富岡市を元気に!子どもたちに明るい未来を! 富岡市議会議員 茂原正秀WEB-SITE
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市議会だより

第67号表面

第67号裏面

第66号表面

第66号裏面

第65号表面

第65号裏面

第64号表面

第64号裏面


丹生湖ひまわり畑

富岡市の桜

富岡市防災マップ
防災マップ(地図面)

防災マップ(情報面)







   




富岡市の防災気象情報(気象庁リンク)

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2019年8月のページはこちらから
7月31日(水)
ハンドボールを見た帰り、車のエンジンをかけたら、室外の気温表示が出て仰天!

48℃となっていました。



つい先日まで、夏らしさがないまま秋になってしまうのかと思っていましたが、とんでもないことでした。

ここまで気温が上がりますと、外で何かするのは、本当に命の危険もありそうです。

歳を取ったら、『無理は禁物』でいったほうが良さそうです。





午後は、もみじ平の市民体育館で行われていたハンドボールの県大会を見に出かけました。

西中男子チームが、今日の試合で勝てば、関東大会に出場できるということで、応援に出かけたような次第ですが、真夏の体育館の2階は、恐ろしいほどの暑さでした。

西中VS甘楽中の試合のほうも、大変な白熱した試合で、ヒートアップしていましたので、まさに体育館の中は、赤道直下の熱帯雨林のような雰囲気でした。



バスケットボールの試合は、時々見に出かけますが、ハンドボールの試合を生で見たのは、久しぶりです。

高校を卒業してから、初めてかもしれません。

つまり、40数年ぶりということですが、やはりスポーツ観戦は、テレビよりも会場で見るほうが臨場感があっていいですね。

ところで、試合のほうですが、最後の最後で、よく分からないようなプレーが出て、結局、24対24の引き分けとなりました。

てっきり、延長戦をやるのかと思っていましたら、得失点差で関東大会に進むチームは決まるとのことで、試合直後はどちらが行くのかよく分からないような状況でした。

私は、別の用事があったので、試合終了後、すぐに体育館を出てしまったので、西中が関東大会に進めることになったのかは、はっきりと分かりません。

ただ、保護者の方が、『たぶん大丈夫なはず』という微妙な表現をされていたのですが、明日の上毛新聞で、正式な結果は確認しようかと思います。

それにしても、あの暑い体育館の中で、最後の最後まで一点を争い、引き分けとなったのですから、両チームの選手のみなさんの奮闘ぶりには頭が下がります。


ぜひ、高校に進んでからも、ハンドボールをやってほしいものです。

できれば、富高に進んでいただき、活躍してもらえると、個人的にはさらに嬉しいのですが…






仝畫庵罎肋男品署そばの道のことで、道路建設課に伺いました。

その道は、かつては農作業をする車くらいしか通らなかった細いものなのですが、近年、住宅が増加し、車が通ることも増えています。

そして、その道には北側に側溝があるのですが、蓋がないため、先日、車の脱輪が発生し、その後『蓋をすることはできないのでしょうか?』とのご意見があり、今日、確認に出かけたような次第です。





写真のように、5ナンバーの車でもあまり余裕がありませんので、3ナンバーで車幅がある車は、注意しないと脱輪してしまう危険性があります。

特に、暗くなると、見づらいためそのリスクは高まります。

今日の午後、担当の職員さんが現地に行き、蓋やグレーチングを設置することが可能かどうか、確認してもらえることになりました。

まだ、結果は分かりませんが、新し家が増えて、車で通る方も結構いらっしゃいますので、何とか蓋を設置する方向で進めてもらいたいところです。






7月30日(火)
ぬ襪蓮一ノ宮市民体育館で行われた盆踊りの練習会に参加してきました。



貫前音頭と一ノ宮小唄は踊れますが、あと他に4曲ほどあり、そちらの踊りは、イマイチよく分かりません。

でも、2時間、体育館の中で練習しましたら、だいたいは理解でき、さらに結構な運動量になった感じです。

踊りは、頭の体操にもなりそうですので、脳力維持にもつながれば、もっと良いのですが?





8畍紂丹生湖のひまわり畑を見に出かけました。

一部の畑は、花が開いていましたが、まだ、これからのところも、かなり多くあるので、いつが一番の見頃なのか判断が難しい状況でした。



ちょこちょこ出かけてチェックしたいと思います。

今日は、ものすごく暑かったものの、写真を撮りに来ていた人はかなりいました。

丹生湖のひまわりは、いまや富岡市の夏の名物になった感があります。






∪萋、ヤフーに、『(土砂災害 ) 群馬県富岡市などの地域で、大雨の警戒レベル3にあたる状況です。
高齢者などは避難の判断をしてください。』という情報が出ていた件ですが、これは気象庁から発表された情報を、ヤフーが取り上げたとのことです。

また、とみおかインフォメールでは、この情報を流しませんでしたが、今のところ、警戒レベルがいくつになったら、緊急メールでの情報発信を行うなどの基準を、まだ市では設けていないとのことでした。

気象庁が発表する大雨の警戒レベル情報については、多くの自治体が対応に苦慮しているようです。

いくら警戒レベルが高いといっても、真夜中に避難を促せば、それによって事故が起こる危険性も高く、レベルの数値だけで一律に何らかの対応を行うというのは、非現実的のようです。

この大雨の警戒レベルについては、今後、どのようにして市民の危険回避に役立てるかは、まだ当分は、決まらなさそうな雰囲気です。






,ぶら文化ホールに行きましたら、8月4日(日)にそこで開催される『富岡伝統芸能祭り』のチラシをいただきました。



実は、私も『貫前音頭・一ノ宮小唄保存会』のメンバーとして、そのイベントで踊ります。

このイベントは、富岡祭りがあるときは、メイン会場のステージで行っていますが、お祭りがない年は、富岡伝統芸能祭りとして実施しています。

お祭りを、毎年開催にするようなことが一時期言われていましたので、計画を立てるのが遅くなってしまい、真夏にこのようなイベントを組むようになってしまったのかもしれませんが、この類のイベントは、本来なら秋に行うべきものと思えます。

真夏の、しかも多くの地区で納涼祭も行われる日に、このようなイベントを行うことになったためか、出演団体はわずか6団体という、非常に寂しい状況です。
(ポスターには、7団体が出演することになっていますが、上丹生の獅子舞は不参加となりました)

1100人が入れる、かぶら文化ホールの客席はガラガラになってしまう可能性が高い状況です。

次の日曜日ですが、入場無料ですので、お時間がある方は、涼みながら各地区の獅子舞や八木節、踊りをご覧になってはいかがでしょう?



また、もう一枚、チラシをいただいてきましたが、あの森高千里さんが、11月29日にかぶら文化ホールでコンサートを行います。



富岡市で森高さんのコンサートが観れるとは思ってもいませんでした。

まだ、チケットは残っているようですので、ファンのみなさん、ぜひ、お出かけください。





7月29日(月)
―襪ぐ貽でした。

年齢が上がってきたら、35℃くらいになっても、さほど暑さを感じないような体質になってきたと昨年は思いましたが、それは昨年が暑い日が多すぎて、単に暑さに慣れてしまっていただけのようで、今日はバッチリ暑さを体感できました。

そんな中、今日は、会社の決算の書類を税務署と市役所に持って行ったのですが、いつも市役所の書類で疑問に思うことがあります。

それは、法人市民税の申告書類ですが、写真をご覧ください。



市から郵送されてくる書類は、法人名と『ふりがな』の欄が、すでに印字された状態で届きます。

私のところは有限会社なのですが、『ふりがな』と平仮名で書かれていれば、『ゆうげんがいしゃ』と平仮名で書くのが一般常識ではないでしょうか?

それが、富岡市の法人市民税の書類は、『ユウゲンガイシャ』とカタカナ表記されて送られてきます。

数年前の申告の時、窓口で対応していただいた方に、『これって、おかしいのでは?』と指摘させてもらいましたが、その後、何年も修正されません。

この現状は全く問題ないというのが、市の考え方なのかもしれませんが、『ふりがな』とあれば平仮名で書いて、『フリガナ』となっていたらカタカナで書くのが、普通の感覚と思えますが?

今日、窓口で対応してくださった職員さんに、『数年前にも指摘したことですが、おかしいのでは?』と、再度言わさせてもらいました。

なかなか直さないというのは、このやり方が正しくて問題ないという考えなのか、それとも市役所内ではだれもこれに気づいていないのか、はたまた、おかしいと思ってもだれも声を上げることができないのか、のどれかは分かりませんが、税金の申告書類という重要な書類なのですから、改善が必要と思えますが?






