富岡市を元気に!子どもたちに明るい未来を! 富岡市議会議員 茂原正秀WEB-SITE
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市議会だより

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ファイザー社新型コロナワクチン解説

2021年5月のページ
4月30日(金)
⊆造蓮議会の関係の用事で、今日はドタバタしました。

今の段階では、詳しいことは控えますが、富岡市議会の問題点を改善するために、いろいろな人と話し合ったという感じです。

連休明けの日の夜からは、そのことについては、触れたいと思います。

ところで、コロナ感染者数は、群馬県もじりじりと上昇しているような感じです。

今日、県内は77名で、富岡保健所管内でも4名とのことですが、できる対策といえば、マスクや手洗い、距離確保くらいしかありませんので、それを徹底するしかなさそうです。

今日、ニュースを見ていたら、3密ではなく、2密、1密でも、変異ウイルスは感染するような話を医療の専門家の方が話されていましたが、何だか気になります。

マスクをして、距離も確保していたのに、密閉空間だったためにクラスターになった例が取り上げられていましたが、そうなりますと、変異ウイルスの予防対策のハードルは、かなり高いものになるのかも?


また、期待の星のワクチンについては、メジャーリーグのエンゼルスの大谷選手がワクチン接種後に体調を崩したそうですが、あれほど若くて健康で逞しい人でも、そんなことになるのかと思うと、ちょっと怖くなってしまいます。

ワクチンは、打てる順番が来れば、もちろん接種したいと思いますが、できることなら、私は遅い順番で打ちたいです。

遺伝子組み換えワクチンに対して、疑問を持ってしまうほうですので、多くの方が接種して、どんな状況なのかの感想を伺った上で、覚悟して打ちたいと思っています。

現在、高齢者の方々の接種予約がなかなか取れず、お困りの方も多い状況ですが、ワクチンは早く申し込まなければ打てないというものではなく、全員、必ず接種できますので、ぜひご安心を。

私のような考え方をすれば、みなさんが接種した様子を見た後で打つのも悪くはないように考えられるかと思いますが?

『残り物には福がある』という諺もありますので、冷静に対応していただきたいと思います。







仝畫庵罅⊂野地区に市議会だよりの残りのポスティングに出かけました。

4月3日にスタートし、今日で1150kmほどバイクに乗りましたが、今回も事故なく怪我なく終えることができて幸いでした。

配った枚数は、1万4千枚を超えたくらいです。

雨の日がほとんどなかったので、順調に進みました。

さらに、今回は土日にかなり休みを入れましたので、気持ち的にはゆとりが持てました。

モチベーションを維持するのには、休憩は不可欠ですね。

また、ポスティングのあとに、電話やメールでご意見をいただきますが、富岡市議会では一般質問を行う議員が少ないことや、議員定数については、みなさんの関心が高かったように思えました。

富岡市よりも人口が8千人も多い大阪府四条畷市(人口5万6千人)の議員数が12人という話は、多くの方がご存じではなかったようで、『それなら富岡市議会ももっと減らすべきだ』というご意見もいくつかいただきました。

どこかで議員定数削減について、大きな特集を組む必要があるのかも?

少しづつデータや資料を集めていきたいと思います。

コロナ感染症がなければ、四条畷市へ行政視察に出かけたいところですが、さすがにこのご時世で大阪に出かけるわけにはいきません。

コロナが収束したら、早急に一度、四条畷市に行き、どのような経緯で定数12人まで削減することができたのか、話を伺ってくるつもりです。




4月29日(木)
最近は聖火リレーをニュースで取り上げなくなってきましたが、今のコロナの感染状況を見れば、当然かと思います。

わずかひと月ほど前には、聖火リレーで城町通りが、こんなに密というか、込み合っていました。



まさか、その一月後に、今の状況になっているとは思いもしませんでした。

ところで、井森美幸さん、年齢の割には、すごくお若いですよね。

当日写真を撮影し、家のパソコンで見ましたら、テレビに出演しているときと同じに見えました。



井森美幸さんのおかげで、群馬県や下仁田町は、大変なPRになっているように思えます。

これからも、芸能界で活躍していただきたいものです。




¬斉で4月も終わりです。

天気は回復しそうですので、市議会だより第72号のポスティングで、小野地区の残っているところを回るつもりです。

ポスティングをしていますと、空き家の数が、増えていることがよくわかります。

数か月前には、人がいたのに、今では完全に空き家という家が、毎回、数十軒はあるように思えます。

お住いの方がお亡くなりになったり、施設に入ったなどの理由かと思いますが、これから人口は大幅に減少しますが、逆に空き家の大幅増加は確実です。

意外なのは、これほど空き家が増えているのに、新しい家もかなり建っていることです。

最近の家は建築期間が短いので、前回配った時は更地だったのに、今回行ってみたら新しい家が建っていたということは結構あります。

でも、空き家でも、さほど古くなく十分に住めそうな家が多いのは、何だかもったいないように思えます。

そうした古い家を安く売買するような仕組みができれば、大きな金額の住宅ローンを抱えずに家を持てます。

でも、日本人は、他人が使った中古というものに嫌悪感を抱く傾向が強そうですので、どうしても新築志向になってしまうのが現実なのかも?








)萋、群馬県内のコロナ感染者数をチェックしていますが、今日は70名でした。

徐々に増えてきた感じですが、変異ウイルスは家族の誰かが感染すると、ほぼ全員に感染が広がってしまうような話ですので、これから10日もしないうちに、1日3桁になってしまうのではないでしょうか?

東京も1000人を超えてきましたし、大阪では病床不足で入院できずに亡くなる方が増えているような話ですので、コロナの恐怖はこれからが本番なのかもしれません。

残念ながら、東京五輪はどんどん感染者が増えていく中での強行開催ということになってしまう可能性が高まった感じです。

富岡保健所管内は、今日は4人でしたが、最近は毎日感染された方が出ているように思えます。

私も、人が多いところに出かけるときは、これから二重マスクにしてみようかと、ちょっと思っています。




4月28日(水)
⇒縞、群馬県のコロナ感染者数を毎日チェックするのが日課になっていますが、今日は64人という多い数字でした。

なので、富岡保健所管内での感染者もかなりいるのかと心配しましたが、幸いなことに、今日はゼロでした。

でも、最近は、以前は比較的少なかった西毛地区での感染者数が増えています。

今日もお隣の安中市は6名でしたので、油断はできません。

感染力が強い変異ウイルスが広がっているため、大阪府や福岡県は過去最多だったとのこと。

また、東京も変異ウイルスの割合が高くなり、人数も900人台でした。

変異ウイルスは子どもたちにも感染しやすいようで、東京では小学校でクラスターが発生したとのニュースもありましたが、こうなってきますと、新たな対策を考える必要があるのでは?

インドでは感染爆発と表現できるような悲惨な状況になっていますが、これから第2、第3のインドのような国が続々と出てくるような予感がします。

そんな状況でも、東京五輪は、まだ開催する方針とのことですが、今の状況で世界中から多くの選手が日本に集まれば、最強の『日本型変異ウイルス』が誕生してしまうことになるのでは?

『東京五輪がなければ、こんなに多くの国民が命を落とすことにはならなかったのに』と、来年の今頃、悔やむようなことにならなければいいのですが…





仝畫庵罎蓮∋毀鮟蠅僕兒があり出かけました。

その後、昼前から、小野地区に市議会だよりのポスティングに出かけました。

藤木、桑原、小桑原、相野田などを回りました。

小野地区は広いので、配れたのは、まだ7割ちょっとくらいというところでしょうか。

桑原には富高時代の同級生がいますが、今日行きましたら、ちょうど庭先にいて、ちょっと話ができました。

60歳を超えてきますと、いつ何が起きてもおかしくありませんので、できるだけ昔からの友人知人には、頻繁に会っておきたいものです。

最近、同じ年頃の人と話をしますと、何の薬を飲んでいるだとか、膝が痛いとかの話題が増えてきたように思えます。

私は幸い、花粉症の薬を春先に飲むだけで、いつも服用している薬はありません。

そんな程度でも、だんだん珍しい存在になってしまうのですから、歳を取ると、薬に頼る人が多いものなんだなと、強く感じます。

また、膝痛対策の健康食品のテレビCMや新聞広告もよく見かけますが、『高齢になるということイコール膝痛になる』くらい、お悩みの方は多いように思えます。

私は、膝を痛めないよう注意しながら、週に一度、10kmほど軽く走るようにしています。

そのおかげで、体重の増加にブレーキがかかり、さらには良好な健康状態も保つことができているように思えますが、もしも膝を痛めて、走ることができなくなったら、その後の人生が大きく変わってしまう感じがします。

なので、膝痛を回避することは、健康寿命を延ばすのに、極めて重要な要素なのではないかと考えております。

50歳以下の人には、膝痛のことを言っても、ピンと来ないでしょうが、若いうちから脚と膝の機能が落ちないように注意したほうがよろしいように思えます。

ところで、小桑原の奥の方に、小桑観音があります。



ここは『子宝・安産の仏様』として信仰されています。

今日、ちょっと上まで上ってみましたら、こんな感じでした。





興味がある方は、出かけてみてはいかがでしょう?





4月27日(月)
∈Fは市議会だよりのポスティングで、妙義地区の菅原や諸戸などを回りました。

諸戸に行きますと、妙義山の山並みが、こんなに近くに見えます。



また、バイクのメーターの距離計を見ましたら、今日の家に戻った時点で『16631km』でした。



4月3日にスタートした時が、『15578km』でしたので、今日までで1053km乗ったことになります。

明日は小野地区に行くため、結構な距離になりますので、1100kmは楽に超えそうです。

東京まで5往復するくらいの距離を乗ったのですから、尻が痛いのも、手にマメができるのも、当たり前ですね。

ところで、今日のポスティング中、諸戸で市民の方から『もはらさんですよね? ちょっと聞きたいのですが…』ということがありました。

ワクチン予約の件でしたが、今や道で声をかけられ頂くご質問の3分の2は、予約電話がつながらい件です。

昨日の午後、市役所に用事があって電話をかけたら、市役所も一度目はつながらず、2度目もちょっと時間が経ってから、やっとつながったような状態でした。

もしかすると、ワクチン予約ができない件についての苦情が、市役所に殺到していたのかも?

