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  10月31日(金)
 ̄卆源楡濮塙腓了觧仝修2日目です。

今日は、宿泊した柏市から、流山市に向かい、流山市の汚泥再処理センターである『森のまちエコセンター』を、見てまいりました。

この施設は平成21年に完成した、最新式の施設です。

建設事業費は、約17億円。

また、有機性廃棄物リサイクル推進施設として、国からの交付金4億7千万円ほどをいただいたそうですので、市の負担は12億円少々ということでしょうか。

富岡甘楽衛生施設組合の施設は、昭和53年に建設されたものですが、確か以前聞いた話では、建設費は14億円ほどだったのでは…

それから考えますと、流山市さんは、かなり安く、最新の施設を整備したといえそうです。

また、こちらの施設は、『紫外線滅菌』という方法を導入しているそうですが、初めてこのようなやり方を聞きました。

時代とともに、技術もどんどん進歩しているようです。








ちなみに、流山市は『つくばエクスプレス』開通後、秋葉原まで25分という都心への通勤には好立地になったそうです。

そのため、人口はどんどん増加しているのだとか。

街の中も、新しい住宅が集中している地区も多く、活気が感じられました。




 
  10月30日(木)
G隸悗涼罎如∪敝簀笋蠑譴鮓ていたら、広告が並んでいました。

その中の一枚が、富岡製糸場に行くバスツアーのもの。



柏駅構内で、世界遺産のパワーを感じました。





⊇蒜颪蓮柏駅前のビジネスホテルですが、到着してビックリ。

駅前は、右を見れば高島屋、左を見ればルイヴィトン、東急ハンズもビルの中にあるし、と、あまりの都会っぷりに驚きました。





また、夜、時間がありましたので、東急ハンズに行ってみましたら、オシャレで、ワイシャツの胸ポケットに入るサイズの来年の手帳がありましたので、購入しました。

この5年ほど、無印良品の手帳(写真右)を使ってきましたが、気分を一新しようと思います。






〆Fは朝から、衛生施設組合の視察研修で、出かけております。

午前中は、藤岡市の岡之郷クリーンセンターで、『藤岡新町吉井鬼石 環境衛生事務組合の多野藤岡広域市町村圏振興整備組合への統合について』、お話を伺いました。

こちらの組合は、吉井町と新町が高崎市に編入されたことで、複雑な状況となっておりますが、詳しい内容を聞くことができました。

また、富岡市と藤岡市は、ごみ処理や、し尿処理についての県の広域化計画では、同じブロックに入っておりますが、この計画については、協議会を立ち上げ、まだ1回会議をしただけとのことですので、具体的な進展には時間がかかりそうです。


また、午後は、埼玉県川口市の鳩ヶ谷衛生センターを訪れました。

この施設は、3年前に合併する前は、当時の鳩ヶ谷市の施設でした。

旧鳩ヶ谷市は、人口は6万人と、富岡市よりも少し人口が多いくらいの規模ですが、面積は富岡市のなんと20分の1。

さすがは東京に隣接している街ですね。

ちなみに、いまの川口市は、面積は富岡市の半分ほどですが、人口は59万人と、人口は10倍以上です。

都市部では、100%下水道が使われているのかと思ったら、下水道普及率は81%で、し尿くみ取り世帯数は2100世帯ほど、また浄化槽世帯数は4万8千世帯あるとのことです。

施設は、川口市との合併後、リニューアルされたそうですので、施設内部は最新の設備でした。












 
  10月29日(水)
市の職員採用試験の資料が、市役所のサイトにありました。

125人の応募があって、1次試験合格者は30人で、現在2次試験の結果がまだ出ていない段階のようですが…

これは、かなりの激戦ですね。

市議会議員選挙よりも…

この先は書くのは止めておきましょう。




3惺擦棒瀉屬気譴拭愿纏匚板』があまり活用されていないというニュースがありました。

確か、緊急経済対策か何かで、富岡市でも、各小中学校に設置されたはずです。

でも、そもそも学校側が必要として設置した物ではないのですから、こうなってしまうのは、最初から分かっていたはずなのでは?

全国一律に、国が進める事業というのは、このような結果になることが多いように思えますが、その責任はだれも取らないのですから、これからも延々と同じことが繰り返されてしまう危険性が高いでしょう。

ところで、昔、公民館で、IT講習会のような事業が、国主導で行われた時代がありましたが、あのときのパソコンは、最後にどうなちゃったのでしょうか?

こういうことが積み重なって、国の借金総額が1000兆円を超えてしまったのでしょうが、最後はみんな、次世代の負担になってしまうのですから、大変困ったことと思えます。





⊇鬼新潮の今週号も買いました。

もちろん、小渕さんの件が知りたいので購入したような次第ですが、先々週の第1弾があまりにもインパクトがあったため、大分パワーが無くなってきた感は否めません。

材料出尽くしなのかもしれませんが、あとは、これからどのように説明していくのかということと、辞任された中之条町長さんの関与次第で、展開が変わるというところなのでしょうか。

ここに来て、衆院の年内解散の可能性が出てきたような話ですが、それなら小渕さんは、早めに議員をお辞めになって出直すのも、一つの打開策になるように思えますが?

でも、景気もパッとせず、国の借金は積み重なるばかりの中、莫大な費用をかけて衆院選挙を行うということには、強い違和感を持つ方が多いのではないでしょうか。

ドイツの2015年予算案は、新規国債の発行を停止し、無借金で歳出をまかなえる見通しになったそうですが、こういうニュースを聞きますと、ドイツと日本の政治家のレベルの違いが感じられてしまうというか…

それにしても、東ドイツとの統一という大きな課題を乗り越えての、財政再建というのは、すごいことですよね。

ところで、ドイツにも世襲議員の方はたくさんおられるのでしょうか?

もしも、ドイツには2世、3世議員の方が少ないとしたら、そこに両国の政治のレベルが違う原因があるのかもしれません。





〔斉、明後日と、視察があります。

今回は、富岡甘楽衛生施設組合議会の視察研修ですが、藤岡市の岡之郷クリーンセンター、埼玉県川口市の鳩ヶ谷衛生センター、千葉県流山市の森のまちエコセンターの3施設を見てきます。

昨日あたりから、夜はかなり寒くなってきましたが、宿泊先は千葉県の柏市ですので、その点は心配しなくても良さそうです。

しかし、来週、医療事務組合の視察で秋田県に行きますが、こちらは場合によってはかなり寒い可能性があります。

実はワタクシ、秋田県には、これまで一度も行ったことがありません。

視察先は横手市の市立病院ですが、横手といいますと、中学校の社会科で『横手盆地』という名前を覚えた記憶がありますが…

せっかく視察で出かけるのですから、病院以外の街並みや、物産品なども、じっくり観察してきたいと思います。





 
 
  10月28日(火)
⊆分の市議会だよりの原稿を書き始めたのですが、毎度のことながら、いつも最初はエンジンがかからず、なかなか進みません。

そんなことから、午後、図書館の読書コーナーで調べごとをしながら原稿書きをしようと思って出かけたら、学生のみなさんが多数おられて、座れるところがありませんでした。

考えてみますと、今日は『群馬県民の日』で、学校が休みだったんですよね。

それに気づかず、ちょっと失敗でした。

ところで、なぜ10月28日が県民の日になったのかを調べましたら、『明治4年10月28日に、初めて群馬県の名称が使用されたため』とのことです。

ということは…
 明治4年 群馬県に
 明治5年 富岡製糸場の開設
 明治6年 敵討禁止令
となります。

仇討が禁止されたのは、明治6年ですので、群馬県の誕生や、製糸場の開設は、明治というよりも、まだ江戸時代的な空気が強く残っていた時代ということが言えるのでは?

もしかして、製糸場の門の前で、『父上の仇!』と叫びながら、刀で斬りあうようなことがあったのかも…





‖茖垢鬚Δ燭Σ颪領習がありましたが、あと1カ月で、合唱の本番です。

家で、練習用のCDを何回も聞けば、だいぶ違のでしょうが、なかなかその時間が取れず、メロディもとても覚えきれない状況です。

でも、最近は、T先輩の歌声を聞きながら、近くで歌うようにしたら、少し歌いやすくなったような印象がありますが…

それにしても、キャリアが長い方々は、声の出し方が、全然違うのですが、練習を積み重ねれば、そのような歌い方ができるものなのでしょうか?

カラオケで3曲くらい歌うと、私は声がかれ始めてしまうのですが、これは発声の仕方にきっと問題があるのでしょう。

せっかく、このような経験ができたのですから、せめて声楽的に正しい声の出し方を少しは身に付けたいのですが?

それにしても、ドイツ語の発音は、分かりづらいですね。

大学時代に苦しんだスペイン語は、読み方は基本的にローマ字読みでしたので、その点は楽でした。

でも、動詞の活用が、非常に複雑怪奇で、チンプンカンプンでした。

ドイツ語の文法のことは何も分かりませんが、第2外国語を勉強すると、『英語の文法はなんてシンプルなんだろう』と思えますので、もしかすると、第2外国語は、英語の勉強をさせやすくするために、勉強させているのかも?





 
 
  10月27日(月)
∈F、とあるところで、よく存じ上げている方がマスクをしていたので、お聞きしましたら、『花粉症』とのこと。

私も花粉症ですが、いつも症状が出るのは春先ですので、ちょっと意外でした。

その方、薬は飲まず我慢されているとのことでしたが、実は私も最近は、花粉症の薬は、よほど酷い時以外は、できるだけ飲まないようにしています。

というのは、非常によく効く花粉症の薬があるのですが、ネットで調べたら、けっこう強いステロイドの薬ということが分かってしまいまして…

アレルギー症状を、ビタッと止めてくれるのは、非常にありがたいのですが、あまり効き過ぎますと、怖いようにも思えます。

どんな薬も、求める効果以外の副作用があるのは仕方ないことですが、薬との付き合い方は、なかなか難しいものです。




仝畍紕鎧から、富岡製糸場で、安中市議会・富岡市議会・高崎市議会の交流研修会がありました。

時間よりも少し前に、製糸場に行きましたら、平日にもかかわらず、すごい人出で驚きました。







また、研修会の中で行われた講演会は、富岡製糸場総合研究センターの今井幹夫先生のお話でした。

いくつか内容をご紹介しますと、『富岡製糸場は、経営が赤字だったために明治26年に民間に払い下げられた』と考えられているそうですが、実は、先生が各年度の損益状況を調べていったところでは、明治5年から明治26年までの総トータルの損益では黒字になっていたので、従来の見方は間違っているのではないか、とのことでした。

また、滋賀県の出身の工女が非常に多いのですが、この理由は、まったく謎で分かっていないのだとか。

このあたりのことも、これから研究されれば、群馬県滋賀県の間の、表に出ていなかった何らかの関係が明らかになるのかもしれません。

また、研修会終了後、ヴァンベールで懇親会が行われました。

私の両隣の席は、高崎市議会の5期目の方々でしたが、高崎市議会では現在20人を超える大きな会派があるため、そのためちょっと問題になっているようなことをお聞きしました。

また、安中市議会の方からは、女性市長さんのお話を伺いましたが、どうも批判的な意見が多いような印象が…

さらに3市とも、来年の4月に市議会議員選挙がありますが、富岡市のことで、気になる話を耳にしました。



安中・高崎両市議会のみなさんから、『富岡市は、よく定数を18まで削減できたねー。驚いたよ』と、言われましたが、確かに富岡市議会の18人というのは、かなり大胆な数字であることは間違いありません。

ちなみに、安中市は現在の24人を2人減らし、定数22で選挙は行われるそうです。

また、高崎市は、定数38で選挙を行うそうですが、高崎市議会議員選挙は、最低ラインが3000票前後とのことです。

富岡市の最低ラインは、これまでは850票から900票ほどでしたが、次回は、ボーダーがかなり上がる可能性が高いのでは?