7月28日(日)
,笋辰反寝謄癲璽匹陵杁い砲覆辰討て、良かったですが、暑さに体がついて行けず、ちょっと何をするのもイマイチ気が乗らないような感じです。

7月もあと残すところ3日ですので、そろそろ梅雨が明けないと、本格的な夏は、ろくにないまま秋になってしまうような年になってしまいます。

いくら暑い夏でも、お盆が過ぎれば、夜は秋風っぽい雰囲気になりますので、たとえこれから猛暑になったとしても、わずかと見て大丈夫なのでは?

ところで、先ほどヤフーをチラッと見ましたら、『(土砂災害 ) 群馬県富岡市などの地域で、大雨の警戒レベル3にあたる状況です。
高齢者などは避難の判断をしてください。』という情報が、トップ画面に出ているじゃないですか。



でも、とみおかインフォメールなどでは、この情報は届いていないようですが、こうした災害に関係する情報を行政の発表で知るのではなく、ヤフーで知ってしまうというのは、『ちょっと何だか、これでいいのだろうか?』という気になります。

大雨の警戒レベルというのは、意外にみなさん知っているようで知らないというのが現実と思いますが、NHKのサイトに書いてあった情報では以下の通りです。

レベル1 最新情報に注意

レベル2 避難方法など確認

レベル3 高齢者など避難

レベル4 全員避難

レベル5 命を守って

しかし、現実問題として、遅い夜の時間帯に、レベル3の警報が出たといっても、高齢者の方々がどこかに避難するかといえば、おそらくそうなさる方はおられないのでは?

そのように考えますと、この5段階の警戒レベルというのは、参考程度の情報にしかならないように感じます。

富岡市は、自然災害には非常に強い地域ですので、レベル4どころか、レベル5になったとしても、ほとんどの方は、家から出ないのではないでしょうか。

逆に、真夜中にどこかに避難しようとすれば、そうした行動によって、事故や被害が出てしまう可能性が高くなってしまうのでは?

最終的な判断は、各自でしていただくということなのでしょうが、これから台風シーズンが終了するまで、1時間に100ミリなどというとんでもない豪雨が起きないことを祈るばかりです。




7月27日(土)
‖翩が近づいていることから、開催が心配されていた『とみおか夏まつり2019』は、無事に行われたようで、良かったです。

この時期のイベントは、昼間は晴れていても、夕立になってしまう日もありますので、大変です。

昼過ぎ、ちょっと出かけたので、夏まつりのメイン会場である宮本町駐車場にも行ってみました。

ステージでは、襲雷舞踊団のみなさんの迫力あるパフォーマンスの最中でした。



猛烈な蒸し暑さに負けず、会場は盛り上がっていました。

宮本町通りの人出は、あまりの暑さのためか少な目でしたが、夕方からは、にぎやかになったのでしょうか?



お富ちゃんも、会場を盛り上げていましたが、今日のような蒸し暑さの中では、大変だったのでは?



永遠の14歳とは言え、今日の暑さは堪えたことでしょう。

お富ちゃんも、お疲れさまでした。

ところで、帰りに市役所の前を通りましたら、芝生には人っ子一人おりませんでした。

この芝生は、市役所のおしゃれな建物を引き立てるための空間という意味合いもあるのでしょうが、市のど真ん中のこのスペースは、あらためて無駄に思えました。







7月26日(金)
時間ができたので、先日、のど自慢の応募のはがきを送りました。

過去の2回は、はがきの審査は通って、予選会には出場できましたが、以前に聞いた話では、応募はがきを送る人は約千人いて、予選会に出られるのはその4分の1の250組とのこと。

つまり、予選会に出られる確率は、4分の1です。

ということは、2回続けて予選会に出れたというのは、確率的には16分の1ということになります。

もしも、今度も予選会に出ることになれば、3回連続ですので、確率的には64分の1ということになります。

さすがに、それは難しいようにも思えますが、一応、はがきは、気合を入れて書きました。

おそらく、私が生きているうちに、富岡市で、のど自慢が行われることは、もうないでしょうから…

はがきを送るか、迷っているみなさん、ダメでもともとくらいの気持ちで、ぜひ、応募してください。






∧神18年に妙義町と合併して、新しい富岡市になりましたが、新富岡市になってから、市長が4年ごとに交代しています。

最初の4年間は、岩井さん、次が岡野さん、そして、岩井さんが返り咲き、次は現市長の榎本さんです。

これほど頻繁に市長が交代している市というのは、非常に珍しいのではないでしょうか?

長期政権になれば必ず良いというわけではありませんが、市長選があるごとに新たな市長が誕生し、前市長のやり方を否定して組織機構をいじくりまわすようなことが続いており、どうでもいいようなところに無駄なエネルギーが投入されているように思えてなりません。

また、事業のほうも、方針が大きく転換されてしまいますので、前市長が強く推し進めていた事業を、新しい市長が見直すということも頻繁に発生し、結局、前に進まないように思える点が多々あります。

これから先のことは分かりませんが、同じようなことが続いていく可能性が高いのでは?

現職を批判して勝ち上がった新しい市長が、4年後には、同じ立場に追い込まれて批判され、また次の人に市長の座が移るという感じですが、富岡市の停滞の大きな要因の一つは、ここにあるのかもしれません。

一対一の選挙になれば、新人が有利というようなことが続いている富岡市長選には、大きな疑問を感じます。











―襪気紡里慣れていないせいか、今日の蒸し暑さにはまいりました。

午後、一ノ宮の、大雨が降ると雨水があふれてしまう場所を、地元の区長さん、ご近所の方々、市の職員さんと一緒に確認したのですが、強い雨が降った後、急に強烈な日差しが出てきたところでしたので、大変でした。



雨水の排水路のほうは、いろいろ調べていただきましたが、抜本的な解決方法を出すのは、なかなか難しいようです。

しかし、ゲリラ豪雨が年々増えることから、被害の状況は悪くなるばかりですので、何とかこのあたりで、水路の大規模改修を行うことも必要なのでは?

担当の課長さんにも、よく見ていただきましたので、昭和時代から地域が抱えてきた問題の解決を、期待したいところです。





7月25日(木)
昨日、見に出かけた吉田地区中沢のひまわり畑ですが、私はてっきり、吉田地区の地域づくり協議会が行っている活動と思っていましたが、そうではなく、個人の方が数名集めって行っているとのこと。

地域の有志で、このような事業に取り組むというのは、非常に素晴らしいことと思えます。

ぜひ、活動の輪が徐々に大きくなって、末永く続いてほしいと思います。

ところで、やっと真夏の太陽が顔を出し始めたのに、またこれから数日は雨が降りやすいようです。

このままでは、今年は『悪天候の夏』のまま、終わってしまうような感じですが、8月に入ったら2週間くらいはせめて、真夏の太陽ギラギラになってほしいものです。

今の状況では、ポスティングで富岡市内を1200km以上もバイクに乗りましたが、一度も信州方面のツーリングにも行けずに、夏が終わってしまいそうです。







¬義の中里地区で、数か月前から防災無線の放送が聞こえづらいというご意見についてですが、今日、市役所で確認してきました。

妙義地区の防災無線は、旧妙義町時代に設置したものなので、旧富岡市側のほうとは違うシステムになっていて、市役所ではなく、妙義の中央公民館の所管になるとのことでした。

ただ、中里地区の方から、聞こえづらいとのご意見がありましたので、中央公民館の職員さんが中里のあちこちで実際に放送を聞いてチェックしたそうです。

その結果、『極端に聞こえづらいところはない』との結論に至ったとのことで、今の状況で聞こえないのならば、以前、希望する市民のみなさんに販売した防災ラジオが、まだ何台か残っているので、そのラジオで放送を聞いていただくことになりました。

ちなみに、現在の防災無線は、近々、新しいシステムに替わります。

令和3年度の最初くらいには、切り替わるとのことですが、その時には、希望する全世帯に新しい防災ラジオを配布するとのことです。

また、スマホで『とみおかインフォメール』に登録をしておけば、防災無線の内容が文字情報で送られてきますので、まだ、ご利用でない方はお使いになってはいかがでしょう?










