富岡市を元気に!子どもたちに明るい未来を! 富岡市議会議員 茂原正秀WEB-SITE
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2023年6月はこちらから

5月31日(水)
富高の文化祭が今週の土曜日に行われます。



私は同窓会の役員もしておりますので、もちろん行ってみるつもりです。

地元の高校の文化祭ですので、多くの方々に出かけていただきたいと思います。

特に、富高への進学を考えている中学生のみなさんには、学校や生徒のみなさんの雰囲気を知ることができるチャンスですので、見に行っていただきたいです。

コロナ以前は、入学式、卒業式などには毎回参列しておりましたが、この数年は行っておりません。

校長先生も、同窓会の会議で、年に4回くらいはお会いしていましたので、顔見知りでしたが、今の校長先生はこの4月から来られた方とのことで、存じ上げておりません。

せっかくの機会ですので、校長先生にもお会いして、ご挨拶くらいはしたいと思っております。





\莉気療斃貌に、今度はイオン銀行を語る詐欺メールが、SNSで送られてきました。

昨日、消費生活センターに行き、情報提供してまいりました。



このリンク先をクリックしますと、イオン銀行の偽のホームページに誘導され、そこで口座番号やクレジットカード番号を入力するように仕向けられて、個人情報を抜き取られてしまうようです。

ご年配の人は、詐欺とは気づかない場合もありそうですので、ご家族で心配な方がいらっしゃったら、ぜひご注意ください。




5月30日(火)
∈F、勘違いをしていたことに気づきました。

あいあいプラザは、『愛あいプラザ』と思っていましたが、実は『あい愛プラザ』なんですね。

ところで、そこの2階にある『親と子のスマイルサロン』へ行ってきました。

0歳から2歳児までを対象にした『ふぁんぐりっしゅサポーター事業』が、開催されたからです。



行ってみましたら、子どもさんとお母さんのペアの方が3組おられて、フィリピンの女性の先生4人と市のスタッフの方が数名で対応されていました。

フィリピン人のサポータのみなさんは、子どもさんを扱うのはお上手な方がばかりで、とても和やかな雰囲気でした。

英語で様々な声かけをしていましたが、子どもさんだけでなく、お母さんにとっても、気持ちをリフレッシュできる時間のように思えました。

小さな子どもさんがおられるお母さんには、ぜひ一度、出かけていただきたいです。







〆鯑、西部開発協議会の総会が吉田公民館で開かれました。

ちなみに、この西部というのは、吉田・丹生・一ノ宮の3地区のことで、簡単にいえば西中校区の地区のことです。

総会の後に、吉田地区の地域づくり協議会の活動が紹介されました。

その時、鍬柄岳という珍しい形の岩山の話を聞きました。

富岡市と下仁田町の境界にある岩山ですが、写真のような形ですが、頂上まで上ることができるとのこと。



ただ、上っていく道(写真の左)が狭いだけでなく、草が生い茂っているような雰囲気ですので、一人で入っていくのは根性が必要な感じでした。



今日、吉田公民館で、『鍬柄岳登山にチャレンジするようなイベントを企画すればおもしろいのではないですか』と提案してきました。

頂上まで上ったら、どんな景色が見えるのか、非常に興味があります。

吉田地区のイベントとして、企画してほしいものです。




5月29日(月)
∪萋、額部地区の人と話をしたとき、『この先、額部小が廃校になるという市の計画に対して、地区では反対の意見はないのですか?』と質問しましたら、『額部地区は昔から、額部中が富中に統合されたり、さらに南中ができて移ったりしたような経緯があるので、学校の統廃合には慣れているのではないですか。なので、あまり小学校がなくなることに対して、反対の意見は聞きません』とのお答えをいただきました。

ちょっと意外に思えました。

そのようにお考えの方が、本当に多いのなら、それはそれで結構なのですが、本当なのでしょうか?

小学校がなくなってしまったら、地域の衰退が一気に加速するリスクがあると私は考えているのですが、そのような心配をしている人は少数派ということなのかもしれません。





\萋、同級生と話をしていたら、市から介護保険証が送られてきたとのこと。

介護保険証とは、正式名称は『介護保険被保険者証』で、65歳以上の第1号被保険者全員に交付されます。

つまり、同級生でも4月生まれの方々には、すでに届いたということですが、その同級生の話では、『介護保険証をもらうと、高齢者の仲間入りを実感する』との話です。

11月生まれの私は、まだ半年ありますが、高齢者世代へのカウントダウンタイマーが、動き始めたように思えます。

そうなりますと、健康寿命や平均寿命も気になるところですが、2019年の男性の健康寿命は約72歳で、平均寿命は約81歳です。

しかし、平均寿命というのは、0歳の人の平均余命ですので、現在65歳の人の平均寿命は85歳弱とのことです。

とはいえ、それでも20年ほどしかありませんので、65歳くらいになりましたら、真剣に健康管理に努めませんと、人生の終わりが近づいてしまう可能性が高そうです。

20年なんて、短いですよね。

私は議員になってから、今年で21年目ですが、あっという間でした。

自分の人生の残り時間が、想定外に長くなるのか短くなるのかは全くわかりませんが、元気でいられる時間は日々少なくなっていることは確実ですので、それをちょっと意識したほうが、よろしそうです。




5月28日(日)
〔義ビューライドが行われました。

参加者数は、500名弱とのことです。

自転車に乗る人は、ファッションがオシャレで目立ちます。

自然豊かな景色の中に、都会的な雰囲気が漂いますので、このようなイベントは見ているだけでも楽しいです。

参加者名簿を見ますと、神奈川県や静岡県の方もおられました。

遠路はるばる、富岡市にお越しいただき、ありがとうございました。















また、参加賞の一つは、すごく立派な『生しいたけ』と『まいたけ』の箱詰めでした。



大会運営のスタッフのみなさまには、今日は大変お世話になりまして、ありがとうございました。






5月27日(土)
∨深治体の図書館に行きましたら、英語の本の立派なコーナーが設けられていました。

図書館の職員さんに許可をいただき、特別に写真を取らせていただきました。



富岡市は、子どもたちの英会話を中心とした英語教育に力を入れています。

しかし、英会話ももちろん大切ですが、英語の本を読める読解力を養うことの方が、私は重要ではないかと考えております。

なので、富岡市にも、このようなコーナーを設けられたら、よろしいのではないかと思っております。

近いうちに、提案したいと思います。





ゞ疥拏治体の施設を、休みの日にはできるだけ見に行くようにしていますが、今日、途中でこんな看板が目に入りました。

松井田・妙義インターから富岡市に向かう道の丁字路にあるものですが、プリント面の損傷が激しく、残念な状態でした。

管理しているのは富岡市なのか、それとも富岡市観光協会なのか、どちらかは分かりませんが、どうせ直すのなら早く直せばいいのに、なぜ放置されているのでしょうか?