選挙の話はともかく、いろいろ興味深いお話を聞くことができて、大いに勉強になりました。





 
 
  10月26日(日)
ぞ綵くん安全・安心メールで、このような情報が届きました。

本日午後2時30分ころ、富岡市田島地内において、猿1匹が目撃されました。

■ 猿をはじめ、野生動物は危険です。野生動物を見かけた際は、刺激せず、近づいたりしないよう十分に注意してください。


うちの近所ですが、以前、七日市に現れたサルなのでしょうか?

小学校の登下校時に、子どもがサルに襲われるようなことにならなければ良いのですが?




M縞の定時放送の音楽について、複数の市民の方からご意見をいただいております。

以前、『土筆を摘んで』の音楽を、市民アンケートの結果で『夕焼け小焼け』に変更しましたが、どうして再度、市は『土筆を摘んで』に戻したのか、納得ができない方は、かなりおられるようです。

確かに、この件につきましては、アンケートで結果が出て、それで決定したという経緯があるのですから、今回、市民のみなさんの意見を伺わずに、また変更したというのは、乱暴な決め方という印象は否めません。

市長さんのお考えで、このようになった訳ですが、もうちょっと上手い進め方があったように思えますが?

明日、担当部署で、この件についてどのくらいのご意見が寄せられているのか確認したいと思います。




⊃品添加物の話の本を、今日、ちょっと読みました。

現在使用が認められている食品添加物は、健康への悪影響がゼロとは言えなくても、もちろん安全なレベルということなのでしょうが、具体的に、『この食品添加物は危険』というような内容を知ってしまいますと、これからその情報が思い出され、食指が動かなくなってしまうような…

たまたま読んだ本ですが、コンビニのおにぎりを買うときは、タラコや明太子は避けたほうがよろしいようなことが書いてありました。

また、菓子パンを買うときは、安全性を考えると、あんパンかメロンパンが良いようなことが書いてありましたが?

まあ、私たちの世代は、昭和30年代、40年代に、かなり危険な添加物をバンバン食べているでしょうから、今からどうのこうの悩む必要はないのかもしれませんが、子どもさんが食べる場合は、注意することも必要なのかもしれません。

昔の食べ物は、すぐにカビが生えたり、腐ったりしましたが、最近の食べ物は、長持ちします。

防腐剤がふんだんに使われているためでしょうが、こういう時代は、良いのか悪いのか、判断が非常に難しい感じがします。




ー屬覗っていますと、スタンドに表示しているガソリン価格が目に入りますが、最近は、ひと頃よりも安くなってきた印象があります。

為替相場のほうで、極端な円高に進んだ訳ではありませんが、これはどういう理由なのでしょうか?

世界的な景気低迷で、ガソリンの需要が減少したのかもしれませんが、日々の暮らしに車は欠かせない群馬県人にとっては、ガソリンが安くなるのは大変結構なことです。


さて、今朝は道路清掃がありました。

私はいつもご近所のみなさんと、排水路に入ってしまったゴミや土砂を取り除く作業や、排水路の周りの雑草取りを行うのですが、ちょっと前までは畑であった土地に、新たに家が建ったことで、作業ができる空間が狭くなり、以前より大変になってしまったような印象が…

でも、この辺りは、まだまだ新しい家が建つ傾向がありますので、それは喜ばしいこととも思えます。

我が家の周辺は、30年前と比較しますと、家の数は倍以上に増えています。

また、田中貴金属さんの社宅や、大きな集合住宅も、この10年くらいの間に立て続けにできましたので、おそらく富岡市の中でも、人口がとても増えている所になるかと思われます。

それでも、子どもの数は増えるどころか、30年前よりも減っています。

小学校に最も近いエリアにもかかわらず、今や、小学生は数えるほど…

人口は増えても、必ずしも子どもも増えるという訳にはいかない時代になってしまったようです。








 
 
  10月25日(土)
△舛腓辰罰式投資の話をひとつ。

私も、時々株式投資で、わずかばかりの売買をしますが、いま、イオンとパルコの株を、100株ずつ持っています。

どちらも最低の単位です。

でも、たとえ100株でも持っていますと、ちょっとおトク感を味わえます。

インの株主には、優待カードが送られてきます。


このカードを掲示するとイオンの買い物は、キャッシュバックというかたちで、いつも3%引き(100株の場合)になります。

20日、30日の5%オフの日なら、8%引きになりますので、消費税分を払わなくても済みます。

さらに、高崎のイオンですと、2階のスーツ売り場の近くにある『株主専用ラウンジ』に行けば、無料のコーヒーや紅茶を飲んだり、ちょっとしたお茶菓子ももらえます。

先日、初めてこの株主ラウンジに寄りましたが、これ、ちょっとした休憩をとるには十分すぎる感じです。



また、パルコのほうは、群馬に店はありませんが、この株主になりますと、前橋のけやきウォークのユナイテッドシネマで使える映画の無料券が送られてきます。


わずか100株の株主でも、年間4枚の映画無料券がもらえますので、これは5千円以上の価値があります。

株主優待が、最近、注目されていますが、100株ずつの購入金額は、イオンが11万円ちょっと、パルコが9万円弱でした。

どちらの会社も、東証一部上場企業ですから、売りたいときにはすぐに売れます。

また、今後の株価の上下は分かりませんが、この価格なら、それほど大きく値を崩すことはないように思えますが…

大金を投じる株式投資もひとつの方法でしょうが、ちょっとした配当金と株主優待をもらえるだけでも、プチ幸福感は味わえるような気がします。

値上がり益を目指す株式投資よりも、少ない金額の投資で株主の恩恵を味わうほうが、お気楽でよろしいのではないでしょうか?





仝畫庵罅△富ちゃん家に行ってきました。

岐阜県のメーカーに作っていただいている『まゆべえグッズ』を、お富ちゃん家で売ってもらうため、納品に行ってきたような次第です。

午前10時前に、宮本町の市営駐車場に車をとめようたしましたら、なんとすでに『満車』。

街も、この時間帯からたくさんの観光客の方が歩いており、ちょっと驚きました。

ところで、今日から置いてもらうことにしたグッズが、これらのトートバッグ3種類です。


岐阜のメーカーさんには、全部で30種類の品を作っていただいておりますが、全部を仕入れるわけにはいきませんので、今回はトートバッグにしてみました。

お富ちゃん家に行きましたら、ぜひ、ご覧下さい。

ところで、、もしもお店を経営されている方で、このトートバックを売っていただける方がおられましたら、ご連絡いただければ幸いです。

また、個人の方で、ご希望の方がいらっしゃいましたら、お届けもしますので。

せっかくメーカーさんに製品化しっていただきましたので、少しでも売り上げに貢献したいと思っているのですが…、なかなか難しいのが現実です。






 
 
  10月24日(金)
だ萋、読売新聞に投稿が掲載されましたが、その謝礼の品である図書カードが届きました。


新聞に載ったときも嬉しいですが、この謝礼もありがたいものです。

3000円分ですと、雑誌も結構買えますので、重宝です。

週刊新潮なら、7冊は買えますので、小渕さん関連の記事が続いても、当分は、図書カードで賄えるかもしれません。

ところで、ここに来て、収支報告書の責任を取るという理由で、町政をほったらかしにした町長さんに対する批判が高まっていますが、この先どうなってしまうのでしょうか?

まさか、この方が全ての責任をかぶって…、というような展開になってはほしくないですが、非常に気になります。

やはり、明らかにすべきことは、すべて明らかにすることが、小渕さんの将来には一番よろしいのではないでしょうか?





5腸饂務局で、予定が書かれている日程表を見ましたら、ちょっと驚きました。

全国のあちこちの自治体の視察予定が入っていたからです。

もちろん、世界遺産登録された製糸場の視察が一番多いのでしょうが、それ以外の『まちづくり・地域づくり』関連の視察も最近は増えているのだとか。

今の状況ですと、人口5万人規模の市とすれば、全国屈指の人気視察先では?

世界遺産のおかげで、市のステイタスも、一気に高まったというところでしょうか。




∧欸鬟札鵐拭爾砲癲∋任Φ_颪ありましたので、以前から気になっていたことを確認してまいりました。

それは、富岡市の健康寿命についてです。

群馬県の平均の健康寿命は、男性は71.07歳で是の区10位、女性は75.27歳で全国2位です。

そこで、もし分かるのだったら、富岡市の平均健康寿命も知りたいと思い出かけましたが、残念ながら、市の平均は計算していないとのことでした。

てっきり、各市町村のデータを集計して、県全体の数値を求めたのかと思っていましたが、そうではなく、県が独自で算出した数値のようです。

以前、富岡市の女性の平均寿命は、県内の自治体の中では、かなり短いほうでしたが?

そんなことがありましたので、健康寿命のほうはどうなのか、気になりますよね。


\萋、NHKのクローズアップ現代で、自治体の水道事業を取り上げていました。

人口減少時代を迎える中、水道料収入が増えないのに、維持管理費はどんどん増えてしまい、どのように対応していくかという内容でしたが、これは全国の自治体が直面している問題と言えましょう。

そんなわけで、今日はガス水道局に出かけ、いろいろお話を伺ってまいりましたが、結論から申し上げますと、富岡市の水道事業は、今のところ計画通り進んでおり、当面は値上げなど行わなくても大丈夫とのことでした。

ちなみに、富岡市の配水管は400km近くあります。

この長さの管を管理していくというのは、大変なことです。





 
  10月23日(木)
けれについての話を一つ。

『手のひらの汚れ』は『トイレの便座の汚れ』の5倍以上なのだそうです。

また、『指の爪の間の汚れ』は、『トイレの便座の汚れ』の10倍以上とのこと。

ネールアートでばっちりキメた、長い爪の女子力の高い女性が、作ってくれた『おにぎり』は、もしかすると…かもしれません…ね。





今日、一ノ宮の文真堂書店さんに行きました。

本日発売の週刊新潮を買いに行ったのですが、夕方行きましたら、最後の1冊でした。


週刊文春は、まだかなり残っていましたので、この売れ行きのよさは、小渕さんの第2弾の記事が原因と思われます。

ところで、記事のほうですが、先週の内容が、あまりにも衝撃的すぎたため、ちょっとパンチがないような印象でしたが…

どちらかと言いますと、テレビのニュース等で取り上げている『ワイン』関連のニュースのほうが、週刊新潮よりも先行している感じです。

事件の最初のきっかけは、週刊誌が作ったとしても、その後の報道は、速報性のあるテレビやインターネットに軍配が上がるというところでしょうか?

ところで、松島元大臣のうちわが、大量にネットオークションに出品されたそうですが、もしも小渕さんのワインが出てくれば?

とんでもない高値になることは、確実では…ないでしょうか。





中之条町の町長さんの突然の辞任…

あれは一体全体、何なのでしょうか?

いくら小渕さんの政治団体の、収支報告書の実質的な責任者だとしても、それよりも町政への責任のほうがはるかに重いでしょう。

そこまで、収支報告書のことが心配となると、町長さんが収支が合わない原因に深く関わっているような印象を持ってしまう方も多いように思えますが?

