富岡市を元気に!子どもたちに明るい未来を! 富岡市議会議員 茂原正秀WEB-SITE
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2020年8月はこちらから
7月31日(金)
▲灰蹈覆隆鏡者数は予想通り、毎日増え続けていますが、これを止めることは可能なのでしょうか?

他国のように、PCR検査をもっと行うことが、感染者数の歯止めに最も効果的かと思いますが、日本はそれができないというか、やろうとしていないのですから、感染者数が増え続けるのは当たり前でしょう。

発展途上国でさえ、日本よりも遥かに多くのPCR検査を実施しているのに、なぜ日本は、それができないのか?

『GO TO キャンペーン』も、近いうちに、中止にならざるを得ないのでは?

連日感染者数が最多を更新している危機的状況なのに、総理は引きこもってしまっているような状況では、国民は不安になるのは当然です。

医療体制の機能不全は、これから起こるのかもしれませんが、国政の機能不全はすでに進行中で、これから末期的な方向に進んでしまうような予感がします。

日本は、科学的な根拠がある政策が、ほとんどできていないように思えますので、もう、今の状況は行くとこまで行くしかなさそうです。

国の政策は、期待できませんので、各自で健康管理には万全の注意をする必要がありそうです。

今日で7月は終わりますが、8月が終わる時には、どんな状況になっているのでしょうか?

考えるだけで、ホラー映画以上の恐ろしさが…






〆Fは朝一番で、道路建設課に行き、昨日黒岩地区でお話をいただきました、道路の穴について、補修をお願いしました。

すぐに対応してくださるとのお話でしたので、おそらく午前中に簡易アスファルトで、穴は埋められたかと思います。

ポスティングであちこちの地区に行きますと、道路の舗装面の傷みなどの情報をいただくことが多い状況ですが、道路建設課のみなさんには、いつも迅速な対応をしていただきまして、ありがとうございます。

また、市役所から戻ってからは、天気が良かったので、妙義地区のポスティングに出かけました。

午前9時過ぎから、夕方の5時半くらいまで、コンビニでの休憩を1回はさみ、ぶっ通しで配りましたので、一日で妙義地区の65%ほどポスティングできました。

でも、ちょっと頑張りすぎて、バテ気味です。

明日は、妙義地区の残り35%ほどを配ったら、中断している田篠地区の続きを配る予定です。

ところで、今日はこんな景色を見ながら、妙義地区を回りました。










7月30日(木)
黒岩地区でのポスティング中、『道路に穴が開いているので直してほしいです』とのご意見をいただきました。

現場を見ましたら、すでにだいぶ大きくなってしまった穴がありました。





これは放置しておきますと、舗装面の傷みはどんどん広がり、危険な状態になりそうですので、明日、担当部署に行き、対応をお願いしてまいります。






仝畫庵罎蓮∋毀韻諒から側溝の蓋設置についての電話をいただき、現場を見に出かけました。

その後、市役所の担当部署で、その件について、対応をお願いしてまいりました。

家に戻ってからは、雨は上がっていましたので、早速、市議会だよりのポスティングに出かけました。

残っていた黒岩地区の4割ほどをまず配り、その後は、君川地区、星田地区を回り、この2地区を配り終えることができました。

最後の30分ほどは、田篠地区でちょっと配りましたが、今日の時点で残っているのは、田篠地区、小野地区、額部地区、妙義地区です。

明日は、もし朝から一日みっちり配れるようでしたら、妙義地区を配りたいところですが、雨が降って、配れる時間が短いようでしたら、田篠地区の続きから配る予定です。

ところで、今日はこんな景色を見ながら、ポスティングしました。

星田地区の川沿いに見えた、大型土のうの長い列です。


田篠地区の鏑川沿いに積まれた大型土のうです。







7月29日(水)
〆Fは天気が良くなかったので、ポスティングはせず、印刷などの作業を行いました。

また、夕方、道路沿いのミラー設置について、市役所で担当の部課長さんに相談してまいりました。

空模様を見た限りでは、いつ強い雨が降ってもおかしくないような状況でしたので、ポスティングをあきらめましたが、今日は、ちょっと無理をすれば、配れたのかも?

それにしても7月で、ここまで晴れ間がないのは、私の人生でも初めてのことかと思いますが、いい加減に、夏に来てもらいませんと、すぐに秋になってしまいそうです。

コロナ騒動で、ただでさえ経済が疲弊しているのに、こんな悪天候の夏では、さらに消費が停滞してしまいそうで、この先が非常に心配です。

全国チェーンの飲食店でも、売り上げ低迷で多くの店を閉店するようなニュースを聞きましたが、これから、閉店・廃業・倒産が、どんどん増えていくことは避けられそうもありません。

ところで、今日のコロナ感染者数は、千人を大幅に超えたようですが、おそらく、このレベルでは止まらないのでは?

お盆前には、もっとショッキングな数字になるような予感がします。

『GO TO トラベル』キャンペーンも、感染者数の増加が原因で、どこかで中止せざるを得ない状況になると推測しますが?

小中学校が、間もなく夏休みに入るのは、タイミング的に良かったと思えますが、2学期が始まる8月の下旬には、コロナの感染拡大がどうなっているのか、非常に気になります。

でも、世の中の感染者数よりも、まずは自分が感染しないことが重要ですので、できる限りの対策は徹底したいものです。

今年の夏は、旅行などには、ちょっと出かけづらい感じです。

この状況は今年だけで何とか終わってもらいたいところですが、もしかすると数年は、続いてしまうのかもしれません。





7月28日(火)
∈Fもパラパラ小雨が時折降りました。

でも、多少の雨なら、市議会だよりのポスティングを行いませんと、一向に進みませんので、今日は、夕方まで配りました。

午前中に、内匠地区を配り、高瀬地区を配り終えました。

その後、黒岩地区で配りました。

黒岩地区の半分ちょっとくらいをポスティングできました。

枚数的には、あと4千枚ほどですが、残っている地区は、ポスティングに時間がかかるところが多いため、今日、ざざっと予定を考えましたら、まだ7日間くらいは必要です。

天気が安定しないと、8月上旬に配り終えられない可能性もあります。

何とか、8月10日までには終えたいところですが、微妙です。

ところで、今日、ポスティング中に見えた光景です。


鏑川の水量は、かなり多いように見えました。


最近、道路にマスクが、よく落ちていますが?


昨年、内匠で土砂崩れがあった場所です。



黒岩神社の鳥居の朱色は鮮やかです。






,海譴ら、介護施設や保育施設などにアベノマスク8000万枚が、再度配布されるとのこと。

その費用は、何十億円か何百億円かは知りませんが、マスクが手に入らない時ならばともかく、普通に購入できる今、そんな使い勝手の悪いマスクを、なぜまた、配布しようとするのか、全く理解できません。

特定の業者に利益を与えるための事業ではないかと、疑念を抱いてしまいます。

もう、政府のコロナ対策は、グダグダ状況というか、支離滅裂で滅茶苦茶と思えます。

コロナも心配ですが、国民の声を聞かずに、このような理解できない対策しか講じることができない政府のほうが、最近は恐ろしいです。





7月27日(月)
9眄ッ篭茲法▲櫂好謄ングに出かけましたが、2時間もしないうちに雨に降られ服が濡れてしまい、今日も中途半端なかたちで、終えざるを得ない状況になってしまいました。

今日で高瀬地区を終えて、次に、黒岩地区へ行くつもりでしたが、また、予定が狂ってしまいました。

この7月の天気は、かなり異常なのでは?

どうも梅雨明けは8月になってしまうようですが、お盆の頃には、夜になれば秋風が感じられますので、夏のような時期は、2週間もないような年になってしまうのかも…





群馬県では、愛郷ぐんまプロジェクト「泊まって!応援キャンペーン(5千円キャッシュバック)」を行っていますが、今日、偶然あった方から、『もう4回、キャーンペーンを使って温泉に出かけました』と声をかけられました。

70歳代の方ですが、このキャンペーンは、お金と時間に余裕がある人は何度も利用するような傾向があるのでしょうか?

利用していない人、というか、利用できない人のほうが、圧倒的に多いのかと思いますが、何度も利用なさっている方がおられるという話を聞きますと、ちょっと複雑な印象も残ります。

県のHPを見ましたら、6月5日から7月16日までの宿泊実績は17万6千人ほどとのこと。

この中で、複数回、利用した方もかなりいるとすると、もっと広く多くの県民が使えるような経済活性化策のほうが、公平感があるように思えますが?