市長がご存じなのかどうかは分かりませんが、役所内の管理態勢に問題がなければいいのですが、心配です。





5月26日(金)
/祁織灰蹈覆2類から5類になったことで、図書館の利用も、以前のように戻りました。

具体的には、閲覧席の利用制限が以前はありましたが、今はなくなりました。

一時期、制限時間が設けられ、利用できる席数も少なくなっていましたので、ちょっと使い勝手が悪くなっていました。

そのため、図書館で勉強しているような学生さんが、スタバあたりに流れていたように見えましたが、これから徐々に戻るようになるのでしょうか。

ところで今日、この防災関係の本が棚にあるのが見えましたので、借りてみました。



この本によれば、阪神淡路大震災での死者・行方不明者の6割が60歳以上とのこと。

さらに東日本大震災では、3分の2の方々が60歳以上でした。

そんな話を読んだ日の夕方に、千葉・茨城方面で震度5となる地震が起きるとは、ビックリでした。

幸い、首都直下地震ではありませんでしたが、今年の9月1日は関東大震災からちょうど100年という節目ですので、そろそろ大きな地震がいつ来てもおかしくないと思ったほうがよろしいのかもしれません。



今日の地震のマグニチュードは6.2です。

そして、この地球上で起こるマグニチュード6以上の地震の約2割は、日本で発生しているそうです。

つまり、世界で最も地震のリスクが高いエリアに、私たちは住んでいるということになります。

そんなことをいつも心配していたら、精神的に参ってしまいそうですので、あまり深刻に考えるのは避けたほうが良さそうですが、頭の片隅には、科学的な事実として入れておく必要がありそうです。





5月25日(木)
◆悒殴離猜埆献肇泪箸良弔全国の小学校などに配布されると聞きましたが、富岡市の学校にはすでに配られたのでしょうか?』とのご質問を、市民の方からいただきました。

教育委員会で確認しましたら、富岡市内の学校には1校も配られていないとのことでした。

安全性が分からない食品は、できるだけ子どもたちに食べさせないでほしい、という趣旨のご意見でしたが、大丈夫のようです。

遺伝子組み換えやゲノム編集など、素人には理解するのが難しい方法が、食品生産にも使われるような時代になってきましたが、このような流れは、メリットがあるものなのか、ちょっと疑問に思えます。

世の中の進歩のスピードがあまりにも速すぎて、最近、何だか疲れてしまいます。

今はまだ、何とか時代についていけているように思えますが、あと10年もすれば、完全に置いていかれたような存在になっているように感じます。

でも、それはそれで、案外、昔ながらの生活を楽しめることになるので、捨てたもんではないのかも?

最近は、費用対効果や時間効率を上げることばかりが重視されるような世の中に、ちょっとうんざりしています。

ところで、最近、SMSで詐欺メールが頻繁に来ます。

今日も『三井住友信託銀行』の名前を使った詐欺メールが届きましたので、愛あいプラザ2階の消費生活センターに相談に行きました。

調べてもらいましたら、同じメールが全国的に送られているようです。

どこのだれだか分からない詐欺師からのメールが、当たり前のように送られてくる世の中って、どう考えてもおかしいように思えますが、みんなそれに慣れっこになってしまっているという現実も、さらにおかしいように思えてしまいます。





ゝ腸餘娠聴儖会が開かれました。

ちなみに、この会議は、定例会が始まる1週間前に行われます。

一般質問を行う議員は、昨日の昼には6名でしたが、その後、もう一人の方が通告したことで、以下の7人(通告順)となりました。

1:矢野議員
2:田村議員
3:もはら
4:高田議員
5:三ツ木議員
6;木田議員
7:壁田議員

ちなみに、私は今回、2件の質問を行う予定です。

内容は、立地適正化計画と、学校の再編についてです。

先ほど第一質問の原稿は、メールで提出しました。

今回は、1期の6人の方は一般質問をしませんが、おそらく9月定例会では大半の方が行うことになるのでは?

そうなると、12,13人くらいの議員が質問するような可能性も出てきます。

これは、答弁を作成する当局側とすると、非常に大変な状況になりそうです。

そろそろ今の進め方は限界に近づいてきたように思えますので、一般質問のやり方を抜本的に考え直すときが来たのかも?




5月24日(水)
∪萋、大活字本について図書館にお話を伺いに行きました。

その時、現在の富岡市図書館にある大活字本の数がわからなかったので、今日あらためて出かけました。

確認したところ、現在の大活字本の数は、1947冊とのことです。

毎年、少しずつ数は増やしていますが、そもそも大活字本は限られた本しか出版されておりませんので、一気には増やすことが難しいようです。

ちなみに図書館のホームページの検索コーナーで、『大活字』と打ち込んで調べますと、上限の千冊はヒットしますので、読んでみたい方は一度、チェックしてはいかがでしょう?

ところで、高瀬方面から七日市・内匠線を使って、生涯学習センターや図書館に行こうとすると、道路標識が分かりづらく、左折する場所を間違えてしまう人が多いという話を昨日聞きました。

確かに、標識を見に行きましたら、小さめの看板で、車の運転している方には気づいてもらうのが難しそうです。



そんなことから、今日、総務部長さんにその旨を伝え、対応を検討してもらうようお願いしてきました。

富岡インターを下りて、生涯学習センターに来られる市外の方もいらっしゃると思いますので、改善したほうがよろしいでしょう。





…から選挙管理委員会に出かけました。

先の市議選の収支報告書の支出金額の合計が、エクセルの計算式がうまく機能していなかったために誤っていて、その数字を修正に行ったような次第です。

今日で、収支報告書も完成しましたので、これで選挙関連の仕事は、ほぼ区切りがつきました。

あとは供託金30万円の返還手続きだけですが、来月には戻って来そうな話です。

ところで、今日、議会事務局に寄りましたら、お昼の時点で6月定例会の一般質問の通告をしていた議員は6人でした。

今日の夕方が通告期限ですので、もしかすると増える可能性もありますが、おそらく6人ということになるのでは?

名前をざざっと確認しましたら、2期以上の議員の方ばかりのように見えました。

1期の方々は、一度は議場で一般質問をご覧になったほうがよろしいかと思いますので、今回はしないほうが正解でしょう。

ぜひ、9月定例会では、6人全員が鋭い質問をしていただきたいと思います。

3名の2期議員の方々は、前の4年間、積極的に質問をしてきましたので、おそらく今期4年間も継続するように思えます。

あとは4期議員の方1名と、私も質問するほうですので、もしも9月定例会で1期の6人の方々が全員質問すれば、11人が質問するという、富岡市議会では珍しいようなことになるのかもしれません。

いいじゃないですか!

一気に活気のある議会になれるような雰囲気が出てきて、ちょっとワクワクします。





5月23日(火)
一ノ宮の田島交差点は、ヤオコー方面から254バイパスに出る側が、半感応式で、車をセンサーが感知しないと信号が変わりません。

実は、そのセンサーがうまく作動しないようなケースがあって、全然信号が青にならず、車の長い列ができてしまうことが時々あります。

以前から、富岡警察署には、この件について何度も話してきましたが、この半感応信号機が、普通の信号機に交換してもらえる可能性が出てきました。

まだ、確定したわけではありませんが、やっとその方向に進みつつあるという感じです。

現段階では、そのような状況ですが、何とか普通の信号機になってほしいものです。





/日前、高校時代の同級生と久しぶりに話をしました。

年齢が近い人と話すときは、『元気でやってる?』という言葉が、単なる挨拶ではなく、真面目に健康状態を確認するような意味合いになってきましたが、聞けば、『不整脈の気があって経過観察中で、さらに膝を痛めてしまい運動どころか正座もできない』とのこと。

たまたまなのかもしれませんが、最近、同年代の人で、心臓に問題を抱えているケースが多いように感じます。

心臓の血管が詰まってステントという金属の管が入っているという人や、不整脈の原因箇所をカテーテル手術で焼いたという人が、あちこちにおられます。

歳を重ねると、体内の臓器に衰えが出るのは当然ですが、肝臓や腎臓などではなく、心臓に問題が出てくる人が多いというのは、意外に思えます。

坂道を上ったら、以前よりも息が苦しいようなことがあったら、単なる運動不足ではなく、心臓の調子が悪い可能性もありそうです。

気になる方は、早めに一度、診察してもらうことも大切なのでは?

また、膝を痛めている人も、年齢が上がるに連れて増えますが、健康寿命を延ばすために、膝の健康は大きな鍵になるのではないでしょうか?