ワクチンは、希望する人は必ず全員が受けられますので、慌てないでいただきたいと思います。







仝畫庵罎蓮金融機関と税務署、さらに市役所の税務課窓口に出かけました。

法人の申告書の提出や、法人市民税などの支払い手続きのためです。

今日で、そちらの用事は片付きました。

また、その後、保健センターに行き、市民の方から頂いたワクチン予約についてのお問い合わせについて、担当部署で話を伺ってまいりました。

予約開始日のラインによる予約は、簡単にできたと聞いていましたが、一時、スムーズに手続きを進めることができない状況が発生したようです。

その原因を、保健センターで確認したのですが、アクセスが集中し、システムに大きな負荷がかかったため、問題が起きた可能性があるとのこと。

また、スマホの機種によっては、処理能力が低いものがあるため、それが原因になる場合もあるとのお話でした。

また、電話予約のほうも、オペレーターを増員したり、システムの強化を進めているとのことでした。

今回のような大規模接種の予約申し込みは初めてのことですので、混乱が生じておりますが、ワクチンの接種は、必ず全員が受けられますので、慌てずに申し込みをしていただきたいと思います。

先日、『200回電話をかけても、オペレーターにつながらない』と言っていた人とお話しましたが、ゆっくりあとから予約すれば、簡単にできるようなことになるのではないでしょうか?

日本人は、同調圧力が強く、『人と同じように行動しなければならない』という意識の人が多いように思えますが、株式投資の格言のように、『人の行く 裏に道あり 花の山』と考えるのも、よろしいのでは?




4月26日(月)
午後は、妙義地区に市議会だよりのポスティングに出かけました。



下高田から、八木連、北山などを回り、妙義神社まで行きました。



神社の周辺は、気温が低くて、ちょっと寒いような状況でしたが、富岡市内でも気温差はかなりあるものなんですね。

妙義地区は広いので、まだ、諸戸や菅原などが残っていますが、明日には何とか配れそうな感じです。

そうなりますと、残りは、小野地区ということになります。




仝畫娃隠飴から、議員のみの全員協議会が開かれました。

これからの2年間の委員会構成や議長などの選び方について協議しました。

私のこのページをご覧のみなさんは、富岡市議会の議長選の『みっともない状況』については、ご存じかと思います。

特に、前々回の議長選のときには、議長をやりたい議員さん方が5,6人も出てきてしまい、それぞれが水面下で票を獲得するための工作に取り組み、お願いするだけではなく、『人を騙す、人を脅す』ようなことまで起きてしまうという大混乱でした。

もう少し詳しく書きますと、その5名ほどの議員の中で、最も年齢が上のA氏から、強くお願いされましたので、私はそのA氏に投票することを約束しました。

理由は、最年長の人だったので、私より1期下の方でしたが、年長者の顔を立てて上げようと思ったからです。

そのような流れから、私と、もう二人の計3名は、A氏に投票するつもりでいました。

ところが、議長選の前日、『A氏は自分が議長になることを諦めてB氏の応援に回った』という噂が聞こえてきました。

でも、A氏から直接その話を聞いていませんでしたので、それは議長選を有利に進めようとする輩の偽情報と考えました。

しかし、議長選の当日、『A氏はB氏の応援をするのは間違いない』という情報を再度入手し、A氏が議長選を諦めたというのが真実ということが分かりました。

なのにA氏から何も連絡もなく、当日に市役所で会っても、一言も説明がありませんでした。

そのため、A氏に対して猛烈な不信感を持ったことで、別の人に選挙では票を入れたのですが、なぜA氏は、議長選を諦めたのなら、そのことを頼んだ私たちに説明しなかったのでしょう?

おそらく、私たち3人の票が、A氏に行けば、票が割れるので、B氏が有利になると考え、あえて黙っていたのではないかと思っています。

その後、A氏に会っても、議長選の時に応援を頼んだことなど、ケロッと忘れているかのような態度で、何の説明もありませんし、謝罪もありません。

その時に私は、『A氏は最初は本当に議長になりたかったのに、誰かに脅されて引きずり降ろされたのか、それともお金でももらって降りたのかも?』と推測したのですが、真相は闇の中です。

たまたま、『A氏はB氏を応援している』という信ぴょう性のある確実な情報が入りましたので、A氏には投票しませんでしたが、それがなければ、騙されたままA氏に投票してしまうところでした。

これは、私が騙された例です。

これとは別に議長選に関連し、某先輩議員が、期が浅い議員数名に、『次の選挙に出られねーよーにしてやるぞ』と脅した話も、議会の中では有名です。

脅迫については今日の会議の中で、『次の議長選で同様のことがあったら、警察に行けばいいのでしょうか?』と、あえて質問をし釘を刺しましたので、おそらく無くなるかと思います。

富岡市議会の議長選は、このような情けない話のオンパレードです。

なので、今日の会議の中で、『議長を選挙で選ぶと、水面下で何があるか分からないので、いっそのこと、まだ議長を経験していない年長者から順番にやってもらえばいいのでは?』と提案しましたら、議長経験がある議員さんから、横やりが入りました。

その人の話は、『議長は年長者ならいいというものではない。やる気と能力のある人を選ぶべきなので、従来通りの選挙でやれ』という内容でした。

でも、その人の話っぷりは、『議長は特別の能力を持っている議員でないとできないもので、俺はその能力を持っていた』という空気が漂っていて、気持ちが悪くなりました。

『やる気』と言ったって、議長の肩書と車が一台くらい買えそうな加算報酬がほしいというのが本音なのですから、それは単に『欲が深い』ということと私には思えますが?

そもそも、会議の時は、議長の横には、いつも議会事務局の局長がついていて、与えられた原稿を読んでいるだけなのですから、中学生程度の国語力があれば、私は議長などだれでも絶対にできると思っています。

なのに、議長経験者の多くは、『私には特別な能力があったので、議長をやった』と、自画自賛というか、自分を異様なほど高く評価しているような傾向を感じます。

特に2期や3期で、議長を経験すると、自分のことをさらに過信し、議長を降りた後も、議長をしていない先輩議員に対してさえ、上から目線の態度をとるように感じます。

議長になる前には、あちこちに低姿勢で議長選の投票をお願いに回ったのに、議長をやった後は、元議長ということで天狗になっているような人も時々お見受けするというか…

そんなことから、先輩議員を出し抜いて、自分の強欲丸出しで、節操もなく議長になりたがるような議員さんは、人間的にいかがなものかと思っております。

期が上で、年齢も上、さらに市議選の得票数も多い先輩に対して、『あんなやつには議長はできない』と、失礼千万なことを言う議員が、富岡市議会には結構います。

議会の先輩後輩なんか関係ないというような、態度をとる人もおられるように思えますが、一番上の5期目の議員として、たまにはガツーンと、怒鳴ってやりましょうかね…

今まで、あまり先輩ヅラしたくなかったのですが、議員のキャリアも先の市議選での得票も私の半分ほどなのに、異様なほど私につっかかってくる議員さんがいますので、ちょっと一回…、という気持ちもしています。

もしも、2期や3期の議員さんで、『議長をやらせろ』などという議員が出てきたら、『先輩を出し抜いてまで議長になりたがる節操のない強欲議員』として、徹底的に攻撃してやるのも、議会の健全化には必要なのでは?



議長は、絶対に、だれでもできます。

だから、年長者にやってもらい、議長をやったら、それを花道に引退という流れを作りませんと、元議長ばかりで、雰囲気が非常に悪い議会になってしまうように、私には思えるのですが?





4月25日(日)
▲灰蹈覆凌卦感染者が富岡保健所管内で増えていますので、最近は毎日、県のホームページを見るようにしています。

今日も確認しましたが、富岡保健所管内はゼロでした。

しかし、すぐ近くの藤岡市は14人となっていましたが、この数は気になります。

高齢の人が多いので、施設内でのクラスターなのかもしれませんが、変異ウイルスの感染力は、非常に強力とのことですので、注意したいものです。

最近、二重マスクをしている人を時々見かけますが、効果はあるものなのでしょうか?

もしも、効果があるのなら、ちょっと人が多そうな場所に出かけるときは、二重マスクにしたいような気分です。

ところで、今日、市民の方からお電話をいただきました。

ワクチン接種の予約についてですが、『コールセンターに何度も電話をかけてもつながらず、予約が取れない人が多数いるのだから、最初の土日くらい休まず受け付けるくらいのことが、なぜできないのか?』という内容でした。

ごもっともなご意見です。

担当部署にご意見はお伝えし、改善を求めてまいります。






〆Fは、家で様々な書類づくりの仕事があったため、市議会だよりのポスティングは休みました。

明日、午前10時から議会の用事がありますので、午後からはポスティングを再開する予定です。

ところで、今年は4年任期の半分を過ぎたところですので、議会の委員会構成や議長などを新たに決めることになります。

富岡市議会は、普段はとても静かな人が多いのですが、議長選となりますと、突然元気になる方が多数いらっしゃって、大変活況となるというか、大混乱がしばしば起こります。

普通に考えれば、議長の役職など、名誉職のようなものなのだから、引退が近い高齢の方から順番にやってもらえば一番おだやかなのに、残念ながら富岡市議会では、そんな考え方をする議員は少数です。

少しでも早く、議長になりたくて、たとえ先輩議員で議長をしたい人がいたとしても、その人を引きずり落してでも先にやりたいような方が多いように感じます。

なので、議長選のときは、見苦しい光景を見させらたり、うんざりするような話を聞かされるので、本当に嫌な気分になります。

以前、議長になりたい議員さん方が、猿山のボス争いをするがごとく、争ったことがありました。

その時は本当にひどい状況で、議長選に勝つために人をだましたり、相手の弱みに付け込んで脅したりすることなど、当たり前のようにありました。

『次の選挙には出られねーよーにしてやるぞ!』などと、脅迫されたような気の毒な議員さん方もおられたとのことですが、富岡市議会の議長選は、本当に悲しいほど残念な状況です。

