるような…




昨日、ニュースを見ていましたら、熊本地震の避難所で、カーテンによる仕切りを設置したことが伝えられていました。

その一区画の広さは、2m四方。

プライバシーが守られる点は、大変喜ばしいことですが、この広さは、ちょっとコンパクト過ぎるようにも思えますが?

確か鴨長明の『方丈記』の、『方丈』が、3m四方の室を意味していたと記憶しております。

鎌倉時代の鴨長明さんが生活した室よりもかなり小さいというのでは、これからまだ避難所で暮らしていく方のことを思いますと、ちょっと気の毒に思えてなりません。

2m四方の区画で、あとどのくらい生活をされるのでしょうか?

熊本の被災地のニュースも、かなり減ってきましたが、被災された方々が大変なのは、これからが正念場なのでは?




∨榮の読売新聞の気流欄に、『ロボット』というテーマで、私の投稿が掲載されました。



2025年問題について、個人的に非常に懸念しておりますが、ロボットを活用することで、『介護崩壊』を食い止めませんと、日本はとんでもない事態になってしまうのではないでしょうか?





仝畫娃校から、もみじ平の陸上競技場で、第11回富岡市民体育大会オープニング大会の開会式が行われました。

入場行進は、昨年度の優勝地区である一ノ宮地区選手団が先頭でした。





雲一つない五月晴れの中、今年も市民体育大会は始まりました。

11月の市内一周駅伝まで、各地区、優勝目指して、今年も頑張っていただきたいと思います。






5月7日(土)
実は今日、バイクで、草津・白根方面へ出かけて来ました。

午前10時頃、家を出て、碓氷旧道を上って中軽井沢まで行き、そこから北に上って、草津・白根方面に向かいましたが、ピンクナンバーの小型スクーターですが、非常にツーリングっぽい時間を過ごすことができました。

草津までは何度か行ったことはありましたが、そこから国道292号線を上って行ったことはありませんでしたので、広大で迫力ある景色に、とても新鮮な思いを持ちました。





日本国道最高地点では、たくさんのバイクが停車し、写真を撮っていました。



もちろん、みなさん、大型のバイクですが、今日の印象では110ccのスクーターでも、さほど負担もなく行けることが分かりました。

また、群馬と長野の県境にある渋峠ホテルまで行きましたが、まだ雪があちこちに残っていました。



ホテルの売店で、パンを買った時、冬場は3mくらい雪が積もることもあるとの話も聞きました。

白根山の近くでは、硫黄のニオイが立ち込めている道を走りましたが、バイクでなければ体験できないことかも?

スケールの大きい景色を見て、ワクワクした一日になりました。

200kmちょっと乗りましたが、草津も白根も、バイクで行ってみれば、わずかな時間という感じです。

小型のスクーターでも、車以上に早く行けることが、今日はよく分かりました。

ところで、大型バイクに乗っている方は、私よりも年上っぽい世代の方が多いように見えましたが、定年退職を機に、大型バイクでツーリングをするのが、世の中では流行っているのでしょうか?








今日のBBCメモ

カナダの火事は、さらに被害が拡大しているようです。

また、ロンドンではイスラム教徒の市長が誕生したそうですが、イギリスという国の懐の深さを感じました。





〆F、知った話です。

戸籍がある国は、とても珍しく、日本と中国、そして韓国くらいしかないのだとか。

そして、この戸籍制度があることが、人口減少の最大の要因という見方があるようです。

さらに、婚外子の割合は、フランスは53%、イギリスは44%、スウェーデンは55%、ドイツでは33%ですが、日本はわずか2%なのだとか。

子どもができても、結婚できない事情があって、堕胎するケースが多いことも、少子化の原因という説ですが、初めて聞いた切り口の話で、考えさせられました。

それにしても、フランスやスウェーデンでは、半数以上の子どもが婚外子というのは、びっくり仰天です。

また、婚外子がそこまで多いということは、育てる上で、問題が少ない環境が整っているということなのでしょうが、日本と世界の国々では、結婚や子育てに対する考え方に大きな違いがあることを強く感じました。