膝を痛めて、普通に歩くことが難しくなってしまうと、一気に健康を悪化させてしまうリスクが高まるように思えます。

なので、健康で長生きするには、膝は超重要な体の部位になるでしょう。

老化のスタートは、脚の機能が衰えることで、その大きな要因の一つが膝にあるように思えます。

そう考えれば、膝の健康を維持することが、老化の歯止めとなり、健康寿命の延伸につながるのでは?

これは、私の個人的な考えですが、膝は大切にしたいものです。




5月22日(月)
議員研修会の後に、懇親会が開かれました。

大人数での懇親会は、久しぶりですが、やっと元に戻り始めたような感じでした。

富岡市と甘楽町は、先月選挙があったばかりですので、懇親会の中でも、その話題になりました。

富岡市は新人が10人立候補し、6人が落ちるという激戦の選挙になったことや、逆に甘楽町の選挙が無投票で欠員が2名になったことについて、話が盛り上がりました。

また、甘楽町長さん、下仁田町長さんとも、久しぶりにお話をさせていただきました。

以前、甘楽町役場に行って、町長さんとは町長室でいろいろなお話をさせていただいたことがあります。

甘楽町の町長室は1階の玄関近くにあり、ドアが開いているとのことですが、町民の方々が役場に来て、すぐに町長とお話ができるような環境をあえて設けているのでしょう。

でも、これって簡単そうに見えますが、すごいことです。

富岡市では、不可能に近いようなことなのでは…

甘楽町は、スマートインターができたり、これから長野県の大手スーパーが出店する予定があったりで、富岡市よりも勢いがあるように思えます。

近いうちに一度お邪魔し、また町長さんからお話を伺いたいものです。





”找甘楽地方議会議員連絡協議会の定期総会と議員研修会が、下仁田町文化ホールで行われました。

新型コロナのために、数年ぶりの開催でしたが、富岡市議会、甘楽町議会、下仁田町議会、南牧村議会の議員が集まりました。



議員研修会は、群馬県立歴史博物館学芸員の森田先生が講師でした。

先生は、富高と富実で教諭をなさった経歴もお持ちとのことでした。

演題は『戦国時代の上野国甘楽郡の領主』で、身近な地域の興味深い歴史についてのお話でした。



以前、富岡市が複数の町村であった時代は、この辺りは北甘楽郡でしたが、なぜそう呼ばれていたのか、長年疑問に思えていました。

今日の講演を伺って、多野郡がかつて南甘楽郡という名称であったことを知り、その謎が解けました。

地元の歴史というものは、意外に知識を持ち合わせておりませんので、大変勉強になりました。





5月21日(日)
〆鯑、富岡市議会の一人会派が7つできたことをお知らせしましたら、『他の人はどのような状況なのでしょうか』とのご質問をいただきました。

会派室のレイアウト案によりますと、高橋議員と小松議員の二人が『爽政クラブ』で、相川議員、堀越議員、宮澤議員の三人が『市民クラブ』、さらに三ツ木議員、矢野議員、高田議員、木田議員、佐々木議員、中村議員の六人が『かがやき』という会派です。

つまり、六人の会派、三人の会派、二人の会派がそれぞれ一つずつで、あとは一人会派が7つという構成です。

六人会派の『かがやき』のメンバーを見ますと、どのようなお考えから、この方々が一つになったのか分かりません。

私の知らないところで、何らかの関係をお持ちなのかもしれませんが、榎本市長に近い立ち位置なのか、距離があるのかも、全く分かりません。

爽政クラブは、その会派名で市議選直前に、榎本市長と会派メンバーが一緒に写った写真を掲載した会派活動報告の印刷物を発行しましたので、その流れのままですと市長に近い立ち位置と思われます。

また、市民クラブは、昨年の市長選を考えれば、榎本市長とは距離があるグループと見てよろしいのでは?

一人会派の七人は、それぞれの考え方があって、他の議員とは会派を組まなかったということなのでしょうが、どこかに入りますと、そのグループのカラーで市民の方々から判断されてしまう可能性がありますので、一人会派を選択したのはすごく賢い選択になるかもしれません。

実は、一期議員の方々には、『一般質問や議会のことで分からないことがあったら、何でも相談してください。私の分かることなら、アドバイスしますので』と、お話はさせていただきました。

私としますと、せっかく六人もの新人が当選したのに、『何も言わない議員、言えない議員になってしまった』というのでは、もったいないので、お声をかけさせてもらったような次第です。

選挙前、選挙中も、ほとんどの新人の方とは、電話で話をさせてもらいました。

もちろん、四年後の選挙では、一期の方は現職として選挙を迎えることになりますので、その時は、次回の新人の方と連絡を取らさせてもらうつもりです。

どんどん新しい候補者が出てくることが、議会の活性化につながりますので、議会内では一期議員の支援をし、選挙では新人の支援をしていくことも、最も期が上の議員としての役割ではないかと考えております。





5月20日(土)
⊃祁織灰蹈淵錺チンの第6回目の接種が始まったそうですが、ワクチンについて疑問の意見が徐々に増えてきたように思えます。

あくまでも、一つの情報として紹介しますが、ツイッターでかなり話題になっている鹿児島読売テレビの特集です。

関心がある方には、一度ご覧になっていただきたいと思います。

新型コロナ 死亡者急増! その原因は?




”找市議会はには、会派がありますが、今回は一人会派が多い構成になりました。

昨日明らかになった情報によりますと、一人会派は、私、田村さん、壁田さん、佐藤さん、北島さん、入澤さん、岡野さんの7人です。

一期議員は6人おられますが、半分は一人会派ということになります。

ちなみに、会派室は、私と田村さん、北島さんの3人が同じ部屋ということになりました。

昨日の議員全員協議会で、1期議員の方も、3名ほどが発言をなさりましたが、積極的で素晴らしいと思いました。

2期以上の議員でも、ほとんど発言しない人が結構いる中、勇気を出して意見を述べるというのは、そう簡単ではありません。

自分の発言は、公式の会議録にすべて残りますし、市長や多くの幹部職員の方々が出席している場ですので、うっかりしたことを述べれば、後に尾を引きますし、躊躇してしまうのも仕方ありません。

ましてや、市長に対して辛口の意見を述べるというのは、非常に難しいのが現実です。

でも、腹をくくって、その壁を破れるかどうかで、議員としての存在感が変わるのではないでしょうか。

合理性や論理性に欠けることについては、行政のチェック機関である議会の一員なのですから、どんどん意見を述べるべきと私は常々思っていますが、これからどのように進んでいくのか、ちょっと楽しみな感じです。





5月19日(金)
^譽竜椶砲△詈舷親化馘垢瞭遒法堂山稲荷古墳があります。



そこには、大きな桜の木がありますが、その枝の中に電話線が入ってしまった状態になっています。



もしも、枝が折れたりすると、電話線を切ってしまうような可能性も考えられますので、今日、文化財保護課に行き、その旨を話してまいりました。

また、文化財保護課に行ったとき、4月からそこに来た職員さんが多かったため、話がなかなか通じないような感じになってしまいましたが、職員の配置の仕方について、ちょっと疑問を持ちました。

実は、今日開催された議員全員協議会で、市長に対し、以下の3点について意見を述べさせてもらいました。

1:過去6年ほどの間に、『NPOぐんま』という団体と24の事業について契約をしているが、そのうちの18が随意契約だった。75%もの契約が入札を経ない随意契約というのは、問題ではなかろうか?

2:妙義中が西中との統合に反対するという結論に至ったのに、市は1,2年ほど統廃合の協議を中断し、その後再度、同じ案を説明するという方針を決めたが、その進め方は適切とは思えない。なぜ市は、妙義地区の方と今後の方向について話し合おうとしないのか?