〆Dの3時ごろ雨は、思っていた以上に強かったようで、市内の道路や山林などでも、被害があったようです。

危機管理の部署の職員さんは、まだ暗いうちから市役所に集まって、様々な対応されていたとのこと。

大きな災害にはならなくて、幸いでした。

ご苦労様でした。

最近の雨は、短時間に集中して降ることがありますので、なかなか対応が難しいように思えます。

これから台風シーズンが終わるまでは、緊急招集で市役所に集まるような職員さんが増えるのでしょうが、ケガや事故に注意しながら頑張っていただきたいと思います。

ところで、一ノ宮には大雨が降ると、あちこちからの雨水が流れ込んで集まってしまう場所があり、今日の夕方、区長さんとその現場の確認に行ってきました。

明日、市の職員さんも交えて、再度現場の確認をすることになっています。

以前から、大雨のときの被害が出やすい場所として知られているところですので、少しでも改善するような対策を講じていただきたいものです。





7月24日(水)
7嫁聾警の上州くん安全・安心メールに、私は登録しています。

今日、そこから、以下のようなメールが届きました。

『本日午後3時20分ころ、富岡市妙義町中里156番地1付近で、猪1頭の目撃情報がありました。
 猪等の野生動物は大変危険です。
 見かけた場合には近づいたりせず、安全な場所に避難してください。』

時々、市の情報メールでも、イノシシや熊の出没情報が送られてくることがあります。

確か市のほうは、細かな住所を明らかにせず、この場合でしたら、『妙義町中里』という表現になるかと思いますが、危険を回避するための情報発信ならば、県警のように細かく場所を特定すべきかと思いますが?

どのような理由で、県警と市の緊急情報の出し方が異なるのかは分かりませんが、疑問です。





¬義町の方から、お電話でご意見をいただきました。

『数か月前から、防災無線の放送が、ほとんど聞こえない状況なので、万一のときが心配』という内容です。

市役所にも、その話をしたのだそうですが、なかなか状況が改善されないので私のところに連絡した、とのことでした。

その方は、妙義中の近くにお住いのようですので、住宅もたくさんある地区です。

そのようなところで、防災無線が聞こえないというのは、問題と思えます。

早速、明日にでも、市役所の担当部署で、話を伺ってきたいと思います。






\萋、市民の方から教えていただいた吉田地区の中沢のひまわり畑を見に出かけました。

見事に咲いており、富岡の新たな名所になる予感もします。





まだ、何日かは見頃と思えますので、お時間ある方は、出かけてみてはいかがでしょう?

小さな子どもさんを連れて、ひまわり畑をバックに写真を撮れば、夏の思い出らしい写真になりますし、インスタ映えもしそうですので。

ところで、丹生湖のひまわり畑のほうは、どうなったのでしょうか?

そちらも気になります。




7月23日(火)
午後は、東富岡公民館で行われた『認知症予防ゲーム』の見学に出かけました。



高齢者の方々が、和気あいあいで楽しみながらゲームをなさっていましたが、多くの人とおしゃべりしながら笑うということは、認知症予防に効果があるように思えます。

気になるのは、参加している方は女性ばかりということですが、何とか男性の高齢者にも参加してもらえるようなイベントを考えたいところです。

そんなことを考えていたら、『健康マージャンを行っている公民館がある』との話をちょうど耳にしました。

聞けば、『それは七日市公民館』とのことでしたので、東富岡公民館からの帰りに、七日市公民館に立ち寄って、健康マージャンの話も伺ってまいりました。

去年の6月から開始し、現在は月4回ほど公民館で行っているそうです。

また、参加者は毎回20人ほどで、男女半数ずつくらいとのことでした。

健康マージャンは、高瀬公民館でも、現在行っているそうです。

近いうちに一度、実際にやっているところを見に行きたいと思っています。

マージャンというと、ギャンブルのイメージがありますので、疑問に思われる方もいらっしゃるでしょうが、今では『ねんりんピック』の種目にもなっていますので、そうした点を知っていただければ、否定的なイメージはなくなるのでは?

マージャンは、頭を使うゲームですし、さらに4人で一定の時間一緒にいて、さまざまな会話もしますので、これも認知症予防に効果があるのではないかと個人的に考えています。

なかなかイベントに参加してもらえない高齢者の男性を呼び込むのにも、健康マージャンは打ってつけと思えます。








〇垉腸颪世茲蠡茖僑傾罎離櫂好謄ングをしました。

残っていた小野地区の蕨と桑原の北側を配りました。

印刷した枚数がちょっと足りなかったのですが、6月6日から始めたポスティングは、今日で終えることになりました。

今回は全部で1万5260枚を配りました。

また、バイクの走行距離は、1273kmになりました。

↓6月6日のスタート時


↓今日の終了時


雨が多くて、予定通りに進みませんでしたが、これまでで一番の枚数を配りました。

これだけの距離をバイクで走りましたが、事故なくケガなく終えられたのは幸いです。

今回のポスティングで、市内全域の状況を前より把握できたように思えます。

『ポツンと一軒家』のようなお宅以外は、だいたい市内のどこに家があって、どんな道で、どのような雰囲気なのか、分かったような気がします。

どこの地区には、どのくらいの家があり、ポスティングをするのに何日程度かかるのかも計算できるようになりました。

実際に、西は下仁田、北は安中・松井田、東は高崎・甘楽町との境界まで行きますと、富岡市の約123平方キロメートルは、広大であることがよく分かります。

大変なポスティングでしたが、得たものも多かったです。





7月22日(火)
昭和49年11月の富岡市議会議員選挙の読売新聞号外を、市民の方からいただきました。



この時の1位が、富岡市議選の歴史の中で最高得票数である武田さんの2727票です。

2位は、元市長の広木さんで、2067票です。

6位の初当選の泉部さんは、その後、10期連続で市議をされ、私も最後の3期をご一緒させていただきましたが、当時31歳というのですから、若いです。

昭和49年は、私が富高の1年生だったときです。

そんなときから、泉部さんは、市議をなさっておられたのですから、10期というのは、すごい長さということにあらためて気づかされます。






午後、ポスティングが残っていた小野地区へ出かけました。

あと230軒ほど配れば、一応、市内全域を回ったことになりますので、今日で終わりにするつもりでした。

ところが、県道の南側の上高尾・下高尾が終わり、後賀で配っているときに、雨が降り始め、何とか後賀はすべて終えましたが、蕨の一部と、桑原の一部の60軒ほどが残ってしまいました。

どうも、小野地区でポスティングをしていますと、雨に降られてしまうことが多いような感じです。

そして、雨の中、家に戻るときは、マーフィーの法則のような話ですが、必ずどの信号も赤になっていて止められてしまう傾向があります。

そんなわけで今日は、バッチリ濡れました。

第67号のポスティングは、なかなか天気に恵まれず順調に進みませんが、あと60軒ほどまで来ました。

ところで、後賀で配っていたとき、高崎市との境界がありましたが、吉井町が高崎市と合併したので、富岡市と高崎市は、隣接しているのですね。



ちょっと意外でした。





〆鯑の富岡市での知事選と参院選の投票率は、知事選が50.39%で、参院選の選挙区50.22%、比例代表50.23%とのこと。

4月の市議選が約55%で、知事選・参院選が約50%というわけです。

正直なところ、ちょっと意外に思えました。

市議選のほうが、最も生活に身近な選挙で、候補者も多数なのですから投票率が高いのは当然としても、有力な候補者がいて選挙をする前から結果が分かっていたような知事選との差が5%しかないというのは、どういうことなのでしょうか?

知事選が予想外に盛り上がったと見るべきなのか、それとも、市議選への関心が低かったと考えるべきなのか?

停滞感があふれる富岡市議会に対する市民の無言の声が、市議選の低投票率の原因でなければよいのですが、非常に気になります。






7月21日(日)
C粟幻个里劼泙錣衄は有名ですが、吉田地区の中沢にも、ひまわり畑が出現したとの情報をいただきました。

先ほど、市民の方からメールで写真を送っていただきました。



まだ、現地を自分の目では見ていませんが、近々、確認に出かけたいと思います。




∩挙の開票速報では、『れいわ新選組』が2議席を獲得する見込みとのことで、驚きました。

3議席の可能性も出てきたような話ですが、公約が非常にシンプルですので、既成政党の政治にうんざりしている有権者の支持をしっかり集めたと言えるのかもしれません。

また、『NHKから国民を守る党』も議席獲得の可能性があるそうですが、こちらも公約が非常に単純明快です。

今の既成政党は、国民の広い層の支持をもらおうとし過ぎて、逆に、焦点がボケてしまい支持をもらえないという傾向にあるように思えます。

なので、一点突破のような強烈な公約一つで勝負する党というのは、案外、強い部分があるように感じます。

富岡市内のほぼ全域で、自分の市議会だよりのポスティングを行っていますが、家の郵便受けに、『NHKから国民を守る党』のステッカーが貼ってある家は、あちこちで見かけます。

なので、NHKの受信料の在り方などに疑問や不満を持たれている方は多そうですの、比例区で一定の票を集めて議席を獲得したとしても、ある意味、それは当然と思えます。

まだ、最終的な選挙結果は出ていませんが、受信料が高額と感じる国民は多いので、『NHKから国民を守る党』が議席を取ることになると、これからさらに大きな勢力になる可能性があるのでは?