5月6日(金)
今日のBBCは、トルコ・北朝鮮・カナダの記事がトップ3でしたが…




週刊ダイヤモンドという経済誌がありますが、その特集で、全国1711市区町村『勢いのある街』ランキング160”というものがありました。

その順位を見ますと、上位は東京の23区が中心で、1位は世田谷区、2位は千代田区、3位は目黒区でした。

この手のランキングでは、群馬県の自治体はなかなか上位になれませんが、160位までに、いくつ入っているか、調べてみましたら、3つの自治体がありました。

県内最上位は、49位の吉岡町でした。

次は、98位の上野村。

そして県内3番目は、152位の太田市。

世界遺産効果で、一気に知名度が上がった、我が富岡市は、残念ながら160位までには名前がありませんでした。

それにしても、吉岡町が群馬県で最も勢いがある街に選ばれたというのは、ちょっと意外な感があります。

高崎市や前橋市と隣接していて、ベッドタウンとして、近年人口の伸びが著しいという話は耳にしますが、ここまで評価されていたとは、ビックリですね。

また、上野村が全国自治体ランキングで100位以内に入っているというのも、驚きです。

でも、最近は、バイクで上野村に時々出かけますが、上野村は富岡市に住む私の目から見ても、非常に新鮮な思いがします。

きっと、東京あたりから来た人にとっては、さらに強烈な印象があるのでは?

東電の揚水式の発電所があることで、上野村は財政が潤沢と聞きますが、その資金力で様々な地域おこしを行い、成功しているということでしょうか?

観光による地域振興という点では、富岡市よりも上野村のほうが、上手に進めているような印象があります。

今度、出かけた時は、勢いのある街ランキング上位の自治体というポイントから、上野村をよく見て来たいと思います。





公職選挙法の関連で、判断が難しいことがありまして、今日、市の選管にお話を伺いに出かけました。

とある事業の寄付集めについてですが、選管でも簡単には判断できないような内容でしたので、県の選管に確認した後、連絡をいただくことになりました。

公職選挙法は、非常にグレーゾーンの幅が広い法律なのでは?

なので、普通の社会常識では考えられないようなことでも、この法律に抵触することはよくあります。

この程度なら、問題ないと思っていたことが、後でとんでもなく大きなことになってしまうことも、ないとは言えません。

何回も選挙をやっていても、気づいていないことがありますので、ちょっと変わったことをやるときには、必ず選管に確認していますが、今日の件も、確認して良かったという結果になりました。

ところで、次の選挙を考えているのか、いないのかは分かりませんが、市内全域にポスティングされている方がいらっしゃるようですが…

もちろん公職選挙法を知った上で、配っているのかと思いますが、グレーゾーンの法律で、どのように判断されてしまうのか?

ちなみに、公職選挙法違反になるかならないかの最終的な判断は、警察ということになるようです。




〕縞の5時前に、ガストに行きましたら、お店の方がランチ用のメニューを持ってきて、『今日の日替わりは3番です』と言われました。

一瞬、『この時間でランチ??』と思いましたが、日替わりランチは安いので、食べました。

しかし、ランチメニューというのは、せいぜい午後3時くらいまでかと思っていましたが、いつから夕方5時まで拡大したのでしょう?


ありがたいことですが、外食産業も、競争が厳しいということなのでしょうか…




5月5日(木)
ぅ函璽瓦箸い国の、大使館の方とお話する機会がありました。

トーゴと言われても、どこにある国かお分かりではないかと思いますが、西アフリカの小さな国です。

『トーゴは素晴らしい国ですので、ぜひ、トーゴに投資してください』と、パンフレットをもらいました。



余裕資金をたくさんお持ちで、投資先を探しているみなさん、どうでしょうか?

もちろん、自己責任ですが…






今日のBBCメモ



■横娃隠嫁の厚生労働省の調査によると、子どもの6人に1人が、貧困の状態に陥っているそうです。

ここでの貧困は、どの程度の状況を示しているのか、具体的なことは分かりませんが、この割合はただならぬものです。

このような状況では、少子化が進んでしまうのは、『ある意味、必然』という見方もできるように思えます。

子どもが貧困状態にあるということは、育てる側の保護者も、厳しい経済状況にあることを意味します。

ということは、子どもの貧困問題は、子どもを生み育てる世代の経済的な問題を解決しなければ、改善されないのでは?