3:市役所のホームページは、古い情報が削除されず残っていて、ご覧になった市民の方々が誤解するような懸念があるので、新しい情報を掲載したら、古いものは必ず削除するよう徹底すべきである。

どの話も、市長の考え方や方針が影響しているように思えます。

すべての問題や不手際の最終責任は、すべて市長にあるということを、もう少し重く受け止めていただきたいところですが、なかなかご理解していただけないという印象です。





5月18日(木)
¬斉、定例の議員全員協議会が開かれます。

いよいよ明日からが、新しい議会のスタートという感じです。

選挙運動の際には、みなさんがご自分の主張や考えを、チラシやリーフレット、さらには街頭演説などで訴えてきましたが、その勢いのまま議員活動を行える人が、果たしてどのくらいおられるのか、気になるところです。

選挙前と選挙期間中だけは『やる気満々』で、選挙が終われば『魂の抜け殻』のようになってしまう人が、これまでは結構おられたように思えますが、新しいメンバーが6人も加わった富岡市議会は、どうなるのか楽しみです。

議場では、議席順に座りますが、私は17番で後列の端から2番目です。

前列には8人の席がありますが、6番までが1期議員で、もう二人が2期議員です。

以前、もしかすると前列は全員が1期議員になるかもしれないと記しましたが、そこまではなりませんでした。

毎回選挙のたびに、新しい方がどんどん加わるような議会になれば、議会全体の緊張感が大幅に高まるのでは?

選挙に出る側とすれば、それは大変なことですが、市民のみなさんにとっては、そのほうがメリットがあるのは間違いないでしょう。






〆鯑、今日と真夏のような暑さになりましたが、伊勢崎市では35℃超えとのこと。

湿度が高くないので、まだ耐えられますが、これで蒸し暑くなりますと大変です。

また、高温になると心配なのは、マスクを着用している方々の体調です。

学校の体育の授業などでは、どのような状況なのかは分かりませんが、室外の体育の授業などでは、子どもたちができるだけマスクを外すような方向に進めてほしいものです。

ところで、プライベートの用事で、最近は市役所1階の窓口に出かけることが頻繁にあります。

応対してくださる職員の方は、みなさんとても親切です。

昔は役所の窓口というと、問題が多そうな印象がありましたが、今は民間のお客様対応と同じようなレベルになったように思います。

また、市役所1階の職員さんは、まだ全員がマスク着用のようでしたが、アクリル板も以前のままですので、コロナ対策は継続している感じです。

不特定多数の市民の方々が出入りしますので、マスク着用は仕方ないのかもしれませんが、そろそろ外すことも考えていきませんと、このままずっとマスクが当たり前になってしまうのでは?

ちなみに、市役所の中でも2階の部署は、ノーマスクの人がかなり多くなってきたように思えます。

マスクをすることによる健康への悪影響も、あるのは間違いないのですから、マスク着用による弊害もしっかり考える必要があるでしょう。

私は、積極的にマスクを外すようにしています。

お店での買い物など、室内に入るときは、マスクをすることもありますが、基本的には外そうと思っています。

私と同じような人が半分くらいになったら、一気にノーマスクの人が増えるように思っていますが、果たして、その日がやって来るのか来ないのかは微妙な感じです。




5月17日(水)
一ノ宮の社会教育館に行きましたら、眼下に見える家の一軒から、白い煙が上がっていました。



一瞬、火事かもしれないと思えましたが、しばらく見ていましたら、煙は止まりましたので、良かったです。

何の煙かはわかりませんが、ちょっとドキッとしました。

でも、119番通報するかしないかの判断は、難しいものですね。

もしも、火が上がっているのが見えれば通報しましたが、煙だけですと、かけるべきか否か、迷ってしまいます。






(貎討稜磴なで、平日の昼間、一緒にスーパーに時々行きますが、見えるのはシニア世代の方々ばかりのような感じです。

頭が白い人、髪が薄い人、背中が丸くなってしまった人、手押し車を押しながら歩く人、杖をお使いの人など、7割から8割くらいの方が高齢者ではなかろうかと思えます。

自分も、あと半年で高齢者カテゴリーに入りますが、その私が見ても、年上の方々が圧倒的と思えるのですから、地域の高齢化は進んでいます。

この高齢化に歯止めをかけるには、どうすればいいのか?

まず、最も可能性があるのは、富岡市内で育った子どもさんが、進学のため都会に出たとしても、地元に帰ってきて社会人になってもらうことでしょう。

富岡市に縁もゆかりもない人を、外から呼び込むことよりは、遥かに可能性が高いと思えます。

昨日市役所で、子どもさんが現在、大学進学のため首都圏に住んでいるという職員さんと話をしました。

その時に話題になったのですが、都会の大学に進学すると、大半の方はそのまま県外で就職してしまいますが、富岡市に戻ってくる人もおられます。

では、戻ってくる人は、なぜその選択をするに至ったのか?

あくまでも推測ですが、富岡市に戻って来る人は、『富岡市に戻るという選択をしたほうが、長い人生で考えた場合、得ではないか』と考えるように、親御さんに方向づけられたのではないでしょうか。

若い時は、都会の生活に憧れるのは当然のことです。

都会では、様々な業種の会社もありますし、給料も地方よりいいでしょう。

でも、都会暮らしは生活費が大変かかります。

また、富岡市で暮らせば、周囲の友人知人、親戚などと関わることが日常生活で普通にありますが、匿名性の高い都会での生活ではそのようなことは、あまりないでしょう。

若い時にはそれが都会暮らしの大きな魅力になりますが、高齢になったときには、逆にそれは結構、つらいことになるのでは?

孤立してしまう高齢者が社会問題化していますが、おそらくそれは地方よりも、都会のほうが深刻でしょう。

あと一つ、心配なのは地震です。

首都直下地震の発生確率を聞けば、都会に生活拠点を築くのは、かなりリスクがあると考えることもできるのでは?

政府が発表した首都直下地震の発生確率は、『30年以内に70%』です。

この確率を、多くの人はあえて見ないふりをするような傾向を感じますが、この数字は低くはありませんので、すでに都会に居を構えた方はともかく、これから都会で生活するかどうかの選択をなさる方は、客観的に高いリスクがあることを重視したほうが、万一の場合に後悔のない人生になるのではないでしょうか?

我が子に、ストレートにそうした話をして、『富岡市の暮らしは、都会と比べれば地味で退屈かもしれないけれど、長期的に人生を考えれば、そこそこ良い選択になるんじゃないの?』と、さりげなく伝えれば、結構、富岡市に戻って社会人になる選択をしてくれるように思えます。

実は、うちは昔から、そのような話を二人の子どもにしていました。

その結果、二人とも大学時代は群馬を離れましたが、卒業後は富岡市に戻って社会人になりました。

大したことではありませんが、親御さんが子どもさんに話す内容次第で、子どもさんは都会で就職するのではなく、富岡市に戻って来る可能性が高まるように思えます。

都会と富岡市の、どちらで生きていくのが我が子にとっていいものなのかは、判断が難しいところですが、話の仕方で富岡市に戻ってもらうのは、さほど難しくないのかも?






5月16日(火)
⇒諭垢併毀韻諒から、メールをいただきますが、昨日、中学生の方から初めてご質問をいただきました。

『私どもの学校では、総合的な学習の時間で、群馬の課題を考え、それに対する提案をしよう、という活動をしています。
 先日、茂原議員の活動報告誌で、「子どもたちが歩いて通える学校を!」との文面をお見かけしました。私も同感なのですが、歩いて通える学校のメリットが薄いと感じました。
 つきましては、総合的な学習の時間の参考にするために、歩いて通える学校のメリットについて詳しく教えていただけるとありがたいです。』という内容です。

すごくしっかりした内容の質問でしたので、早速返事を書いて送らせていただきました。

以前、高校生の方から、メールを頂いたことは数回ありましたが、中学生からもこのような形でご連絡をいただけると、嬉しいものです。

時々、大学生の方とは、いろいろ話すことがありますが、若い方々とそのような機会を持てると、すごく勉強になります。

時代の空気を的確に感じ把握しているのは、いつの時代も若者であることは間違いありません。

そのことを忘れてしまうと、浦島太郎に近づいてしまうのかも?