まさか…、もしかして…と、様々なことを想像したくなりますが、やはり町長を辞職されるなら、最低限、町民に対して説明しなければマズいですよね。

こんなデタラメナ辞め方では、今後の小渕さんに対しても、大きなマイナス効果になると思いますが、どうしてその程度のことに気づかないのでしょうか?

私は、小渕さんの秘書の方とは、まったくお付き合いがありませんので、直接申し上げることはできませんが、もしも、よく存じ上げている秘書の方がいるとすれば、言いたいことは山ほどあります。

ちょっと対応が、マズすぎるように思えますが…




〆鯑、某新聞社の記者さんから、製糸場の入場料について、数回電話をいただきました。

どういうことかと思っていましたら、今朝の朝刊に、早速その記事がありました。 

22日の市長の記者会見で、来年4月からの入場料値上げを検討している旨の発表があったので、その確認の電話をもらったという訳だったようです。

でも、条例改正をすればよいのですから、来年の4月からなどと言わず、入場者数が高原状態にあるうちに、できるだけ早く値上げしてもよろしいのでは?

国宝にもなったこのチャンスに、一気に値上げすべきかと思いますが?




 
  10月22日(水)
LINEのいじめで、熊本の女子高生が自殺したとのニュースを耳にしましたが…

私はスマホ関連のことには、非常に疎いのですが、高校時代の友人の付き合いなんて、関係がおかしくなったとしても、人生全体で考えれば、そこまで思い詰めるほどのことではないように思えますが?

なかなか現実は、そのように割り切ることができないのかもしれませんが、自殺の覚悟までするのなら、開き直ることくらい十分にできるようにも感じますが、そうした助言をしてくれるような大人が、周りにいなかったのでしょうか?

このような若者の自殺のニュースは、本当に残念です。

LINEに関することで悩んでいる中高生の方は、たくさんいるのでしょうが、本当に困ったら、ぜひ周囲の大人に相談してほしいものです。





そ馘垢帽圓辰董∧原颯魁璽福爾鮓ていましたら、シャープペンの芯で『3B』のものを売っていました。


だんだん薄い文字が、ちょっと気になってくる『お年頃』ですので、これなら見やすいのかな、と思い、購入しました。

実際に使ってみますと、確かに濃くて、字がクッキリします。

クッキリすると、小さい文字でもだいぶ読みやすくなります。

結構コレ、いいかも…



今日の朝刊に、来年の県立高校受験者の希望調査結果が掲載されていました。


この手の記事で気になるのは、市内の、富高・東高・富実の倍率です。

昨年の競争率が、かなり高かった富高は、今年はその反動が一気に表れたのでしょうか?

28人もの定員割れという厳しい状況です。

この時期、このような結果が出ますと、来春の入試は、倍率1倍割れの可能性がかなり高いような気がしますが?

次回の同窓会役員会では、きっとこの件について、校長先生からお話が出るとは思いますが、困ったことです。

ちなみに、私の高校時代は、一学年270名でした。

東高のほうはさらに多く、315人もいたのですから、まさに隔世の感があります。




∪住緇譴瞭場料ですが、現在大人は500円です。

世界遺産登録される前から、金額は変わっておりません。

でも、以前は、『史跡・重要文化財』でしたが、今では『世界遺産プラス国宝』なのですから、この金額は値上げし、今後必要な保存管理費に回すことが必要なのではないでしょうか?

製糸場の値上げ分で、給食費の無料化を行うのでは困りますが、この重要な遺産を後世に残すための費用を賄うための値上げでしたら、お越しいただいたお客様にも、十分に納得していただけるかと思います。

議会の中でも、そのような方向性で進めるべきという意見が強いように思えます。

国宝になった直後ですので、あまり時間を空けず、800円とか、1000円くらいにしても良いように、個人的には思えますが?






 午前中、お富ちゃん家に、納品に出かけました。

品物は何かといいますと、安中市のユー・コーポレーションさんに作っていただいている『まゆべえハンカチ』です。

まとめて大量に作ると、売れ残った場合、困りますので、毎回30枚ぐらいずつ作ってもらっております。

昨日、ユー・コーポレーションさんに品物を取りに行ったとき、工場を見せてもらうことができました。

『スクリーン印刷』という言葉は、以前から知ってはいましたが、実際の作業現場を見たのは初めてで、『なるほど。このようにプリントするのか』ということが良く分かりました。

ところで、岐阜県のメーカーと、まゆべえのキャラクター使用契約を結び、商品化された件のお話をしましたら、ユー・コーポレーションさんでも、新商品を検討してもらえそうな展開になってきました。

もしかしますと、新しいイラストをプリントした商品が、誕生するかもしれません。

でも、いくら新製品が出ても、売れてもらわないことには、困りますが…





 
  10月21日(火)
8技垉弔痢△△詈とお話をしましたら、『今日は、マスコミから電話があってねー。何かと思ったら、小渕さんのワインをもらいましたか? また、もらったお知り合いの方はいますか? って言うんで、驚いたよ』とのこと。

マスコミは、公職選挙法違反の可能性が極めて高い『ワイン』のほうに、追及を変えたということなのでしょうか?

報道ステーションでも、大きく取り上げられていましたが、非常に気になります。



∩完協議会では『黒岩鉱山跡地利用の概要について』が協議されました。

市は、株式会社ホージュンがベントナイトを採掘していた跡地に、全天候型のテニスコート8面と多目的グラウンド1面(野球場2面・サッカー場1面)がある運動施設を作る方向で、検討しています。

これは、テニス愛好者の方々にとっては、朗報なのでは?




ゝ聴全員協議会が開かれました。

いくつかご紹介しますと、報告事項の『東京農業大学との連携協定について』は、『富岡産シルクをはじめとする本市の特産品を使った製品・食品の研究開発』や『里山保全、耕作放棄地及び休耕田等に関する調査研究』などで、連携をしていくとのことです。

ちなみに東京農大は、現在20ほどの自治体と協定を結んでいるそうです。



また、本日のメインイベント的な項目である『株式会社まちづくり富岡への業務委託について』は、かなり批判的な視点からの意見や質問が出ました。

そもそも、お富ちゃん家の売店・製糸場券売所・製糸場売店などが、10月1日から、株式会社まちづくり富岡に業務委託されることを、議会に何も説明していなかったのですから、厳しい意見が出ることは当然です。

今日は、株式会社まちづくり富岡の取締役でもある副市長さんが、いつもよりハイテンションでご回答なさっておられたように思えましたが、何だったのでしょうか?

ただ、言葉は明確でも、内容は不明確な印象で、今日も様々な説明をしていただきましたが、私には不透明さが残ったままです。

商工会議所の会報に、『株式会社まちづくり富岡が来年度以降、様々な業務を市から委託される予定』という内容の具体的な記事が出ていますので、当局に、どこまで話は進んでいるのかを質問しましたら、『まだ何も決まってはいない』との回答がありました。

しかし、その後の副市長さんのご説明では、株式会社まちづくり富岡には、単なる業務委託だけではなく、街中の活性化につながるような様々な試みをやってもらうような話がありました。

そうなると、市当局と、株式会社まちづくり富岡の間では、かなり具体的な話が進んでいると思えますが?

議会に対し途中経過を説明すると、都合が悪いことがあるのかないのか、よく分かりませんが、非常に不自然なものを感じます。



おそらく今後、富岡市から、株式会社まちづくり富岡に、様々な業務の委託が行われることになると思われます。

本日、質問しましたら、業務委託については、競争入札などはせず、最初から株式会社まちづくり富岡に委託するような方法で進めるとのことでしたので、そうなりますと、競争原理が働かないので、高い費用で業務委託をするようなことになってしまわないのか、非常に心配になります。

そもそも、作ったばかりの会社で十分に業務を行える程度の仕事なら、第3セクターの会社など作らなくても、業務委託してくれる既存の企業や団体を競争入札で募集することは簡単にできたのでは?

第3セクターの会社をわざわざ作ったのは、どのようなメリットがあるのか、考えれば考えるほど、分からなくなってきました。

議会に情報を示さないのは、手違いでそうなってしまった事なのか、それとも故意だったのか、分かりません。

でも、単純な仕事の業務委託ではないのですから、議会への説明なしで、どんどん進めてしまう当局のやり方は、配慮が欠け過ぎているのでは?



ところで、今日は、副市長さんが、積極的に手をお挙げになられ、議員の質問に答えておられましたが…

まさか、あれは、市長さんに厳しい質問がいかないことを回避するためだったなどということでは、ないですよね??

それは、私の考えすぎかもしれませんが、多くの方が不思議に思っている役員人事について、明確な説明をいただけていない以上、ちょっとそのような考えが、頭をよぎりました。







 
 
  10月20日(月)
実はこの20年ほど、寒くなるとリップクリームが必需品でした。

でも、3年ほど前、ちょっと工夫をしたら、リップクリームがなくても大丈夫になりました。

それは、非常に単純なことで、『唇を濡れた状態で放置しない』ということです。

素人の推測ですが、唇が濡れて乾く時、水分の蒸発とともに皮膚の脂分が奪われ、それが皮膚の乾燥を呼び、不快になるのではないでしょうか?

なので、洗顔や食事などで、唇が濡れたら、すぐにタオル・ハンカチ・ティッシュ等で水分を拭き取るようにしています。

そうするようになってから、リップクリームに頼らなくても、平気になりました。

リップクリームって、依存性があるというか、使い始めると使わずにはいられないようになります。

でも、ちょっとした工夫で、『脱リップクリーム』は可能なのでは?





ヌ斉は、議員全員協議会があります。

『株式会社まちづくり富岡への業務委託について』などの報告もあります。

私は、この件について、非常に関心を持っておりますが、他の議員のみなさんは、どのようにお考えなのでしょうか?

けっこう、雑談の中では、疑問を抱いていると思える方でも、いざ、当局に対し意見を言える場になりますと、意外に沈黙をなさる方が、多いような…

でも、議会は、市当局のチェック機関なのですから、そこで意見を言わないというのは、マズいですよね。

詳細は、また明日、ご報告いたしますので。



っ訖は、一ノ宮の『とんきん』さんで、お祭りでいっしょに踊りをされたみなさんとの、反省会及び食事会がありました。

一ノ宮には、『貫前音頭』と『一ノ宮小唄』という、地域オリジナルの踊りがあります。

いつも盆踊りで踊るときは、周りの人の動きを見ながら踊っていましたが、練習の成果で、だいたいは踊れるようになりました。

いまなら『一人で踊れ』と言われても、大丈夫、という感じです。

こうなると、以前は、あまり興味を持てなかった踊りも、非常に面白く感じるのですから、不思議なものです。

地域の伝統芸能伝承のため、30代、40代の、若手の踊り手養成が必要かと思いますが、ちょっと活動してみたいような気になってきました。





5腸饂務局に、お祭りの半纏を返却しに行きましたとき、忘れないように、12月定例会の一般質問もお願いしてきました。

『え、もう12月議会の話ですか??』と、職員さんに驚かれましたが、だんだん忘れぽくなる年代ですので、『つい、うっかり』がないよう、頼んできました。

でも、もう10月の下旬ですので、12月議会だって、それほど先の話ではありません。

ひと月が短いですよね、最近は…

残りの人生が10年なら、120カ月、
20年なら240カ月、30年なら360カ月ですが…

先のことは誰にも分かりませんので、考えても仕方ないことではありますが、ぼーっとしてたら、人生すぐに終えてしまいそうな気が、最近しております。





午後、工業課に出かけました。

先日『富岡市勤労者会館の駐車場に、いつも車をとめている近隣住民の方がいらっしゃるのですが…』とのご意見をいただきましたので、その確認のためです。

近々、工業課で現状を調べ、もしそうした車があるようでしたら、注意書きの掲示などを行うとのことでした。

けっこう、この類の話は、あちこちの公民館などでもあるそうですが、なかなか難しい問題です。



.謄譽咾鮓ると、小渕さんの大臣辞任のニュースばかりの一日でしたが、いきなり週明けに辞任というこのスピードは、ちょっと予想外でした。

また、辞任の記者会見を見ていますと、小渕さんは政治団体の収支報告書の中身をご存じではなかったのだろう、ということは、よく伝わってきました。

でも、デパートで購入した贈答品が、政治活動として問題がない旨の説明をされていましたが、それには強い違和感を持ちました。

今日の会見は、公職選挙法違反ではなく、政治資金規正法違反の方向で非を認めるということなのでしょうが、今後も、マスコミや野党の追及はかなり厳しいものになる可能性があるのでは?