〆Fは、参議院選挙と知事選の投票日でしたが、どのくらいの投票率になるのでしょうか?

先の市議選が、約55%の投票率でしたので、それよりもかなり低いことは確実と思われます。

ところで、この前の金曜日に、議員全員協議会がありましたので、昼休みに市役所の1階で、期日前投票をしました。

実は、そのとき投票券を持っていなかったのですが、期日前投票をすることができると聞きましたので、試しにやってみたような次第です。

受付の係の方に、生年月日と名前、住所を述べて、選挙に行けない理由を記入する用紙の質問項目に答えるだけで、すぐに投票はできました。

日曜日は突然の用事ができてしまうことが結構ありますので、投票日ではなく、都合の良い日に市役所に出かけて、期日前投票をしてしまうほうが、確実かもしれません。

投票券を持っていかなくても、投票はできますので、次の選挙からは、投票日が忙しそうな方は、ぜひ期日前投票をなさってください。





7月20日(土)
午前中は妙義のサンビレッジの体育館に、中体連のバスケットボールの試合を見に行きました。

この体育館は、ふだんあまり来たことはありませんが、今日は、3位決定戦と決勝戦が行われるため、応援の方々で、とても賑わっていました。

中学生のバスケットボールの試合を見るのは、年に一度あるかないかという程度ですが、中学生の軽やかな動きを見ますと、非常にうらやましく思えます。

みなさん体がスリムなので、動きは機敏ですし、ジャンプの滞空時間も長いです。

考えてみると、中学3年生のころから身長は数cmしか伸びていませんが、体重は十数キロ増えているのですから、筋力や運動神経の衰えもありますが、体重が増えてしまったことが、最も動きが悪くなっている原因のように思えます。

中学生から高校生の頃が、人間は最も運動機能のレベルが高そうです。

ところで、西中が出場した3位決定戦は、対戦相手が下仁田中でした。

実力伯仲という表現がありますが、まさに両チームはそのような状況で、逆転の連続で、最後の最後まで、どちらが勝つのか分からない試合でした。



最終スコアは『62対61』という、劇的な終わり方で西中が勝利しましたが、両チームとも自分の持ち味を十分に発揮できた試合だったのでは?

中学校時代の最後の試合として、3年生にとっては最高の思い出になることでしょう。

両チームの応援も、盛り上がっていましたし、内容も手に汗握る展開で、見ている者にとっても最高のゲームでした。








ヽ惺擦療廃合について、よくご意見をいただきます。

これから学校に通う子どもたちの教育環境という視点で考える方々は、『児童生徒の数がどんどん減っているのだから、早く学校の統廃合を進めるべき』というご意見が多いように感じます。

また、逆に、年配の方々は、『将来的には統廃合は仕方ないにしても、自分が生きているうちは、自分の母校はなくならないでほしい』、『地域に学校を残してほしい』という考え方の方が目立つように感じます。

この問題は、全員が納得できる結論を出すことは非常に難しいと思えますので、結局は、どこの意見を重視するかということにならざるを得ないのでは?

となりますと、やはり、これから小中学校に子どもを通わせる方々の意見を重視することが、未来志向的な考え方であり、必要なことと思えます。

でも、市長も議員も、選挙で選ばれる立場の人間にとっては、未来志向的な考え方も重要ですが、どちらのほうが多くの有権者が支持しているかで、自分の考え方が決まってしまう傾向があります。

統廃合を進めるべきと思えても、統廃合に反対の方が多ければ、そうした方々に統廃合を理解してもらうことよりも、自分の考え方を変えてしまうような場合が少なくないでしょう。

こうしたことで、判断が分かれるような事業は、なかなか進まないケースが多いのですが、この学校の統廃合につきましては、これから我が子を学校に通わせる保護者の方々のご意見を重視して、もしもそれが地域全体の意見からすると過半数に至らなくても、その方向で進めるべきではないかと考えております。

なので、子どもさんを小中学校に現在通わせている保護者の方々と、これから通わせる予定の保護者の方々のみを対象とした、小中学校の配置に関するアンケート調査を行うべきではないかと思っております。

現段階では、まだ、統廃合の予定は何も決まっておりませんが、富岡市内の年間出生数が250人ほどまで減っておりますので、早急に今後のことを考える必要があります。




7月19日(金)
L襦∪消罎隆愀玄圓集まる城西会の懇親会がありました。

この会は、西中の歴代校長、歴代PTA会長を主なメンバーとする集まりで、毎年、7月に懇親会が行われます。

西中は来年が開校50周年ですが、城西会に来ますと、様々な時代の西中の話が聞けて、非常に興味深いです。

ところで、校長先生から、これまでの中体連の結果報告がありましたが、今年の西中バスケット部は、1回戦で富中に勝利したものの、準決勝で南中に敗れ、明日、3位決定戦があるとのこと。

西中バスケットボール部が勝つ試合を、これまであまり見ていないので、ちょっと見に行ってみようかと思っています。

50学年近く後輩のみなさんの応援をしたいと思います。

また、ハンドボール男子は市の中体連で優勝し、県大会出場が決まっていて、そこで2位以内になると、関東大会に進めるとのこと。

できることなら来年は、3年生が大挙して富高に進み、富高ハンドボール部を盛り上げてほしいものです。








午前10時から、議員全員協議会が行われました。

また、午後1時からは、新しい保健センターについての説明会がありました。

保健センターについては、土壌汚染についての懸念がある大成ポリマー跡地に建設すべき、という考え方の議員が結構おります。

普通の感覚なら、ありえないような考え方ですが、もしも、大成ポリマー跡地に建設することになったとしたら、市民のみなさんから猛烈な疑問の声が上がることは確実でしょう。

前回の説明会では、現在の保健センターがある場所よりも、大成ポリマー跡地のほうを適地とする議員のほうが多いような印象でしたので、今日も議論がおかしな方向に進んでしまうのではないかと懸念していましたが、幸いなことに、そうにはなりませんでした。

建て替えまでには、まだ、難しいハードルがあるのかもしれませんが、当局には市民のみなさんが十分に納得できるプランを示してほしいところです。

市民の理解を十分に得られるプランならば、議会が反対するということは、まずありえませんので。

大成ポリマーに保健センターをつくりたがっている議員さん方は、本心からそのように考えているのか、それとも政治的な理由で、そうした意見を述べているのか、どちらかであるかはわかりませんが、困ったことと思えます。

土壌汚染の懸念がある場所に、赤ちゃんの検診を行う保健センターをつくるというのは、私の感覚では、絶対にありえない選択肢ですが、普通の感覚なら、みなさんそうお考えになるのでは?






仝畫娃校から、議会改革検討委員会がありました。

今日、正式に決まったのは、今年度の議会報告会の日程についてです。

今年は以下の6会場で開催します。

11月12日 一ノ宮公民館
11月13日 七日市公民館
11月14日 吉田公民館

11月18日 小野公民館
11月19日 富岡公民館
11月20日 妙義公民館

ただ、これまでと同じ進め方ですと、参加された市民のみなさんにご満足いただけないように思えますので、変えなければならない点は多数ありそうです。

本当の議会改革は、まだ、これからという印象です。

この4年間で、議会改革検討委員会で進めなければならないのは、不透明な議長選挙と、議員定数削減、さらには予算特別委員会などの会議録開示などではないかと、考えております。

そして、委員長と副委員長には、月額1万円と5千円の加算報酬がありますが、このような制度はない市のほうが多いので、富岡市議会でも廃止すべきと考えます。

また、定例会の一般質問が、富岡市議会では非常に低調ですので、議員のモチベーションを上げることも必要と思います。

市民のみなさんから、議会に対する厳しいご意見が、もっと出れば、議会側も緊張感をもって、改革に取り組まざるを得ないのでしょうが、今のところは、そうした状況からは遠いように思えます。

議員は市民の代表ではありますが、市民のみなさんよりも立場が上というわけではありませんので、議員に対して疑問に思っていることがあったら、積極的にご意見を伝えていただければ幸いです。




7月18日(木)
今日、参議院選挙のポスター掲示板を見ましたら、『NHKから国民を守る党』の立候補者のポスターが貼ってありました。



選挙戦の終盤になって、候補者全員のポスターが掲示されたわけですが、訴える公約を一つにしぼるというのは、選挙に無関心な層には、アピールするチカラが案外あるのかも?








¬襪蓮∪験恭惱センターで行われた参議院選挙の、自民党から出馬している清水候補の総決起大会に参加してきました。



選挙は、今一つというか、あまり盛り上がっていないように思えますので、日曜日の投票率は、かなり低いのでは?