気をつけないとマズいですね。





.好泪曚法△匹海の業者からSMSが届きました。



ショートメールを確認しますと、このような文面でした。



もちろん詐欺メールですが、試しに電話をかけて、どのような話になるのか録音してみようかとも思いました。

でも、後から怪しいメールや通話が来ますと困りますので、それはやめて、愛あいプラザ2階の消費生活センターに行き、この件についての報告をしてきました。

便利な暮らしの代償として、面倒くさいことが多い時代になってしまいましたが、お気を付けください。

また、もしも怪しい業者からの連絡が頻繁に届いたり、うっかり契約してしまった場合は、消費生活センターに相談に行かれたほうがよろしいかと思います。

専門のスタッフの方が、親切に対応してくださいますので。




5月15日(月)
〆Fは臨時会が開かれ、新しい議会の委員会構成等が決まりました。

私は社会常任委員会と、議会運営委員会の所属となりました。

社会常任委員会は6人のメンバー中、3名が女性という構成になりました。

ちなみに委員は、岡野さん、中村さん、入澤さん、三ツ木さん、もはら、高橋さんの6人です。

委員長は三ツ木さん、副委員長は中村さんです。

また、議会運営委員会のメンバーは以下の通りです。

佐々木さん、木田さん、堀越さん、宮澤さん、もはら、高橋さん。

こちらの委員長は私で、副委員長は宮澤さんとなりました。

ちなみに、議長は佐藤さん、副議長は矢野さんです。

佐藤さんとは、個人的には考え方が大きく異なりますが、年齢が私よりも8歳上で、自ら議長選に立候補なさったのですから、議長選では佐藤さんに投票させてもらいました。

いつも言っていることですが、年齢や期が上の人で議長をやりたい方がいたら、その人になってもらうことが、議会内のつまらないゴタゴタをつくらない方法と思っています。

議長をやりたい先輩を出し抜いて、先にやりたがるような人は、自分の利益しか考えていないようなお方ではないかと考えております。

そのような人には、どこかで罰(バチ)が当たるような気がしますが?

ちなみに、議長になれば、相撲の行司のようなものですので、自分で相撲を取るわけにはいかないというか、自分の意見などは言えない立場になります。

市民の方から、『もはらさんは選挙では毎回上位なのに、なぜ議長にならないの?』と頻繁にお声をかけられますが、市議会議員選挙と、議長選挙は、全く別物で、市民のみなさんの支持を集めるほど、議会内では逆になってしまう傾向があります。

そもそも自分の地元まで、私の市議会だよりが配られることに対して、こころよく思っている方は、おられないでしょう。

それに、もしも私が議長になったら、その2年間は、一般質問はできませんし、様々な会議でも発言は難しくなりますし、市議会だよりのポスティングも難しくなる可能性があります。

市議選で私を応援してくださったみなさんは、私の議員活動に期待を持ってくださった方が多いと思いますので、議長になって、その活動がストップしてしまったら、ご期待を裏切ることになってしまいます。

また、一般質問や予算特別委員会等で積極的に発言する議員が、富岡市議会では少ないように思われますので、その点でも、よろしくないように感じます。

今回は、議会の一般質問等の運営について、改革しなければならない点が多数ありますので、他の議員さんにお願いして、議会運営委員会の委員長にさせていただきました。

当局のチェック機関としての議会の機能を高めるために、これから取り組んでまいりたいと思います。

ところで、会派のほうですが、一人会派でやることにしました。

名前は『富岡市の未来を築く会』です。

ちなみに、一人会派は、5つくらいできそうな雰囲気です。

会派につきましては、正式に決まりましたら、再度報告させていただきます。




5月14日(日)
∋圓離曄璽爛據璽犬法古い情報が削除されず掲載されている件について、ご意見をいただきました。

骨髄移植ドナー助成制度(更新日:2022年4月1日)の記事ですが、改正されたことが先日新聞に大きく取り上げられたのに、その前の情報が残っていることに対する疑問のご意見です。

もっとしっかり管理するのは、当たり前のことかと思いますが、市の対応には残念な思いを感じざるを得ません。





〆F、妙義神社で緑陰コンサートが行われました。

この情報は、ポスターやチラシなどで全く周知されていませんでしたので、偶然ご連絡をいただき、知ったような次第でした。

なので、自分のホームページで紹介するのは控えましたが、午前の部、午後の部、それぞれ1時間ほどでした。

新型コロナのため、4年ぶりだったそうですが、新緑に包まれた厳かな雰囲気の中、素晴らしいコンサートでした。





帰りには記念品もいただきました。


シンセサイザー奏者の方が、別の音源に合わせて演奏するというものでしたが、このコンサートがきっかけとなって、小惑星に妙義神社の名前がついたとのことです。

詳しくは、下のリンク先の記事からご確認ください。

小惑星にも命名された天空の社」群馬県富岡市 妙義神社

富岡市内には、群馬県の『一ノ宮』である貫前神社があり、さらにこの妙義神社もあるのですから、これはもっと上手にPRすれば、もっと多くの観光客の方々に来てもらえるまちになれるのでは?

特徴のある大きな神社が二つもある『パワースポットとみおか』のような売り込み方をしても、よろしいように思えます。

製糸場のほうは、ゴールデンウイーク中は、1日4千人を超えるような日もあったようですが、この土日は、千人をちょっと超えるほどで、平日はそれ以下という状況に戻ってしまいました。

入場者数が伸びない理由を、新型コロナのせいにできませんので、これからこの状態が続くようですと、市長の対応に厳しい意見が出てくる可能性もあるのでは?




5月13日(土)
AIが様々な質問に答えてくれるCHAT関連のアプリが注目されています。

先日、スマホにそれをダウンロードして、試してみましたら、その文章作成能力のレベルの高さに仰天しました。

AIの進化速度は、凄まじいと思えますが、ここまで一気に、考えたり創作したりする分野のことまで、AIができるようになってしまうとは、まるでSF映画の世界の中にいるような気分です。

もう時間の問題で、世界のどのような言語の人とも、自動翻訳機能を使って、話ができてしまう時代になるのでは?

そうなれば、英語が読めなかったり話せなくても、全く不自由のないようなことになるように思えます。

これから10年くらいの間に、さらに世の中は劇的に変わるような可能性を感じます。

それが良いことなのか、悪いことなのかは判断が難しいところですが…





.優奪箸竜事でこのテレビ番組を知り、見てみましたら、素晴らしい発想力と行動力の話で、驚きました。

過疎村“おせっかい”ビジネスに世界が注目…村の主婦が仕掛けた「暮らし革命」

高知県の人口5千人の過疎の村ですが、地元の特産品を活用して、このような発展ができるとは、大したものと思えました。

地域活性化の鍵は、最終的には情熱を持った人がそこにいるかということになりますが、富岡市はこの村と比べれば恵まれた条件であることは間違いありませんので、その強みを生かして、地域の発展につなげたいものです。

『人口が減るのは仕方ない。だから人口を中心部に集めるコンパクトシティ化を進めて、経費も抑えよう』という方針で政治を進める富岡市は、考え方を軌道修正する必要があるのでは?