国の『GO TO トラベル』キャンペーンも、結局は、使える余裕のある人は、何度も使い、大半の国民は、使わない・使えない、ということになってしまうのかも…

国のコロナ対策事業は、改善の余地の大きいものが多いように思えてなりません。





.錙璽とバケーションを組み合わせた『ワーケーション』という言葉を、今日、初めてニュースで知りました。

観光地で遊びながら、リモートで仕事をする方法を、国は推奨するようです。

でも、そんなことができる仕事なんて、極めて限定されていて、とても多くの国民ができるとは思えません。

アベノマスクには大きな疑問を感じましたが、このワーケーションにも、同様の思いを抱きます。

安倍首相は、引っ込んでしまったまま、表に出てくる気配がありませんが、これでは国の危機に、リーダーシップを全く発揮できていないのでは?

こんな状況ですと、日本以外の国なら、全国的な抗議活動が起こりそうですが、そうはならない可能性が高いため、首相も安心して余裕でいらっしゃるのかもしれません。

国民が安心できるような方針を何も示せなくても、選挙をすればまた自民党が勝ってしまうのでしょうが、これでは優秀な若者ほど日本を捨ててしまうようなことが、近い将来、起こるのでは?




7月26日(日)
∀休中に、複数の方から、あちこちの道路に関するお話をいただきました。

なので、明日は、市役所に出かけ、それらの件について、担当部署で確認とお願いをしてくるつもりです。

天気予報では、明日も雨のようですので、タイミング的には良かったのですが、もうすぐ7月は終わってしまうこの時期になっても、この状況というのは困ったことです。

今年は長期の臨時休校があったため、小中学校の終業式は31日で、夏休みは8月になってからと聞いております。

夏休みは短くなってしまうのですから、せめて、その短い間だけは、夏らしい陽気になってほしいものです。

ところで先日、『今年は、新盆に出かけたほうが良いのか、控えるべきなのか』という話題になりました。

どういうものなのでしょうか?

人の家に、気軽に出かけるのが憚れる状況になってしまいましたので、新盆も控えるというのが、新しい生活様式ということになるのでしょうか?

もしも、お盆の頃、この4連休の影響での感染者数爆発でも起きていたら、さらに出かけづらくなってしまうように思えますが…







|覺屬法日が出始めたので、天気は持ち直すのかと思いきや…

やっぱり、また雨が降り始め、結局、今日もポスティングはできませんでした。

世の中は4連休ということでしたが、ほとんど家にいて終わってしまった感じです。

新型コロナの感染者数が、高止まりしているので、それがなければ一日くらいは軽井沢のショッピングモールに出かけたいところでしたが、東京方面からお越しの方々が多数いて、大変な混雑と思われる以上、万一を考えると、ちょっと足が遠のいてしまいます。

この4連休、あちこちの観光地がかなりの人出だったようですので、1週間後くらいから、1日当たりの感染者数は、さらに増加するように思えます。

個人的な推測ですが、次の木曜日、金曜日あたりから、1000人を超えるような印象を持っております。

でも、最近は感染者数は増えていますが、無症状の人が多く、重症者や死亡者はあまり増えておりません。

ひょっとすると、4月の第1波の時のコロナウイルスとは、異なる性質のものが、いま流行しているのかもしれません。

もしも、感染力は高くなっていても、重症化のリスクが減っているのなら、感染したとしても、もっと冷静な対応を社会全体でできるかと思います。

そのあたりの正確な情報が、早く明らかになってほしいものです。




7月25日(土)
コロナ感染者数は、じりじり増えていますが、国による感染拡大を防ぐための新たな対策は何もありません。

(安倍首相のお言葉では、高い緊張感を持って注視しているそうでは、ありますが…)

これはもう、『なるようにしかならない』と、国はさじを投げたという見方もできるのかも?

何も対策を講じなければ、どこまで感染がどのようなスピードで広がるかの大規模な社会実験をしているようなものですが、もしもそれで命を落とすことになってしまった方々は、運が悪かったでは済まないでしょう。

国が今の状況を深刻に受け止めていないことが、国民に伝わり、気の緩みを生じさせているように、私には思えます。

この先、どこまで感染が広がってしまうのか、考えるだけで気持ちが重くなってしまいます。








∈Fもパラパラ、雨が降りましたが、晴天が多い富岡市で、こんなに毎日といっていいほど雨が降った7月は、これまでなかったのでは?

今日は、市議会だよりのポスティングはできませんでしたので、家で、別の仕事をしました。

天気予報では、これから1週間はずっと『曇り』マークがついていましたが、このままでは梅雨明けは、8月に入ってからということになってしまうのかもしれません。

2020年は、なんだかパッとしない1年になってしまいそうです。

でも、パッとしなくても、昨年のような台風による大きな被害だけは起こらなければありがたいところですが…





,海裡艦休は、製糸場の入場者数は、かなり増えています。

この5日間の入場者数は以下の通りです。

21日  162人

22日  295人

23日 1382人

24日 2023人

25日 1763人

連休に入ると同時に、1000人以上も増えるのですから、なんだかんだ言われていても、出かける人は多いことがわかります。

人数が増えますと、このような社会情勢ですので懸念も生じますが、製糸場ならば、2000人の入場者数になったとしても、3密になることは避けらるのではないでしょうか。

とりあえずはこの4連休に、少しは以前の賑わいを取り戻すことができたようですので、良かったです。




7月24日(金)
▲灰蹈粉鏡者数は、なぜ、ここに来て大幅に増え始めたのか?

みなさんマスクもしていますし、手洗いや手指消毒もしっかり行っているように思えますが、それだけでは、感染拡大に歯止めをかけることは難しいということなのでしょうか?

ニュース映像を見ますと、観光地の人出は、かなりの混雑ぶりですので、これではこの先、感染者数が減少に転じるとは思えません。

政府は、予防の徹底を国民にお願いするだけですが、『もはや切れるカードはない』ということなのでしょうか?

最近は、マスクをして、さらに極力、鼻呼吸をするように注意しています。

それが効果があるのかどうかは、何とも言えませんが、少しでも感染予防になりそうなことは、取り敢えずやっておこう、という感じです。

先ほどニュースで、タイの感染予防対策を取り上げていましたが、タイではもう何日も、感染者が出ていないとのこと。

PCR検査も、日本よりも積極的に実施しているようですが、日本の感染者数が最近増加しているのは、この検査数が他国と比べて極端に少ないことが大きな要因ではないかと思えます。

3月、4月頃ならともかく、もうすぐ8月というこの時点でも、日本のPCR検査数は、なぜ他国並みの数にならないのか、非常に不思議に感じます。

国民が思っているほど、日本はもはや先進国ではないのかも?





〇々ぽつぽつ雨が降るような曇り空でしたが、今日は高瀬地区のポスティングの続きを行いました。

中高瀬と下高瀬を配りましたが、あと1日配ることができれば、高瀬地区は終えられそうな感触です。

また、今日の時点で、ポスティングした枚数は1万枚を超えました。

枚数的には、ちょっとゴールが見えてきた感じですが、ここからの約5千枚は、結構大変です。



ところで、今日、こんな光景が見えました。

桐淵のテニスコートで、テニスの練習をしている人たちが見えました。



このような当たり前というか、日常的なシーンを見るだけで、感動してしまうような、コロナ禍の日々です

また、今日は本来なら東京五輪の開会式の日であったようですが、それを意識した毛筆の言葉が、道沿いに見えました。



でも、ちょっと違和感が…




7月23日(木)
∈G、大学に入学した方は、コロナウイルス感染予防のために、授業は全てオンラインで行われている場合が多いような話を聞きます。

でも、それでは友人もできないでしょう。

大学時代の人間関係の大半は、入学直後の活動の中でつくられると思われますので、1年生の前半で、新たな人間関係を築くことができなかったことは、せっかく大学生になったのに、非常にもったいないことだったのでは?