私もその時、だまされた者の一人ですが、市民の代表である市議会の議長選びが、ボス猿争いのケンカのようになる状況は改善しなければなりません。

なので、私とすれば、3期以上くらいで、年齢が一番上の人から順番にやってもらうというルールをつくればいいのではないかと思っています。

そうすれば無駄な争いはなくなりますし、議長選びの透明性も高くなります。

今の議長選びの方法では、水面下でどんな多数派工作が行われているのか分からず、大きな疑問を感じています。

議長選のために、有名な酒やら高級焼酎が、どうのこうの、などという話も聞こえてきますが、普通ならありえない話であるものの、過去の議長選の過熱ぶりから考えますと、信ぴょう性があるように思えてしまいます。

議長になれば、肩書とかなりの加算報酬がもらえますので、誰だってなりたいと思うのが当たり前でしょう。

だからこそ、先輩議員でやりたい人がいるなら、自分の欲を抑えて、先輩に譲ってやるくらいのことが、なぜ富岡市議会ではできないのか、疑問に思えます。

今度、先輩議員を差し置いて、議長になりたいという議員さんがいたら、その人のことを『節操がない強欲議員』と私は考えようかと思います。




4月24日(土)
¬斉から、東京、大阪、京都、兵庫では緊急事態宣言が出されますが、あまり意味も効果もないような雰囲気を感じます。

感染者数を一時的に、多少は減らす効果はあるかもしれませんが、経済に与えるダメージを考えれば、『焼け石に水』程度のことになってしまうように思えます。

また、ニュースを見ていたら、インドでは二重変異ウイルスという、さらに強力なウイルスが広がり始めているようですが、東京五輪を開催し、世界中の人が集まって、様々な変異ウイルスが持ち込まれれば、日本でとんでもなく強力な変異ウイルスが誕生する可能性があるのでは?

そんなことになったら、東京五輪後にも、緊急事態宣言が何度も出され、延々と続く事態になってしまうように思えます。

ところで、コロナワクチンのことを調べたところ、医療従事者2万人に接種した後の副反応についての情報が、厚労省のホームページの片隅に出ているとのこと。

それによると、2回目の接種の翌日に頭痛になった人が5割、全身倦怠感の症状が出た人は7割もいたのだとか。

遺伝子組み換えワクチンですので、副反応以外にも、長期間経過後に人体への影響も出る可能性がありますので、個人的には、未来がある若者へのワクチン接種は、どんなものかとも思えます。

ワクチン接種後にお亡くなりになっている方も、看護師の方など、すでに何名かおられるようですが、そうした情報をマスコミが積極的に取り上げないところも、ちょっと気になります。

緊急事態宣言もワクチン接種も、科学的な根拠に基づくメリットやデメリットが示されないうちに、どんどん進んでいることに、疑問と不安を感じています。





仝畫庵罎蓮宮崎公園で行われた『つつじ祭り』のイベントに出かけてきました。

例年は、『茂木家住宅祭り』として行われていますが、コロナのため、規模を縮小したイベントとして今年は開催したようです。

天気が素晴らしく、宮崎公園の様々な色のつつじも新緑も、とても鮮やかで、気分がリフレッシュできました。





イベントはほぼ全てが中止になっているため、地元の区長さんとも顔を合わせる機会が滅多にないのですが、今日は、区長さん方ともお話ができました。

また、保育園の子どもさんたちの植樹イベントもあって、会場は活気が感じられました。



連日、コロナ、コロナで、気持ちがスカッとしませんが、天気がいい日に宮崎公園で散歩をすれば、結構、気持ちも晴れるのではないでしょうか?




4月23日(金)
菅総理の緊急事態宣言に関する記者会見で、『むむむ?』と疑問に思えた内容がありました。

それは東京五輪の開催について質問の答えで、東京五輪の開催はIOCが決めたので、日本政府としてはそれに従わざるを得ないというような趣旨の話があったことです。

この言い方では、いくらコロナの感染者数が増えて、緊急事態宣言が解除されなくても、日本国政府としては、五輪開催を止めることができない、ということになってしまいます。

でも、それって、国民の生命を守るべき日本国政府の首相として、非常にまずいように思えますが?






東京、大阪、京都、兵庫の4都府県で3回目の緊急事態宣言が出されることになりました。

でも、これをやったとしても、その期間中に、多少の感染者数の減少はあるかもしれませんが、解除すれば時間の問題で、また増加傾向になってしまうのは、間違いないのでは?

ワクチンも当分打てない、治療薬もない、ということになると、睡眠時間を十分にとって、疲れを残さない、体を冷やさないなどの風邪を引かないような生活をすることが、コロナ予防にもつながるように思えます。

昨年の1月から、風邪を引かぬように注意していたら、もう1年3カ月以上、風邪を引いていません。

こんなに長期間、風邪を引かなかったのは、人生でも初めてです。

同じような人は、結構おられるのでは?

人間の体は体調管理に注意すれば、意外なほど丈夫というか、病気にならないものと思えます。

昨年の日本での死者数は、コロナ感染症による大きな被害があったにもかかわらず、逆に減少したそうです。

財政破綻した夕張市は、市民病院の規模を大幅に縮小したら、死者数が減ったとのことですが、世の中は意外な話が多いように思えます。








仝畫庵罎蓮議会事務局に提出書類があり出かけました。

その後は、額部地区の野上で、ポスティングの続きを行いました。

途中で、鯉のぼりが見えましたが、最近、あまり見かけないのは、少子化のためなのか、それとも鯉のぼりを上げる習慣がなくなってきたためなのか?



青空に泳ぐ光景は久しぶりのように思えました。

また、野上の最も西のほうに行きますと、立沢ダムの看板があります。



ここからちょっと入りますと、このような場所に出ます。



今日は誰もいませんでしたが、ここの広場で遊ぶのでしたら、密の心配はなさそうですし、ゴールデンウイークによろしいのでは?

野上を配り終えた後は、妙義町の下高田に行きました。

市役所のOBの方など、数名の方と久しぶりにお会いし話しましたが、話題は、コロナワクチンの接種の予約電話がつながらないことばかりでした。

高齢者の方にとっては、ラインを使っての予約は難しいため、ラインが使える同居家族がいる方は簡単に予約ができたのに、高齢者だけのお宅では、電話で予約せざるを得ず、結局、多くの人は取れていないというのが現実のようです。

これまで、何人もの高齢者の方と話しましたが、電話で予約ができた人は、まだ一人も知りません。

2回目のワクチン接種の予約では、何らかの改善がされるとは思いますが、極力デジタル格差が生じないような方法で進めていただきたいものです。




4月22日(木)
富岡保健所管内のコロナ感染者数が、徐々に増えているようです。

富岡保健所管内という表現になっていますが、人口の比率からすれば、その大半は富岡市内の人と考えられかと思います。

変異ウイルスの感染力は、かなり強力になったようですので、これからがコロナ感染対策の本番と言えるのではないでしょうか?

対策としてできることと言えば、これまでやってきたことを、手抜きせずに徹底することしかないのかもしれませんが、まずは、一人ひとりが気を緩めないことが重要と思います。

大阪では、感染しても簡単に病院に受け入れてもらえず、そのまま亡くなってしまう人が出始めているようですが、おそらく近いうちに、東京でも同様のことが起こり、さらにその先、地方でも似たような事態に発展するところが出てくるのでは?

あくまでも個人的な予測ですが、コロナ感染症は、昨年は序の口で、これから本当の恐ろしさがスタートするように、ちょっと思えます。

いくら注意しても、誰でも感染してしまう可能性がありますので、最終的には、個人の免疫力の勝負になりそうですが、まずは睡眠時間をしっかり確保し、体調を良好な状態で維持することが肝心なのでしょう。

睡眠時間を軽視している人は結構多いように思えますが、だらだら時間を過ごすことはスパッと止めて、30分でも1時間でも長く眠ることが、案外、コロナ対策につながるのかも?





…から夕方まで、額部地区で市議会だよりのポスティングを行いました。

南後箇、岡本、岩染をほぼ配り終え、野上の途中というところまで進みました。

額部地区の4分の3くらいは、配れた感じです。

明日、配れば額部地区は終えますので、そうなりますと、残っているのは妙義地区と小野地区ということになります。

別の用事をこなしながらのポスティングになっていますので、順番はどうなるのかはわかりませんが、今月中には何とか終わらせることができそうな雰囲気になってきました。

最近は、ポスティングでのバイクの乗り降りの回数が多いため、脚に疲労感が出てきました。

家に帰ってから、脚が突然つってしまうことが頻繁にあります。

そして、つり方が強烈で、激痛になってしまうため、そこが悩ましいところです。

でも、考えてみれば、『62歳という年齢で、よくこんなことを続けられるものなんだなー』と、自分でもちょっとあきれるというか、驚くというか…

普通の人なら、『やれるやれない』という以前に、やろうとしないですよね。

いつまで続けられるのかはわかりませんが、細く長く、継続していきたいと考えております。

ところで、ポスティング中は昼食抜きで、10分程度の休憩を取るだけのことが多いのですが、今日はお昼時に、甘楽町との境界の岡本にちょうど行きましたので、甘楽町の道の駅で休みました。



300円の桑茶ソフトを食べましたが、ここのソフトクリーム濃厚でおいしいですよね。



全国のあちこちのソフトクリームを食べてきましたが、その中でも上位にランキングするレベルです。

ゴールデンウイークの遠出は、なかなか難しいかもしれませんので、ここのソフトクリームでも食べに来たらいかがでしょう?