5月12日(金)
▲好院璽肇棔璽評譴鬘臆円もかけて整備することに対しまして、市民のみなさんから疑問の声をいくつもいただいております。

市が進めている事業は、目的がわからないというか疑問符がつくようなものが、この数年、非常に多いように思えます。

榎本市長は、市民のみなさんのお声をどのような方法で聞いているのかは私には分かりませんが、榎本学園への補助金の時も、圧倒的多数の市民のみなさんが疑問に思っているように私には見えましたが、市長にはそうは見えなかったようですので、根本的に見ているところが私とは異なっているのかもしれません。

私の見方と、市長の見方のどちらが妥当なのかは分かりませんが、これからは私が疑問に思っていることを、多くの市民のみなさんにさらに周知できるよう、6期目は頑張っていきたいと思っております。

榎本市長の事業の優先順位には、大きな疑問を持ちます。

市民のみなさんが大変な思いをしながら収めてくださる血税なのですから、みなさんがもっと納得できるような予算配分をすべきかと思います。

発言できる、あらゆる場で、みなさんの疑問の声を、市長に訴えてまいりますので、ご意見ございましたら、メールでご連絡ください。

また、メールの数が多いので、匿名のものまでは返事ができませんが、その点はご容赦ください。





。呼に、この写真を掲載しましたところ、疑問のお声をいただきました。



『なぜ、富岡市の旗を掲げないのですか?』というご意見です。

確かに、まだ一つポールがあるのに、なぜなのでしょうか?

また、別の市民の方からは『市役所のホームページは、古い情報を削除しないのでしょうか?』との疑問のご意見をいただきました。

一例を紹介します。

【献血】令和4年度市民献血

昨年5月に更新した情報が、まるで今年の情報のようにホームページでヒットしてしまうというのは、誤解の原因になるのではないでしょうか?

市役所のサイトの、古い情報を監視する部署が必要なのかもしれません。




5月11日(木)
現在、サファリマラソンは5kmの部がなくなってしまい、一般の参加者は一番短いものでも10kmの部になります。

しかし、10kmレースというのは、日頃から走りこんでいませんと、なかなか簡単には参加できません。

なので、先日、スポーツ課に出かけたとき、5kmの部の復活をお願いしました。

しかし、レースの種類が細かく分かれますと、大会の運営に人手が必要となり負担が大きくなってしまうとのことでした。

そんな話をしていたら、『中学生が走る3kmの部に、一般の参加者も走れるようにしたらどうでしょう?』という話になりました。

よって、次のサファリマラソンでは一般の参加者も3kmの部に走れるようにしてもらえるよう、強く要望してきました。

個人的に、週に一度のペースで、5kmほど走っていますが、軽く走ることが、もっとも簡単にできる健康管理ではなかろうかと思っております。

なので、多くの方々に健康管理の一環として、ゆっくりマイペースで走ることを始めてもらいたいと思っております。

サファリマラソンの3kmコースに、一般参加者も加われるようになれば、そのきっかけになるのでは?




々睥陲砲覆蠅泙垢範郡磴里燭畩さな文字が読みづらくなります。

そのような方々のために、大活字本という文字のサイズが大きな本が出版されています。

『文字が大きな本の種類を増やしてほしい』というご意見を、先日いただきましたので、図書館に行き、その件につきまして、対応をお願いしてきました。

すでに図書館には、大活字本のコーナーが設けてあり、本の数も増やしているとのことでした。

また、事務室で担当の職員さんと話した時、高齢者用の紙芝居についてのお話も教えていただきました。



紙芝居というと、子どものためのもののように思えますが、高齢者用の紙芝居というものがあって、老人施設などでは大変人気があるとのことでした。

図書館では紙芝居の貸し出しも行っていますので、必要な方はご利用ください。

ところで、新型コロナのため、長い間、閲覧コーナーの席には利用時間の制限が設けられていましたが、今は5類になったので、そうした制限はなくなったようです。

やっと以前のように使えることになりましたので、必要な方はお出かけください。





5月10日(水)
⇒縞、もみじ平の野球場の周りを、軽く走ってきました。

走っている人はそこそこおられましたが、マスクをして走っている人も数人見かけました。

新型コロナは5類になっても、心配な人はこれからも、たとえ外で一人で走るときでもマスクを着用し続ける可能性が高そうです。

考え方は人それぞれですが、学校での体育の授業などでは、できるだけマスクを外すような指導をしたほうがよろしいのではないでしょうか?

ところで、野球場では高校生の練習試合が行われていました。

富岡実業と前橋商業の試合でした。





スコアボードには得点が記されていなかったので、どちらが勝ったのかはわかりませんでしたが、ピッチャーの投げる球を近くで見ましたら、あまりの速さにビックリでした。

また、野球場の北側の芝生のコーナーに、これからスケートボード場が整備される予定になっています。



でも、それが本当に必要なのでしょうか?

それを求めている市民の方がどのくらいいるのかは、私には分かりませんが、芝生のスペースで、小さな子どもさんが走ったり、お弁当を食べたりできたほうが、公園としては魅力的なのではないでしょうか?

市長は何を目指しているのか、私には全く理解できませんが、『住みたいまちナンバーワン』になるためには、2億円をかけてスケートボード場を整備することが必要ということなのでしょう。

個人的には、うんざりしていますが…





〇垉珍の異議申し出があったため、供託金の返還が先になってしまった件です。

おそらく市の選管の判断が出た後、それがどのような内容でも、次は県の選管に再び異議申し出が行われ、最終的には裁判で争われるところまで進む可能性が高いのではないのでしょうか。

選挙に出た方々が心配しているのは、その裁判の判決が出るまで供託金が戻ってこないのかどうかですが、今日、選挙の収支報告書の件で選管に出かけた際に話を伺いましたら、裁判の判決が出るまで先送りされてしまうようなことにはならなそうなお話でした。

ちなみに供託金は30万円ですので、結構な額です。

もしも、せっかく当選したのに、それが無効となれば、その人の得た票もすべて無効扱いになってしまいますので、その候補者は供託金が没収されてしまうようです。

ニュースでは聞いたことがあった話ですが、自分が出た選挙で、このようなことが起こるとは驚きです。





5月9日(火)
∪萋の市議選について、異議申し出があった件です。

次点で落選したAさんが、Bさんの当選無効を求めた異議申し出を行い、選管が昨日、受理しました。

公選法では地方議員の被選挙権は当該自治体に三カ月以上住むことが規定されていますが、『こうした居住実態がないのではないか』というのが、異議申し出の理由とのことです。

以前、スパークレージー君という人が、戸田市議会議員選挙に当選しましたが、居住実態がないということで、当選無効になりました。

今回の申し出については、これから選管が調査を行い、結論を出すことになりますが、その中心は居住実態をどのように判断するかです。

居住という言葉の解釈も難しいところですが、普通の感覚なら、そこで夜は寝ているのかどうかが、まずは最も基本的なことのように思えますが?