貧困状況の子どもに対して、様々な支援を行うことは必要です。

でも、それ以上に、子どもを育てる世代の経済環境、生活環境を整えなければ、子どもの貧困の問題は、さらに悪化の一途をたどるのではないでしょうか?

『自分のこの先の人生や老後のことが心配で、結婚したり子どもを育てる余裕などない』と考えている若者は、少なくないような話も聞きます。

『結婚したいけど、結婚できない』のではなく、最初から『結婚する気はない』ということになるのでしょうか?

『子どもの貧困』、『結婚しない若者』、『人口減少』などは、それぞれが別の問題のように見えますが、元はすべて一つの問題では…

若者がもっと経済的に豊かになり、将来の不安を抱かず、人生を楽しめるようになれば、今の日本の問題の多くは、改善されるように思えます。

でも、今では『そんなことを考えるだけでも夢』というのが現実なのかも…







々眤道路は、さほど多く乗る方ではありませんが、関越自動車道や北陸自動車道のようなシンプルな高速道路ですと、あまり気になりませんが、首都高のように交通量と分岐が多い高速道路を運転しますと、ちょっと疲れます。

特に最近は、渋滞で停車している最後尾の車に後続車が突っ込み、大きな玉突き事故になるケースがよくありますので、高速道路の渋滞で止まってしまうようなときは、不安な気持ちになります。

また、年齢が上がると、動体視力が低下するのか、急に暗くなったときに目がついていかないのか、はっきりしたことは分かりませんが、長いトンネルに入るのも、非常に嫌な感じがします。

私の年齢でも、そんな印象があるのですから、もみじマークをつけるようなドライバーの方は、もっと大変なのかもしれません。

ドライバーの運転に関する調査では、『高齢者の方のほうが、若い方よりも自分の運転技術に自信を持っている』という結果が出ているとの話を聞いたことがあります。

長いキャリアがあり、本当に技術が高いのならば結構なことですが、運転の技術は運動能力・運動神経と密接な相関関係があるように思えます。

となりますと、年齢を重ねるほど、運転技術は下がっていくと考えたほうがよいように思えますが?

時々、たくさんのキズやへこみがある車が走っているのを見かけます。

そのような車を運転なさっている方は、ご高齢と思えるような方が多いように感じます。

車の事故は、加害者でも被害者でも、なってしまうと大変ですので、自分の技術を過信せず、注意したほうが良さそうです。

ところで、高速道路走行中に、スマホをチラチラ見ながら運転しているドライバーが多いように思えるのですが、それも自分の運転技術を過信した行為に思えますが?






5月4日(水)
今日のBBCメモ。


今日、この公共施設が、すごく気になったのですが…



施設名は『目黒区 自由が丘住区センター』です。

これは、公民館のような施設かと推測しますが、目黒区にとって、どのような位置づけのものなのでしょうか?

この住区センターの運営の予算や、だれが施設の管理をしているかなど、興味を持っています。

今度、休日でない日に、再度出かけ、詳しくしらべてみたいと思っております。



⊆由が丘の街を歩いていたら、街の平和を守るため、スパイダーマンが自転車に乗りパトロール中でした。



スパイダーマンは、大人気で、みなさんスマホで撮影していました。

自由が丘の平和を守る、少年スパイダーマンのさらなる活躍を期待しましょう。






‥豕の自由が丘には、実は一度も行ったことがなく、今日初めて、出かけてみました。



自由が丘は、東京の中でも屈指の人気スポットです。

なぜ人気が高いのか、その理由を知りたいと思い、行ってみましたが、駅を降りてすぐ、その理由が分かりました。

自由が丘は、街の雰囲気が、落ち着いていながらも、明るさと活気があり、さらに洗練された空気が漂っているように思えました。

さらに、初めて訪れた観光客が困らないように、街中のマップを配る人がいたり、質問に答えてくれる係の方が、街中のあちこちに見えました。

コンパクトな街の中に、多くのカフェやレストランがあり、珍しい雑貨や特徴のある嗜好品を売る店も多く、街の中を歩いていても、それがとても楽しく思えました。



『訪れた人たちを退屈させない街』という点が、自由が丘の人気の秘密なのではないでしょうか?