4月21日(水)
先ほど、市役所のホームページを見ていましたら、『市内飲食店の従業員4名、利用客2名の陽性が確認』とのコロナに関する情報が掲載されていました。

これは、感染拡大のおそれがある事例として、県が発表したことで、市も同じ内容を公表したようです。

現段階ではクラスターと言えるのかはわかりませんが、複数の感染者が確認されたとのことですので、各自でできる感染対策は、さらに徹底したいものです。





∋垉腸颪世茲蠅離櫂好謄ングのほうは、君川地区、星田地区、曽木地区と回って、区切りがつきました。

これで残っている地区は、額部地区、妙義地区、小野地区ということになります。

この3地区は広いので、バイクツーリングの気分は味わえるのですが、配るのに時間がかかります。

とりあえず、明日は、額部地区の3分の2くらい配りたいと思っています。

ところで、今日、曽木地区を配っているとき、高校の同級生の家に、ちょっと上がらせていただき、近況報告やら世間話をしてきました。

最近は同級生と久しぶりに話すときは、健康状態の話題からスタートする感じです。

調子はどうか、何か薬は飲んでいるのかなどの話に、ついなってしまいますが、60歳を超えてきますと、健康管理を上手くしている人と、していない人では、かなり大きな差が出てきているように感じます。

おそらく、65歳、70歳、75歳、80歳と、年齢が進むほど、その差は広がるばかりなのでしょうが、できることなら、悪いほうではなく、良い方に残りたいものです。







仝畫庵罎狼聴全員協議会が開かれました。

また、そこで昨日から始まった新型コロナワクチンの接種の予約について質問しましたら、初日だけで3579件の申し込みがあったとのこと。

そのうちのラインでの予約分は3009件で、電話での予約は570件であったとの説明が担当の職員さんからありました。

昨日、電話で予約しようとして、朝から数十回もかけたのに結局オペレーターにつながらず、予約ができなかったというご意見を、あちこちから伺いましたが、ラインでの予約はスムーズにできたようです。

電話予約は、運が良かった一部の人以外はできなかったというのが現実のようです。

ちなみに、ワクチン接種券が送られた高齢者の数は、富岡甘楽で2万4900人ほどですので、その中のかなりの人が電話をかけたとすると、8人のオペレーターで対応するのは、難しかったのでしょう。

ワクチン接種は、来年の2月末まで受けられますので、早く申し込まないと打てないというものではありません。

当分、予約の電話が殺到して、つながりづらい状況が続くかもしれませんが、しばらくすれば落ち着くと思いますので、ぜひ冷静な対応をしていただきたいと思います。



4月20日(火)
∈Fから、高齢者の方々のワクチン接種の予約が始まりましたが、電話予約のほうは、順調に進んだのでしょうか?

対応するオペレーターは8人と聞いていますが、富岡市内だけで対象の高齢者は1万6千人ほどいて、さらに甘楽町、下仁田町、南牧村の方々も加わるのですから、おそらく簡単には、予約ができなかったのではないでしょうか。

明日、議員全員協議会がありますので、その場でおそらく、どんな状況だったのかの説明をいただけるかと思います。

ところで、大阪府のコロナ感染状況は、日増しに深刻化していますが、どうやら変異ウイルスは、最初のコロナよりもかなり感染力が強く、症状も重篤化するようです。

これはなめてかかると、後々とんでもない事態になってしまうのでは?

大阪の状況は、東京の数日先の未来で、そして地方のひと月先の未来と考えてもよいのかもしれません。

大阪だけが特別なのではなく、大阪はたまたま先頭になってしまっただけで、これから日本全体が大阪のような状況に進むと覚悟しておいたほうが間違いないのではないでしょうか?

令和3年度が始まったばかりですが、ワクチン接種も先進国の中では一番遅れている状況では、生活への影響はこれから昨年以上に大きくなる可能性があるでしょう。

また、これから新たな変異ウイルスが、続々と出てくるとしたら、どうなってしまうのかも気になるところです。

新型コロナが全く未知のウイルスだった昨年よりは、対応もしやすいのかもしれませんが、外出時は毎日マスクをして、一日に何度も手指消毒をするような時代になってしまうとは、誰も予想できなかったのでは?

もしかしたら、新型コロナは、20年ほど遅れてやって来た『ノストラダムスの大予言』?

そんなはずは、ありませんが、そんなことを言う人が、出てきそうな雰囲気です。





〇垉腸颪世茲蠅離櫂好謄ングのほうは、黒岩地区を予定通り配り終え、小野地区の高尾と相野田も少しですが配ることができました。

今日は、天気が良すぎて、バイクに乗っていても何だか暑く感じましたが?

今日も複数の方々と、いろいろお話ができました。

黒岩で浜松市出身の方と話した時、『群馬に来たら、言葉がやさしいので驚いた』と言われ、そのことに私は驚きました。

静岡県の知人は、おっとりしたような話し方の人が多かったので、意外に感じたのですが、静岡県の中でも、西の浜松市は東の静岡市などとは言葉の雰囲気が違うのだとか。

上州弁は、全国的に見ても荒っぽい方言かと思っていたのですが、どうもそうではないのかも?

ところでポスティングのほうは、今日の時点で1万1千枚を超えました。

明日、議員全員協議会が開かれます。

会議がどのくらい時間がかかるのか分かりませんが、午後にポスティングができるようなら、ちょっと残ってしまった曽木地区と、君川地区、星田地区を配りたいところです。

ポスティングも後半になりますと、バイクの乗り過ぎで、手の筋肉痛による握力低下と指のマメの痛みで、結構大変です。

バイクに乗るのがしんどくならないうちに、何とか無事に終えたいところです。

ところで、ポスティングの途中に、コンビニに寄りましたら、こんな張り紙がありました。



コロナの影響は、このようなところにもあるようです。





4月19日(月)
▲縫紂璽垢鮓ていたら、医療従事者のコロナワクチン接種があまり進んでいない現状が取り上げられていました。

対象者は約480万人いるのに、4月16日現在で1回目の接種が済んだ人は4分の1ほどの120万人ほどで、2回目が終わっている人は約72万人で15%ほどしかいないとのこと。

でも、この状況ですと、自分のワクチン接種が済んでいない医師の方が、高齢者への接種をするようなケースが多発するのでは?

あまりにも順番がおかしなことと思えます。

というより、ワクチン接種が計画通りに進んでいないということなのでしょう。

菅総理の先日のお話では、9月中に、国民全員が接種できるワクチンを確保することができたとのことでしたが、それは本当なのでしょうか?

コロナ対策の失敗の責任を逃れるために、口約束程度の内容を公表したのならば、その通りに進まなかった場合の責任は、極めて大きなものになると思えます。

悪いほうに予想すれば、これから変異ウイルスによる第4波に襲われ、緊急事態宣言が出て、その期間が長期化すれば、とてもワクチン接種など進めることはできないでしょう。

間もなく大阪では、再度の緊急事態宣言が出される見込みですが、今回は飲食の制限だけでなく、大型商業施設やテーマパークなども休業となったり、学校も閉鎖され完全リモート授業になるような話を聞きます。

もしも、日本全国でこのような状況になるのだとしたら、ワクチン接種のために、診療所や集団接種の会場に出かけるというのは、難しくなってしまうのでは?

何だか、この先の見通しが、非常に怪しくなってきた感がありますが、各個人ができる対策を徹底して、最後は自分の免疫力で勝負するしかないのかもしれません。




〇垉腸颪世茲蠅離櫂好謄ングは、高瀬地区を終えて、田篠地区の7割くらいを配れました。

田篠のリバーサイド住宅の一番南まで行きますと、甘楽町との境界で、こんにゃくパークが近くに見えます。



また、リバーサイド住宅では、知っている方とバッタリ会い、久しぶりにお話ができました。

ポスティングの残りは、今日の時点で4千枚ほどなのですが、ここからは、配るのがちょっと大変な地区が多く、時間がかかります。

明日は、黒岩地区全域と、小野地区の西のほうを少し配りたいと思っています。

21日は、議員全員協議会が開かれるため、ポスティングは難しそうですので、何とか黒岩地区だけでも配り終えたいところです。

天気予報ですと、この先は晴天が続くようですので、上手く進めば、今月中に終えられる可能性が出てきましたが、慌てますと事故の元ですので、こんなときこそ注意が必要です。





4月18日(日)
B霖呂慮把蟷饂裟任蓮家が建っているのといないのでは、固定資産税が大幅に異なります。

今日、お話をしたとき、そのことをご存じでない方がおられましたが、一定の面積以下の宅地ならば、家が建っていれば、土地の固定資産税は6分の1に下がります。

逆から考えますと、老朽化した家を解体して更地にしますと、土地の固定資産税は6倍に上がります。

誰も住めないような古い家が残っているのは、それを片付けてしまうと、土地の固定資産税が大幅に上がってしまうので、その対策として、そのままにしている方も多いのが現実です。

でも、これって、社会全体で見れば、適切なこととは思えません。

これでは、国の税制の不備により、地域のゴーストタウン化が進んでいると見ることができるのでは?





∈Fは用事ができてしまい、市議会だよりのポスティングはできませんでした。

明日から再開しますが、予定では、高瀬地区の残っている600軒弱と、田篠地区の一部くらいは配れるかと思います。

土日の二日間、休みましたので、気分一新で配れそうです。

残りは5千枚ほどですので、あとは事故を起こさないことを最優先で、進めたいと思います。





〆Fは日曜日で、コロナの新規感染者数は少なめのはずなのに、大阪は過去最多だったとのこと。

変異ウイルスの感染力は高そうな話でしたが、どうもそれは本当のようです。

これが東京で本格的に広がり始めるのは、もはや時間の問題なのでしょうが、第3波の時以上の事態になる可能性が高いのでは?

東京で広がれば、もちろんその波は、群馬にも押し寄せることになりますが、5月あたりは非常に懸念されます。

近々ワクチンの接種が始まりますが、その時に、市中感染が増えてしまい、それが接種を進める上での大きな障害になったら、深刻な混乱が起きるように思えます。

また、国は9月末までに、全国民が打てる分のファイザーのワクチンを確保したとのことですが、ワクチンが来たとしても、1億人前後の人に2回も、これから半年ほどの間に接種するのは、そもそも不可能に近いことなのでは?

第4波が、大きくならないうちに、何とかワクチンの接種が進めば良いのですが…




4月17日(土)
F米の関係が親密になるほど、中国からの圧力が強まるのでしょうが、これからの中国との付き合い方は非常に難しくなりそうです。

政治的には中国とは距離を置きたいところでも、経済の面ではそういう訳にはいきません。

来週の株式市場は、菅総理のアメリカ訪問を、どう評価するのでしょうか?