居住実態がなかったことで当選が無効になったケースとしては、電気、水道、ガスなどの使用料が根拠となったような話を耳にします。

選管の判断だけで終わるのか、それとも裁判まで進むような展開になるのかは、ケースバイケースでしょうが、結論が出るまで、全員の供託金30万円の返還手続きができないそうですので、そちらも想定外でした。






)棉運動北ゾーン駐車場の枠線が、かなり薄くなってしまい見づらいことについてです。

本日、スポーツ課で確認しましたところ、これからテニスコート整備の工事が始まるので、その完成に合わせて枠線もきれいにする方向で進めることになりそうです。

テニスコートの整備工事は、来年の3月中には終わる予定です。

工事前に枠線を引いても、大型車両や重機が駐車場に出入りすると、せっかくきれいにした線が、また荒れてしまう可能性があるためです。

当面は、枠線が見づらい状況が続きますが、注意しながら駐車していただきたいと思います。






5月8日(月)
∋毀鮟蠅料按蹐法鯉のぼりがあがっています。

今日は風が結構ありましたので、泳ぎっぷりがよろしかった感じです。



ところで、今日の市役所内は、やはりほとんどの職員さんがマスクを着用していました。

しかし、個人的には、マスク社会に疑問を持っていますので、今日はあえてマスクをせずに市役所内では通しました。

マスクをするかしないかは個人の判断ですが、大勢の人がいる狭い空間以外では、少しでも多くの方がマスクを外して、マスクをしていなくても違和感を持たれないような社会に、そろそろなってほしいものです。




仝畫娃隠飴から、議員全員協議会が開かれました。

新しい議員になって初の議員全員協議会でしたが、新人議員のみなさんは、議会がどんな感じなのか、かなり分かったのではないかと思います。

もちろん、最初はなかなか発言するのは難しいかもしれませんが、2期以上の議員でも、ほとんど発言しないような方が多いのですから、それは当然です。

でも、ぜひ勇気をふり絞って、そのハードルを超えてほしいと思います。

せっかく厳しい選挙を勝ち上がってきたのですから、議員としてできることに全力を投入したほうが、将来、後悔が残らない議員活動になるのではないでしょうか。

ところで、今日、大きなニュースが耳に入りました。

先の市議選について、異議申し立てが行われたとのこと。

異議申し立てが認められれば、当選が無効になる人が出る可能性があるのかもしれませんが、今の段階では、どうなるのか予測できません。

明日の新聞に、おそらく記事が出るかと思いますので、詳細はそちらでご確認ください。





5月7日(日)
¬斉は5月8日ですので、新型コロナがインフルエンザと同じ第5類になる日です。

何か、劇的に、世の中に変化が生じるものなのでしょうか?

マスク着用の期間が長すぎたため、マスクを外すことが怖くなってしまっている人も、少なくないように思えます。

同調圧力が世界で最も強そうな日本ですので、半分くらいの人がマスクを外すまでは、なかなか難しいのかも?

でも、成長期の子どもたちには、マスク着用による酸素不足が健康に悪影響を与える可能性が高そうですので、積極的に外してもらえるようにしないと、将来、大変なことになってしまうのでは?




\萋、吉田地区の方々と学校再編の話をしました。

その時、聞いたのは『吉田小と丹生小は、令和7年4月に、一ノ宮小に統合される予定ですが、積極的にこの統合に関して賛成している意見を、吉田地区では聞いたことがありません。市がそのような方向で進めているので、反対しても仕方ないという人が多いように思えます』という内容です。

あくまでもこれは、お話した数名の年配の方のご意見ですが…

榎本市長は、周辺地区の人口を、市の中心部に集めるコンパクトシティ化を目指しています。

周辺地区の7つの小学校を廃校にするのは、その目的のための一つの方法ではないかと思えます。

小学校が地区からなくなれば、若い子育て世代の人口の流入は激減することは確実です。

そうなれば、地区の人口減少と高齢化は加速することになりますが、そのような市政の進め方が妥当なものなのか、私には大きな疑問に思えます。

榎本市長の政治スローガンは、『住みたいまちナンバーワン』ですが、それは、だれにとって住みたいまちなのか、私には全く理解できません。

目指す方向性も、不明瞭、不明確ですし、それを進めることで富岡市にとって、どんなメリットがあるのかも、わかりかねます。

6月定例会の一般質問は、これを取り上げる予定です。




5月6日(土)
―衢僂播豕へ、ちょっと行ってきました。

久しぶりに寄居駅まで車で行って、東武東上線で池袋まで出ました。

前に一度、記しましたが、寄居駅から池袋までは片道900円ちょっとです。

往復しても、1850円ほどですので、高崎駅から湘南新宿ラインを使って東京に行くのよりも、かなり安いのではないでしょうか。

私の家から、寄居駅まで行くのに、43kmほどあって、1時間10分くらいかかりますので、その点は高崎に行く方が有利ですが、それを気にしなければ、東上線のほうが経済的にはよろしいかと思えます。

ところで前から、東京の中を歩くのが趣味の一つです。

池袋駅で下りてから、東京タワーまで歩いたりしたこともありますが、東京は面積が狭いので、歩きでも様々なところに行くことができます。

今日は、JR大塚駅の周辺を歩きましたが、こんな景色が目に入りました。

都電の大塚駅周辺は、バラの花で町おこしをしていました。


タモリ倶楽部がなくなって、私もさみしいです。


児童公園ではなく、児童遊園というミニ公園がありました。


スパイダーマンがニューヨークから出張していました。


こちらは公園施設です。



また、明後日から新型コロナ感染症は2類から5類になるとのことですので、マスクの着用はどんな感じなのか気になっていましたが、電車の車内で見回したところでは、まだ8割以上の人はマスクをしていたような印象です。

外国人の方や、若い感じの日本人の方は、ノーマスクの人がかなりいましたが、全体的には、そうした方々は少数ですので、5類に移行してからも、マスク着用の方は簡単には減らないのでは?

たまには東京に行って、街の様子を見たほうが、時代に対応できるように思えます。

また、とある場所で、明治大学マンドリン部の学生さんや大正大学の学生さんと話すことができました。

若い人と話すのは、刺激があっていいですよね。

久しぶりの東京でしたが、楽しむこともできました。





5月5日(金)
携帯に、番号非通知で電話がかかってきました。

出てみましたら、詐欺の電話でした。



固定電話だけでなく、携帯にも詐欺の電話がかかってくるようです。

早速、番号非通知の電話は、つながらないように設定しました。

高齢者の方は、騙されてしまう可能性がありそうですので、高齢の親御さんの携帯電話は、一度、非通知電話でもかかってしまうのか、かからないのか、確認なさったほうがよろしいのではないでしょうか。




〆鯑、今日と、議会の会派のことで、新人の議員のみなさんと、数名の2期以上の議員さんと話をしました。

『あの新人の方は、だれだれ議員の会派に入るのか。へぇー』と思えた方が、数名おられました。

新人の方は、あまり深く会派のことを考えていないのは仕方ありませんが、入った会派によっては、自分の評価にも大きく影響しますので、慎重な姿勢で検討したほうがいいと私は思っています。

なので、そのことを、考え方が合いそうな数名の新人の方には、ズバリお話させてもらいました。

最終的には、自分で判断することですが、ことによっては次の選挙に大きな影響が出ることも十分ありえます。

ちなみに、私は一人会派で活動する予定です。

6期目になれば、全く問題ありませんし、一人の方が周囲に気兼ねしなくても済みますので、逆に独自の活動や行動ができると思っております。

ちなみに、富岡市議会には、会派室が設けられていますが、一人会派の議員は、別の一人会派といっしょの部屋を使うことになります。

なので、もしも、一人会派が4つできれば、その4人が同じ部屋を会派室として使うことになります。

なので、一期議員の方には、『どの会派に入ったらいいか分からないのなら、一人会派になれば、私と同じ部屋になるので、その時は、いろいろ効率的な活動の仕方などアドバイスしますよ』と声をかけておきました。

ところで、なぜ議員は大人数で会派を作りたがる人が多いのか?

疑問に思われる市民の方もおられるでしょう。

その最も大きな目標は、議長や副議長のポストに自分がなりやすくするため、大きな会派に入りたがるというのが現実ではないでしょうか。

政治的な目標うんぬんよりもポスト獲得というところかと思います。

すでに、議長のポストを狙って活動を始めている方もおられるような話を聞きます。

私は前から言っていますが、議長は会議を取り仕切る相撲の行司のような立場なのですから、高齢で引退前の先輩に花道として議長をやってもらうのが良いと思っております。

どういうわけか、富岡市議会では、先輩を差し置いて、少しでも早く議長をやりたがっている後輩議員が、やたらと多いように思えます。

これまでも、そんな争いを、うんざりするくらい見てきました。

ただ、議長をやりたがる議員さんは、全般的に一般質問は少なく、会議での発言も極めて低調な人が多いように、私には見えますが?