大学に通う意味は、もちろん勉強は重要ですが、様々な考え方の人間に接する機会を持てることも、それに匹敵するくらい大切なことと思えます。

ちょっと自分の昔話をしますと、大学時代は京都にいましたので、当然、周囲は関西の人間がほとんどです。

そこで、ちょっとしたカルチャーショックを受けましたが、関西の人間は、関東の人間と発想が大きく異なります。

富高を卒業し、東京の駿台予備校に一年通い、その後、同志社大学に進みましたが、駿台時代の友人は、首都圏の人ばかりで、非常に紳士的というか礼儀正しい人が多いように思えました。

受験の世界では超有名な進学校出身者が多かったので、特に、おぼっちゃん的な人が多かったのかもしれませんが、ストレートに人を批判するようなことを言う友人は、一人もいませんでした。

その世界から、京都に行きましたら、たまたま元気のいい人の中に入ってしまったのかもしれませんが、関西弁でストレートな核心を突くようなことをばんばん言ってくるのが当たり前で、東京のときとのあまりの違いに、最初は圧倒されてしまった記憶があります。

でも、そうした経験を持てたことで、メンタルの部分でタフになれたように思えます。

カッコばかりつけて、本音を言わないような人間は、『ええかっこしい』で、『言わなければならないことは言うのが当たり前で、黙っているだけなんて、あり得ない』という考え方が、その時に身についたように思えます。

これは、関西の大学がどこでもそうなのかは分かりませんが、同志社大学は、そのような雰囲気が強いように感じます。

ストレートに強烈な意見を述べられる、『永遠のゼロ』を書いた百田尚樹さんは大学の先輩に当たりますが、あのような感じのキャラクターの人が多かったように思っています。

実は進学するとき、東京の別の大学に行くかちょっと迷ったのですが、もしもその時、東京の学校を選んでいたら、自分のキャラクターも変わっていたでしょうし、異なる人生になっていたようにも思えます。

なので、大学の最初の年に出会う友人や人間関係というものは、その後の人生に大きな影響があると考えています。

いま議員として、当局に対してストレートに意見を言えてしまうのは、その関西の地で4年間、もまれた経験が、大きいのかも?

大学一年生のみなさんも、夏休みが終えた後の後期は、大学での通常授業が始まるようでしたら、勉強も大切ですが、ぜひ多くの同級生と接し、様々な人にもまれる経験を持ってほしものです。

勉強は、後からでもできますが、利害関係抜きで多くの人と接する機会は、社会人になれば持つことは難しくなりますので。











。坑牽運諭

今日の新型コロナ感染者数は、4桁目前まで一気に増えました。

それについては、驚きはありません。

でも、人口が120万人以上いる岩手県が、未だ感染者がゼロということには本当にビックリです。

この数日、群馬県でも連日新たな感染者が出ています。

おそらく、これからさらに県内感染者数も増えていくことになると思います。

富岡市でも、感染者が増加することになるでしょう。

感染予防策とすれば、マスク着用、手洗い、ソーシャルディスタンスの確保の3つを徹底することは当然ですが、あとは風邪予防と同じように、免疫力を維持するために、睡眠時間をしっかり確保することや、寝冷えなどをしないよう注意することが重要かと思います。

8月には、今以上に感染者が大幅に増えてしまう可能性がありますので、健康管理を徹底することが必要ではないでしょうか。

先ほど『報道ステーション』を見ていましたら、4連休のスタートの今日は、草津温泉の宿泊施設は満室のところが多いとのこと。

地域経済にとっては喜ばしいことですが、ちょっと心配です。






7月22日(水)
∈Fの新型コロナ感染者数は、およそ800人とのことです。

こうなることは、予想できましたが、いよいよ4桁突入も時間の問題という感じです。

でも、マスクの着用率は高く、どこの店に行っても、入店時の手指消毒は当たり前の状況でも、感染者数はじりじり増えていることを考えますと、これはもう、人との接触を減らすことを徹底しないと止めることはできないのかもしれません。

大都市の首長は、『この4連休の外出は控えてください』と訴えている中、国の『GO TO キャンペーン』が始まるというのは、ずいぶん皮肉な結果になってしまったように思えます。

あくまでも、個人の予想ですが、『GO TO キャンペーン』は、今後の感染者数が爆発的に増加してしまい、途中で中止になるのではないでしょうか?

感染第2波は、秋からかと思っていましたが、8月の中旬ごろには、第2波と認めざるを得ない状況に、政府は追い込まれてしまうように思えます。

梅雨が間もなく開けるのでしょうが、心の中の暗雲は、当分なくなりそうにはありません。






…から、高瀬地区へ市議会だよりのポスティングに出かけました。

今日は猛烈な暑さでしたが、雨には降られませんでしたので、1000枚近く配ることができました。

上高瀬と大島は終了し、中高瀬の3割くらいは終えた感じです。

あと、丸2日間あれば、高瀬地区は終えられると思いますが、残念ながら明日は、再び雨のようです。

今日はあまりの暑さで、ちょっと体もバテ気味ですので、明日は休養日にするつもりです。

ところで上高瀬では、昨年の台風の被害がまだ残っている現場が見えました。

今年は大きな被害が発生しなければよいのですが…










7月21日(火)
午後は、ポスティングに出かけるつもりでしたが、今日中に提出しなければならない書類があったため、それに時間がかかってしまい、配りに行けませんでした。

明日は、雨が降らない時間帯は、配りたいと思います。

ところで、コロナ問題が起きなければ、そろそろ東京五輪が始まり、日本中が盛り上がっていた時期なのでしょうか。

まさか、このような展開になるとは、今年の正月の時点ではだれも予想できなかったのでしょうが、梅雨のほうもいつまで続くのか、全く予想できない状況です。

『GO TO トラベル』も、今後、どうなってしまうのか、こちらも予想できませんが、『GO TO トラブル』で終焉というようなことにだけは、ならなければありがたいのですが…






仝畫娃校半から広報委員会、10時から議員全員協議会、さらにその後、議会改革検討委員会が開かれました。

議会改革検討委員会についてですが、やるべき課題は数多くあるのに、積極的にいろいろ進めようという空気が全く感じられず、今日は絶望しました。

このままでは、名ばかりの『議会改革検討委員会』で、今年度が終わってしまうように思えましたので、あまり言いたくはなかったのですが、『この3点について、早急に改革を進めるべき』と強く意見を述べさせてもらいました。

その1:予算特別委員会や、決算特別委員会の会議録をネット上で市民が見れるようにすること。

その2:富岡市議会では、常任委員会の委員長は月1万円、副委員長は月5千円の加算報酬が出ていますが、全国の815市で、委員長の加算報酬を出しているところは、219市(26.9%)、副委員長は66市(8.1%)しかないのだから、人口規模が小さく財政力も低い富岡市とすれば、そのような加算報酬は廃止すべき。

その3:富岡市議会の議長選は、大人数の会派が集まって、そのメンバーの話し合いで決まるような傾向があるので、そこに属していない議員は、『蚊帳の外』の状態になっている。これでは、水面下でどんな多数派工作が行われたとしても、グループ外の議員には、そのプロセスが全く見えず、非常に不透明な印象が強い。よって、自分が議長にふさわしいという議員は自ら立候補して、だれが議長選の候補者なのかを明確にし、その中から、選ぶような方法に変えていくべき。

この3点については、今年度中に結論を出す必要があると思っております。

しかし、今日の会議では、もしも市民のみなさんが傍聴していたら、情けなくなってしまうような低調なレベルの展開になってしまい、ちょっとムカムカしてしまいました。

特に、その1の、会議録のネット上での公開は、大きな予算がかかるわけでもありませんし、議員が賛成すれば、すぐに取り組める改革のはずなのに、中心になって進めるべきお方が、極めて消極的に見えてしまったというか…

国の財政は、もはやガタガタの崩壊状態で、今後、財政が改善することは不可能に近いことと思えます。

同時に、地方自治体も、人口減少と高齢化で、後になればなるほど、大変な時代が来るのは確実なのに、市議会ではそうした危機意識を持っている議員さんは、あまり多くないように思えます。

平均年齢が高いので、20年、30年先のことなど、どうでもいいと思われているのかもしれませんが、一市民の立場なら、それでもいいでしょうが、富岡市の未来に影響力を持っている立場で、その状態では困ります。

国も地方も、これからどのような問題、課題が出てくることは、ある程度は見えているわけですので、少なくとも、可能な限りの準備はすべきでしょう。

今日はなんだか、改革検討委員会の改革も早急の課題と思えるような残念な一日になりました。



7月20日(月)
私が個人的に実践している『鼻呼吸』を、新型コロナウイルス感染者対策として、推奨している自治体があることを、先日、ネットで知りました。

鼻呼吸は、風邪やインフルエンザ対策になることは、自分で実践していて理解できますが、コロナウイルス対策にも有効だとすると、これはもっと多くの方々に周知したほうが良いのかもしれません。

自治体の、鼻呼吸推奨のページを、お時間ありましたら、ご覧ください。

 竜ヶ崎市

 四街道市





◆悖韮蓮。圍蓮.ャンペーン』で東京都民が除外されたことによるキャンセルへの対応は、国は補償しないと言っていたのが、一転して、補償する方向で進めることになったそうです。

でも、こんなにコロコロ内容が変わりますと、迷惑をこうむる方々や業界は、非常に多いのでは?