投票率が下がれば、保守系の候補者はどちらかと言えば有利になるのでしょうが、有権者の政治への関心が低くなるというのは、社会の健全性という観点から見れば、好ましいことではありません。

投票に行かない若者世代は、中高年の年代になっても、あまり投票には行かないように思えますので、この先、さらに投票率は下がる一方なのかもしれません。

それを変えるには、個人認証をした上で、スマホで投票できるくらいの劇的な方法の導入が必要なのかもしれませんが、それはまだ先になりそうです。






仝畫庵罎蓮一ノ宮小学校で起きた『ハエの大量発生』の件で、清掃センター内の環境課に出かけて、担当の課長さんと話をしてまいりました。

現段階で原因の特定はできていませんが、今後、同様の状況になったときには、環境課のほうで調査して、必要な対策を考えてもらうことになりました。

また、その後、お富ちゃん家に行き、観光担当の職員さんと、昨日の小桑観音の老朽化した看板や、貫前神社のトイレ・一ノ宮の市民体育館のトイレについて、話し合いをしました。

小桑観音の看板につきましては、観光協会の職員さんから、『新しい看板の発注はしてあるので、近々交換される』とのお話をいただきました。

一ノ宮の市民体育館のトイレは、まさに『公共のトイレがお粗末であった昭和時代のもの』そのものと言えるようなレベルです。

平成が終わり、令和の時代になった今でも、このようなトイレで、さらにそれをどうにもできないという現状には、大きな疑問を持たざるを得ません。

一ノ宮の市民体育館は、スポーツのためだけでなく、地域の様々なイベントにも使われていますので、利用者の数はとても多く、隣接する市民グランドやテニスコートの利用者数を含めれば、さらに増えるだけでなく、年末年始に市民グランドが貫前神社の参拝客用の駐車場になることも考慮すれば、潜在的な利用者数は膨大な数になります。

なのに、男性が小用に立つ後姿が、外から見えてしまうようなトイレのままというのでは、いくら財政難の富岡市としても、これはあまりにもいかがなものかと思えますが?

日本を代表する有名建築家による斬新なデザインの庁舎建設には、建設予算が当初計画より50%以上も膨れ上がっても、財政的には全く問題ないとしていたのに、ここのトイレを新しくするわずかな費用は、財政難で出せないというのですから、情けないというか、あきれてしまうとしか言いようはありません。

9月定例会の一般質問は、これになるのでしょうか…






7月17日(水)
…から、小野地区へ市議会だよりのポスティングに出かけました。

朝9時前から、夕方5時過ぎくらいまで、何度か休憩をはさみながら配りましたが、今日は久しぶりに夏の太陽が照り付けたため、暑くて堪えました。

今日、配れたのは、県道より北側の上高尾・下高尾、藤木、相野田、桑原(IHIより北側は除く)、小桑原、蕨の一部、白岩の一部という感じです。

720枚ほど配りましたので、あと250枚くらいのような感じです。

暑さで参ってしまうような陽気でしたが、行く先々で、様々な方からお声をかけていただき、モチベーションを何とかキープできました。

あと半日あれば、何とか終わるところまで来ました。

ちなみに、今日でポスティングした枚数は、1万5千枚を超えました。

ところで、下高尾で、8月4日に開催される『富岡伝統芸能祭り』のポスターが貼ってあったのが見えました。



出演団体は7団体になっていますが、一団体は、出れなくなったと聞いております。

なので、実際に出演するのは6団体で、その半分は一ノ宮地区ということになります。

出演団体の数が少ないので、偏ってしまったのでしょうが、ちょっとしっくりしない感じです。

また、小桑原には有名な小桑観音がありますが、説明書きの看板が老朽化していて、字がよく見えないような状況でした。



『富岡観光協会』と書かれていますが、これは、どこが管理している看板なのでしょうか?

明日、確認したいと思います。

今日は久しぶりの青空で、バイクに乗るには、最高の天気でした。



雨の心配をしながらやるのより、暑くても青空のほうがいいですね。






7月16日(火)
0譽竜椶遼申蠅砲董知事選の山本候補の街頭演説会があるとのことで、出かけてきました。

今日は、富岡市内では5か所で演説会が行われたそうで、10人前後の市議のみなさんは、山本候補といっしょに、すべての会場を移動してお手伝いをされたようです。

ちなみに私は、地元の一ノ宮の会場に出かけただけです。

山本候補のお話は、ネットを利用した情報発信に力を入れていくという内容がメインでした。





∋毀鮟蠅裡桶、3階は、昼食の時間の1時間、室内の電灯を消しています。

それは、おそらく『電気代の節約』を目的としているものと思われます。

先日、その件につきまして、議員全員協議会で意見を述べさせていただきました。

『LEDの電灯になって、電気代もあまりかかっているとは思えないので、真っ暗な部屋でパソコンのモニターだけが青白く光っているようなところで、昼食を食べるというのは、労働環境としても問題なので止めるべき』という意見です。

1時間、暗い部屋で職員のみなさんが昼食を食べても、電気代の節約よりも、午後の仕事へのモチベーションの低下による労働効率悪化のためのコストアップのほうが遥かに大きいと私は考えます。

『やっていることがナンセンス』としか、私には思えません。

でも、この意味不明の習慣が、もしかすると変わる可能性が出てきました。

詳しくは、まだ、書けませんが…






仝畫庵罎蓮⊇仍紺藥一時金について、国保年金課でお話を伺いました。

国保加入者で、出産なさった方には、市の国保会計から出産育児一時金(42万円)が出ますが、『最初に本人が病院に出産費用を支払って、後で市に申請をし、そのお金をもらうようなシステムになっているのだとしたら、直接、市の国保会計から病院に支払うようにすれば、出産する人が42万円を立て替えなくてもよくなるので、そうすべきでは?』というご意見を、先日いただきましたので、その確認に出かけたような次第です。

確かに、そのほうが合理的ですので、確認しましたところ、すでにそのような方法になっているとのことでした。

40数万円というのは高額ですので、この立て替えなくてもよい制度があるとないのとでは、出産をする方にとっては大違いですが、よかったです。


また、その後、教育委員会に伺い、先週、一ノ宮小学校のPTA地区別懇談会で聞いた『ハエの大量発生』について、話をしてまいりました。

教育委員会のほうでは、その話を全く聞いていなかったようで、まずは、学校にどのような状況であったのかの確認をして、今後の対応を考えるとのことでした。

環境課のほうにも、この件について対応をお願いするつもりでしたが、担当の課長さんが今日は忙しかったため、お話をすることはできませんでした。

後日、伺うつもりです。





7月15日(月)
〆Fは午前中は、美術博物館に出かけました。

世界的な家具デザイナーとして有名な『ジョージ・ナカシマ』デザインの椅子を見るためです。





以前から、館内にあることは知っていましたが、一流デザイナーの作品と聞いて、あらためで見ますと、確かに繊細で凝ったデザインと思えます。

今まで、座ったことがなかったのですが、試しに腰を下ろすと、確かに座り心地が考えられている木製の椅子でした。

美術博物館にお出かけの際には、2階のロビーにある椅子にも、ぜひ注目をしていただきたいと思います。

ところで、一昨日から始まった企画展『アリスの時間旅行』は、子どもさんを連れたお客様でいっぱいでした。







写真撮影がOKの作品が多く、SNSで発信されていた方の姿も見えました。

8月25日まで、この企画展は行われていますので、夏休みにでも、子どもさんを連れて、出かけてみてはいかがでしょう?




7月14日(日)
7月になっても、暑さが感じられないというのは、困ったことです。

来週には、学校も夏休みに入りますが、この梅雨が明けないと、とても夏休みという雰囲気にはなれないのでは?

ところで、お昼にフジテレビで『なりゆき街道旅(世界遺産富岡製糸場に感動&群馬グルメ食べ尽くし!無料食べ放題)』が放送されたのを見ました。

良く晴れていた日にロケが行われたようですので、5月か6月だったのでしょうか?

製糸場のお客様の数が、非常に少なく、閑散としていた様子が分かりましたが、心配です。

でも、日曜日の昼間の全国放送ですので、製糸場のよいPRになったのではないでしょうか。

いらっしゃった芸能人も、テレビでおなじみの方ばかりでしたので、インパクトがあったように思えます。



これをきっかけに、また、製糸場がテレビで取り上げられることが増えればいいのですが…






¬斉から、小野地区へポスティングに行く予定ですが、今日、宅地地図を見ていましたら、意外なことに気づきました。

小野地区の蕨と後賀で、集落があることを知らなかった場所が、2か所ありました。

これまで、ポスティングに出かけたとき、この道の先には、もう家はないと勝手に思い込んでいたため、気づけなかったわけですが、富岡市の宅地地図を、一度、チェックし直す必要がありそうです。

また、富岡市の境界がある地区は、どこまでが富岡市なのか分からず、配り切れないこともよくあります。

小野地区は、面積が広いので、まるまる二日はかかりそうですが、今回のポスティングの最後の地区ですので、時間をかけて広く回るようにしたいと思います。







”找市の美術博物館のロビーなどに設置されているベンチについて、興味深いお話を聞きました。

ジョージ・ナカシマというアメリカのスミソニアン博物館やボストン美術館にも作品が使われている有名な家具デザイナーのものとのことです。

美術博物館は、とても凝ったデザインの建物ですが、中の調度品も超一流の品が使われているようです。

実は、この情報は、市当局から聞いたものではなく、関心を持たれた市民の方が調べてくださり、先日、教えていただきました。

このような情報については、もっと積極的に市は周知したほうが良いように思えますが?