今回も、ドタバタ劇になってしまうのか否かは、何とも言えませんが、毎回、水面下で大変な争いがあることは、間違いないように思えます。




5月4日(木)
\萋、南蛇井で車の左前輪がパンクしてしまい、家までレッカー車で運んでもらって、とりあえず家にあったスタッドレスタイヤを装着して、車を使っていました。

しかし、いつまでも、そうしておくわけには行きませんので、自動車関連のお店に行きましたら、『ゴールデンウイーク明けにはタイヤの値段が上がりますし、タイヤもかなり擦り減っていますので、4本とも替えたらいかがでしょう?』と勧められました。

そんなことから、4本ともホイルを残してタイヤだけを今日、替えてもらいました。

7万円弱かかってしまいましたが、ちょっと早めにタイヤを交換できたので、安全性という面でメリットがあったと考えましょう。

また、夕方、久しぶりに、もみじ平の野球場の周りを走ってきました。

毎回、手帳にタイムを記入していますので、いつ走ったのかは分かっていますが、前回はちょうど選挙が始まる前の週で、3週間前でした。

週に一度のペースで、5kmを軽く走るようにしていますが、ちょっと期間が空いてしまいましたので、お久しぶりという感じでした。

でも、体力維持のための、息が切れない程度の軽いジョギングですので、体には全く負担はありませんでした。

たまにでも、軽く走ると、すごく健康にいいように思えます。

脚に適度な負荷がかかりますので、筋力や膝などにも、よろしいのではないでしょうか。

また、適度に心拍数も上がりますので、心臓や肺の健康維持にもつながるように思えます。

私の世代の方ですと、歩く人が大半かと思いますが、もしも軽く走ることが体の負担にならないのでしたら、少しでも走ったほうが健康増進につながるのではなかろうかと、私は考えております。

継続の秘訣は、体に楽なペースで走ることと、好きな音楽を聴きながら走ることです。

私は、ランニング用のウォークマンを何年も前から使っていますが、若い頃好きだった曲を聴きながら走ると、5kmくらいは簡単に走れます。

こんな感じの高齢者手前のおじさんが、のそのそ野球場の周りを走っていましたら、それは私です。



週一で軽く走る以外、大した運動はしていませんが、身長175cmくらいで、一時、83kgほどまで増えていた体重も、69kg前後で落ち着きました。

健康寿命を、どこまで維持できるのかは、全くわかりませんが、週に一度、軽く走るくらいで、健康寿命を延ばせるのだとしたら、これは超安上がりな健康法と言えるのかも?





5月3日(水)
‥卦い良かったので、バイクで妙義の道の駅まで行ってみました。

もしかすると、一年のうちでも、5番以内に入るくらいの混雑ぶりだったかもしれません。

駐車場は、県外ナンバーの車がいっぱいでした。



妙義山の集客力は、非常に高いように思えます。

富岡製糸場は、一度見れば二度目に来てもらうことは難しそうですが、妙義山はリピーターになってもらえるのでは?

また、帰りに、一年ほど前からオープンしている古民家カフェ『桑庵』に寄ってみました。





こちらのオーナーの方は、大阪の出身です。

以前、妙義のイベントで知合いました。

中はこんな感じで、とてもオシャレな雰囲気です。



住所は『富岡市妙義町大牛113』です。

北山交差点と妙義の道の駅の中間点くらいのところです。

今日、オーナーさんに、私のホームページでお店を紹介してもよろしいかを確認しましたら、『ぜひ、お願いします』とのことでしたので、お知らせいたします。





5月2日(火)
∪い涼罎鮓回しますと、運が良い人と、運が悪い人がいるように見えますが、一見すると運が良さそうに見える人が実は意外にそうではなかったり、逆の場合も結構多いように思えます。

また、『因果応報』という言葉がありますが、若い頃は、あまり気にしませんでしたが、年齢を重ねるに連れて、『世の中ってそういうものなのかもしれない』と思えるようになってきます。

64歳で、そのように思えるようになったのは、早いのか遅いのかは分かりませんが、私よりもかなり歳が上の方でも、『そんなことをしたら罰(バチ)が当たるんじゃないですか』と思えるようなことを大胆になさるケースも見かけます。

『老害』という言葉がありますが、私も今年の11月には、65歳で高齢者になりますので、若い人と話すときなどは、気をつけないとまずそうです。

間違えていることを指摘されたとき、それを認められないようになると、『老害の人』の仲間入りのように思えます。

間違いは恥ではなく、それを認める寛容さがないことこそ恥ずかしいことなのでしょうが、なかなかそれに気がつかないのが、人間の悲しい性(さが)というところでしょうか…



仝畫庵罎六毀鮟蠅帽圓、先日の選挙の収支報告書を提出してまいりました。

収支報告書とは、選挙運動において、『どのようにお金を使ったのか』、『どのような寄付などを受けたのか』などを記したものですが、これを提出したことで、やっと選挙関連の仕事も終わった感じです。

ちなみに、私の選挙運動は、少人数で地味な活動しかしませんでしたので、かけた費用も少ないほうではないかと思います。

また、選挙前の準備活動としての後援会関連のチラシやリーフレットなども作成しませんでしたので、そちらの費用もかかっておりません。

ただ、定期的に、市内の広範囲でお配りしている市議会だよりは、費用と手間がかかっていますので、結局は日頃の議員活動にお金をかけるか、それとも選挙の時にお金をかけるかの違いということになりますが、多くの方々は選挙が近くなりますと活動を始めて、選挙が終わると次の選挙までは静かになってしまう傾向が強いように思えます。

どちらがいいのかは、人それぞれ考え方が違いますので、何とも言えませんが…

ところで、市民の方から『北部運動公園北ゾーンの駐車場の枠の線が消えています』というご意見を、先日いただきました。

市役所からの帰りに、確認しましたら、このような状況でした。



確かに、かなり線が薄くなってしまい、見づらい状況でした。

連休明けに、担当部署に対応をお願いしたいと思います。




5月1日(月)
)榮から、新しいメンバーによる市議会がスタートしました。

ちょっと感じたのは、女性が3人いらっしゃることよりも、背の高い議員さんが増えたということです。

私も175cmほどありますので、ちょっとは大きいほうですが、私よりも背が高そうな議員さんが、5人くらいいそうです。

意外な点が、変わったという感じです。

ところで、今日は、議席番号や、所属する委員会などを決めましたが、正式には議場の本会議で決まるまでは、明らかにできません。

公表できる時期になりましたら、お知らせさせていただきます。

ところで、市民の方からすでにお問い合わせをいただいておりますので、今日から議員活動をしてまいりました。

道路の舗装面の傷みについてのご相談でしたが、近いうちに担当の職員の方が確認に行ってもらうことになりました。

また、議会棟1階のホールでは、今後導入が予定されている市内の中学校の新しい制服が展示されていました。









女子生徒は、スカートではなくスラックスも選べるようですが、真冬の猛烈な寒さの日に、中学生がスカート姿で登校する光景を見て、可哀そうに思えることがありますので、スラックスでもOKというのは、結構なことと思えます。

ただ、中学生時代は、特に男子は、3年間で20cmくらいは身長が伸びますので、そうしたことへの対応が十分にできればさらに良いのですが?

この制服は、来年の4月に統合となる新しい富中から使うとのことです。

ゆくゆくは、他の中学校も使えるという説明でしたが、私たちの時代とは別世界のような感じです。

現物を見てみたい方は、市役所にお出かけください。