事業を行うにしても、もっと慎重に議論を積み重ねて始めませんと、今後も、同じような失態が続いてしまうように思えます。

コロナ騒動で、日本の政治のレベルの低さを見せつけられたような気がしますが、明日以降、新たな感染者数がさらに増えた場合、しっかり対応できるのか、ますます不安になってきました。





”找地区と曾木地区で、市議会だよりのポスティングを朝から行いました。

今日で、この二つの地区は、一応配り終えました。

ただでさえ蒸し暑い日に、ヘルメットとマスクですので、大変です。

でも、郵便局の配達の方は、毎日それをしているのですから、仕事とはいえ、スゴイことと思えます。

今日の時点で、8300枚ほど配りましたので、半分は超えました。

明日は議員全員協議会が10時からありますので、配り始めるのは午後からとなります。

おそらく高瀬地区の上高瀬や大島になるかと思います。

高瀬地区は家の数が非常に多いので、かなり大変ですが、高瀬地区が終えれば、ゴールがちょっと見えてくる感じです。

今日は、こんな光景が見えるところで、ポスティングをしました。












7月19日(日)
ゝ廚靴屬蠅寮超でした。

『夏はこうでなくっちゃ!』という感じです。

今日は、朝から夕方まで、吉田地区で市議会だよりのポスティングを行いました。

久しぶりに、手ごたえがある枚数を配れました。

吉田地区は終わりましたので、明日からはまた富岡地区の続きを配りたいと思います。

行った先々で、写真を撮ることがありますが、今日はこんな景色を見ながら配りました。


上小林の稲荷神社です。



道沿いの畑には、ひまわりが咲いていました。



数日前に見たテレビ番組で、女優の吉岡里帆さんが千平駅で立っていた場所です。


今日は日曜日だったこともあり、いろいろな人とお話ができました。

頂きましたご意見は、今後、一般質問などで取り上げてまいります。

ところで、昨日、古代蓮のことについて、『午前中に見に行かないだめだよ』とアドバイスされましたが、今日も、別の方からメールで、『蓮は午前中しか花が開かない』との情報をいただきました。

先ほど、ネットで調べたら、そのような特徴があるとのことです。

でも、昨日は午後というか夕方の時間帯でしたが、結構見に来ていた方がおられました。

午前中しか花が開かないという話は、ご存じではない方が多いのかも?

もっとしっかり周知する必要がありそうです。







7月18日(土)
∈Fの新たなコロナ感染者数は、660人を超えたとのこと。

国も自治体も、今では何も特別な対策をしていないのですから、感染者数が増えていくのは当然のことと思えますが、4桁に突入もそう遠くはないような印象が、ますます強くなってきました。

『GO TO トラベル』キャンペーンにつきましても、東京を除外して実施することになっていますが、1日の感染者数が千人を超え始めると、キャンペーンに反対の意見が圧倒的に強くなる可能性があるように思えます。

そうなりますと、途中でキャンペーンを中断するような展開になるのでは?

あくまで、これは私個人の勝手な推測ですが…


でも、おそらく、キャンペーンを実施しても中止しても、多少スピードは変わるくらいで、感染者数は増えざるを得ない状況に突入したのでは?

ここからは、個人の免疫力と、危険な環境を避ける管理能力、そして『運』によって、感染する人としない人に分かれるように思えます。

『運』の部分は、神のみぞ知るというところなのかもしれませんが、免疫力と管理能力は、自分の努力と工夫で、レベルを上げることは可能ですので、頑張るしかないというところでしょうか。

でも、今のような状況が、ずっと続いてしまいますと、アフターコロナの世界は、ビフォーとは劇的に変わってしまうのでは?

ワクチンができれば、元に戻るような見方もありますが、もしも新型コロナのワクチンは、保険適用なしで、1回10万円というようなことになれば、みんなが打てるような代物ではありません。

さらに、ワクチンは、打てば確実に効くわけではありませんので、ワクチンでビフォーコロナの世界に戻れるというのは、かなり難しいように思えますが?






‥卦い今日も不安定で、市議会だよりのポスティングを予定通りすることができませんでした。

午後3時近くになってから、空が明るくなってきましたので、ポスティングに出かけましたが、いま配っている富岡地区は家から遠く、もしも雨が降り始めると、濡れて帰ってこなければなりませんので、自宅から近い神成地区に行きました。

2時間ほどでしたが、神成地区の8割くらいは配れた感じです。

明日は、神成地区の続きから始めて、南蛇井・中沢・鹿沼のほうを配る予定です。

ところで、神成には『古代蓮の里』がありますので、途中でちょっと寄ってみました。

花はあちこちにあるものの、開いているものは少なかったのですが、これはどういうことなのでしょうか?









7月17日(金)
⊆磴なのコロナ感染者が全国的に増えていますが、あちこちの県で、高校生の感染も増加しているようです。

これは、非常に気になる傾向です。

これまで学校でのクラスターのような例は、ほとんどない状況でしたが、今のペースで感染者数が増えていけば、どこかの時点で、そうした事態が起こる可能性は高いように思えます。

最近は、夏なのに気温が低い日が続いていますが、このようなときは、体調を崩さないよう注意したいものです。

免疫力が下がることは、コロナ感染の危険性を高めることになりますので。

ところで、もう何年も、夜寝るとき、口呼吸ではなく鼻呼吸で眠るようにしていますが、これはすごく風邪の予防になっています。

風邪の予防になることは、コロナ対策にも効果があると私は考えておりますが…?







 悖韮蓮。圍蓮.肇薀戰襦戰ャンペーンですが、今日になって、「若者や高齢者の団体旅行は対象外」など、何が何だかわからない条件が続々とついてきて、『GO TO トラブル』キャンペーンの様相となってきたように思えます。

もっとシンプルな条件にしませんと、本当に国は、多くの国民にこのキャンペーンを使ってほしいと思っているのか、疑いたくなってしまいます。

これからさらに、『GO TO イート』、『GO TO 商店街』などのキャンペーンも始まるようですが、人が動けば感染者数は増えてしまうことを考えますと、人を動かして感染者数を増やさないというのは、基本的に、無理なことのように思えます。

となりますと、このキャンペーンは、最初に一定期間『GO TO イート』と『GO TO 商店街』を行って、まずは近場に出かけてお金を使ってもらい、その後、『GO TO トラベル』を実施するという順番のほうが、良かったのでは?




7月16日(木)
◆悖韮蓮。圍蓮.ャンペーン』は、東京を外して実施するという、想定外の結果になりましたが、これって、すごくおかしなことと思えます。

地方から東京に出かける場合、都内の宿泊施設に泊まるとキャンペーンは利用できませんが、横浜や、さいたま市あたりのホテルに泊まって東京に遊びに行くのなら、利用できてしまいます。

また、東京都在住者だけが、東京都から他の道府県に出かけるとキャンペーンの対象外になるというのは、税金で行う国の事業としては公平性という観点で問題があるのではないでしょうか?

コロナ後の国の様々な対応は、『突っ込みどころ満載』ですが、今回の方針変更も、これから騒動が大きくなることは、確実のように思えます。


ところで、今日の新たなコロナ感染者数は、600人超とのことですが、多くの人はこうなる予感を持っていたのではないでしょうか?

個人的には、一日、千人を超えるのが当たり前の時が、やがて来ると思っております。

そうした環境の中で、いかにして健康を守っていくかが、新たな生活様式で重要なことなのでは?

今日、同級生と話したとき、『残りの人生を生きている間、新型コロナは収まらず、もう前のような生活には戻れないのではなかろうか?』という話題になりました。

絶対に戻れないとは言えませんが、戻れない可能性はかなり高いような雰囲気を感じます。

私のような60歳を超えたような年齢なら、それでも仕方ないと割り切れますが、若い方や、子どもたちには、大変な人生がこれから訪れてしまうのかも?

あくまでも個人の勝手な予測ですが、2021年から、世界で生まれる子どもの数は激減し、日本では、これまでの少子化がさらに一気に加速するのではないでしょうか?