経済の面では、マイナスの効果が大きそうですので、月曜日の東京市場は大きく値下がりするような可能性を感じます。

コロナ不況だけでなく、中国との関係悪化によるダメージが、さらに日本経済を低迷させるようなことにならなければいいのですが?






∈Fは雨が降りましたので、ポスティングはできませんでした。

なので一日、家でたまっていた仕事をしました。

また、最近はちょっと運動不足気味でしたので、夕方、もみじ平の体育館で走ってきました。

体育館の2階の通路は、200mのランニングコースになっています。

雨が降っても、ここならば問題なく走れます。

ただ、通路ですので人がいるときは、注意しなければなりませんが、人がいない時にスロージョギングをするくらいなら十分走れます。

1時間20分ほど、軽く走ってきましたが、体を動かしますと気持ちもリフレッシュされます。

息が上がらない程度のスピードで、軽く走るというのは、健康増進に大きな効果があるように思えます。

これを続けることで、体力の衰えをどの程度、遅らせることができるのか、ちょっと楽しみです。







NHKスペシャル『看護師たちの限界線 〜密着 新型コロナ集中治療室〜』を先ほど見ました。

大変重い内容で、コロナ患者に対応している看護師の方々の大変さ、辛さが伝わってきました。

ここに来て、また日々の感染者数が増え始め、第4波に入った可能性がありますが、この番組の看護師のみなさんの奮闘ぶりを見れば、国民全体でさらに緊張感を持って、感染予防対策を徹底することが重要と思えました。

コロナ集中治療室の看護師のみなさんの仕事に取り組む姿勢や使命感には、本当に頭が下がります。

自分の生活を犠牲にして、医療崩壊を防ぐために頑張っておられる医療従事者の方々が数多くいらっしゃることを、多くの国民がもっと重く受け止める必要があるのでは?

まずは、一人ひとりが感染しないように、もう一度、緊張感を高めたいものです。



4月16日(金)
高瀬地区のポスティングをしているとき、いつも気になる光景があります。

上高瀬の畑に放置されているというか、不法投棄なのかもしれませんが、この車です。



トヨタのセリカという車のリフトバックと呼ばれた車種です。

1980年代か、90年代に人気のあった高級車です。

昔はこのようなデザイン重視の車が人気で、どこの自動車メーカーもこのタイプのものを販売していましたが、今では数が少なくなってしまいました。

この30年ほどで、売れる車は実用性重視となり、劇的に変貌してしまったように感じます。

私が若い頃は、若者は2ドアクーペの車に乗るもので、4ドアセダンなどは、『おじさんのクルマ』というイメージがありました。

また、いま圧倒的に人気がある軽自動車のワンボックス車などは、『おばさんのクルマ』という印象でしたが?

実用性を重視する時代になったのは、いいことなのかもしれませんが、日本のクルマが、つまらなくなってしまったように感じているのは、私だけでしょうか…







^貽中、市議会だよりのポスティングをしました。

高瀬地区の住宅街を回ったので、今日は千枚配ることができました。

高瀬地区のいちばん西の大島から、東の内匠まで行きましたので、かなり広い範囲を動いたことになります。

今日の時点で、9800枚ほどですので、ほぼ3分の2くらいは配れたことになります。

あと1日あれば、高瀬地区を終えられそうです。

明日は雨のようですので、時間がなくて返事ができなかったメールの返信を書くつもりです。

高瀬地区が終わると、残っているのは、黒岩地区・小野地区・額部地区・田篠地区・君川地区・星田地区・妙義町全域、そして曽木が半分ほどです。

枚数的には、残りは3分の1ほどなのですが、かかる時間で考えますと、いま半分くらいという印象です。

あまり無理をしますと、事故のリスクが高まりますので、ぼちぼちペースで行こうかと思っていますが、ゴールデンウイーク前に終わることができるか微妙なところです。

ところで、今日は大島のとある家で、いろいろなお話をさせていただきました。

そのお宅の結婚している息子さんが、私の家の近所に住んでいるとのことで、世の中狭いものなんだなという思いがしました。

行く先々で、たくさんの方からお声をかけていただきますが、そこで貴重な情報を知ることが結構あります。

ポスティングで市内全域を回るのは、大変なことではありますが、メリットも少なくありません。




4月15日(木)
◆愎祁織灰蹈覆凌卦感染者が、富岡保健所管内で増えているのに、富岡市のホームページを見ても、全くその情報が出ていませんが、これはなぜなのですか?』というご質問を、よく頂きます。

コロナについては、富岡市が直接、感染された方とやり取りすることは一切なく、すべて県の保健所が担当しています。

そのため、県が『富岡保健所管内』と発表した場合は、市としては、仮にその感染者が富岡市内の方だとしても、市が勝手にその情報を発表することはできないことになっています。

なぜ、そのような不自然な情報の出し方になってしまうのかと言いますと、それは感染者が特定されて誹謗中傷などの様々な被害を受けることがないようにするためというのが、大きな理由なのではないでしょうか?

しかし、感染者の発生状況がクラスターで、市内での感染拡大の可能性があるような事案の場合は、個人情報の保護よりも公益性を重視して、富岡市内での感染者として発表することになっているとのことです。

なので、富岡保健所管内で発表されている感染者は、感染拡大の可能性は極めて低い方々ばかりと考えてよろしいようです。

ただ、富岡市当局も、こうした事情があって富岡保健所管内と発表していることを、もう少し丁寧に説明する必要があるのではないでしょうか?

ちなみに、今日の読売新聞群馬版に、このデータが掲載されていました。






〇垉腸颪世茲蠅離櫂好謄ングは、高瀬地区で行いました。

高瀬地区は軒数が多いので、今日配れたのは全体の3分の1弱くらいの感じです。

和合グランド近くの住宅街から、ガスタンクや高瀬小学校周辺まで配りました。

明日は、ちょっと用事がありますので、配れる時間が限られてしまいます。

また、土日は天気が崩れるような予報ですので、日曜日までに高瀬地区全部を配るのは、ちょっと難しそうな雰囲気です。

ところで、市議会だよりを見ていただいた複数の方から、電話や手紙で、乗合タクシー『愛タク』についてのご意見をいただきました。

どの方も、愛タクを使って出かけたときは良かったのですが、電話で帰りの予約を取ろうとしたら、電話がつながらなかったり、いっぱいで予約が取れなかった、という内容でした。

そのため、タクシーを使って家まで帰ったが、3千円もかかてしまったという話もお手紙にはありました。

利用する方が増えるにつれて、不十分な点が明らかになってきたようにも思えます。

頂きましたご意見は、担当部署に伝えて改善を求めてまいりますので、よろしくお願いいたします。




4月14日(水)
東富岡駅そばのこども園の入り口に、アマビエのオブジェがありました。



富岡保健所管内でもコロナ感染者数が、最近、多くなってきましたので、アマビエの力に頼りたいものです。

また、曽木に上信電鉄の線路を見下ろせる橋がありますが、この景色、個人的に気に入っています。



ポスティングでここを通ると、遠くまで真っすぐにのびている線路を、つい見てしまいます。




…から夕方まで、ずっとバイクに乗ってポスティングを行いました。

セキチューの北の住宅街からスタートし、総合病院の周辺、東富岡駅周辺、東富岡公民館周辺と回り、その後は南に進み、最後は酢之瀬まで行くことができました。

今日は、1000枚ポスティングができましたので、これで配った枚数は8千枚を超えました。

この枚数になりますと、折り返しを回った感じになります。

明日からは高瀬地区を配る予定ですが、雨に降られなければ3日ほどで終えられるかとは思います。

ところで、今日も久しぶりに様々な人にお会いしました。

25年ほど前に、一ノ宮子育連の役員でご一緒した方に会い、近況について話ができました。

また、市役所のOBの方のお宅では、ちょっと家に上がらせてもらい、社会経済関連の雑談も。

小舟神社そばでは、『もはらさん、本人がここまで配ってるんですか?!』と驚かれ、知り合いのメール便の配達の人からも、『この前、丹生を配っているのを見ましたが、今日は曽木ですか? ずいぶんあちこち回ってるんですね』と言われました。

常識的に考えれば、バイクで市内全域を回って、1万数千軒のポスティングをすることなど、あり得ない話ですので、驚かれてしまうのも当然かと思います。

でも、何回もやっていますと、学習効果が現れて、どんどん効率的に配れるようになります。

なので、バイクの乗り降りで、体力の消耗というか疲労感はたまりますが、ちょっと時間をかけて配るくらいの気持ちになれば、さほど難しいことではありません。

ただ、市議会だよりの印刷代やバイクのガソリン代、ポスティング用のバイク購入費、印刷機代など、諸々の費用を合計すれば、1回の市議会だよりを発行するごとに10万円以上はかかるかと思いますので、そちらのほうの負担のほうが大きいかも?

今回は第72号ですが、どこまで続けられるものなのか、全くわかりませんが、読んでいただいている人は少なくないように思えますので、健康を維持して、できるだけ長く続けていきたいと思っています。

ところで、最近、メールでいただくご意見が増えております。

返信に時間がかかってしまう場合もありますが、その点はご理解のほどお願いいたします。




4月13日(火)
B膾紊妊灰蹈覆隆鏡者数が爆発的に増えている印象がありますが、逆に東京の少なさに違和感を持ってしまいます。

どう考えても、東京が大阪の半分ほどというのは、あり得ないでしょう。

五輪を意識した何らかの力が働いている感染者数の少なさでなければいいのですが?

この数日、海外のマスコミが東京五輪開催に対して、否定的な記事を書いているようです。

雰囲気としては、自ら開催の中止を決めることはできず、外圧に押されて、開催を断念するという方向に進むような予感がしますが?

東京五輪の開催を進めるために、コロナ対策が後手となり、変異ウイルスによる第4波がとてつもなく大きな波にならなければいいのですが…




∋垉腸颪世茲蠅離櫂好謄ングのほうは、吉田地区がちょうど全部終わったところです。

今日も行く先々で、いろいろな方とお話しすることができました。

天気予報は、雨が降る予想でしたが、夕方まで降らなかったので、予定通りに配ることができて、幸いでした。

明日は、富岡地区が中途半端な感じになっていますので、区切りが良いところまで配るつもりです。

今日の時点で7千枚ほどですので、まだ半分以上あります。

でも、そう考えると気持ちが重くなりますので、『もう半分近くまで来た』と思うようにすれば、モチベーションを維持できるのかも?