また、TBSの報道番組を見ていましたら、小渕さんが記者会見で、明治座で行った観劇会のリストを持って説明していた時、その紙に『一ノ宮地区 45名』と大きく書かれていたのを発見し、ちょっとビックリしました。

おそらく私の存じ上げているご近所の方も、多数、明治座に行かれているかと思われます。

小渕さんとすれば、大臣辞任で、責任を取ったという形にしたいのでしょうが、どんなものでしょうか?

地元の国会議員の方ですので、期待はしておりますが、今回の収支報告書のお粗末さは、言語道断のレベルであり、本当にびっくり仰天という思いです。







 
 
  10月19日(日)
い海里茲Δ雰鮃管理についての情報がありました。

 『家庭の中で一番危険なのは風呂場』
 『救急車で運ばれる高齢者の大半は狹湘"が原因』

言われてみれば、当たり前のようにも思えますが、高齢者の方がいらっしゃるご家庭のみなさんは、ぜひ、ご注意ください。




先日、10年ぶりにお会いした方から、『実は糖尿病が原因で、いま透析を受けているんです』とのお話を伺いました。

先ほど、調べましたら、国内の透析患者数は約30万人で、このうち糖尿病が原因の方は10万人ほどとのこと。

さらに、年間1万6千人ほどの方が、糖尿病腎症から透析を受けるようになるそうです。

交通事故による年間の死者数が、最近は5千名を切っていますので、その3倍以上の数の方々が、毎年、糖尿病により透析が必要になるということです。

この数字は、大変多いように思えます。

ちなみに、糖尿病は、患者とその疑いのある『予備軍』を含めますと、全国で2210万人と推定されるそうです。

これは、気を付けたいものです。




富岡まつりは、たいへんな晴天に恵まれ、本当に幸運でした。

富岡市は、全国的に見ても、晴れる日が多いほうですが、このようなイベントで、ここまで抜けるような青空になるというのは、期待してもなかなかなるものではありません。

今日は、お祭りのほうには出かけませんでしたが、昨日以上に盛り上がったかと思います。

ただ、夕方になると、ぐっと冷え込みますので、もしかしますと、明日からは風邪を引くなどで体調を崩される方が続出なのでは?

ぜひ、体調管理のほうにも、気を付けていただきたいと思います。



―鬼新潮今週号の、小渕大臣についての記事についてです。

様々なテレビのニュースなどで取り上げられていましたので、内容はおおかた理解はしておりましたが、今日初めて、最初から最後まで目を通しました。

そこでちょっと気になるのは…

もしも、この週刊新潮の記事に誤りがないとすれば、小渕さんは選挙区の有権者に対して、莫大な金額の利益供与をしたことになる可能性があります。

となりますと、あくまでも一般論ではありますが、大臣を辞任するだけで、責任を取ったということには、とてもならないレベルの話なのでは?

現在は、大臣をお辞めになるのか否かが大きな焦点になっていますが、公職選挙法に抵触していることになれば、それで、この件についてピリオドを打てるとは、とても思えません。

夕方、ある新聞記者さんとお話をする機会がありましたが、記者さんの目から見ても、非常に厳しい見方をされていました。

今週は、この件で、大きな展開が生まれるのでしょうか?





 
  10月18日(土)
今日、とある方と、東京の御茶ノ水の話題で盛り上がりました。

私にとっては、思い出の街ですが、御茶ノ水の雰囲気は今でも好きで、東京に行った時には、つい、ふらっと出かけてしまいます。

御茶ノ水の空気に触れると、駿台予備校時代の友人たちが思い出されますが…

秋になりますと、ちょっとセンチメンタルなモードになりますね。

そういえば、御茶ノ水のスクランブル交差点から、少し神保町の方向に行ったところに、確か『味一番』という、古めかしい中華料理のお店がありました。

そこの大盛り中華丼を、よく食べましたが、以前、御茶ノ水に行ったときには、その場所は、すでにビルになっていたような…

初めて中華丼を食べた『味一番』がなくなってしまったのも、ちょっと『食のセンチメンタル』という感じです。




富岡まつりでは、たくさんの市民の方から、貴重なお話を伺うことができました。

また、ちょっと気になったのは、小渕大臣のいま問題になっている件について、富岡市内でも、週刊新潮の記者がかなり取材で回っているという話です。

今週号の週刊新潮の記事が、今回の問題の発端ですが、どうも第2弾があるような雰囲気です。

その内容は、どのようなものかは分かりませんが、ここまで大きくなると、想像を超えるような展開になる可能性もあるのでは?


ところで、市の某施設の駐車場が、マイカーの駐車場代わりに使われているとの情報を聞きましたが、事実だとしますと、これは困ったことですが…

来週、この件につきましては、確認したいと思います。



”找まつりに、朝から出かけてまいりました。

まずは、富小のメイン会場で、開会式が行われました。


ステージでは、各地区の伝統芸能が披露されました。
写真は、宮崎地区の八木節のみなさんです。


私は、貫前音頭保存会のみなさんと、ステージで踊りをしました。
練習の時よりも、今日は上手に踊れたのでは?

みなさん、お疲れ様でした。


その後、宮本町通りに行き、一ノ宮子育連の子どもみこしを見ました。
たいへんな熱気で、盛り上がっていました。




露天が集まった通りでは、空前の人出となりました。


夕方から、富小前の通りに、各地区の山車が集まりました。










 
午後3時から、姉妹都市である岡谷市、友好都市である深谷市、さらに金沢市からお越しのみなさんをお迎えした歓迎会が、アミューズで行われました。

金沢市の『ミス百万石』の松林さんとお話しましたら、うちの子どもたちが金沢市に以前住んでいたところのお近くの方で、金沢のお店の話で盛り上がりました。

また、ひょんなことから、松林さん、大学時代、京都の学校に通っていたというお話になりまして、さらに共通の話題ができ、いろいろお話を伺うことができました。





 
  10月17日(金)
い發靴癲▲┘椒藹亰貲の感染者が日本で出たら、どうなるのか?

とんでもないパニックになるのは確実でしょう。

アフリカの感染者が多い地域では、医療関係者が自分の身を守るため、患者を診ずに避難してしまったような話も聞きますが、そのような事態になれば、爆発的に感染が拡大してしまうのでは?

日本で感染者が出ても、医師の方は使命感を持って、対応してくださるでしょうが、できることなら、そうならないで、終息してもらいたいものです。

でも、年内には、日本でも感染者が出るような予感がするのですが…

日本も、感染者が出るという前提で、準備しなければならない時期に入ったのではないでしょうか?



E效呂慮把蟷饂裟任蓮更地にした場合と、住居がある場合では、大きく変わります。

200平方メートルまでの土地ならば、住居があれば、固定資産税は6分の1になります。

実はこの固定資産税の優遇措置が、誰も住まないような老朽家屋を残す一因になっています。

とても住めない倒壊しそうな家でも、残しておけば、土地の固定資産税は6分の1。

それを倒壊の危険性があるので壊すと、土地の固定資産税は6倍に跳ね上がる。

この現状は、どうも納得がいきません。

こうしたことが原因で、老朽家屋が残り続けてしまうため、歴史のある中心市街地の空洞化が全国的に進んでいるのではないかと、思えるのですが?

そろそろ、この制度も、手直ししないと、税金対策のため、ゴーストタウンができてしまうようなことになってしまうのでは?




∈Fも夜7時から、『一ノ宮小唄』と『貫前音頭』の踊りの練習がありました。

明日、お祭り会場のステージで、一ノ宮地区の代表として踊りを披露するのですが、だいぶ練習の成果が出てきて、18人の踊りが揃うようになりました。

ただ、会場で踊るとなると、ちょっと練習通りには行かない可能性もありますが、そこはご愛嬌ということで…

明日は、踊りをした後、お祭りの写真を撮るため、あちこち回るつもりですが、良い天気になりそうですので楽しみです。

最高に盛り上がる富岡まつりになってもらいたいものです。



”找製糸場が、国宝になることが決定しました。

でも、世界遺産になってから、国宝というのは、順番が逆のように思えますが?

群馬県はこれまで国宝がない県でしたが、これで、その状況を脱却することができました。

もしかすると、県庁所在地の前橋よりも、いまは富岡が、群馬の顔になっているのでは?

何はともあれ、明日からの富岡まつりに、花を添えるニュースで、本当に良かったですね。


 
 
  10月16日(木)
ぅローズアップ現代で、『押し寄せる老朽化 水道クライシス』という特集を放送していました。

人口減少と節水が進み、水道料金収入が落ちている中、老朽化した水道管の更新費用をどうするか、という内容ですが、これは、全国どこの自治体でも頭が痛い問題でしょう。

秩父市と京都市、そして岩手県の矢巾町の例が取り上げられていましたが、富岡市の状況も調べてみたいと思います。

ところで、水道管の漏水率が30%ほどあるというデータが、秩父市の説明をしているとき紹介されましたが、老朽化した水道管からは、そんなに多くの水がどこの自治体でも漏れているのでしょうか?

これも非常に気になります。



お富ちゃん家に、私は、麻屋商店で出品しております。

毎日、お昼と夕方の2回、どの商品がいくつ売れたかの連絡をメールでいただくのですが、実は、9月の下旬あたりから、メールが全然来なくなり、まったく売れていないのかと思っておりました。

世界遺産登録後は、何も売れていない日は、たまにしかなかったのですが、『早くも世界遺産バブルが終焉か!』と、懸念しておりましたら…

私の登録していたGメールの、迷惑メールのフォルダにどういうわけか、9月下旬以降に、お富ちゃん家から送られたメールが入っておりました。

しかし、ある日突然、いつも届いていたメールが、迷惑メールに分類されてしまうことがあるんですね。

普段は、迷惑メールのフォルダなど見ることはないのですが、これからは、たまにはチャックしたほうが良さそうです。




群馬県警察では、不審者情報等の防犯情報や交通安全情報などを「上州くん安全・安心メール」でEメール配信しています。

これまで、子どもたちにとって危険性がある不審者の情報などは、保護者のみなさんには、各学校の緊急メールで配信されていました。

しかし、これだけですと、一般市民のみなさんには情報が伝わりませんので、できることなら多くの方に、「上州くん安全・安心メール」に登録してもらい、情報を入手していただきたいと思います。

また、登録は、こちらをクリックしてください。




‐渕優子大臣の政治資金の使い方が、問題になっております。

ニュースでも大きく取り上げられてりますが、これは政治資金だけではなく、公職選挙法に触れる可能性もある内容ですので、これは今後かなり大きな話になるのではないでしょうか?