国の人口推計では、2100年に日本の人口は5千万人ほどになる予測ですが、そんな数字では止まらず、もっと日本の人口は減っている可能性が高いと考えております。

その結果は、残念ながら、自分で確認できませんが…





”找地区で市議会だよりのポスティングをしましたが、今日も午後3時前に雨に降られてしまい、中途半端な終わり方になってしまいました。

途中までの感じでは、今日は、1000枚配れるかと思いましたが、どうも、思うように進みません。

今日の時点で、まだ7千枚弱ですので、半分に届いておりません。

明日もなんだか、はっきりしない天気のようですので、心配です。


ところで、雨に降られたため、夕方に時間ができたので、市役所の道路建設課に出かけてきました。

昨日、市民の方から、一ノ宮と黒川の境界の市道について、危険な状況の話を伺っていましたので、現地を見てから、担当部署に対応をお願いしに出かけたような次第です。



ここの道は、複雑な事情があって、ちゃんとした舗装がされておりませんが、路面がかなり荒れていて、雨が降れば長時間、水たまりがあちこちに残ってしまいます。

自転車に乗った人が、もしも荒れた路面で転倒し、大けがでもするようなことになれば、市の管理責任が問われますので、早急な最低限の整備をお願いしてまいりました。





7月15日(水)
◆悖韮蓮。圍蓮.ャンペーン』が、バズっているというか、世の注目事項になっているようです。

コロナ感染者数が再度増え始めた時期に、予定していたキャンペーンがぶつかってしまったのは、非常に悪いタイミングになってしまった感があります。

でも、経済の停滞状況を考えますと、やるなら夏休みの時期しかないようにも思えます。

さらに、このキャンペーンを延期したとしても、おそらく感染者数は、これからはジリジリ増えていく方向に進むのでは?

宿泊施設も飲食店等も、コロナ対策はどこでも一生懸命にやっているのですから、それでも不安な人は家にいればいいですし、気をつけながら旅行に行きたい人は出かけるというように、それぞれの考え方で判断してもらうようにすればいいように思えます。

キャンペーンをやっても、やらなくても、コロナウイルス感染症の拡大を止めることは難しそうですし、経済を回さないと、国の借金は物凄いスピードで増え続け、企業や事業者の廃業や倒産も続出ということになってしまうでしょう。

キャンペーンを使って旅行するときには、『マスク着用・手洗い・ソーシャルディスタンス確保』は当然として、さらにできるだけ公共交通機関は使わず、人と接触しないようにマイカーで出かけ、人が多く密になるような観光施設や観光地は避けるなどを徹底しながらなら出かけるような旅行なら、国の経済を回すためには必要なことのように思えます。

コロナ対策を強化しても、何ら支障がないのなら、どんどん進めるべきでしょうが、今でさえ、日本の借金は1100兆円で、世界でも断トツの悪い状況なのですから、コロナも恐ろしいですが、国家破産のほうもさらに懸念すべきことなのでは?

個人的には、全国的に感染者数が増えているので、感染爆発を回避するためには、キャンペーンは先に延ばしたほうがいいとは思えますが、そうすると別の大きな社会的な混乱のリスクが高まりますので、キャンペーンは実施して、利用する人には注意してもらうという方法が最も妥当なところではないでしょうか。

『GO TO キャンペーン』の是非は、意見が大きく分かれる難しい問題ですが、これをしたとしても、いきなり多くの人たちが旅行に繰り出して、以前のような観光地の賑わいになるような可能性は低いのでは…







”找地区で、市議会だよりのポスティングをしました。

かなり東のほうまで行けましたが、また、途中で雨に降られてしまい、中途半端な数になってしまいました。

途中で、城町通り沿いの広場を見たら、謎の白いオブジェクトがありましたが、これは何なのでしょうか?



遊具の類ではあるかと思いますが、公園では目にすることがないような白さが気になりました。


また、旧富岡東高のテニスコートがありましたが、だれも使っていないためか、雑草が目立っていました。



せっかくのコートが、ちょっともったいない感じです。

明日は、久しぶりに、昼間は雨が降らないようですので、1000枚くらい配りたいものです。






7月14日(火)
∈Fは島根県で川の氾濫が起きましたが、日替わりで、異なる地域が豪雨災害に遭うようで、全く困ったことです。

群馬のほうは、今のところはまだ、豪雨がありませんが、昨年の台風19号のときのようなこともありますので、油断はできません。

さらに、避難所に行っても、今年はコロナ感染の心配もあります。

空気感染をするのかしないのかは、はっきりわかっていないようですが、新宿の劇場でクラスターが発生したことから考えますと、空気感染の可能性はあるように思えます。

もしも避難指示が発令されても、高齢者の方々は、多くの人が集まる避難所に逃げるのは、避けることができるものなら、避けたほうがいいように思えます。

若い方は、感染していても無症状の人が多いようですので、この時期、多数の老若男女が一つの空間に長時間いるというのは、それだけでも不安を呼びそうです。

避難については、これがベストの方法だという解決策をなかなか見出すことができませんが、避難所を利用しなくても大丈夫な方には、できるだけ分散避難をしていただくようにすることが、新しい生活様式の中の避難方法なのでは?






”找地区で市議会だよりのポスティングをしました。

朝から夕方まで1日配れれば、富岡地区なら1000枚くらいは可能なのですが、天気が安定せず、あまり順調に進みません。

この時期は晴れると、日差しが強いため、あっという間に顔が黒くなってしまいますので、できれば曇り空で雨が降らないというのがベストなのですが、なかなか思うように行きません。

この数日は、富岡地区の区切りが良いところまで、ポスティングを続け、それから、また別の地区を配る予定です。

ところで、今日、富小の6年生の保護者の方とお話した時、『修学旅行が実施される可能性がある』と聞きました。

もし、その方向に進んでいるのでしたら、規模は小さくなったとしても、ぜひ実施してほしいものです。

もちろん、万全のコロナ対策をした上での実施ですが、6年生の時の修学旅行は、それこそ一生モノの思い出になるようなイベントですので、市内の全小学校で何とかやっていただきたいと、個人的には思います。





7月13日(月)
L襪裡源ころ、テレビ朝日の番組を見ていたら、上信の千平駅に人気女優の吉岡里帆さんがいる場面が出ました。

千平駅は、上信線の中でも、最もひなびた味わいがある無人駅ですが、そこに有名女優がいるというのは、衝撃的でした。



この番組は、再放送とのことですが、千平駅がテレビに出ているのは、初めて見ました。

テレビの映像を見ますと、すごく味わい深い駅のように見えますので、不思議なものです。

今度、吉田地区へポスティングに行ったときに、千平駅をよく見てみようかと思います。

ところで、今日は雨が降り始めるまで、ポスティングを行いました。

丹生地区と七日市地区は、だいたい終わりました。

明日からは、富岡地区を配る予定です。






▲ラスターが発生した東京の舞台を見に行って、新型コロナに感染してしまった玉村町の女性のことが、ニュースになっていました。

それにしても、舞台鑑賞をしていただけで、感染してしまうということには、あらためて驚かされます。

また、その女性は保育士とのことですが、仕事柄、濃厚接触者が多そうですので、今後が懸念されます。

最近の傾向を見ていますと、『夜の街関連』や、『多くは若者』というこれまでの流れから変わってきたように感じます。

もはや全国のあちこちで、市中感染が広がっていると言ってもよいようなレベルになったのでは?

ということは、全国の感染者数が、数百人くらいなら、当たり前のことで、これから数年は、このような状況が続かざるを得ないのかもしれません。

前回のような幅広い業種に対しての自粛要請は、経済への悪影響が大きいので難しいにしても、特に感染者が多く出たホストクラブ等については、何らかの対策が必要なのでは?






々覬被害の災害ボランティアは、熊本県では、県内在住者しか受け入れないと聞きました。

その理由は、県外からボランティアの人が多数来ますと、コロナウイルス感染症の拡大が懸念されるためなのだそうですが、ちょっと疑問に思えます。

あれほどの被害を受けたのですから、いま最も必要なのは人手であることは間違いありません。

そして、大きな被害が出た人吉市などは、熊本県の一番南に位置しますので、県内よりも、鹿児島県や宮崎県からのほうがボランティアに参加しやすいのでは?

コロナウイルスの感染拡大を恐れる気持ちはわかりますが、合理的な判断とは言えないように思えます。

県内及び隣接する県からのボランティアを受け入れるくらいにしたほうが、妥当な判断だったでしょう。

被災地支援は、最初が肝心と思えますので、県外のボランティアを受け入れなかった決定は、後々、尾を引くことになるのでは?




7月12日(日)
⊃祁織灰蹈粉鏡者を受け入れた病院のほとんどは、経営が悪化しているという話を聞きます。

しかし、その経営難のため、そこで働いている医療スタッフの給与やボーナスがカットされるケースがあるという話は、意外でした。

非常事態の緊急業務に、命懸けで取り組んだ医療事業者の方々の報酬が削減されてしまうというのは、非常におかしなことと思えます。

もしも、これが原因で、多くのスタッフが退職するような事態になったら、本格的な第2波が来る前に、日本の医療システムは崩壊してしまう可能性があります。

こんなことなら全国民に給付した10万円の半分を、経営が悪化している医療機関に回して、スタッフに特別手当として出せるようにしたほうが良かったのでは?