物は考えよう、ですね…





〆Gの富岡市民スポーツ大会はどうなるのか知らなかったのですが、昨日、市民の方から、オープニング大会についてのご意見をメールでいただき、初めて開催することを知りました。

その市民の方のご意見は、『コロナの感染者が富岡市内で何人も確認されている可能性がある中での開催は心配』という内容でしたが、そのお気持ちは理解できます。

コロナ感染症については、考え方が人それぞれで、あまり心配していない人もいれば、逆に大変な懸念を抱いている人もおられます。

仕事や家庭の環境、さらには健康状態によって、絶対に感染したら困るという人はいらっしゃいますので、そうした方が、今のような状況で、市民スポーツ大会を行うことに心配するのは、当然ともいえるでしょう。

しかし、コロナが完全に収束するまでスポーツイベントはすべて中止というのでは、今後長期間、行えないということにもなり兼ねませんので、感染予防対策をしながら安全性が高い方法で、少しずつやっていくことも、必要です。

なので、今のような状況でイベントをする時には、心配な方は不参加でも許される環境をつくることが重要なのではないでしょうか?

ちなみに、本日スポーツ課で確認したところ、オープニング大会は5月16日の開催で、4月20日までに各地区ごとに協議して、参加するかどうかを決めるとのことです。

また、それ以降の各種目の大会につきましては、感染症対策を講じながら行う予定とのことですが、県のコロナの警戒度が最も高い4になれば中止にするなど、社会情勢によっては予定を変更するとのお話でした。




4月12日(月)
今日はポスティングの途中で、こんな景色を見ました。

宮崎公園の入り口です。



4月1日から5月16日まで、『宮崎公園つつじ祭り』を開催中です。

天気が良い日に、散歩がてら出かけてみてはいかがでしょう?





∋垉腸颪世茲蠡茖沓温罎離櫂好謄ングのほうは、午前中は丹生地区の上丹生を回り、午後からは吉田地区に入りました。

神成、上小林を配って、南蛇井の途中まで行くことができました。

吉田地区の半分ちょっとを配った感じです。

明日には、吉田地区を終えることができそうです。

また、途中で、市の元幹部の方に偶然お会いしました。

その方は、自転車を趣味になさっているとのことで、自転車に乗るようになってから、お腹の肉もスッキリし健康状態が良くなったというお話を伺いました。

あと数年後には、団塊の世代が後期高齢者となり、介護費や医療費が大幅に増えることは確実です。

となると、心配なのは、介護保険や後期高齢者医療制度を利用したときの自己負担の割合が、大幅に引き上げられてしまう可能性があることです。

現在は、基本的には1割ですが、私たちの年代が、後期高齢者になる十年ちょっと先には、とても1割というわけにはいかないでしょう。

でも、もっと若い方々が、後期高齢者になったときには、私たちよりもさらに負担が大きくなる可能性が高いことを考えれば、そちらのほうが心配です。

日本は、この先、長生きすればするほど、厳しい暮らしを余儀なくされる国になってしまうようですが、各自でできる対策は、まずは若い時から健康管理には気をつけることでしょう。

『健康こそ財産』という言葉が、ますます重みを持つ時代がやって来そうです。







,海裡横闇ほど、ほとんどゴルフをしていませんので、最近はプロの試合も興味がありませんでした。

しかし、今日の松山選手のマスターズ優勝という快挙には非常に驚き感動しました。

私が大学生の時ですので、40年ほど前になりますが、全米オープンゴルフで、青木功さんが、帝王ジャック・ニクラウス選手と優勝を争った最終日を、生中継で見ました。

あの時、青木さんは惜しくも2位でしたが、今日まで4大メジャー大会での日本人最高順位だったのでは?

松山選手は、メンタルの面でも逞しい感じがする方ですが、猛烈なプレッシャーの中で、自分の力を存分に発揮できたのですから本当に素晴らしいことと思えます。

また、マスターズといえば、おそらく4大メジャーの中でも、最も格が上の大会かと思われますので、まさに、メジャー中のメジャーを制したと表現してもよろしいのでは?

コロナ、コロナと、毎日がコロナの話題ばかりでうんざりモードでしたが、久々に明るいニュースでした。




4月11日(日)
『富岡保健所管内でのコロナ感染者が確認される日が多くなっていますが、富岡市のホームページには、そうした情報は出さないのですか?』という内容のご意見をメールでいただきました。

以前、私もそのことについて疑問を抱きましたが、市が発表する内容は、県の発表を超えることができず、県が『富岡保健所管内』とは発表した場合は、その感染された方が富岡市の人なのか、甘楽郡の人なのか、市のほうでは把握できないというのが現実のようで、そのため、富岡保健所管内で何人も感染者が確認されても、富岡市や甘楽町、下仁田町、南牧村のどこも、ホームページなどで発表ができないということになっているようです。

でも、個人情報は法律で保護される時代ですが、そのため公益性が高い重要な情報がわからないというのは、問題もあるのでは?

富岡保健所管内で複数の感染者が確認されても、4市町村のどこも感染者はずっとゼロという数え方になってしまうのでしょうが、これは行政情報の発表の仕方としますと、大いに改善の余地があるように思えます。




⊃靴靴に漂劵薀献が配られた時、防災行政無線は、アナログ波からデジタル波に切り替わりました。

また、その時、高性能スピーカーに替えたところがあり、屋外スピーカーの総数も10カ所ほど減らしました。

そうしても問題なく音声が伝わるというはずであったのですが、最近、『防災無線の音が聞こえなくなった』というお声を、あちこちからいただきます。

数日前には田篠の方から、その内容でメールをいただき、今日は一ノ宮駅のそばの方からも同様のご意見がありました。

防災無線の放送の内容は、緊急メールで文字情報としても読めますので、そちらの登録をしておけば、放送が聞き取りづらくでも、内容は把握できるかとは思います。

しかし、音声で伝わることが基本ですので、改善できるものなら、そうする必要があります。

近々、複数の地区で同様のご意見が出ていないかを担当部署で確認し、改善を求めてまいりたいと思います。





〆Fは天気は良かったのですが、ポスティングのほうは休みました。

1週間ほど、バイクに乗っている時間が長くて、ちょっと疲労感が出てきましたので、休憩を入れたような感じです。

久しぶりに、時間的な余裕がありましたので、部屋の片づけや、読まなければならないものに目を通したりしました。

また、夕方は1時間ほど、もみじ平に出かけ、野球場の周りを8kmほど、のそのそ走ってきました。

やっぱり時々は、しっかり運動したほうが、体にはいいですよね。

スカッとしましたので、また明日から、ポスティングを頑張ろうと思います。

明日は、最初に上丹生を配り、その後は、吉田地区に行く予定です。

火・水の二日間、しっかり配れれば、水曜日中には吉田地区が全部終わるはずなのですが、水曜日の天気がちょっと微妙な感じで、そこが気になります。

現在、6千枚ほど配ったところですが、次の日曜日までには、1万枚くらいにしたいところです。

最終目標は、4月中に市内全域を終えることですが、後半は配るのが大変ですので、これはちょっと微妙な感じです。




4月10日(土)
…から、市議会だよりのポスティングに出かけました。

最初は、富岡地区の続きを配りました。

酢之瀬のフレッセイ周辺まで行ったところで、区切りをつけました。

富岡実業高校周辺を配っていましたら、実業高校のすぐ北側に、新しい道路が開通していて驚きました。



聞いたところでは、昨日から通れるようになったとのこと。

住宅が多いエリアですので、これから道路沿いに、様々な店舗ができるようになるのかもしれません。

また、富岡地区のあとは、丹生地区に行きました。

一ノ宮から東の方面ばかり配ってきましたので、そろそろ方向を変える必要があり、丹生地区にしたような次第です。

丹生地区は、下丹生・上丹生・原の3つに分かれていますが、下丹生と原を配れたような状況です。

丹生地区は自然豊かで景色も美しく、富岡の街中とは雰囲気が大きく異なり、ちょっとバイクツーリングの気分が味わえます。

丹生地区は、西中の通学区ですので、下丹生では中学時代の同級生や下級生に会うことができました。

久しぶりに顔を合わせれば、健康状態の話題から始まるようなことが多くなってきましたが、60を超えて来れば、それも仕方ありません。

ところで丹生では、桜の花が結構残っている木があちこちに見えました。

これは丹生神社です。





こちらは、丹生湖の駐車場の桜です。



桜を見る機会を逸した人は、日曜日に出かけてみてはいかがでしょう?





4月9日(金)
E豕都は、まん延防止等重点措置の適用対象になるとのことです。

これで今年のゴールデンウイークも、東京に遊びに行くのは難しいということになりそうです。

高崎駅から湘南新宿ラインに乗って、日帰りで東京に遊びや買い物に行かれる人は多いかと思いますが、みなさん残念な思いがしているのでは?

でも、この状況でも、五輪のほうは予定通り進めるようですが、おかしなことに思えてなりません。

これでは『五輪開催のために国民は出歩くな』と言っているのに等しいのでは?

東京五輪は、実施と中止のどちらになっても、国への批判は高まるばかりのように思えます。

麻生さんが、『呪われた五輪』と以前おっしゃられましたが、まさにそうなってしまいそうな雰囲気です。









∋垉腸颪世茲蠅離櫂好謄ングのほうは、今日は、富岡地区で行いました。

宮本町商店街も配りましたが、途中でお店の方から『コロナ禍での状況について』、いろいろ伺うことができました。

かなり東のほうまで進むことができ、通りを超えれば曽木地区という感じになってきました。

今日の時点で配った枚数は、約5500枚ですので、3分の1は超えました。

先週の土曜日にスタートしましたので、ちょうど1週間ですが、ここまでは非常に順調です。

ただ、あまり無理をしますと、交通事故等のトラブルが起きる原因になりますので、ちょっとペースを下げた方が良いのかも?