7月13日(土)
額部地区は甘楽町と接しているので、ここからが富岡市であることを示す表示看板が設けられています。

そこに描かれている富岡市の市章が、昔のもののままなのですが、これは何か理由があるのでしょうか?



また、岩染から藤田峠に抜ける細くて坂がきつい道がありますが、これって、県道だったと、今日はじめて気づきました。



この道を通って、以前、藤田峠キャンプ場に数回行ったことがありますが、市道と思っていました。

さらに、野上では、草むらにパンダが隠れていて、いつも驚かされます。



街中にさりげなく、意外性のあるものを置いたら、案外、それが話題になるのかも?

でも、これが、パンダではなく、イノシシや熊の像だったら、困りますが…







.櫂好謄ングのほうは、今日は休もうかと思いましたが、天気予報では、今日はそこそこの天気で、明日は雨とのことでしたので、ちょっと疲れていましたが、日曜日に休むことにして、今日は全力で配りました。

その甲斐あって、岡本・南後箇・岩染・野上という順番で回り、額部地区を全域配ることができました。

これで、残るのは、小野地区だけということになりました。

あと二日あれば、何とかなりそうです。

明日は、天気が悪そうですので、久しぶりにゆっくり休憩を入れたいと思います。

今日、岡本で、高校時代のクラスメートに二十年ぶりくらいで偶然会いました。

額部地区を昨日今日の二日間で配っていることを話しましたら、『新聞屋さんに頼んでるんじゃないの??  まさか本人が配っているとは思わなかった』と驚かれました。

なので、さらに市内全域1万5千軒ほどを一人で配っていることも言いましたら、びっくり仰天されました。

自分で自分のやっていることを考えても、かなり無謀なチャレンジをしていると思えますので、仰天されても当然と言えば当然でしょう。

あと、小野地区だけとなりましたが、最後の最後で事故やケガなどをしないよう、注意したいところです。

バイクの事故は、痛いくらいでは済まない可能性が高いので…





7月12日(金)
¬襪蓮一ノ宮小学校の地区別懇談会があり、来賓として出席しました。

保護者の方々が十数名、先生方が3名、来賓が5名の合計20名くらいで、1時間ほど、地区の通学路や学校のことなどの話し合いを行いました。

通学路のことで、いくつかご意見が出ましたが、最も印象に残ったのは、『ハエ』についてのご意見でした。

一時、ハエの数がすさまじく、体育館でセミナーのイベントを行ったとき、6年生が素手でたくさんのハエを捕まえたほど、飛んでいたのだとか。

また、一部の教室では、ハエが多いので、昔ながらの『ハエ捕りリボン』をいくつも天井から吊り下げて、しのいだとのこと。

これまで、一ノ宮小学校で、ハエが大量に発生したという話は聞いたことがありませんでしたが、学校周辺の農地に原因があるのかもしれません。

来週、環境課に現状を伝え、効果的な対策法を考えてもらうつもりです。











仝畫庵罎蓮∋毀鮟蠅暴个け、出産一時金について話を伺うつもりでしたが、担当部署のみなさんはヒアリングのため全員不在で、聞けませんでした。

あらためて来週、出かけたいと思います。

その後、家に戻ってから、市議会だよりのポスティングに出かけました。

まずは、田篠地区の残っていたところを配りました。

田篠地区は面積はあまり広くなさそうですが、大きな市営住宅などがありますので、軒数は多く、さらに複雑な道もありますので、大変です。

でも、思ったよりも時間がかからずに、順調に配り終えました。

そして、午後2時くらいには、額部地区に入ることができました。

3時間半ほど、南後箇と岡本で配りました。

額部地区の3割強を配れたというところですので、あと丸1日あれば、額部地区はすべて配れそうな感じです。

額部が終わりましたら、今回の最後の小野地区に行きますが、やっとゴールが見えてきた感じです。

でも、さすがにちょっと疲労感が出てきました。

すでに1万4千枚近く配っています。

バイクの走行距離も、1000kmを超えています。

ただ単に1000kmを乗っているのなら大したことはありませんが、乗り降りを1万数千回繰り返しながらの1000kmですので、大変です。

一気に、すべて配りたいところですが、ちょっと休憩を入れた方がよいのかもしれません。


7月11日(木)
7月というのに、寒いような日が続いています。

体調を崩しておられる方も、結構いらっしゃるのでは?

天気予報では、今日の午前中は雨が降らないはずでしたので、昼までに田篠地区のポスティングを終えたかったのですが、朝から霧雨状態でしたので、配れませんでした。

明日も、微妙な天気ですが、こんなに晴れ間がないのは、コメ不足になった25年ほど前くらいしかないのでは?

天候不良で野菜の値段などが高くなると、家計にも影響が出ますので、そろそろ普通の夏に戻ってほしいところです。

製糸場の入場者数が、今月これまで平日は、千人を超える日がないようですが、これも天候不順が影響しているのでしょうか?

こちらのほうも、気になります。






◆愽找伝統芸能祭り』というイベントが、2年に一度、行われています。

これは、富岡祭りがない年に、隔年で行われていますが、例年は秋に、生涯学習センターで開催していたものを、今年は8月4日に、かぶら文化ホールで行います。

今年は、急遽、夏に行うことを決めたため、参加する団体が例年ほど多くないとのことで、本日、担当部署で、そのことについて、お話を伺ってまいりました。

いろいろな事情で、これまで秋祭り的に行ってきたイベントを、真夏に開催することになったようですが、せっかく行うのですから、少しでも盛り上げたいと思っております。

実は私も、一ノ宮地区の『貫前音頭・一ノ宮小唄保存会』メンバーとして参加する予定です。

ただ、この日は、地区の納涼祭もありますので、昼は『伝統芸能祭り』で、夜は『納涼祭』と、一日に二つのお祭りに参加することになります。

そして、どちらのお祭りでも、貫前音頭と一ノ宮小唄を踊ります。

ダブルヘッダーで踊るというのは、滅多にないことですが、せっかくの機会ですので、上手に踊れるよう頑張ろうと思います。

間もなく、『富岡伝統芸能祭り』のポスターやチラシで、イベントの告知がされるとのことですので、8月4日、お時間がある方は、かぶら文化ホールにお出かけください。






〔義ふるさと美術館で、毎年開催されている『妙義山を描く絵画展』のことについて、ご意見をいただきました。

この絵画展は、これまで無料で見ることができたのが、今年度から、ふるさと美術館の通常入館料310円が必要になるとのことで、それに対する疑問のご意見でした。

人口減少や厳しくなる一方の財政状況を考えますと、少しでも収益を上げたいのは理解できますが、合併前の妙義町時代から行われてきた事業ですので、これまでの経緯や目的も考えますと、何か良い方法を探したいところです。

この件につきましては、妙義山を活用した観光振興・文化振興なども含めたうえで、当局に対して、意見を述べてまいりたいと思います。




7月10日(水)
午後2時に、市役所前で、知事選の山本候補の街頭演説会がありましたので、見させていただきました。

愛知県の知事さんも応援演説にいらっしゃっていて、とても力が入った街頭演説会と思えました。

また、別の意味で、この街頭演説会は、とても勉強になりました。

というより、『このような方法の選挙運動があったのか』と、気づかされました。

さすがは、国会議員としての長年のキャリアをお持ちの山本候補と、感服しました。

具体的に、どのような点に感服したのかと申しますと、期日前投票所がある市役所の前で、30分ほどの街頭演説会を行ったという斬新な手法です。

30分ほどの街頭演説会ですので、街頭演説を聞きに来た方以外に、当然、期日前投票をしに来た市民の方も多数おられます。

そうした方々に、直接、自分への投票をお願いできるのですから、これ以上、効率的な街頭演説会はないでしょう。

さらに、選挙スタッフの方が、市役所の広場に集まった市民の方に、選挙ビラを手渡してお願いできるのですから、これも効率的かつ効果的と思えます。

私も選挙を5回ほどやってきましたが、市役所前で街頭演説会を開いて、期日前投票に来られた市民にもお願いするという方法は、考えてみたことがありませんので、すごい発想力と感動しました。

選挙の投票日には、街頭演説などの選挙運動はできませんので、これは究極の戦略なのかも?