医療スタッフの方々は、未知のウイルスとの戦いの最前線で頑張っていらっしゃるのに、ご自分やご家族が差別を受けたり、さらに報酬も削減されてしまうようでは、仕事に対するモチベーションが大きく低下してしまうでしょう。

コロナ患者の受け入れのため、経営が悪化した病院の損失補填や、医療スタッフへの給与保証は、国が責任を持って行わなければならないことですが、もしもそれができず、医療崩壊を起こし、感染爆発が起きたら、まさに『令和の大失政』では?







”找製糸場は、6月1日から再び開場しましたが、その後、1カ月以上経つものの、入場者数は非常に少ない状況です。

平日は、100人台の日もかなりありますが、このペースで行きますと、今年の入場者数が、どの程度になるのか、まったく予測できないような状況です。

当然のことですが、入場料収入も大幅に減ってしまうことは確実です。

全国どこの観光地も、大幅に客数を減らしている状況ですので、仕方ない面もありますが、世界遺産であり国宝なのですから、もう少し存在感を示せるようにしたいところです。

6月の入場者数は7300人ほどでした。

このままでは今年度は10万人を超えることも難しいかもしれません。

世界遺産登録された年は、130万人以上の入場者数であったことを考えますと、『まさかこんな時代が来てしまうとは…』という印象です。




7月11日(土)
東京・文京区の保育園で感染拡大 園児ら計22人が陽性』という記事がありましたが、学校や保育園などでの感染が広がり始めたということなのでしょうか。

最近の感染者数の増加傾向を見れば、そうなってしまうのは当然という見方もできますが、そうなりますと、小中学校の臨時休校が心配です。

すでに長期の臨時休校を実施したため、授業が大幅に遅れているところに、さらなる臨時休校となると、これは子どもたちにとっては、大変なことです。

先日、高校3年生の子供さんを持つ保護者の方と話をしましたら、『来年の大学入試は、現役生には不利、浪人生には有利な入試になってしまうのでは?』という話題になりました。

確かに、その可能性は高そうです。

また、私立高校では臨時休校のときにリモート授業に力を入れたところがあるようですので、公立高校の生徒さんは、ちょっと不利になる要素もあるのかもしれません。

新型コロナウイルス感染症のために、人生が変わってしまう人が続出しそうですが、高3生のみなさんには、あきらめずに頑張っていただき、来年は憧れの大学に進学してもらいたいものです。






…から天気が良ければ、七日市でポスティングの続きをするつもりでしたが、雨が止んだのが午後でしたので、丹生地区を配りました。

途中で、こんな光景が見えました。

コロナ時代で、お地蔵さんも全員マスク姿でしたが、このマスクが外されるのはいつのことになるのでしょうか?



また、鮮やかな色合いの南国系植物の花が道沿いで咲いていましたが、これは…?



中学時代の同級生にも久しぶりに会い、話をしましたら、定年後も以前の職場で嘱託社員として勤務しているとのことでした。

今日も、ポスティングの途中で雨が強くなり、中途半端なかたちで終えましたが、今年の梅雨は、だいぶ本格的なように思えます。

まだ、1週間くらいは、今のような状況が続くような話ですが、たまには晴れの日が間に入りませんと、気分が滅入ってしまいそうです。

富岡市は、晴れの日が多い土地柄ですので、同じような思いを抱いている方は多いのでは?






7月10日(金)
新型コロナ感染者数は、今日も、かなり増加していますが、もうこれは、『行くとこまで行くしかない』ということなのでしょう。

今日は全国で420人とのことですが、近々、1日千人越えということになるような雰囲気を感じます。

どの程度の人数になったら、国も慌てて方針変更をするのかはわかりませんが、『GO TO キャンペーン』が、日本を地獄に導くようなことにならなければ良いのですが…






豪雨災害の被害に遭った熊本県人吉市は、人口3万人ちょっとです。

富岡市よりもかなり小さな市なのに、『人吉新聞』という新聞社があることを知り、驚きました。

報道ステーションの番組内で、人吉新聞が取り上げられていましたが、発行部数は1万3千部ほどとのこと。

この数は、私が配っている市議会だより、よりも少ない枚数ですが、この数で新聞社の経営って成り立つとは、ビックリです。

人吉新聞のホームページを見ましたら、豪雨災害についての記事がいくつも掲載されていましたが、新聞社の社員の方々も被災しているはずなのに、しっかり取材をして新聞を発行するのですから、すごいことと思えます。

地域に、このような新聞社があるというのは、ちょっとうらやましいです。






…から七日市地区で市議会だより第70号のポスティングを行いました。

昼間、雨が強くなったため、2時間ほど中断しましたが、結構、順調に配れました。

七日市の残りは、製糸場の西の100軒弱くらいかと思います。

途中で、市役所のOBの方にお会いしましたが、大変、お元気そうでした。

また、高校時代の先生のお宅で、庭先におられた奥様と、ちょっとお話ししましたが、先生もお元気だそうで良かったです。

最近は、暗い話題ばかりですので、元気でいられることだけでも、グッドニュースという感じですが、歳をとったら、1にも2にも、重要なのは『健康』という思いが強くなりました。

健康を失いますと、大きな金額の医療費や介護費用がかかりますので、そう考えれば、まさに『健康こそ財産』ではないでしょうか。




7月9日(木)
大雨で浸水被害に遭われた地域をニュースで見ますと、本当にお気の毒としか思えません。

家も、車も、家財道具も、すべて使えなくなってしまった方々の生活再建は、非常に厳しく難しいものになるかと思いますが、こうした苦境に陥った人々にこそ、国や自治体は手厚い支援を実施してほしいものです。

日本のあちこちで、毎年同様の被害が多発していることを考えますと、だれもが同じような目に遭う可能性があります。

そして、10年後、20年後には、さらに状況は悪化するように思えます。

今日は早朝に、地震がありましたが、大雨だけでなく、地震のほうも特に大都会では大きなリスクです。

自然災害のデパートのような日本列島に住んでいる以上、どこにいても、リスクをゼロにはできませんが、富岡市は、比較的、自然災害には強い場所と思えます。

これを、市のセールスポイントとして、もっとアピールすれば、人口減少に少しは歯止めをかけることも可能でしょう。

富岡市に住んで、首都圏の大企業の社員として、リモートワークで仕事をするような方を増やすことができれば、富岡市はアフターコロナ時代の『勝ち組自治体』になれるように思えます。

『世界遺産のあるまち』としての観光活性化が、順調に進んでおりませんので、方向性を変えることも必要なのでは?








‥豕の新たな感染者数は過去最多の224人とのこと。

国も都も、何も対策を講じることができないのですから、増えるのは、ある意味、当然のことなのでしょうが、これはもう、ここで止まる可能性はほとんどないのでは?


国は『医療提供体制はひっ迫していないので、予定通りイベント開催制限を明日緩和する』とのことですが、この判断は後々、どのように評価されるのか…

欧米諸国と比較すれば、日本の感染者数など、大した数ではありませんが、もしも他国並みにちゃんと検査をしていれば、日本の感染者数は、現在の数倍にはなっていたように思えます。

東京以外でも、全国的に、感染者数がじりじり増えていることも気になります。

梅雨でムシムシするような日が続いていますが、夏風邪でも引かないように注意したいところです。

こんな時期に風邪を引いて発熱すれば、本人も周囲も、いらぬ不安を持たざるを得ませんので。





7月8日(水)
できるだけステイホームすることは、この時期は重要なのかもしれませんが、日々の活動量が減ってしまいますと、体力が低下し、その結果、免疫力も下がってしまうように思えます。

なので、私は、時間があるとき、ちょこちょこ走るようにしています。

コロナ太り対策にもなりますし、健康を維持するのには、軽く走るというのは、最適の方法ではないでしょうか。

一人でいつでもすぐに行えて、お金もかからないのですから、あとは『やる気』を持ち合わせているか否かだけです。

年齢を重ねていけば、いつかは足腰が弱り、走れなくなる時が来るのでしょうが、できるだけその日の到来を、先送りにしたいものです。








∈覿霧の新型コロナウイルス感染者数は、今日は48人とのこと。

東京の人数も気になりますが、こちらのほうが、お隣の県ですので恐ろしいです。

移動自粛はなくなりましたが、埼玉県や東京都に、ちょっと遊びに出かけるのは、考えてしまう感じです。

8月に、『GO TO キャンペーン』があるのかどうか、はっきりしたことは知りませんが、『経済活性化のために、どんどん旅行に行ってください』というのは、まだ時期尚早のように思えます。

今年の冬には、再度感染が広がることは確実かと思えますが、ここの被害をいかにして小さく収めるかに、国はもっと集中したほうがよろしいのでは?