ちなみに、あと1日半くらいで、富岡地区は終えることができそうです。





〇埀鎚菽呂任亮木葬を希望される方から、昨日お問い合わせをいただいておりましたので、今日、早速、担当部署に出かけ、確認しました。

樹木葬は最近は人気が高まっているようですが、現段階では、市営墓地では樹木葬は難しいというのが現実のようです。

従来の区画に墓石の代わりに木を植えるのは、高さ制限等があり難しく、また、樹木葬専用エリアは現在のところ整備する計画がありません。

しかし、お墓の管理が少子化の影響で困難になり始めていますので、今後、樹木葬のニーズはさらに高まるように思えます。

今後、当局に対応を求めてまいります。




4月8日(木)
製糸場の西繭倉庫のそばを通りましたら、見たところ、レンガの色が鮮やかになった感じです。

きれいになったのは結構なことですが、きれい過ぎて、歴史の重みというものがちょっと失われたようにも思えましたが?





∋垉腸颪世茲蠅離櫂好謄ングのほうは、七日市を終えて、富岡地区を配り始め、今日は富岡公民館や富小周辺まで行きました。

だいぶ東に進みましたが、この辺りまで来ますと、どこで区切りをつけるかで、ちょっと悩みます。

明日はもう一日、富岡地区を配って、土曜日と日曜日は、別のところを配ろうかと思っております。

街中は、家が集まっていますので、配りやすいのですが、バイクの乗り降りが頻繁過ぎて精神的に疲れます。

ところで昨日今日と、街中を回りましたが、空き家の数がすごく増えているように感じました。

空き家が4,5軒くらい並んでいるような場所もありましたが、こうなりますと、その周辺は、さらにそうした傾向が強まってしまうのでは?

限界集落といいますと、山間部で起きてしまう現象のように思えますが、もしかすると街中のほうが、そうしたリスクが高いのかもしれません。

人口減少が進めば、空き家問題が深刻化するのは必然ですが、これは将来、本当に大変なことになりそうです。





…方、一ノ宮小学校と西中学校の、校長、教頭両先生とお話しする機会がありました。

実は、4人の先生は、私が一ノ宮小と西中のPTA会長をさせてもらった時に、おられた先生方で、よく存じ上げております。

小学校の会長をしたのは、1998年で、サッカーのフランスワールドカップがあった年でした。

西中のほうはシドニー五輪があった2000年で、運動会の日に、高橋尚子さんが女子マラソンで金メダルを取ったことを、おぼえております。

もう20年以上前のことですが、その当時、若手で頑張っていらっしゃった先生方が、ちょうど校長先生、教頭先生なる時期ということのようです。

現在、PTAの歓送迎会などは、コロナのため行えません。

でも、歓送迎会などで顔を合わせなくても、全く問題がないほど、よく知っている先生方ばかりですので、その点は幸いでした。

ところで、今日聞いた話では、西中の新入生は、今年は70人だったため、35人の2クラス編成になったとのこと。

もう一人いれば、3クラスになったようですが、西中の歴史で、一学年2クラスというのは、初めてのことです。

私の西中時代の同学年は170人いましたので、ちょうどマイナス100人です。

50年ほどで、半分以下…

でも、ここが最少ではなく、今後さらに減っていく可能性があるのですから、少子化の問題は、本当に深刻です。





4月7日(水)
大阪の新型コロナ感染者数が、何日も東京を超えています。

でも、そんなことは実際にはあり得ないのでは?

五輪開催を進めるため、感染者数が増えては困るので、東京は検査数を調整し、少ない数字になっているように感じます。

今日も、過去最多の感染者数になった府県がいくつもありましたが、これでも五輪は強行開催するのでしょうか?

ワクチン接種が、欧米諸国よりも大きく遅れていることを考えますと、今の日本で五輪を開催しても、出場を辞退する国が、かなり多くなるような予感もします。

五輪開催を強行しても、断念しても、どちらでも大きな問題が生じるので、決断が難しいことは理解できますが、一番まずいのは、土壇場で中止することではないでしょうか?

何だか、その最悪の展開にどんどん進んでいるように見えてしまいます。

また、高齢者のワクチン接種も間もなく始まりますが、これも想定していた以上に混乱が起きるように思えます。

これから6月が終わるころまでは、コロナ感染症に、政治も世の中も完全に振り回されっぱなしになるのは、間違いなさそうです。






…から市議会だよりのポスティングを行いました。

昨日の続きですが、七日市地区を中心に配りました。

途中で、同級生や高校時代の数学の先生にお会いし、話をすることができました。

さらに子どもが幼稚園に通っていたときの同級生の親御さんにも、25年ぶりくらいに会い、子どもの近況報告などもできました。

今日は1000枚以上配りましたので、ちょっと大変でしたが、行く先々で興味深いお話を伺うことができました。

市役所の近くまで行ってますので、七日市・富岡・別保の住所が入り交ざっていましたが、明日には七日市地区は全部終えられそうです。

その先は、さらに東に行くのか、別の地区に行くのかは、まだ決めていませんが、平日は街中を配り、土日は周辺部を配ろうかと思っています。

今日で3700枚ほど配りましたが、4分の1くらいが終わった感じです。

週に一度、10kmスロージョギングをしている効果なのか、足腰に疲れは出ていますが、テンポよく配れています。

富高の東を配っていましたら、校庭の桜がまだ残っていました。



また、この細い道は、ほのぼのしていていいですね。



この小道を通れば、心が和みます。




4月6日(火)
◆惻,竜陳垢呂世譴やるのですか?』と、質問されました。

全く、私は知りません。

おそらく今回も、いつものように十人ちょっとの議員が集まって、密室の中で、決まってしまうような気がします。

その中で議長になりたい議員が何名もいて、収拾がつかなくなると、そのグループ以外の議員のところに出かけて、議長選の票集めのために、全力でお願いに回ることになるのでしょうが、前々回の議長選は端から見ていると、見苦しく恥ずかしいことの連続で、『人を騙す脅すなど何でもあり』のような状況で、本当にうんざりしました。

はっきり言って、議長の役は、だれでもできると思えますので、例えば3期目以上で年齢が一番高い人にでも、順番で一度ずつやるようにすれば、争いごとにはならず良さそうなものですが、議長になりたくて仕方ない議員さんは、2期目でも、『おれにやらせろ』と運動をするようなことが富岡市議会ではよくあります。

節操がないというか、欲丸出しで、恥ずかしく情けないことと思えてなりません。

議長になれば、肩書がもらえますし、議長の加算報酬もありますので、普段は何も言わないような議員さんが、議長選の時だけは、やたらと元気になるのですが、こういう状況を見ていますと、富岡市議会は定数を10人くらいに減らした方がいいのでは?

最近、議長選が近づいてきたので、『だれだれが、だれだれに、貢物を持って行っている』というような話が、複数のルートから聞こえてきますが、そういう話は、嘘であってほしいものです。

大人数のグループがどこかに集まって、外部の者からすれば、密室の密談で決まるような議長選びは、もう止めるべきでしょう。

『議長をやっていない3期目以上の議員で、年齢が上の人から順番にやる』というルールにすればいいのに、先輩議員を差し置いても早くやりたい人からすれば、我慢できないようです。

年齢が高い人に議長をやってもらい、その後は引退し、若い議員が出てくるような議会になればいいかと思いますが、なかなかそうならないところにも、富岡市議会の問題点があるのかも?







…から市議会だよりのポスティングをしました。

午前中に一ノ宮地区を終えて、昼頃から黒川地区を配り始め、夕方には七日市地区に入りました。

ここまでは、割と順調に進んでいる感じです。

今日配った七日市は市民プールの西の地区ですが、七日市は家の数が多いので、あと二日間はバッチリかかりそうです。

今日の時点で、2700枚ほど配れましたので、まずは3分の1の5千枚を目標に、この水・木・金は頑張ろうと思います。

ところで、黒川のパークサイドの住宅街に行きましたら、小さな公園がありましたが、そこの桜がすごく見頃でした。





市内の桜は、だいぶ散ってきましたが、ここはまだ、かなり花が残っていました。

癒しの時間を過ごしたい方は、出かけてみてはいかがでしょう?




4月5日(月)
∋毀鮟蠅ら戻りましたら、すぐに市議会だよりのポスティングに出かけました。

日曜日にはほとんど配れませんでしたので、今日は実質二日目ですが、一ノ宮地区で1800枚ほど終わった感じです。

明日、順調に進めば、一ノ宮地区の残りを400枚ほど配って、黒川地区に行く予定です。

ポスティングが始まった時は、これから1万5千枚近く配ることを考えますと、ちょっと気分が重くなりますが、小さな目標に分けていくと、意外なほど順調に進めることができます。

デカルトの『困難は分割せよ』というところなのかも?

最初の目標は、一ノ宮地区の2200枚、2番目の目標は全体の3分の1の5千枚、3番目の目標は2分の1の7500枚、4番目は1万枚。

1万枚まで行きますと、あとは勢いでなんとか配れます。

大変そうな仕事も、分割して攻めれば、モチベーションを維持して取り組めるものなのではないでしょうか?

ところで、夕方、貫前神社の参道を通りましたら、夕日の中で散り始めた桜が見えました。



まもなく、今年の桜のシーズンは終わってしまうと思うと、ちょっと寂しい感じです。

短い間しか咲かずに、パッと散ってしまうところが、桜の良さというか潔さなのかもしれませんが、だんだん年齢が上になってきますと、来年の桜は元気に見れるものなのか、ちょっと心配になってしまいます。





…一番で今日は、市役所に行きました。

先日の、『受験生が自習できる部屋やスペースについて』を調べるためです。

議会事務局で、公民館を所管する課長さんと、いろいろお話をしてまいりました。

そして課長さんのほうで、考えていただくことになりました。

また、七日市公民館に、中高生が学習できる部屋があることもわかりましたので、帰りに、七日市公民館にも寄って、お話を伺ってきました。

現在、コロナ感染症対策のため、利用できる席数を減らしてはいますが、8人は使えるとのことでした。

もしも、図書館の机が利用できずに困っている中学生、高校生の方がいらっしゃいましたら、一度、七日市公民館に行ってみてはいかがでしょう?