地元選出の国会議員ですので、非常にこの件は、心配です。

できることなら、しっかりと明確な説明が行われ、疑惑が晴れれば良いのですが…



 
 
  10月15日(水)
B淨りの『サッポロ一番塩ラーメン』を、久しぶりに食べました。

『昭和の味』という表現がピッタリですね。

最近のインスタントラーメンよりも油っこい印象の麺が、昔の記憶を呼び起こしてくれるようでした。

中学生の頃、バスケットボール部の練習が終わった後、たまに家で夕食前にこれを作り、おやつ代わりに食べましたが、確か『ど根性ガエル』のアニメでも見ながら、麺をすすった思い出が…

昔懐かしい食べ物は、タイムマシンですね、ある意味…




∈Fは、経済建設委員会協議会も行われたと思いますが、そこでは、『株式会社まちづくり富岡への業務委託について』の報告がされたはずです。

実は、9月定例会に上程された補正予算に、その業務委託をするための予算が含まれておりました。

しかし、当局は、その意味が分からないような名称で予算を計上して、さらに何も説明をしなかったため、経済建設委員のみなさんは、『お富ちゃん家の売店・製糸場の券売所・製糸場の売店』の運営が、株式会社まちづくり富岡に業務委託されることが全く分からず、さらに、議員全員も気づかないまま、その予算が認められてしまいました。

そのことが、後日判明し、多くの議員が、市当局の進め方と、株式会社まちづくり富岡に対し、不信と疑問の念を抱いたわけではありますが、それに対して、本日、経済建設委員のみなさんに説明が行われ、21日には、議員全員にも報告されることになっています。

今日は、どのような質疑が出たのかは分かりませんが、21日の全員協議会では私も、疑問に思える点は、当局に説明を求めるつもりです。

しかし、株式会社まちづくり富岡については、どうして、このような荒っぽい方法で、市当局は進めようとするのでしょうか?

説明もしないで進めれば、後で逆に、大きな問題になることぐらい、誰だって分かるかと思いますが…

給食費の無料化については、ずいぶん市当局の進め方は杜撰、と思えましたが、株式会社まちづくり富岡についての進め方も、それに匹敵するくらいの『いかがなものか』感が漂っています。

製糸場の世界遺産登録という、際立った光を放つ出来事があったので、問題の部分が一切見えませんでしたが、その光が弱まってくれば、見えるのは多くの問題ばかり、ということになってしまうのかもしれません。





仝畫娃隠飴から、総務委員会協議会が行われました。

内容につきましては、まだ全員協議会が開かれておりませんので、それが終わった後、ご紹介いたしますが、報告事項・協議事項以外の『その他』で、先日、街中に現れたサルについての話となりました。

富中周辺にサルが現れたとき、防災無線や防災メールでその情報を流しましたが、市内のサルが頻繁に現れる地区にお住いの方からすれば、『サルが出たくらいで、それほど騒ぐのはどういうことなのか?』という思いが強く、疑問の声が出ているそうです。

言われれみれば、同じことが起きても、あるところでは大きな問題になり、別のところでは問題にならないというのでは、おかしな話です。

一つの出来事でも、とらえ方は、お住いの環境によって、大きく変わることに、今日は気づかされました。




 
 
  10月14日(火)
こ式市場が、荒れ気味ですが、これは短期的な調整なのか、それとも、世界的な規模で景気のトレンドが変わったためによる転換なのか?

これはだれにも分からないことですが、経済の問題だけでなく、イスラム国やエボラ出血熱なども世界を揺るがす可能性を秘めていますので、これはもしかすると、世界経済の流れが変わりつつあるのかも…しれません。

でも、大抵、こんな予測をすると、外れるのが『世の常』ですが…

しかし、世界経済うんぬんよりも、いま一番、将来的な見通しが立たないのは、日本の未来かもしれませんね。

ちょうど、『相対的貧困率、日本は第5位から第2位へ』という記事が先ほど、目に入りましたが、これから日本は、想像を超えるような厳しい状況になるのは確実と思えてなりません。





B翩19号は、大したことなく通過したようで、幸いでした。

ニュースを見ていた時には、かなり大きい台風とのことでしたが、最近の報道は、ちょっとオーバーに伝えているような傾向があるのでしょうか?

万一のことを考えて、厳しい見方をすることは、楽観視して大きな災害になってしまうことよりは良いのでしょうが、現実と予報の内容が、あまりにも違いすぎると、それも少々いかがなものかと、思えてしまいます。

最後は、各自が自己責任で判断するしかないのでしょうが、自然災害の予測は出す側も受ける側も、なかなか大変です。




¬斉は総務委員会協議会がありますが、その中の報告事項で、『東京農業大学との連携協定について』という項目があります。

少し前、産学官の連携というものが、ブームになった時代がありました。

今回の内容は、農大だけなのか、企業との連携があるのかないのか、今の時点では分かりませんが、農大と何の連携を行うのか、気になります。

富岡ブランドの農作物の開発プロジェクトのようなものなら、ちょっと面白いかと思えますが…

また、明日の協議事項では『黒岩鉱山跡地利用の概要について』と、『私有財産(かのさと)の売り払いについて』という項目もあります。

活発な質疑がありそうな予感がしますが、どのような展開になるのでしょうか?




〆週末が、いよいよ富岡まつりとなりました。

富岡まつりの時に、一ノ宮のみなさんで、『貫前音頭』と『一ノ宮小唄』の踊りをしますが、今日はその練習の3回目が行われました。

この手の踊りは、何となく踊っているようなやり方ですと、なかなか覚えられません。

『人前で踊る』という、目標というか目的がありますと、やはり気の入れ方も変わってきますので、こうなると結構、覚えられるものです。

18人ほどのメンバーで踊るのですが、その中では、55歳の私がヤンゲストという感じです。

こういうところに、30代、40代の方が少しでも入ると、少しずつ世代交代も進むように思えますが、全般的に地域のイベントというと、限られた活動的な方々のお力に頼りすぎているような傾向があるような?

人口構成は、団塊の世代を中心とした方々の層が最も厚いのですから、こうした傾向を改善するのは難しいのかもしれませんが、今のままですと、私たちよりも上の世代のみなさんが抜けてしまいますと、地域の様々な活動が、持続不可能になってしまうのではないでしょうか?

踊りの練習をしながら、そんなことを考えてしまいました…





 
 
  10月13日(月)
今日はちょっと時間がありましたので、漫画を読みました。

『進撃の巨人』を、ざざっと7巻くらいまで読んだのですが、若いころから、かなり漫画を読んできた世代とすると、面白い漫画だと思えますが、昔の漫画の魅力とは、かなり趣が異なるような印象を持ちました。

個人的には『黒子のバスケ』のような、昔からあるタイプの漫画のほうが、良いのかなあ、という感じです。

漫画と言えば、『こち亀』は、新しい単行本が出る度、うちの子どもたちが買ってきますので、時々読みますが、この漫画は確か、私が高校2年生の時に少年ジャンプで連載が始まりました。

なので、もう40年近く続いている作品ですが、よくあれだけのマニアックな内容の漫画を、ずっと描き続けられるのか、驚くばかりです。

私は、村上春樹さんよりも、こち亀の作者である秋本治さんにノーベル文学賞をあげたいくらいの思いがありますが…

もしも、ノーベル漫画賞というものが創設されれば、日本の独壇場は確実でしょうか?




∈鯑の体育祭では、2つのことで、度々お声をかけていただきました。

一つは、『ほっとぐんま640に、丹生湖の写真が出ていたのを見ました』というもの。

そして、もう一つは、『給食費の無料化が中止になって良かったですね』というものです。

給食費の無料化については、多くの市民のみなさんが疑問に思われていたのに、議会で強く反対の意見を述べていた議員が、たまたま私一人しかいなかったことで、逆に目立ってしまうような結果になってしまったのかもしれません。

まあ、そんなことは、どちらでも良いのですが、お声をかけてくださった皆さんは全員、『私も給食費の無料化はおかしいと思っていたんです』とおっしゃってくださったことは、心強く思えました。

しかし、いまでも非常に不思議なのですが、どうしてあれほどの大きな問題であったのにもかかわらず、多くの議員が自分の意見を述べなかったのか?

賛成なら賛成で、堂々と態度を明らかにして、自分の意見を言えば良いのに、『あっしには関わりがないことで…』という『木枯らし紋次郎』的な態度と思えてしまうような議員さんが、ちょっと多すぎたように、個人的には感じております。

でも、議会は、市当局を監視しチェックする機関なのですから、それは非常に危険なことと思えます。



ところで、木枯らし紋次郎のことを、知っている方は、55歳以上くらいの世代になってしまうのでしょうか?

1970年代前半、異色の時代劇として、人気のあった時代劇ドラマです。

ちなみに、主人公の紋次郎の出身地は、上州新田郡(にったごおり)国定村です。

つまり、群馬県に関係する、時代劇ヒーローということになります。

頻繁に観光旅行に出かける高齢者世代なら、木枯らし紋次郎のことをご存知の方は多いでしょうから、観光キャンペーンに使ったら、ちょっと面白いように思えますが…




‖翩19号は、群馬にはあまり影響がなさそうな感じになってきました。

また、18号の時には、ホームページや緊急メールで、小中学校の臨時休校について、何も情報が示されませんでしたが、そのことを先日、私がホームページで批判的に書いたことも多少は影響したのでしょうか?

今回は、ホームページと緊急メールで、『臨時休校にしない』旨の発表が早々とありました。 

明日の朝には、台風は通過してしまうようですが、ぜひ、大きな被害がないまま進んでもらいたいものです。





 
  10月12日(日)
最近、イノシシやサルが、街中に現れていますが、今日、とある方から、『野生の動物は、畑の作物の食べ頃をよく知っていて、一番おいしくなったとき、根こそぎ食べられてしまう』というお話を伺いました。

しかし、イノシシやサルは、どうしてそのようなことを知っているのか?
だれかにそれを教えてもらうのか?
ならば、どのようにその情報を伝達するのか?

考えれば考えるほど、不思議に思えます。

野生動物には、そのような食べ物の旬を察知できる本能があるとしか思えませんが、そう考えると人間は、教えてもらわなければ何もできないのですから、案外、野生動物よりも劣った存在なのかも…しれませんね。




体育祭の会場で、いろいろなお話を伺いました。

その中で、ちょっと気になったのは、少子化が問題になっていますが、これから一ノ宮小に入学する児童数が、40人を切る可能性が高い年齢があるとのこと。

ちなみに、我が家の20代の子どもたちが、一ノ宮小でお世話になった時代は80人以上いました。

そして、最近の傾向は、卒業する6年生は70人台で、入ってくる1年生は50人台という感じです。

さらにそこから、ドカーンと少なくなる学年が出てきたら、その学年は、一ノ宮・丹生・吉田の3つの小学校を卒業した児童が西中に行っても、1学年70人台で、いよいよ西中の2クラス時代が起きるかもしれません。

人口減少というのは、1次関数的に一定の割合で減っていくのではなく、時々大きな変動が入りながら減るということなのでしょうが、15年後くらいには、劇的に人口構成が変わっているかもしれません。

これは、想像している以上に、インパクトがあることになるのでは…



〆Fは午前9時から午後3時まで、一ノ宮地区の体育祭がありました。

一ノ宮の体育祭は、種目も多いだけではなく、1500m競争などの本格的な体育会系種目もあり、 他地区の方が見ますと驚かれることが多いようですが、今年も盛大に行われました。




























 
  10月11日(土)
∪住緇譴寮こΠ篁催佻燭如⊂訥通りを中心に、新しいお店がたくさんできました。

お店が増えれば、新たなお金や物の流れと、雇用も生まれますので、それは大変良いことと思えます。

しかし、世界遺産登録直後の現在は、出店のほうが多い状況ですが、この勢いが失せ始めてからは、はたしてどのような状況になってしまうのか、ちょっと気になります。

外から進出した業者さんは、ビジネス的に採算が合ううちは、ご商売をされるでしょうが、この流れが変わったときには、逆にどんどん撤退が始まる可能性があります。

そうなると、観光地として地域を発展させることが、難しくなるかと思われます。

一気に店が増えると、逆に一気に撤退も始まる危険性があります。

それを防ぐためには、宿泊型の観光地にすることも重要かと思うのですが、12月議会は、このことを取り上げてみようかと思っております。

となると、副市長さんに、強く申し上げたいことがあるのですが…

それは、何であるかはあえて書きませんが、私のサイトをご覧になってくださっているみなさんは、お分かりですよね。

あの、ビジネスホテル誘致の件ですが…

6月と9月の一般質問は、給食費無料化で燃え上がりましたが、12月は、この件でということになるでしょうか?