また今日は、地元の神社の境内で、年に一度の『てづくり市』も行われていて、お祭り感も漂っていました。



てづくり市では、いろいろなお店(?)の人とお話ができましたが、このような時間は、観光で訪れた人にとって、強く記憶に残ることなのでは?

何かモノを買ったり、何かを食べたとしても、それだけではなかなか記憶に残りませんが、そこの地元の人から教えてもらった話は、ちょっとしたことでも旅の思い出になるように思えます。

製糸場に来られたお客様も、製糸場を見て、何かを買っていくだけよりも、富岡市に住んでいる人から、製糸場や富岡市のちょっとした話を聞きたいと思っている方もおられるのでは?

特に年齢が上の人ほど、そうした人の温もりが感じられるような経験を求めているように思えます。

そうしたことが、富岡市についての理解を深め、富岡市のファンを増やすことにつながるのではと、今日、思いました。

自分が観光客の立場にならないと、なかなか気づかないことですが、今日は、観光客目線で自由が丘の街を歩き回り、いろいろ考えさせられました。



5月3日(火)
今日のBBCメモ。


こんな話を聞きました。

『人の名前を思い出せない』のは、単なる『ど忘れ』の可能性が高いが、『料理の手順を忘れる』のは、認知症を疑ったほうが良い、という話です。

歳をとって、ちょとしたことを思い出せないと、『あれあれ、これはもしかして…』と不安になるようなこともあります。

でも、思い出せないのでも、心配なものと、心配不要なものがあるようです。

認知症の予防には何が良いのかは分かりませんが、頭は使わないより使ったほうが予防につながるように思えます。

2025年には、65歳以上の認知症の人は730万人になるという厚労省の推計もありますので、注意したいところです。






▲瓮シコを感じさせるデコレーションを、目撃しました。



色合いも形も、ラテン系の雰囲気が、ひしひしと伝わってきます。

そういえば、ちょっと前に見た映画『007 スペクター』の最初が、骸骨のマスクをかぶって行うメキシコのカーニバルのようなシーンでした。

日本人の感覚からすると、ずいぶん縁起の悪そうなお祭りでしたが、ところ変われば習慣も考え方も変わるということかもしれません。

メキシコという国は、意外な一面があるというか、文化的に奥が深いように思えます。

また、メキシコ人は、髪の毛も瞳も黒い方が多いので、日本人に似ているように思えます。

ところで明日は、東京の公共施設なども、見て歩こうかと思っております。

雨がちょっと気になるところですが、せっかく東京に来ましたので、あちこちたくさん、見て回ろうと思います。





〆Fは、東京方面に来ております。

天気予報では、今日はかなり気温が上がるような話でしたが、暑いとはとても思えないような日でした。

どうしたのでしょうか?

ちょっと最近、天気予報の精度が落ち気味のように思えてなりませんが…

ところで、今日の関越自動車道は、下り線が猛烈な渋滞でした。

東京方面に向かう上り線は、そこそこの込み方でしたが、車窓から見えた下り線は、完全に止まってはいませんでしたが、かなりのノロノロ運転でした。

あれでは、東京から軽井沢あたりに行くのでも、とんでもない時間がかかってしまうのでは?

ゴールデンウィークでは、毎年、このような感じになってしまいますが、このゴールデンウィークの凄まじい混雑は、世界的に見ても異常・異様なことと思えます。

聞いたところでは、『日本は世界で5番目に祝日が多い国』なのだとか。

でも、祝日が多くても、こんなに混雑してしまうのでは、有益な時間を過ごすことは難しいように思えます。

しかし、もしかしますと、ゴールデンウィークの恐ろしい混雑や渋滞も、あと10年ほどの問題かもしれません。

出かけることができる人の数が、これから一気に減り始めますので、あと20年もすれば、今のような状況は起こそうと思っても、たぶん起こせないでしょう。


不思議なもので、妙に混雑している所にわが身を置くと、他の人と同じような時間を過ごしているという、おかしな安堵感を抱くことがありますが、これはどういう心理から起こることなのでしょうか?

いくら風光明媚な所に出かけても、だれもいないような場所ですと、いま一つ心が弾みません。

人間の心の奥に潜む、このような意識が、『人が人を呼ぶ』という状況を作り出しているのかも?