ただ、この方法が、今後の様々な選挙で行われるとすると、心配なこともあります。

もしも多くの陣営の選挙カーが、お祭りの山車のごとく市役所前に集まって、街頭演説会を行うようなことになったとしたら、お祭りのお囃子のように、各候補の絶叫が響き渡ってしまうようなことになるのかも?

市役所前で街頭演説会を行い、期日前投票に来た人にも、選挙ビラを配ってお願いするという選挙運動が、これから流行するのかもしれません。

ただ、そのような方法を好意的に受け取る人ばかりではないようにも思えますので、私はやる勇気はありませんが…

ともかく、久しぶりに今日は、大変な勉強になりました。












〆Fは雨が降りませんでしたので、朝から市議会だよりのポスティングを行いました。

曽木の一部と、君川地区・星田地区の全域、さらに田篠地区の7割くらいを配りました。

そこそこの枚数を配れましたので、残るのは、額部地区・小野地区と田篠地区の3割ほどとなりました。

今日の時点で、1万3千枚以上配りましたが、あと、2千枚くらいということになるのでしょうか?

一日中配れれば、あと3日くらいで終わりそうですが、天気のほうが、まだ当分、安定しないようですので、もう少しかかりそうな感じです。

明日は、午前中は雨が降らない予報ですので、田篠地区の3割を配りたいと思います。

毎日思うのは、『富岡市は、けっこう広いな』ということです。

あちこちで、『配るのは大変でしょう?』と声をかけていただきますが、確かに楽ではありません。

でも、市内全域を自分の目で直接見ることができるのですから、これは貴重な経験になります。

市内全域の道をバイクで走っていますので、各地区の道路の状況もよく分かりますが、道路状況が良いところと、あまりよろしくないところがあるように思えます。

また、車も人もあまり通らないような道が、立派な舗装がされていて、不思議に思えるようなところも見受けられます。

実際に行ってみなければ分からないことが、結構たくさん分かります。





7月9日(火)
今日は、ポスティングのほうは、休みました。

いろいろ予定があり、さらに天気のほうも雨が降っている時間帯がありましたので、休んだような次第です。

ポスティングをする日は、昼食は、コンビニのおにぎりと飲み物だけで済ませますが、今日は久しぶりに昼食を、市内のファミリーレストランで食べました。

ファミレスに行きますと、必ずドリンクバーを頼みますが、このドリンクバーのシステムは今では当たり前ですが、画期的と思えます。



何種類もの飲み物を、何杯でも飲めるのですから、これが始まったときは、びっくり仰天のサービスだったと記憶しています。

今日は、ゆっくりお昼を食べましたが、明日からはまた、当分、コンビニのおにぎりになりそうです。

でも、コンビニのおにぎりも非常に進化していて、味のバリエーションも年々豊富になり、これはこれで、おいしいです。








∋圓瞭団蠍/任任蓮胃がん検診もできます。

しかし、胃カメラによる検診は、2年に一度で、その間の年の検診は、バリウムによるものとなります。

このことについて、昨日、以下のようなご意見をいただきました。

*バリウム検査は、再検査になることが少なくなく、これまでも、胃カメラによる再検査の結果が出るまで、不安から精神的に大きな負担になったことが何回かあるので、その場ですぐに結果が分かる胃カメラ検診を毎年受けられるようにしてもらえないでしょうか? 

*特定検診での胃がん検診は、全国どこの自治体でも、富岡市と同じ2年に一度という方法なのでしょうか? もしも、富岡市の財政が厳しいので、毎年の胃カメラによる検査ができないのなら、個人負担があっても良いので、毎年受けられるようにしてほしい。




今日、この件について、保健センターで、お話を伺ってまいりました。

結論から申し上げますと、国の指針では、胃カメラによる胃がん検診は2年に一度を推奨しているとのことで、全国の自治体が基本的には富岡市と同じやり方で実施しているそうです。

また、もしも毎年、胃カメラによる検診を行うようにすると、間の年の検診費用に対しては、国の補助が出ないので、市の予算で行うことになり、財政負担が大きくなるとのことです。

以上のような説明をいただきましたが、胃カメラによる検診を毎年やっても、2年に一度でも、胃がんによる死亡率にあまり差はないという医学統計的な根拠があり、全国一律で、2年に一度となっているようですので、ご理解のほどよろしくお願いいたします。







〇毀韻諒からメールで教えていただいた情報です。

次の日曜日、フジテレビで12時から14時の時間帯で放送される『なりゆき街道旅』という番組で、富岡市が紹介されるとのことです。

先ほど、番組の公式サイトを見ましたら、以下のように書かれていました。

★★★★★

なりゆき街道旅【世界遺産富岡製糸場に感動&群馬グルメ食べ尽くし!無料食べ放題】

澤部佑(ハライチ)×つるの剛士×小倉優子×平野ノラの4人で高崎・富岡をなりゆき旅!

放送内容詳細
年の離れた人気タレントたちが、全国の街道を訪れる、台本も筋書きもないなりゆき任せの旅!若い情報と大御所の知識がぶつかり合う珍道中!
街道の歴史や名所情報の楽しい解説もあり、旅のルールは「街道を旅する」ただそれだけの、寄り道し放題、ハプニング上等の旅番組。
次回の『なりゆき街道旅』は澤部佑(ハライチ)×つるの剛士×小倉優子×平野ノラの4人で高崎・富岡をなりゆき旅。世界遺産富岡製糸場に名産品こんにゃく工場!絶品スイーツも!はたして今回はどんな旅になるのか。ぜひご期待ください!!

★★★★★

有名な芸能人ばかりのようですので、内容も期待できそうです。

お時間ある方は、ご覧になってはいかがでしょう?





7月8日(月)
F眈地区の甘楽町との境界に近いところに、ちょっと変わった道があります。



昔の道路の、黄色のセンターラインが、歩道のような場所に残っていますが、不思議な雰囲気です。

なぜ、このような状況になってしまったのか、気になります。





∋圓瞭団蠍/任砲弔い董△完娶をいただきました。

胃の検査についてですが、市の検診の方法について、『このようにしたほうが良いのでは?』という具体的なご意見を頂戴しました。

できるだけ早い時期に、担当部署に行って、確認したいと思います。

貴重なご意見、ありがとうございました。






〆Fは朝から夕方まで、高瀬地区のポスティングを行いました。

大島・上高瀬・中高瀬・下高瀬が配り終えて、内匠もそこそこ配れた感じです。

家の数が多い高瀬地区が、だいたい配れましたので、先の見通しもできるようになりました。

これからポスティングを行う地区は、額部地区・小野地区・田篠地区・星田地区・君川地区です。

やっとゴールが見えてきた感じですが、こういう時こそ、事故やケガには気をつけたほうが良さそうです。

ところで、今日、中高瀬でポスティングを行っていたとき、市役所職員のOBの方とお会いしまして、久しぶりにいろいろなお話をさせていただきました。

現役時代よりも、体形がスリムになられて、とても若々しく、お元気そうでした。

行政のことを知り尽くしてるOBの方からのお話は、とても勉強になります。

これからは、中高瀬へポスティングに出かけるときは、時々寄らせていただこうと思います。





7月7日(日)
10月6日に富岡市で『のど自慢』が行われますが、ゲストは、DA PUMPと、Little Glee Monsterとのこと。

両方とも、若い方に人気のあるグループですので、盛り上がる『のど自慢』になりそうです。

ところで、出場者の申し込みは、8月20日までとのことです。

実は、ワタクシ、富岡市で行われた前回と前々回の『のど自慢』に応募し、予選会には出場できました。
(本選は無理なのは当然ですが…)

でも、予選会でも、本番のバンドの生演奏で、1000人以上の人の前で1分ほど歌えるのですから、それはかなりの非日常的な経験でした。

はがきでの予選会の申し込みは、気合を入れて熱意を感じさせる内容を書けば、競争倍率4倍ほどとのことですが、予選会の出場はかなり可能性が高くなるように思えます。

一応、今回も、申し込みをしてみるつもりですが、『のど自慢』の予選会は、ドラマがあって面白いので、興味がある方は、チャレンジなさってはいかがでしょう?