仝畫庵罎蓮地元の少年野球チームの試合があり、もみじ平の富岡市民球場に行ってきました。


最近まで部員不足でチームが組めず、久しぶりの大会でしたが、一番上の選手は4年生で、しかもわずか2人だけ。

他の選手は、もっと下の学年の子どもたちばかりで、9名ギリギリでの出場でした。

まるで、映画のストーリーのような話です。

そんな厳しい状況でしたので、残念ながら大差で負けてはしまいましたが、一生懸命にボールを追う子どもたちの姿を見ていると、思わず大声で応援したくなってしまいました。

おそらく、グローブを持って、何日もしないうちに、この球場でいきなり試合を迎えた子どもたちも多いのでしょうが、きっと今日の試合は、貴重な経験になると思います。

ぜひ、これからも、頑張ってほしいものです。




 
  10月10日(金)
NHKの『ドキュメント72時間』という番組があります。

私は、けっこう好きで、毎週見ています。

先ほどの放送で、浅草の昔ながらの喫茶店が取り上げられていましたが、すごく懐かしさを感じるようなお店でした。

私たちが大学生の頃は、あちこちに、個人経営の喫茶店がありましたが、ファミレスやコンビニ、ファストフードのお店がどんどんできてからは、そのようなお店は、あまり見かけなくなりました。

スターバックスもいいんですが、たまには昔ながらの喫茶店で、ナポリタンでも食べてみたいような気がしてきました。




先日、台風による小中学校の臨時休校がありましたが、保護者の方々には、学校ごとのメール配信システムで連絡が行われたとのことです。

しかし、一般の市民の方は、臨時休校になったことを知る機会がありませんでしたが、これも、市の緊急情報メールや、市のホームページで情報を伝えるべきなのではないでしょうか?

富岡市だけではありませんが、どうも人口規模が小さい自治体は、このような情報発信への対応が、時代に合っていないように思えます。

これも、改善すべき課題では?



∈F、言われて初めて『あー、そういえば、そうだったなー』と思えることがありました。

それは、富岡市の観光協会のことで、何と今でも、観光協会にはホームページがありません。

世界遺産がある街の観光協会が、ホームページを持っていない。

これは、衝撃の事実ではないでしょうか。

インターネットの普及し始めた時ならばともかく、2014年になっても、その程度のサイトさえ作らないというのは、非常に『う〜ん???』感が漂います。

観光協会にはフェイスブックのアカウントがありますが、フェイスブックがメインというのは、ちょっといかがなものという気がいたします。

ホームページなど、シンプルなものなら、小学生だって簡単に作れる時代なのですから、これは早急に改善すべき課題では?





ヽ惺惨慙△里漢蠱未鬚い燭世い討りましたので、午前中は、教育委員会に出向き、いろいろお話を伺ってまいりました。

また、その後、お富ちゃん家の物販コーナーに、商品納入のため行ってきました。

お富ちゃん家は、新しい店員さんが多く、初めてお顔を見る方もいたような…

今月から、株式会社まちづくり富岡が市から委託され、運営しておりますが、営業時間のほうは、午後4時半に閉店というようなことは改善されたのでしょうか?

この点につきましては、確認しませんでしたが、もしもまだこれまで通りならば、まずは、ここから変えていく必要があるのでは?




 
 
  10月9日(木)
ズ7遒蓮土日は、運動会系のイベントが多いのですが、次の日曜日に地元の体育祭が終われば、それも終了です。

最近は、体育祭も出場はしていませんが、普段、運動していない人が急に全力で走ったりすると、危ないですよね。

また、準備体操のときの、ストレッチなども、無理してやりますと、けっこう危険な感じがします。

アキレス腱を延ばす体操で、アキレス腱を切ってしまったというような話も聞いたことがあります。

やはり、歳を取ってくると、何事も70%くらいでやるのが、よろしいというところでしょうか…

ところで以前から、右肩を回すと、背中の筋肉というか筋というか、その類のものが、『ギコギコ』というような音を出します。

これも、老化現象だとすると、何だか寂しいような、怖いような…





こ式会社まちづくり富岡について、担当の職員さんからご連絡をいただきました。

この会社の決算などの情報については、これまで富岡市には第3セクターの会社がなかったことから、議会に報告するような決まりはありませんでしたが、その点は、いま検討していますので、というようなお話でした。

市民のみなさんの血税が出資金になっている会社なのですから、ぜひ、市民のみなさんにも、経営の情報についてはお知らせできるようにしていただきたいと思います。

よろしくお願いいたします。



C聾気両年野球チームが、部員不足でチームを組むことができなかったのですが、先日、大会出場の通知をいただきました。

どこかのチームと合同チームを編成しての出場なのかと、一瞬思いましたが、試合のトーナメント表を見ましたら、『全一ノ宮少年野球』とありましたので、部員が集まって、またチームが作れたようです。

本当に良かったです。

次の土曜日が試合ですので、これは必ず見に行かなければ。

おそらく、低学年の子どもたちも、いきなり試合に出るようなかたちなのでしょうから、ばっちり応援したいと思います。




村上春樹さんは、今回もノーベル賞を逃したとのことです。

実は、ワタクシ、村上春樹さんの小説を、最後まで読み切ったものは1冊もありません。

ちょこっと読んだ作品はあるのですが、どうも私の好む傾向とは異なるような感じがします。

村上さんの大ファンの方は、たくさんおられるのでしょうが、私の周りには、あまりファンの方はおられないような印象がありますが?

というより、『どの作家の本が面白い』なんていう話は、普通はほとんどしませんよね。

だから、本当のところは分かりませんが、少なくとも、我が家には、村上作品はありませんので、息子も娘も妻も、読まないということだけは間違いない思われます。

我が家には一人、結構な読書好きがおりますので、そこそこ小説の本も、あることはあるのですが?

でも、世界中で翻訳されている日本を代表する作家の方なのですから、これは一冊くらいはちゃんと読まないとマズいですね。




‖翩19号が、関東地区に近づくのは、来週の火曜日くらいの話を、天気予報で聞きました。

となると、もしも火曜日に小中学校が臨時休校になると、子どもたちは4連休ということになります。

この前の月曜日は台風18号のため、臨時休校で3連休。

子どもさんは、休みが増えれば喜ばしいことでしょうが、学校の授業のほうは影響がないのでしょうか?

次の冬、今年の2月のような大雪が来た時に、臨時休校をする余裕がないようでは困りますが…



 
 
  10月8日(水) 
こ式会社まちづくり富岡について、担当部署の職員さんとお話をする機会がありました。

でも、話をいくら伺っても、一番引っかかる点については、何も明らかにならないのですから、消化不良を起こしているような気持ちです。

議会が何も知らされていないうちに、市当局は、株式会社まちづくり富岡に、『お富ちゃん家の売店』と『製糸場の売店及び券売所』の運営を業務委託しましたが、役員の人事でも様々な気になるお話を伺っているところに、さらにこのような不透明なことが重なりますと、市当局と株式会社まちづくり富岡の関係は、一体どんなことになっているのかと、非常に疑問を抱かざるを得ません。

また、今日確認したところでは、富岡市が最大の出資者であるにもかかわらず、株式会社まちづくり富岡の決算についてなどの情報を議員はもらえないとのこと。

なのに、大きな委託費とともに、様々な業務が富岡市から株式会社まちづくり富岡にどんどん移っていく。

いきなり設立され、何も実績がない株式会社まちづくり富岡に、最初から多くの業務を委託することが決まっていたのなら、この会社は民間の株式会社でありながら、明らかに市から特別な待遇を受けていることになるのでは?

これでは、全くフェアな話ではありません。

そもそも、お富ちゃん家の売店と、製糸場の券売所及び売店を、全部セットで、同じ会社に業務委託しなければならない理由などないのでは?

一つ一つなら、市内の企業や団体に、もっと費用をかけずに業務委託することだって可能だったのでは?

商工会議所の会報『商工とみおか』には、株式会社まちづくり富岡が、来年度以降、市営駐車場の管理や、製糸場に関係する様々な業務を行っていくようなことが書かれています。

しかし、委託する富岡市がまだ、議員に対して何も説明していないような話を、どうして受託する側の立場から、すでに決定しているように商工会議所の会報が報じるのか?

これでは、富岡市の上層部と、株式会社まちづくり富岡の間で、すでにシナリオができているようにさえ、思えてしまいます。

役員人事については、だれに伺っても、スッキリしない点も非常に気になります。

こんなに説明できないことばかりなら、富岡市は出資したお金を返してもらって、この会社から手を引いたほうがよいのではないかと、最近ちょっと…
という感じです。





9業振興対策委員会の会議がありましたが、そのとき、市内の製造業企業の社長さんから、『東日本大震災以前と比べると、電気料金の負担が50%も増えてしまい、とても景気回復とはいえません』というお話を伺いました。

また、円安はメリットになるのか、デメリットになるのかも質問しましたら、『円安で原材料費は値上がりしたけど、売り上げはあまり…』とのことでした。

アベノミクスという言葉も、最初の頃は、力強さを感じさせるものでしたが、最近は、神通力が失せてしまったような感があります。

来年の10月から消費税率を本当に上げるのかどうか、微妙な状況ですが、この景気のペースですと、10%に引き上げたら、かなり影響が大きいのでは?

東京オリンピックの開催で、東京の再開発が話題になっていますが、五輪後、どんな反動が日本を襲うのか考えますと、あまり嬉しくないような気がしてきました。




◆悗曚辰箸阿鵑泯僑苅亜戮鮓ましたら、お話のとおり、私が撮影した丹生湖の写真が紹介されました。


この番組で紹介されたのは、これが4回目ですが、テレビで放送されますと、嬉しいものです。

ちなみに、この写真は、丹生方面で自分の市議会だよりのポスティングをしていたときに、撮影しました。

基本的に私は、携帯電話を持たずに出かけることはあっても、コンパクトデジカメを持たないで出かけることはありません。

どこで、どんな光景に遭遇するか分かりませんので、いつもカメラは持っておりますが、この日も、景色が美しかったので、思わずシャッターを押しました。

写真の趣味は、フィルム時代の昔なら高くつくものでしたが、いまはデジカメですので、お金はほとんどかかりません。

コスト&パフォーマンスで優れた趣味ではないかと思っておりますが、みなさんもいかがでしょう?