そんなことを考えてしまいました。




5月2日(月)
ズ2鵑龍綵の地震で気づいたことの一つは、耐震強度がある建物でも、一度の大きな地震には耐えて倒壊は免れても、何度も大きな余震が起これば、使用に耐えられない状況になってしまうということです。

耐震性が高い建物を建てれば、問題ないのだろうと思っていましたので、これはちょっと予想外でした。

しかし、そうなりますと、地震大国の日本に住む以上、大きな費用を投じて、地震に対して万全な建物を作ることは不可能なのですから、万一の時には、建物は傷むことはあっても倒壊はしないという建物をそこそこの費用で作り、大きな連続地震の後には建替えるという考え方を持つというのも、これからは合理的な一つの方法ではないかと思えましたが?

東京のタワーマンションなどは、最新の技術を駆使して、南海トラフ地震が起きても倒壊は避けられるような構造になっているのでしょうが、もしも大きく傾いたような状況になり、その後の住むことが難しいような事態になってしまったら、どうするのか気になります。

近年は、都心回帰で、タワーマンションなどが非常に人気が高いようですが、高額な金額で購入しても、大きな地震が発生したら、資産価値がなくなってしまう危険性と背中合わせのようにも思えます。

今回の地震で、いろいろ考えさせられました。

ところで、今日のニュースでは、罹災証明書のことを大きく取り上げていて、建物が住めない状況でも一部損壊と判定されると、仮設住宅の申し込みはできす、さらに公的な支援も受けられないと聞きました。

ローンの残金があり、家は住めず、さらに公的支援も受けられず、仮設住宅にも住めないという方々が多数出る可能性がありそうですが、そのような方も救済されるような方法はあるのでしょうか?






ずF、富岡市で採用されている中学3年生の英語の教科書を見る機会がありました。

ざっと目を通しましたら、クリーンエネルギーや、武装勢力に銃撃された少女マララさんの話など、興味深い話が多く驚きました。

昔の教科書よりも、時代の流れに合った内容に変わったのでは?






今日のBBCメモ


△箸△訖景垢鯑匹鵑任い泙靴燭蕁▲ぅリス人の専門家の方が、日本の観光について、以下のように語っておられました。

『日本は治安がいいとか、おもてなしの精神にあふれているとか、PRする人がいるが、それは外国人が日本に来る「最大の動機」にはなりえない』

さらに、『いくら積極サービスが良くても、まずいレストランには行かない』という内容もありました。

最近、外国人観光客の方は、とても増えていますが、外国人の方から、このような意見がありますと、妙に新鮮で納得してしまいます。

東京五輪招致のレセプションで、滝川クリステルさんが『お・も・て・な・し』のパフォーマンスをされてから、日本の売りは『おもてなし』になってしまった感がありますが、もしかすると、外国人は『おもてなし』について、それほど高い評価をしていなかった可能性もあるのかも?






〆Fから全国的に、役所のクールビズが始まったようです。

毎年この時期になりますと環境省あたりの、アロハシャツ姿の方がテレビに映ります。

最も特徴的なファッションというだけで、まさかアロハシャツの方がたくさんいるのではないのでしょうが、個人的には、お役所でアロハシャツというのは、ちょっと行き過ぎの印象を持ちます。

冷房の温度設定を上げるための対応ならば、ワイシャツでノーネクタイ、もしくはポロシャツぐらいでも十分かと思いますが?

ちなみに、今日、市役所に行きましたが、暑い日ではなかったため、男性はノーネクタイではありましたが、クールビズからは程遠い服装でした。

富岡市のクールビズは、5月から10月いっぱいまでですので、半年間続きます。

私は年齢が上がってきたら、若い時ほど暑さを感じないのですが、これは老化現象の一つなのでしょうか?

実は真夏でも、あまり半袖を着なくなりました。

若いころなら、考えられないことですが、暑さ寒さの感じ方は、個人差が大きいので、仕方ないことと考えましょう。





5月1日(日)
じ労省の調査によると、65歳以上の認知症の人の数は、2012年は462万人だったとのこと。

それが、2025年には730万人。

さらに2060年には1154万人になるようです。

日本の人口は、これからどんどん減り始め、あと10年ちょっとすれば、毎年100万人の人口が減っていく時代になると予想されています。

人口問題研究所の推計では、2060年の日本の人口は確か9000万人を切るはずでは…

そうなりますと、2060年には国民の9人に1人以上が認知症という、衝撃的な時代がやって来ることになります。

空き家が最近、問題視されていますが、そんなことよりも、こちらのほうが遥かに大問題ではないかと思えますが?