対応を誤りますと、コロナパニックが起きてしまいますので。






”找総合病院で、富岡地域医療企業団議会議員研修会が開催されました。

テーマは、『新型コロナウイルスに対する企業団の取り組み及び経過報告』で、まさに今、世の中の関心が最も集まっている内容でした。



企業長である佐藤先生から、新型コロナウイルス感染症や、病院の取り組みと課題について、いろいろ伺いました。

医療の専門家の方々は、今回の感染症は数年続く可能性があるという見方をされているようです、

また、コロナ以前は、感染症の病床は4床でしたが、現在はさらに一般病床を40床減らして感染症病床を20床新たに設けたとのことです。

さらに、コロナ患者を受け入れた病院の経営悪化がニュース等で大きく取り上げられていますが、富岡総合病院でも、2月から5月までの4か月間は、昨年の収支はプラス5億3千万円であったのが、今年はプラス2億3千万円と、3億円の減収になり、経営は厳しい状況のようです。

気になった話を、もう一つ紹介しますと、総合病院ではコロナ感染症防止のため、家族の方が入院患者と面会ができないそうですが、そのため認知症が悪化する高齢者の方が多いとのこと。

直接のコロナの被害ではありませんが、間接的な被害もどんどん広がっていることは間違いなさそうです。




7月7日(火)
九州各地の大雨被害は、想像を絶するレベルです。

泥水が津波のように川からあふれ出る光景は、恐怖以外のなにものでもありません。

数十年に一度というような大雨が、最近、頻繁に発生していますが、こうなると、発想を変えて、『川や山のそばには住まない地域づくり』を進める必要があるのでは?

人口減少で、旧市街地にはかなりの空き家や空き地があります。

そういう場所に、人口を集約することが、最大の自然災害対策になるように思えます。

どれほどお金をかけて、防災対策事業を行っても、自然災害のパワーの前では、どうにもなりません。

なので、自然の猛威に対して立ち向かうのではなく、うまくかわして、共存するような考え方が必要なのでは?

コロナウイルス感染症対策にも、この考え方は通ずるところがありそうです。

強い敵には、まともにぶつかっていったら、勝ち目はありませんので…






…から夕方まで、ポスティングを行いました。

一ノ宮地区の残りと、黒川地区全域、七日市地区の一部を配りました。

今日は、雨に降られると思っていましたが、ポツポツ程度でしたので、1000枚ほどポスティングできました。

明日は、午後から、医療企業団議会の研修会がありますので、全く配れない可能性がありますが、もう一日あれば、七日市地区はかなり配れるかと思います。

暑い中、マスクを一日中着用するのにも、慣れてきました。

水分補給をマメに行えば、思っていたほど大変ではないかもしれません。

まだ、1万枚以上、配らなければなりませんが、事故に注意しながら進めたいと思います。

ところで、七日市で、こんな光景が見えました。



すべり台を使って遊ぶ子供はだれもおらず、雑草に囲まれてしまっている光景ですが、なんだか今の日本の人口動態を表しているように思えました。

最近は、赤ちゃんを見ることが滅多にありませんが、あと何年かすれば、『今日、小学生を見たよ』、『へー、すごいね』という会話が当たり前の時代が来るのかも?




7月6日(月)
今年の第15回富岡市民スポーツ大会秋季大会は、すでに中止が決まっています。

理由は、新型コロナウイルス感染防止のためです。

今日、富岡市民スポーツ大会秋季大会の所管の部長さんのところに伺い、気になっていたことを確認しました。

それは、秋季大会はコロナ対策で中止にしたのに、一部の競技団体は、その団体主催の大会を行うことに関しての疑問です。

もしも、その大会でコロナ感染者が出るようなことになったら、運動施設を貸す側の市としての責任は発生するのか、しないのか?

確認しましたところ、『その団体主催の大会について、市は、会場を貸すだけで、大会開催には一切関与していない』とのことで、大会に参加する人は自分で希望し、かつ自己責任で参加することから、万一、そこでコロナ感染者が出たとしても、その責任は市には一切ないとの説明でした。

つまり、コロナ問題が発生しても、それはすべて、大会を開催する競技団体の責任という主旨です。

マスク着用が当たり前で、どこのお店に行っても手指消毒をしなければならないご時世で、市が関係するスポーツ大会が行われて、コロナ感染者が出たなどということになったら、富岡市が厳しく責任を追及される事態になってしまいますが、それはないことが明確になり、安心しました。

最近、コロナ感染者数が、東京を中心にじりじり増えています。

おそらくかなりの高確率で、感染者数は増え続けるように思えます。

もはや、どれだけ注意していても、誰でもコロナに感染するリスクがあります。

もしも感染すれば、残念なことですが、社会的なバッシングを受けてしまう可能性も濃厚でしょう。

そして人生も、人間関係も大きく変わってしまう大きなリスクがあります。

みんなそれを恐れて、ビクビクしながら生活しているのが現実かと思います。

嫌な時代ですが、そんな時代になってしまった以上、安全策重視の生活をすることが、肝要なのではないかと思えますが…?






△海鵑覆菓子をいただきました。



京都のメーカーのお菓子ですが、おじさんでも心が癒されてしまうというか、『ほっこり』してしまう可愛らしさです。

インスタ映えしそうな商品ですが、いまや味よりも、見栄えのほうが重要な時代なのかもしれません。

でも、食べてみましたら、味のほうも、おいしかったです。

世の中、暗い話題ばかりで、気分がふさぎ込んでしまいそうですが、色合いがカラフルで鮮やかなものを見ていると、気分が明るくなってきますので、不思議なものです。

人間の感覚器官の中でも、視覚は、最も重要なものなのかも?

先日、ポスティング中に、89歳の方とお話ししました。

昔からよく存じ上げている方なので、久しぶりにいろいろ伺いましたら、『視界の真ん中が見えなくなってしまう病気になってしまい、数年前から字が読めなくなってしまった』とのことでした。

高齢になれば、様々な病気になってしまう可能性が高まりますが、目が不自由になる病気は、生活への影響が大きいように思えます。

特に、字を読むのが大変な病気になってしまいますと、生活のクオリティが大幅に低下してしまうのでは?

私も、昔から近眼で、30代から飛蚊症のため、視界に髪の毛のようなものがプカプカ浮いているのが見えますので、目については、心配しております。

飛蚊症について説明しますと、白い壁や、青空などの明るいものを見ると、細い髪の毛というか、ゴミのようなものが、視界の中にウロウロしているのが見える、目の老化現象です。

近眼が強い人は、若い時から、飛蚊症に成りやすいと言われているようです。

ちなみに、飛蚊症の原因は、眼球内のゼリー状の液体が、老化のため、徐々に水分と固形物に分離してしまうことで起きる症状とのことです。

この症状は、網膜剥離のような病気で起きる場合もありますが、老化現象で現れる場合は、基本的に、どうにもならないというか、歳とともに少しずつ進行していくようです。

私は、30代で飛蚊症が見え始めましたが、その後、あまり症状は進んでいないように思えます。

もしかすると、進んでいるのに、目が慣れてしまって、増えたように感じていないだけかもしれませんが…

何はともあれ、目は、大事にしたいものです。








ー命臣羆に、だいぶ錆が出ている金属製の柱があります。



かつてはここに、浄水場の入り口を示す看板がかかっていたそうですが、その看板がなくなり、今では錆びた柱だけの状態です。

この近隣の方から、『台風等の大風で、倒れるようなことになると危ないので、もしも、今後使わないのなら、撤去してもらえないでしょうか?』とのご意見を、先日いただきました。

早速、今日、市役所の担当部署に出向き、対応をお願いしてまいりました。

万一、金属製の柱が倒れたり、折れたりして、子供さんが怪我をするようなことになったら大変ですので、ぜひとも撤去の方向で進めていただきたいと思います。






7月5日(日)
⊃祁織灰蹈覆隆鏡者数は増加傾向にありますが、国も東京都も、具体的な自粛要請は、できないような雰囲気です。

悪く言えば、『放置する』ということになりますが、週明けの感染者数は、もしかすると一気に倍増する可能性があるのでは?