仝畫娃隠瓜半頃、NHK前橋放送局から電話がありました。

相手の方は、どこかで聞いたことがあるお声と思ったら、ほっとぐんま640の女性キャスターの白石さんでした。

今日の夕方の放送で、私が送った写真を番組で紹介してくださるとのこと。

お時間がある方は、ぜひご覧ください。




 
  10月7日(火)
『ブランド総合研究所』が、『地域ブランド調査2014』の結果を発表しましたが、魅力度ランキングで群馬県は、47都道府県中、46位とのこと。

世界遺産登録で、存在感が高まったかと思いきや、前年度の44位からランクダウン!

最近は富岡製糸場が、これだけマスコミで取り上げられているのに、富岡と群馬が、世の中ではうまくリンクしていないということなのでしょうか?

そういえば、『草津温泉を知らない人はいなくても、それが群馬県にあることを知らない人は全国にたくさんいる』という話を聞いたことがあります。

もう、こうなったら、下から2位などという中途半端な順位ではなく、永遠の最下位を目指したほうが、逆に存在感が高まるのでは?

そして、『いつも最下位だから、もう日本には未練はない! 群馬県は、グンマー帝国として、独立だー』くらいの、ギャグをかましたキャンペーンをするくらい開き直ったほうが、注目度が高まるように思えますが…

群馬県は、けっこう何でもそこそこのレベルで、環境とすれば良いところと思えますが、どうして毎年、こんな情けない結果になってしまうのでしょうか?

もしかすると、何でもそこそこというところが、逆に没個性的に思えてしまうのかもしれません。

ぐんまちゃんが、ゆるキャラグランプリで1位になっても、群馬県の魅力度が、ほぼ最下位ということになると、1位の意味がなくなってしまうようにも思えますが…

ところで。富岡市の魅力度は、前年の746位(1000市区町村中)から、196位と、大幅に順位を上げたそうです。

でも、世界遺産登録された年なのですから、本当なら、ベスト10、もしくは30位くらいまでに入らないとマズかったのでは?







▲ぅ好薀犢颪忙臆辰垢襪海箸魴弉茲靴討い紳膤慇犬力辰ニュースで取り上げられています。

それに関して、刑法の私戦予備罪という言葉をしばしば耳にしますが、初めてこの法律の存在を知りました。

『外国に対し戦闘する目的で予備・陰謀をした罪』なのだそうですが…

これから、このような若者がまだまだ続くのかは分かりませんが、イスラム国の話は、地球の裏側の出来事では済まなくなってきたのかもしれません。



”找まつりの時に、お祭り広場の特設会場で、一ノ宮のみなさんと『貫前音頭』、『一ノ宮小唄』を踊ることになりまして、その練習会が夜7時から公民館でありました。

いつも二つの踊りの振りが混ざってしまって、混乱してしまうのですが、今回は、割とスムーズに思い出すことができました。

今日を含め、4回の練習会がありますが、火曜日の『第9をうたう会』の練習日と同じ日というのが、ちょっとマズい感じです。

初めて第9の練習会を今日は休みましたが、さらにチンプンカンプンになってしまった可能性が濃厚です。

砂漠で迷子になってしまったような感覚が、宇宙で迷子になってしまったようなレベルになってしまっているのかも…

来週の火曜日は、踊りの練習か、第9の練習か、どちらに行くべきか…

ちょっと悩ましい展開です。




 
 
  10月6日(月)
サ訖費無料化は、9月定例会で議会がストップをかけた状態ですが、これからどうなるのか?

現時点では、まったく分かりません。

検討員会などを設けて、協議していくとの方針が、以前当局から説明されましたが、それもまだ、具体的にはなっていないようです。

できることなら、ここからは時間をかけてじっくり協議すべきかと思いますが?

9月定例会でストップをかけられた給食費無料化が、12月定例会で早くも再登場というようなことにはならないとは思いますが…、というより、ならないことを願いたいのですが…

でも、それも分かりません…ね。




ど找市議会だより11月号の原稿を、私は3つ書くことになっています。

一つは、自分の一般質問で、あとは、総務常任委員会報告と編集後記です。

一般質問の原稿はすでに提出したのですが、それに気を取られ、他の2つの原稿を書くのが遅くなってしまい、先ほどダッシュで書き上げ、メールで送りました。

9月定例会は終えましたが、ドタバタ感は、いまも続いている感じです。




A輒馨鑁ぐ儖会の視察は、当初は7月の上旬に、佐賀県に行く予定でしたが、台風で中止になりました。

その後、関東周辺の複数の自治体に、いくつかのテーマで視察をお願いしましたが、タイミングが悪く、ことごとく断られてしまいました。

そんなわけで、総務常任委員会の今年度の視察は、中止になる可能性が出てきました。

常任委員会の視察が中止になるとしますと、これは非常に珍しいことになるかと思います。


ところで先日、『千葉県の某市が財政破綻する危険性が高まっている』というニュースがありました。

それを聞き、その市の財政が、どうしてそのような状況になってしまったのか、強い関心を持ちましたので、個人的にはそこへ視察に行きたくなったのですが…

でも、さすがに、そのような視察をお願いするのは失礼ですので、止めました。

しかし、財政破綻の原因というものを研究することは、非常に大きな意味があると思います。

もしも可能ならば、総務常任委員会の視察で、行きたかったのですが…





台風18号は、富岡市内では大きな被害がなかったようです。

テレビのニュースでは、『かなり大型の台風』的な表現を使っていましたので、心配しておりましたが、幸いでした。

午後、給食センターに、お邪魔した時、今日は学校が臨時休校しましたので、給食のほうはどうなったのか気になり質問しましたところ、パンや牛乳については、前日に連絡し、今日の分はキャンセルしたそうです。

また、いつもはセンターの職員さんは、学校の先生と同様、給食を食べていますが、今日は給食がなかったため、外に買いに行ったりでちょっと大変だったのだとか。

学校も臨時休校でしたが、先生方は学校にいらっしゃったので、同様だったのでしょうが、こんなところにも台風の影響はあったようです。




仝畫庵罎蓮台風の雨のため、家で資料の整理等を行いました。

先日の『シルクカントリーin富岡』の会場でいただいた各自治体の観光パンフレットも、じっくり読んでみました。


そこでちょっと意外なことに気づきました。

群馬県内の自治体、特に北毛や東毛の市町村のことって、知らないことが多いですよね。

高山村や大泉町、中之条町のことなど、知らないことばかりという感じでした。

考えてみますと、群馬県内の私の活動範囲といえば、西毛地区プラス前橋市くらいで、95%を超えてしまいそうです。

残りの5%は、子どもが小さい頃、夏に時々出かけた月夜野あたり周辺という感じです。

なので、東毛方面に行くのなら、埼玉県や東京に行くほうが、近いくらいの感覚さえあります。

これは、ちょっと群馬県人とするとマズいですね。

これからは、できるだけ県内の、あまり出かけなかった地域に、行こうかと思います。

パンフレットを見て、群馬県は思っていた以上に広いことにも気づかされました。





 
 
  10月5日(日)
ずFの読売新聞の『気流』欄に、先日メールで投稿したものが掲載されました。

ちなみに、今回のお題は『私流 勉強』というものです。



この原稿は、読売新聞のほうで、若干手直ししているのですが、ちょっと気になる点があります。

一つの文章の中に『大切』が2回使われていますが、これは私が書いたのは、異なる表現だったのですが…

最近、あまり新聞投稿をしていなかったので、載せていただいただけでも御の字ですが、ちょっと気になっています。

ところで、掲載されますと、謝礼の品が送られてきます。

3000円の図書カードです。

これが届くと、けっこう嬉しいものです。

ご興味のある方は、チャレンジしてはいかがでしょう?

新聞投稿は、けっこうハマります。




かなり大型の台風18号が、明日の朝、関東地方を直撃するような話です。

また、夕方のニュースによりますと、栃木県内の公立小中学校や、前橋市、高崎市の小中学校は全校が臨時休校とのこと。

そこで気になるのは、富岡市の学校はどうなのか、ということです。

前橋市と高崎市のホームページには、臨時休校の情報がトップページに夕方から出ておりました。

しかし、午後8時半の時点においては、富岡市のホームページでは、そのような情報が、出ていませんでしたが…

ということは、富岡市では臨時休校を行わないということなのかもしれませんが、ちょっと気になっています。

保護者の方には、それぞれの学校内の連絡網メールで伝えたのかもしれませんが、もしそうならば、ホームページでも、そのような情報は出していただきたいものですが…





健康寿命が、少しの延びて、男性は71歳、女性は74歳になったとのこと。

ところで、健康寿命といっても、どういう状況がその『健康』に当たるのか、気になりますよね。

以前、保健センターで確認した時のお話では、『介護保険制度の要介護2以上になるまで』、つまり、介護認定を受けていない高齢者の方々や、介護認定を受けていても要介護1までなら、この『健康』に当たるとのことです。

ということは、男性は71歳で、半分の方が、要介護2以上になってしまうことになりますが、そんなにたくさんいるというのは、ちょっとおかしいようにも思えます。

保健センターで、近々教えていただこうと思います。




々皹澣棆箸療技劼気泙里慣觝Г留覗が、ニュースでたくさん流されていました。

印象に残ったのは、『おすべらかし』という、あの髪型です。

平安時代の貴族女性の髪形との話を聞きましたが、これはまさしく、日本独自のヘアースタイルと思えました。

しかし、いまは髪を固めるような商品はいろいろありますので、さほど難しくないでしょうが、平安時代では、どのような方法で、その形を作ったのか?

ちょっと知りたくなってきました。



 
 
10月4日(土)
ど找駅前にいて、気づいたことですが、上信電車に乗って、富岡製糸場に来られたと思える人の数がすごいですね。

これほどの客数なら、上信さんも、何か企画モノの観光列車的なことをもっと考えてもよいのでは?




『シルクカントリーin富岡』の、駅前会場には、様々な自治体の食品を中心とした物品販売のコーナーがありました。

せっかく富岡市まで来てくださって、イベントを盛り上げて頂いているのですから、少しは協力をしたいと思い、玉村町、神流町、大泉町、高山村などのブースで、買わせていただきました。

珍しいものとしては、大泉町のご当地カップ麺5個セットという品がありました。

5種類の小さいカップ麺がセットになっていて、500円。

こういう品は、面白くていいですよね。


いろいろな市町村の方とお話しますと、けっこう楽しいものです。

玉村町のブースの人とお話をしたときには、いまウクレレを教えていただいている玉村町の先生の話で、ちょっと盛り上がりました。




∈Fのイベントで、新しいデザインのお富ちゃんが初めて登場しました。

ちょっと顔がふっくらして、『ゆるい』感じを出したようですが、個人的にはちょっと違和感を持ちました。

多数のキャラクターと一緒に出演するようなイベントでは、これからこの『ゆるい』お富ちゃんが出てくるようです。



”找駅前で行われていたイベント、『シルクカントリーin富岡』に、午後出かけてきました。

製糸場のほうでも、大きなイベントがありましたが、なかなかの賑わいでした。










草津温泉のキャラクターの『ゆもみちゃん』は、ノリが良くて、会場で人気者でした。







  10月3日(金)
ぅ戰優奪擦両霾麥出事件ですが、他人事と思っていたら、何と我が家にも、お詫びの通知が届きました。


もう社会人の子どもが、昔、こどもチャレンジをしていたときの個人情報が漏れたようですが、現在の子どもさんの情報だけではなかった訳ですね。

となりますと、うちは関係ないと思っている方で、我が家と同じように該当してしまうケースは、かなりあるのでは?