2060年には、私がもしも生きていれば、102歳ですので、まず、この世にはいないでしょう。

しかし、現在の小中学生くらいの子どもさん方は、50歳から60歳くらいで、社会の中心となっている年頃です。

国の借金は膨大で、街を見れば、高齢者ばかりで、認知症の人も多数…

これは、だれも語りませんが、とんでもない未来が近づいているように思えてなりません。







今日のBBCメモ


■碍酲から、毎日10分ほど、のそのそ走るようにしております。

『それっちんべじゃ、走ったってしょうがねーだんべえ』的なわずかな時間ですが、4月は28回走れました。

懇親会等や天気の都合で、2回走れませんでしたが、ほぼ毎日続いたというのは、自分的には画期的なことです。

運動系のことは、つい怠け心に負けてしまうのが世の常ですが、持続できている原因は、何といても『精神的に負担が少ない、つまりラクだから』であると思います。

日頃から思っているのですが、真面目な人ほど、高い目標を掲げて一生懸命取り組みますが、そのような方法は、途中で辛くて、挫折してしまうことが多いのではないでしょうか?

確かに、やり遂げれば素晴らしい結果がでることでも、途中で止めてしまえば、実になるものは少なくなってしまいます。

それだったら、低い目標を設定し、お気楽に、楽しみながら続けているほうが、最終的に大きな結果が残せるのでは?

3月の下旬から始めた、10分ほどのスロージョッギングですが、これでしたら全然大変じゃありませんので、長く続けられるように感じております。

このホームページも、毎日更新9年目ですが、これが続いているのも、負担のない程度で書いているからだと思っております。

ところで、BBCのサイトを、毎日チェックするのも、実はかなり続いておりますが、最近はパッと見て、記事の概要の部分の意味がつかめるものが増えてきました。

BBCのサイトでよく使われる英語のパターンに慣れてきたせいかもしれません。

実際、読売新聞などに出ている英文の記事などは、BBCサイトよりも表現が難しく、よく分かりません。

でも、イギリスの国営放送の英語は、シンプルな英語で書かれているのに、なぜ、日本の新聞社の英文記事は、やたらと難しい単語や熟語を使っているのか、ちょっと疑問を持っております。

また、BBCのサイトで大きく扱われているのに、日本のマスコミは全く報じないニュースがかなりあることも、ちょっと疑問に…

毎日サイトの更新をし、10分スロージョギングをして、BBCサイトのトップ3の記事の概要を読むことを、ずっと続けたら、自分の人生にどのような化学反応が起こるのか、ちょっと期待したいところですが、大したことは起こらないでしょう、おそらく…




‘蒜篆景垢瞭曜の広場に、『ロボット』というテーマで、今日、私の投稿が掲載されるものと思っていましたら、朝刊を見ましたら、本日のテーマは別のものでした。

どうも次の日曜日(5月8日)が、『ロボット』の回のようです。

読売新聞社の記者さんから、『掲載の予定です』と言われて、掲載されなかったことは、過去1度もありませんので、次の日曜日は大丈夫かと思っておりますが…

ちょっと拍子抜けの朝になってしまいました。





4月30日(土)
ずFで4月は終わりですが、製糸場の今月の入場者数は『6万3972人』とのことです。

昨年の4月は『8万7337人』ですので、マイナス27%ではありますが、6万人を超えるお客様にお越しいただいているというのは、スゴイことと思えます。


7月以降は、世界遺産登録後、3年目ということになりますので、そこからの入場者数がとても重要になるのではないでしょうか?