東京都の一日当たりの最多感染者数は4月17日の206人ですが、これを超えてくると、非常にまずい展開のように思えます。

埼玉県の感染者数が多いのも、気がかりですが、夏風邪を引いて、そこで免疫力が低下し、新型コロナに感染、というような流れにならないよう、できるだけ、睡眠時間を確保したいところです。






〆Fは雨が降ると思っていましたら、ほとんど降らなかったので、市議会だよりのポスティングがはかどりました。

この3日間で2000枚以上配れましたので、一ノ宮地区は、もうすぐ終えられそうです。

明日は一日中、雨のようですので、ポスティングはできませんが、市役所で確認しなければならないことがありますので、別の件でちょっと忙しくなるかもしれません。

ところで、すでに民間企業に売却された、かつては市の入浴施設であった『かのさと』の前を通りましたので、入り口を見ましたら、『かぶら健康センター かのさと』の名前が、しっかり残っていました。



売却するとき、入り口の施設名の表示くらいは、撤去すべきだったのではないかと思えました。

かのさとの建物の前には、たくさんの自転車が並んでいましたが、今見ても、すごく豪華に思えます。

20億円近くの予算を投じた施設ですが、なぜ、ここまで贅沢な建物にしたのか非常に疑問に思えます。

地方都市に行きますと、そのまちで最もゴージャスな建物は庁舎などの公共施設ということは、よくある話です。

でも、公共施設の建物を豪華にするような自治体というのは、市民が求めるニーズを正しく把握できず、アイデアも出せないから、そのようなところに無駄なお金を使ってしまうのでは?

これから富岡市は、新しい保健センターをつくりますが、ぜひとも外観よりも中身の充実を優先していただきたいものです。





7月4日(土)
近年、毎年のように、台風や豪雨による大きな被害が発生していますが、今日の熊本の豪雨被害も言葉を失うほどの悲惨さです。

もはや日本のどこに住んでいても、いつ大きな災害に巻き込まれるかわかりませんので、万一の時に備えて、避難するときに必要な最低限の物資は用意しておく必要がありそうです。

また、家も車も家財道具もすべて流されてしまうような被害に遭う方が、毎年多数出てしまうというのは、河川管理だけでなく、都市計画などに根本的な問題があるように思えます。

雨の降る勢いが、昔とは違っているのかもしれませんが、それでも安全性が高い場所はあるのですから、そうした場所に家を集めるような『まちづくり』を進めることが、これからは重要なのでは?






/祁織灰蹈粉鏡者数が、今日も東京は131人と、3桁でした。

毎日、じりじり増えていますが、非常に嫌な感じです。

でも、東京の人数よりも気になるのは、埼玉県の感染者27人です。

隣の県でそこまでの人数が出るとなると、群馬も感染者が増えてしまうのは、もはや時間の問題のように思えます。

新型コロナに感染しても、若い方を中心に無症状の人が多いと聞きますが、逆に、感染後に治っても、重い後遺症が残っているケースもあるとのこと。

こうすれば、絶対に感染しないという方法がわかればいいのですが、わからない以上、マスク着用、手洗い、社会的距離の確保を徹底し、人が多くいるところを極力避けるくらいしか、できることはありません。

感染者は増えていても、重症者はあまり増えていないことは幸いですが、重篤化するリスクの高い高齢者の感染者数が爆発的に増えるような事態は、何とか回避したいものです。






7月3日(金)
⊃祁織灰蹈覆隆鏡爆発は、いよいよ時間の問題ということなのでしょうか?

ここまで増加傾向がはっきり見えているのに、国も東京都も、何もできない状況では、7月中は、これからさらに増えるとしか思えません。

夏場は、感染者数が大きく減って、寒くなり始めたら、ぶり返すのではないかと思っていましたが、どうも新型コロナは、インフルエンザとは根本的に異なるようです。

でも、ほぼ100%の人が、外に出るときはマスクを装着し、さらにどんな店に入る時も、手指消毒液が置いてあって大半の人が使っているのに、それでも感染者が増えていくということになると、これは次の対策が非常に難しくなるのでは?

国も自治体も、休業補償をするための財源がなく、休業要請ができない以上、各自が自発的に外出を控えるしかないのかもしれませんが、それでは、とてもコロナの感染拡大を止めるのは、難しそうです。







〆Fから、市議会だより第70号のポスティングを開始しました。

夕方、雨が降り始めるまで続けましたので、900枚弱くらい配れました。

そこそこの数になったので、良かったです。

途中で、道沿いにアジサイがきれいに咲いているところが、いくつかありました。



また、鏑川の北側から和合グランドを見渡せる場所にいきましたら、廃墟のような状態が確認できましたが、ここはこのままにしておくのでしょうか?



大雨が降って、川が増水したら、さらに悲惨な状況になってしまうようにも思えます。

お金をかけて元に戻すのも、何度も流されてしまっていることを考えますと、もったいないように思えますが、このまま放置というのも、いかがなものかという印象を持ちます…





7月2日(木)
∈Fから、市議会だより第70号の印刷を始めました。

明日から、ポスティングを開始します。

天気予報では、午後は雨が降るようですので、500枚くらいしか配れないかもしれませんが、暑い中、マスクをつけてのポスティングですので、熱中症と事故に気をつけながら配りたいと思います。

市内全域を、一人で配るというのは、自分でもかなり『とんでもないことをやっている』ようにも思えますが、やってみると様々な発見がありますので、大変なことばかりではありません。

123平方キロメートルの富岡市で、家があるところの道だったら、95%以上は分かるかと思いますが、富岡市も全部回ってみれば、予想以上に広くて、いろいろな場所があります。






〆Fは新型コロナ感染者数が、東京は100人を超えてしまいましたが、不穏な空気が漂ってきたのでしょうか?

外出自粛要請が解除されると、てきめんに感染者数は増えてしまうのですから、コロナは非常にやっかいなウイルスです。

でも、どれほど感染者数が増えても、次の休業要請は、かなり難しいのでは?

というのは、東京都は先の休業補償などで、都の貯金の9割以上を取り崩してしまったからです。

無い袖を振るわけにはいきません。

国の財政も、コロナ対策のために、財政規律を完全に失うほど、悪化してしまいましたので、こちらも再度の休業補償は難しいように思えます。

もう、ひたすら国民に、自発的に外出を控えるようお願いするくらいしかできないのかもしれません。

『感染拡大要警戒』と、小池都知事が記者会見で述べておられましたが、明日、さらに感染者数が増えてしまうと、要警戒では済まないように思えますが?

最近の感染者は、若い方で何も症状が出ていない人が多いような話ですが、そうした『一見、健康に見える人』が、日常生活の中で、多くの人にうつしているようなことになりますと、人とかかわることには、全て注意しなければならなくなってしまいます。

でも、それでは社会も経済も回らなくなってしまいます。

7月、8月は、感染の広がりは穏やかになるものかと楽観していましたが、なんだか嫌な雰囲気になってきました。

夏場の観光需要も低迷したままですと、宿泊施設や飲食店は、廃業や倒産が続出になってしまう可能性があります。

今日の全国の感染者数は196人とのことですが、これ以上、増えてしまわないことを祈るばかりです。






7月1日(水)
。横娃横闇も、後半に入りました。

前半は、誰もが予想だにしなかった、とんでもない半年になってしまいましたが、後半は少しでも落ち着いてほしいところです。

今日、某公民館にお邪魔しましたら、今日から公民館の貸館業務が再開したようで、人の出入りもあって、活気が感じられました。

職員の方に伺ったところ、マスクの着用を求め、窓を開けての換気の徹底、さらに利用者数を通常の半分まで減らすなどの対策を講じたうえで、再開したとのことです。

少しずつ、日常が戻って来るのは喜ばしいことですが、東京では新型コロナの感染者数がジワジワ増えていますので、油断せずに注意したいところです。

また、今日から、レジ袋が有料化になりましたが、早速、コンビニに出かけたら、会計時に「レジ袋は有料ですが、どうしますか?」と言われました。

弁当などの食べ物を5点ほど買いましたが、まさかそのまま持って帰るわけにもいかないので、3円を払って袋に入れてもらいました。

これを機に、マイバッグを持ち歩く人は増えるのでしょうが、食品などを何度も入れると、マイバッグの中が、不衛生になるようことはないのでしょうか?

カットしてあるスイカやメロンなどを買いますと、果汁がプラスチック容器から漏れ出てしまうことがありそうです。

また、肉や魚も、マイバッグにそのまま入れますと、ちょっと気になります。

考え方は人それぞれですが、食べ物をいくつも買うときは、3円払ってでも、新しい袋に入れてもらったほうが、ちょっと安心できるのかも?

食品系の買い物以外なら、マイバッグを使おうと思っています。

結構いくつも、もらい物のマイバッグがありますので。