小中学生がいない家でも、被害者になるとは、予想外でした。

また、お詫びの品が、500円の電子マネーや図書カードというところも、ちょっと予想外という印象です。





8畍紂白雲寮と、つくし学園について、健康福祉部へ確認に伺いました。

市民の方からのご質問がありまして、出かけたのですが、白雲寮は妙義町にある定員80名の『救護施設』です。

また、つくし学園は、知的障害をお持ちの方の生活就労支援施設で、富岡市が社会福祉協議会に指定管理者として運営をお願いしております。

健康福祉部に行きますと、職員のみなさんが、いつも非常に忙しそうです。

市役所の部署の中でも、ここが一番、慌ただしい空気が漂っているように思えます。

これから、さらに高齢者人口が増えていきますので、健康福祉部の仕事はまだまだ増える一方なのではないでしょうか?





∨漂厂祇の夕方の定時放送について、ご意見をいただきました。

「どうして、また、『土筆を摘んで』に、音楽が替わってしまったのか?」
「議会は変更に同意したのでしょうか?」
「『夕焼け小焼け』に、どうにすれば戻せるのでしょうか?」
「市民に意見を聞いたのでしょうか?」
などです。

これにつきましては、市当局が曲の変更を決めましたので、議会はその報告を受けただけという状況です。

また、今回の変更につきましては、市民のみなさんに意見をうかがっていないと思われます。


今日、担当部署で確認しましたところ、曲の変更について、これまで4件ほどのご意見が寄せられ、3件は否定的なご意見で、1件は肯定的なご意見であったとのことです。

皆さんご存知のように、この『土筆を摘んで』の歌詞は、富岡市出身の詩人である橋本暮村さんが書かれたものです。

また、かぶらの里童謡祭は、この橋本さんの偉業をたたえるために、昭和63年から行われています。

そのような経緯や歴史から、定時放送の曲を、『土筆を摘んで』に替えたのでしょうが、できることなら、もっと市は、この点を詳しく説明したほうが良かったように思えますが…







仝畫娃隠飴半から、かぶら文化ホールで、富岡市戦没者追悼式が挙行されました。



また、式典が終了し、外に出てみると、修学旅行で自然史博物館にやって来た多数の小中学生の姿が目に入りました。

生徒さんのグループに、『みなさんは、どこから来たの?』と尋ねましたら、『東京です』とのこと。

なので、先生に、『今朝、東京から来られたのですか?』と、さらに尋ねたところ、『二泊三日の旅行で、今日は東京に戻ります』とのお話でした。

東京の小学生の修学旅行は、群馬方面に来る学校があるんですね。



また帰りに、もみじ平の売店で、ソフトクリームを食べましたら、これが濃厚な味で、ちょっとビックリ。

もみじ平に出かけたら、一度、食されてはいかがでしょう?

ソフトクリーム愛好家の私としては、嬉しい一日になりました。


あと、自然史博物館の入り口に、巨大なカブトムシのオブジェがありましたが、なかなか見事なものでした。






 
 
  10月2日(木)
ィ械娃娃或佑ら160億円を集めたという、水源投資詐欺の事件があったようですが、この手の詐欺は、よくまあ、次から次へと新しいものが出てくるというか…

考えるほうも考えるほうですが、どうしてまた、これほどの方が騙されてしまうのかも、意外です。

高齢者の方が、これからさらに増えますので、高齢者を狙った詐欺もさらに増えていくのでしょうが、嫌な時代になってしまったものです。

でも、人間は、高齢者になって残りの人生の長さがある程度見えてきても、持っているお金を増やしたい、儲けたいという欲望が、基本的にインプットされているということなのでしょうか?

3000人で160億円ということは、一人当たり530万円の被害です。

非常に考えさせられてしまう事件です。




ぃ吋疋襪110円ほどまで進んでいます。

ちょっと前には、70円台後半まで高くなっていたのですから、ここまで安くなってしまうとは、ビックリです。

いま思えば、1ドル70円台のときに、海外旅行でも行くことができれば良かったのですが、ちょっと残念です。

でも、私はいま使っているソーラー電波時計のGショックを、1ドル78円のとき、アメリカのアマゾンに注文し、購入しました。

アメリカからの送料を含めても、日本で買うよりも、かなり安かったので、それだけは円高の恩恵を直接体感できたといえましょうか?

ところで、ずっと国内にいますと、1ドルが80円でも、110円でも、あまり変化していないように思えますが、外国人観光客にとっては、日本での買い物が30%近く安くなるのですから、これは超お得なことになるでしょう。


ところで、この先、さらに円安になるのか、それとも円高に向かうのか?

これは経済評論家でも、為替ディーラーのような専門家でも分からないのですから、だれにも確実なことは言えないのでしょうが、確率論で考えると、円安方向で進んできているのですから、ここが転換点で、円高に向かうという可能性は低いのではないでしょうか?

つまり、さらなる円安に向かうと見るほうが可能性はあるように思えますが…

でも、相場の世界では、絶対はありませんよね…




製糸場の入場者数が、4月から9月までの半年間で、70万人を超えたそうです。

以前は、世界遺産に登録されたら、年間70万人の入場者数になるような話でしたので、その予想を、早くも大きく超えてしまう勢いです。

冬場は、お客様が減るとしても、100万人は確実でしょうし、120万人くらいは十分に可能性があるのでは?

予想は、多くの場合、悪いほうではずれるものですが、製糸場の入場者数については、良いほうにはずれそうです。




∪痢△匹海の自治体で、ある事業についての首長さんのお考えが、明らかに不適切であったことから、一人の部長さんが勇気を出して、ご意見を申し上げたところ、その部長さんはあっという間に、異動でいなくなってしまったという話を、聞いたことがあります。

昭和の話か何かは分かりませんが、昔は、ずいぶん酷いことがあったようです。

さすがに平成の時代ですから、そんな非合理的なことなど、あるはずはありませんが、もしもあったとしたら、その自治体の未来はかなり危ういのではないでしょうか?

絶対王政時代の王様のような首長さんがいたとすれば、周りの部下の方々は、首長さんの顔色をうかがって、建設的な意見でさえも言えなくなってしまい、その自治体の行政は大きく停滞してしまうことは確実でしょう。

そんなことになれば、いちばん大きな被害を受けるのは、住民です。


ちょっと今日、いろいろな方とお話をしていたら、こんな話になりました。




仝畫庵罎蓮一ノ宮の以前、水道工事・ガス工事を行った道路の舗装について、ご意見をいただきましたので、ガス水道局へ確認に行ってまいりました。

工事の後は仮舗装を行い、1年ほど経過してから本舗装を行うとのことです。

これはいきなり本舗装をすると、地盤が安定していないため、舗装面に凹凸が生じてしまう可能性があるためとのことです。

ところで、バイクに乗っていますと、道路の舗装の傷みが非常によく分かりますが、舗装面が剥がれているようなときには、ご連絡をください。

万一、事故等の原因になると大変ですので、ご連絡いただければ、私のほうから市の担当部署にお話させていただきます。

もちろん、市役所に直接連絡をしていただいても結構です。





 
  10月1日(水)
ν縞の定時放送が、『夕焼け小焼け』から、『土筆を摘んで』に、今日から変わりました。

前回、『土筆を摘んで』が使われたときは、女性の歌声に独特の特徴があったためか、曲の変更を求める意見が多く、アンケートで『夕焼け小焼け』に変更したという過去がありますが、それを今回、再度戻したことで、どのようなご意見が出るのでしょうか?

ただ、今回は、メロディを楽器で奏でているだけの曲でしたので、前回とは趣が異なるようにも思えます。

でも、それでは、橋本暮村さんの歌詞が流れないことになってしまいますが、それだと本来の目的とはちょっと違うのでは?




ダ萋、ファミレスで友人が、コーヒーに『コーヒーフレッシュ』を入れようとしたので、『それ、入れないほうがいいんじゃないの?』と、思わず言ってしまいました。

私も、大昔は、ファミレスでコーヒーや紅茶などを飲むときは、コーヒーフレッシュを使っていましたが、これにはミルクや生クリームなど全く入っておらず、『植物油と水と乳化剤』を混ぜただけのものと知ってからは、一切使っておりません。

なので、コーヒーはブラックで、紅茶はストレートで飲んでいます。

最初は、ミルク風味が恋しいようなときもありましたが、今では何も入れないほうが美味しく思えるようになりました。

先ほど、ちょうどその話が出ているサイトを見ましたが、そもそも常温でテーブルに置いてあるものに、ミルクやクリームが入っていることはあり得ないですよね。

入れる入れないは好みの問題でしょうが、少なくとも、ミルクとは全く異なる成分であるものということを知った上で使われたほうが、人生に悔いが残らないのでは…




ぬ義の下高田にお住いの方から先日、『この前、もはらさんの市議会だよりが、うちのポストに入っていたけど、下高田まで配ってるんですか?』とのご質問をいただきました。

なので、『下高田だけでなく、妙義町全域に配りました』とお答えしましたら、相手の方は非常に驚いておられました。

以前は、妙義町の中の地区が、どこがどこだか全く分かりませんでしたが、今では地区名を聞けば、およその場所が分かるようになりました。

ちなみに妙義町全域にポスティングしますと、私の数えたところでは1300くらいではないかと思われましたが…

ただ、数よりも面積が広いので、そちらのほうが大変ですが、天気が良い日にバイクで出かけますと、意外におもしろいものです。





『まゆべえ』のグッズですが、ネット上では販売されているものが、富岡製糸場の地元で売られていないというのは、『ちーっとばっか、まじーんじゃねーんかい?』ということで、製造メーカーから仕入れて販売することにしました。

実は、今日、大手ショッピングモールの雑貨販売店で、『富岡製糸場の非公式ゆるキャラグッズなんですか、こちらで扱ってもらえませんか?』と、お聞きしましたら、始めは反応がイマイチだったのですが、『アマゾンでも売ってます』と言いましたら、俄然、相手の姿勢が変わり、検討してもらえることになりました。

そのお店は、株式を上場している会社ですが、これはひょっとしてひょっとすることになるかも…、でも、あまり大きな期待は足元をすくわれるパターンか?

それにしても、『アマゾンでも売っています』というひと言は、けっこうキョーレツな力がある表現だということが、今日わかりました。




高校時代に最初のメガネを作ってから、これまで何回、レンズの度数を強くして、メガネを作り直してきたか?

ちょっと思い出すことができないくらいあります。

ところが、今日、人生で初めて、レンズの度数を弱くして、メガネを作りました。

これはなぜか?

私と年齢が近い方ならお分かりになるでしょうが、老眼が徐々に強くなってきて、今までの近視用のメガネですと、近くを見るのが辛くなってしまったからです。

そんなわけで、近視用のレンズの度数を、2段階下げて、メガネをつくりました。

2段階下げますと、近くを見るのは楽になります。

でも、今度は、遠くがよく見えなくなってしまい、これまたちょっと悩ましい感じですが、齢を重ねてきますと、いろいろ不都合が出てくるもんです。




。横娃娃伊円以上の物品の購入や、1億5千万円以上の建築契約などを市が行う場合、議会の議決が必要です。

そこで、気になったのは、委託契約の場合、ある一定以上の金額のものは議会議決が必要になるのか、ということです。

本日、財政課で確認しましたら、委託契約では、そのような決まりはない、とのことでした。

今後、市の大きな事業を、外部に委託する場合、議会の議決が必要なほうが、議会のチェック機能が機能できると思いますが、他の自治体でも同様なのでしょうか?

これから、いろいろ調べてみたいと思います。




 
 
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