世界遺産効果が徐々になくなってしまうのは、仕方ないでしょう。

また、製糸場に何度も足を運んでいただくのは、難しいと思われますので、製糸場があることで知名度が一気に上がった富岡市の、別の魅力をもうちょっとアピールしたいところですが…

製糸場の集客力があるうちに、それを実現したところですが、難題です。




今日のBBCメモ



¬侈擴判斬雕廚蠅慮紂△發澆己燭了毀餌琉藉曚嚢圓錣譴拭中体連のバスケットボールの試合を見に行きました。



先日行われた西中PTAの歓送迎会で、春の大会があると聞きましたので、西中バスケットボール部OBとして、後輩の試合を見に行ったような次第です。

中学生のバスケットボールの試合を見るのは、昨年に続いて2度目ですが、面白いです。

ちょっと西中の練習にも行ってみたいような気もしますが…

でも、そこまでしますと、迷惑でしょうから、止めておきましょう。







ゝ賁侈擴判斬雕廚蠅、宮崎公園内で行われました。



この住宅は、1527年の建設です。



NHKの大河ドラマ『真田丸』よりも、前の時代です。

戦国時代の建物が、しかもお城ではなく、一般の住宅が500年近く残っているというのは、ある意味、富岡製糸場に引けを取らない凄さではないでしょうか?

いまは、2016年です。

ということは、11年後は、『茂木家住宅建設500周年』ということになります。

2025年問題の直後で、どんな国内状況になっているかは分かりませんが、その時は通常よりも大きな記念イベントをやってほしいものです。






4月29日(金)
せ毀鮟蠅寮消鷦崗譴蓮現在、新庁舎の建設が始まり使えません。

今日、駐車場について、市民の方から電話でご質問をいただいたのですが、はっきりと答えが分からなかったので、夕方、市役所に行ってみましたら…

入口にある受付には、2名の当番の職員の方がちょうどいらっしゃいました。

聞けば、祝日ということで、窓口業務はすべて休みですが、死亡届・結婚届・離婚届の受付はできるようにしているとのことでした。

ちなみに、駐車場のことも、詳しく教えていただきました。

また、受付のところでお話をしていた時、製糸場担当の職員さんが現れました。

聞けば、ゴールデンウィークが始まったので、製糸場はお客様がとても多く、今日は仕事だったとのこと。

開門前には、かなりの行列もできたようです。

製糸場担当の職員さんは、ゴールデンウィークなど、ほとんど関係ない方も多いのかもしれません。

でも、休みが取れなかった分は、代休がちゃんと取得できるのでしょうか?

代休は、その後の8週間以内に取らなければならないという決まりがあって、結局取れずに、休みがなくなったしまう職員さんが、かなりいるような話も耳にしますが、それは事実なのでしょうか?

3月議会の一般質問で、それについて当局にお尋ねしましたら、『休みが取れない職員はいない』と、当局ははっきりと述べていましたが、その答弁は本当なのか、私は強く疑問に思っているといいましょうか…

もしも、休みが取れていない職員さんがあちこちから声を挙げたら…

そんなことはないと、信じましょう。





今日のBBCメモです。





∈Fは、一ノ宮市民グランドで、少年野球の地元チームの試合があり、応援に行きました。



一ノ宮の少年野球チームは、先の県大会でベスト8に入りました。

数年前は、部員不足で存続が危ぶまれるような時期がありましたが、素晴らしい復活ぶりで、一ノ宮に住む者としては嬉しい限りです。

別の予定があって、試合は途中までしか見れませんでした。

2−2の白熱したスコアでしたが、結果が気になっております。

ところで、4月の下旬の割には、風が強い日で、気温も低めだったでしょうか。

ゴールデンウィークですので、ぜひ、穏やかな天気が続いてほしいものです。





(麁札好董璽轡腑鵑鮓ていましたら、今日は2949人のボランティアの方が熊本を訪れたとのこと。

ちょうど、群馬から来たというボランティアの方がインタビューを受けておられましたが、群馬の方がおられるとは、ちょっと驚きです。

交通手段は、どのような方法で行かれたのかは分かりませんが、道路や交通期間は、かなり復旧したということなのでしょうか?

徐々に日常が戻りつつあるのでしょうが、避難所にいらっしゃる方々の対策も、一日も早く進めていただきたいものです。

ところで、報道ステーションのキャスターである富川さん、最近ずっと、少し鼻声っぽく聞こえますが…

新しく番組を担当し、さらに大きな災害があったことから、かなり仕事の負担が大きいのかも?





 
 











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