4月4日(日)
昨日、受験生の子どもさんがいらっしゃる親御さんから、メールをいただきました。

『コロナ対策のため、図書館の机で勉強ができないので、例えば市役所の会議室のような部屋を、学生専用の自習室のようなかたちで使えるようにしてもらえないでしょうか?』という内容です。

コロナ以前は、私も図書館の机で、月に数回、調べごとや原稿書きなどしていましたが、今は時間などの利用制限があるため、滅多に使いません。

なので、時々スターバックスあたりに出かけますが、スタバの店内では、資格試験の勉強や受験勉強をしている方の姿をよく見かけます。

おそらくみなさん、図書館が使えないので、スタバに行っているのでしょう。

今回、メールをいただきましたので、その後、他市の状況を調べましたら、多くの自治体が庁舎や公民館に、学習室や自習スペースを設けていることがわかりました。

なので明日、富岡市でも同様の対応ができないものか、関係部署で話を聞いてくるつもりです。

どうなるかはわかりませんが、明日の日本を背負って立つ若者をできるだけ応援してあげたいものです。






俳優の田中邦衛さんがお亡くなりになられましたが、個性的で味わいのある役者さんでしたので、とても残念に思えます。

また、テレビを見ていたら、田中さんの生年月日が『11月23日』とあって、私と誕生日が同じということも初めて知りました。

誕生日が同じ人というのは不思議なもので、それだけで、親近感が湧いてきます。

ちなみに、11月23日生まれの有名人といいますと、以前調べましたら、十朱幸代さん、田中みな実さん、小室等さんがおられます。

昔から数字が気になるほうでしたので、今でも覚えていますが、西中学校時代、170人の同級生の中に、11月23日生まれが3人おりました。

1年は365日もあるのに、誕生日が同じ日の人って、人生の中で結構出会います。

単なる偶然にすぎないのに、そこに何らかの意味を感じてしまうというのは、数字が持つ魔力というか、マジックなのかもしれません。







\参丱螢譟爾行われた日、富岡市役所の前庭でイベントもありました。

その会場で、甘楽町のブースが設けられていて、この缶バッジをいただきました。



それにはスペイン語で、『Vamos Nicaragua』と書いてありました。

大学時代、第2外国語にスペイン語を選択し、数年前にスペイン語検定6級も取りましたので、『がんばれ ニカラグア』という意味なのだろうということはわかりました。

でも、なぜニカラグアなのかが気になり、ネットで調べましたら、甘楽町さんは、東京五輪でニカラグアのホストタウンになっていたことを初めて知りました。

五輪の開催は、コロナの感染拡大次第なのでしょうが、開催にこぎつけたとしても、その国の選手との実際の交流は難しそうです。

大阪や神戸、仙台などで、第4波が来ていますが、東京の感染者数が少ないのは、五輪開催を意識して、検査数を抑えているからなのでしょうか?

五輪の中止が決定したら、その翌日から、東京の感染者数が大幅に増えるようなことになったとしたら、それはそれで、困ったことと思えますが…



4月3日(土)
一ノ宮の市民体育館横のトイレが、新しくなりました。



以前のものは、昭和レトロの雰囲気がプンプンのトイレで、男性用、女性用が同じ入り口でした。

なので、男性が小用を足している後ろ姿が丸見えの場所を通って、女性用トイレに入るような状況でした。

そのことを一般質問で取り上げましたところ、当局側も『さすがにこのままでは問題』ということになったのでしょう。

一発回答で、建て替えが決まりましたが、その工事がやっと終わりました。

これなら安心して、利用できるのではないでしょうか?







〆Fから、市議会だより第72号のポスティングを始めました。

スタート時のバイクの距離メーターは、『15578km』です。



市内全域を配りますと、1000kmは超えますが、何とかゴールデンウイークに入る前には配り終えたいところです。

初日は、一ノ宮の地元を中心に配りました。

また、いつもとは少し順番を変えて、夕方には宮崎のほうを回りました。

貫前神社は散り始めてはいましたが、参道で記念撮影をしている人の姿が見えました。



土曜日ということで、家の庭先にいらっしゃった方が多く、いろいろなお話を伺うことができました。

コロナのため、昨年の春から、人が集まるイベントは軒並み中止でしたので、久しぶりにお顔を拝見した方も多かったような感じです。

でも、一年以上会っていなかった人の中には、運動不足なのか、かなり太ってしまったように見えた方もいらっしゃいましたが?

『コロナ太り』になってしまった人は、予想以上に多いのかもしれません。

ちなみに、毎日朝、体重を計測し、72.5kgを超えていたら、翌日には必ず、それ以下に戻すように、その日は食事に注意するようにしています。

この体重ですとBMIが23.7くらいです。

もしも、72.5kgを3日続けて超えてしまったら、3日目は、断食に近いような食事にしますと、だいたい4日目には元に戻せます。

このような体重管理のマイルールをつくりましたら、最近は、一気に体重が増えるようなことはなくなりました。

根が食いしん坊なので、5kg増やすことなど簡単ですが、それだけ減らすのは大変です。

それがわかっているから、増やさないことに注意していますが、コロナ太りがきっかけで生活習慣病にならないよう気をつけたいものです。






4月2日(金)
.灰蹈覆凌卦感染者数が、全国的に増えています。

群馬県でも、今日は34人とのことですが、変異ウイルスがいよいよ広がり始めてきたのだとすると心配です。

ところで広報とみおか4月号に、新型コロナワクチン接種の記事が出ていましたが、5月の連休明けから始まります。

最初は高齢者の方々からです。

富岡市には、約1万6千人の方がいらっしゃいますが、接種を受けるのは何割ほどになるものなのでしょうか?

ワクチンは、発症や重症化を防ぐ効果が高いとのことですので、高齢者の方は受けるメリットが一番大きいように思えます。

しかし、若い世代の人は、積極的に受ける必要があるのか、少々疑問と不安を持っています。

ファイザー社のコロナワクチンの解説ページを読むと、気になるくだりがあります。

『mRNAを注射することで、その情報が長期に残ったり、精子や卵子の遺伝情報に取り込まれることはないと考えられています』という部分です。



コロナワクチンは遺伝子組み換えワクチンです。

コロナ感染症の発症を抑える効果は大きいことはわかっています。

でも、これを打ったことで、後々人間の体に、どんな影響が出るものなのかは、誰にもわかっていません。

なので、ファイザー社の説明も、『取り込まれることはありません』という断定的な表現ではなく、『取り込まれることはないと考えられています』となっているのでしょう。

また、コロナワクチンの効果は、どのくらいの期間、継続するのかも、はっきりわかっていません。

ワクチン接種後に抗体ができても、半年や一年程度でなくなってしまうのなら、それこそ長期的にどんな影響が出るのかわからないワクチンを、若い方々は何度も打たなければならないことになってしまいます。

何も起きなければ結構なことですが、もしも、何か大きな影響が出るような事態になったら、それこそコロナ感染症よりも遥かに大きな被害が世界中で生じることになってしまうのでは?

そのように考えますと、20代、30代の若い世代のみなさんは、ワクチンを打つべきなのか、個人的に疑問を抱いております。

これはあくまでも私の個人的な考え方ですが、短期間で製造し、長期間の臨床データがないワクチンであるということも知ったうえで、ワクチンを接種する必要があるのでは?




4月1日(木)
∈鯑の井森美幸さんの写真について、『特別な場所で撮らせてもらったのですか?』と質問されました。

全く特別な場所ではなく、正門前に並んでいた人垣の後ろから、背伸びし、さらに腕を目いっぱい伸ばして、撮影しました。

ただ、通信社のカメラマンの人から、井森さんがどのように出てくるのか、事前に情報を教えていただきましたので、その点はちょっと特別だったかもしれません。

昔から全く人見知りをしない性格なので、初めての人でも、普通に話ができてしまうほうですが、このような時は、それが役立つということでしょうか。

持って行ったのが、2400万画素の一眼レフでしたので、およその方向にレンズを向けて、ファインダーを全く見ずに、手ブレだけしないように注意して、バンバン撮影しました。

そして、井森さんが映っている部分をトリミングしたのが、昨日の写真です。

2400万画素の写真ですと、一部を切り取っても、結構しっかり映っているように思えます。

コンパクトのデジカメや、iPhoneのカメラでは、ちょっと難しかったかも?

ニコンの一眼レフのデジカメは、一年以上前に買ったのですが、持ち運びが大変なので、これまではあまり使いませんでした。

でも、トリミングしても、画質がさほど落ちないことが分かりましたので、これからは、頻繁に使おうと思います。

ちなみに下の写真は昨日とは別のものです。







〇毀鮟蠅帽圓ましたら、人事異動の直後で、庁舎内の雰囲気が変わっていたように思えました。

新しく部長さんや課長さんになられたみなさんには、ぜひ、新しい役職で力を発揮していただきたいものです。

また、今年は新しく市役所に入った方は十数名おられるとのことです。

こんなことを知らせると、ちょっとブルーな気持ちになってしまうかもしれませんが、今年の新人のみなさんが定年退職をなさる頃には、富岡市の人口はかろうじて2万人を超えているくらいになる可能性が高いです。

つまり、今の4万8千人弱の半分以下です。

そのときの富岡市がどうなっているのかは、誰にも分からない未知の世界です。

新人の方で私のホームページを見る人はいないでしょうが、もしも見たのなら、ぜひこの厳然たる事実を頭の隅に入れておいて頂きたいと思います。

このことを意識している人は、非常に少ないのが現実ですが、人口推計は最も確実な予測ですので、多少の誤差は出ても、それに近い数字になるはずです。

風呂敷を広げるのは子どもでもできますが、上手に畳むのは簡単ではありません。

それと同じで、これからは人口がどんどん減少し、財政の規模も縮小していくのですから、行政を効率的にコンパクトにしていくのは、風呂敷を畳むのとは比べ物にならない超難問です。

先を読める力を持った市長がいる市は、生き残れる可能性がありますが、逆の場合、一気に沈没ということもこれからはあり得るでしょう。

富岡市がどうなるのか、分かりませんが、学校の統廃合の10倍くらい難しい問題が、これから多数現れてくることは間違いないのでは?