河川清掃の後は、高瀬地区のポスティングに出かけました。

日曜日で、家にいらっしゃった方が多く、初めて会った方から、たくさんお声をかけてもらいました。

本人が配っていることに対して、驚かれる方が、結構おられました。

また、4月の選挙のことで、声をかけてくださる方が何人もいました。

今日は、中高瀬と下高瀬を配りましたが、読んでくださっている方が、多いような印象を持ちましたが、大変ありがたいことです。

夕方まで、ポスティングをするつもりで出かけたのですが、今日も雨に降られてしまい、途中で中止せざるを得なくなりました。

毎日、まとまった数を配ることができず、なかなか進みませんが、明日中には、中高瀬と下高瀬は全部配りたいところです。

来週の天気予報では、まだ曇りや雨の日ばかりのようですが、7月15日くらいまでには、市内全域のポスティングを終えたいところです。





〆Fは、河川清掃の日でした。

小雨決行とのことでしたが、今朝の雨は小雨なのか判断がつかないような雨でした。

やるのかやらないのか、分からなかったので、集合場所に行ってみましたら、予定通り行うとのことでした。

でも、雨が強かったので、中止と思って来なかった方も多いように見えました。

私の住む一ノ宮区は、予定通りに行いましたが、同じ場所で作業をする一ノ宮下区は中止にしたため、その話が伝わってしまい、一ノ宮区も中止と勘違いしてしまった方もいたような感じでした。

雨が降った場合、河川清掃を予定通り実施するのか、中止するのかは、それぞれの区で判断することになっているようですが、今日のような微妙な天候の場合、各区の区長さんが判断するのは難しいので、市のほうで決めるべきなのでは?

雨が強かったことと、隣の区が中止にしたことを聞いて、河川清掃はないものと勘違いなさった方に対して、出不足金を求めるのも、ちょっとおかしなことのように思えます。

実施機関が富岡市で、地域のみなさんは自発的に協力している活動で、情報の伝達がうまくいかず、出不足金というペナルティーを払わざるを得なくなったとしたら、疑問や不満の声が上がったとしても不思議ではありません。

また、雨の中、河川清掃を実施して、万一、事故が発生したら、その責任は、市にあるのか、実施を判断した区にあるのかも、気になるところです。

雨の中で実施した河川清掃で、河川清掃の問題点が浮き上がってきたように思えました。







7月6日(土)
∋垉腸颪世茲蠅離櫂好謄ングのほうは、今日から高瀬地区に入りました。

今日は、上高瀬と大島のほとんどと、中高瀬の3分の1くらい配った感じです。

また、途中で、バイクの距離計がちょうど1万kmになりました。



このバイクは、ポスティングでしか使っていませんが、結構な距離になりました。

明日は、中高瀬の大半と下高瀬をできるだけ多く配りたいところですが、河川清掃にも行かなければなりませんので、何枚配れるか、微妙なところです。




〆鯑、姉妹都市の岡谷市で、両市議会の交流会がありましたが、昼食のとき、向かい側の席の岡谷市議会の方に、一般質問のことを聞いてみました。

どちらの市議会も議員定数は18人ですが、定例会で一般質問を行う議員の数は大きく異なります。

今年の3月定例会では、富岡市議会では質問したのは、私と引退した議員のわずか2名でしたが、岡谷市議会は14人が行いました。

ちなみに、岡谷市議会では、毎回そのくらいの人数が一般質問を行っていますので、ズバリその件について尋ねました。

すると、岡谷市議会の委員長さんの説明では、岡谷市議会では議長・副議長・監査委員の3名以外の議員は、定例会では毎回、一般質問を行うのが当たり前になっているとのこと。

なので、その3名以外の議員で、一般質問を休めば、『どうしてやらないのか?』という目で見られてしまうとのことでした。

この話を伺って、岡谷市議会と富岡市議会では、議員の根本的な考え方が大きく違っていることが分かりました。

富岡市議会では、毎回質問を行う私のような議員は、議会の中では浮いてしまっているような状況で、『一般質問なんか、たまにやれば十分だ』という意識が議会内に蔓延しています。

4年間16回の定例会で、わずか2、3回しか一般質問をしない議員は、何人もいますし、さらに議員活動に消極的な議員ほど大人数のグループを組んで、議長などのポストに就く傾向があります。

こうした状況ですので、富岡市議会は、何も言わない議員がどんどん増えてしまい、議論が恐ろしく停滞しているのではないかと、私は考えています。

先日、市民の方から『一般質問をしない議員は、やる気がないのですか? それとも、やる能力がないのですか?』という質問をいただきました。

これは、鋭い視点の質問です。

前者なのか、後者なのか、それは一般質問をやらない議員さん本人に直接たずねていただきたいところですが、どちらにしても、困ったことであることは間違いありません。

富岡市政停滞の原因の一つは、『市議会の低迷』にあると私は考えております。

1期4年間で16回の定例会うち、10回以下程度しか一般質問をしない議員には、市民の批判の声が上がるくらいの富岡市にならないと、この状況はなかなか変わらないのかもしれませんが、議会が今のままですと、これから先の厳しい時代に、富岡市は生き残っていくことが難しいように思えます。






7月5日(金)
_谷市役所で、岡谷市議会との交流会がありました。





岡谷市の人口は、富岡市とほぼ同じで、4万8千人台です。

また、岡谷市の状況について伺った中で、意外に思えたのは、出生数についてです。

平成10年度と、平成30年度の両市の出生数は、以下の通りです。

     平成10年度   平成30年度
富岡市    517人     254人
岡谷市    599人     337人

岡谷市も出生数の減少は進んでいますが、平成30年度は富岡市よりも33%も多い状況です。

このような数字を見てしまいますと、富岡市の少子化の進展はかなり深刻ということが言えそうです。

ただ、不思議なことに、国の人口問題研究所が示した両市の2045年の人口推計では、富岡市は約3万3千人で、岡谷市は3万1500人です。

岡谷市のほうが子どもの生まれている数は多いのに、富岡市よりも人口が減っていくと予想されているのは、どのような理由なのか分かりません。

岡谷市も、高校を卒業して県外の大学に進学すると、多くの若者は戻って来ないという状況があるそうですので、そうした人口流出が富岡市よりも多いのかもしれません。

また、岡谷市の面積は富岡市の7割ほどしかなく、しかも諏訪湖周辺は平坦な土地は少なくて、すぐに山になってしまうため、宅地の値段が高いとのこと。

そのあたりの事情も、人口減少が富岡市以上に進む原因なのかもしれません。

話は変わりますが、岡谷市の議員さんには、富岡市で地域のみなさんが主体となって取り組んでいる『ふれあいの居場所づくり事業』に、大きな関心を持っていただきました。

これについての質問をいくつもいただきました。

また、私が岡谷市の事業で関心を持ったのは、『福祉タクシー事業』です。

市が、タクシー会社と契約して、11台の福祉タクシーがあって、一回300円で市内が移動できるとのこと。

ただ、利用対象者は満80歳以上の方など、条件的にちょっと厳しいようですが、高齢者の運転免許返納を促すための事業としては、効果があるように思えました。

私にとっては、今回が岡谷市で開催された5回目の交流会でしたが、これまでで最も、様々な話が聞くことができたと思います。

人口規模が同じの岡谷市の事業は、参考にできる点が多いので、これからもさらに交流が活発になってほしいものです。






7月4日(木)
L斉は、姉妹都市である岡谷市議会との交流会があります。

日帰りですので、ちょっと予定が慌ただしい感じです。

選挙があった年は、富岡市議会が岡谷市に出かけ、その2年後には、岡谷市議会のみなさんが富岡市を訪れます。

岡谷市議会は、定例会の一般質問が非常に活発です。

ほとんどの議員が毎回一般質問を行いますので、そのことについて、質問できる機会があれば、聞きたいと思っていますが、それを聞くと、富岡市議会の停滞している状況を言わなければならなくなりますので、質問すべきかちょっと迷っています。






∪住緇譴瞭場者数を見ましたら、7月に入ってから、今日まで、入場者が千人を超えている日がありません。

しかも2日と3日は、400人台でした。

入場者数はあまり気にしても仕方ないのでしょうが、真冬の閑散期ならともかく、この時期でこの人数というのは心配です。

間もなく夏休みシーズンに入りますが、盛り返すことができるのでしょうか?

ところで、西村京太郎さんの製糸場が舞台となった十津川警部シリーズのことを先日紹介しましたが、今日、とあるところで伺った話では、高橋英樹さんが検事役で出演した2時間ドラマで、以前、富岡製糸場が舞台になったとのこと。

ネットで調べたところ、『捜査検事 近松茂道』というドラマシリーズのようです。

このドラマのことは、全く知りませんでしたが、どんな内容なのか、気になりますね。






仝畫庵罎蓮⊂野地区、田篠地区、額部地区、高瀬地区に、車で回って、市議会だよりを配ってまいりました。

車に乗って感じたことですが、配りものをするには、バイクのほうが圧倒的に機動力という面では優れていますね。

もしも、車でポスティングをすることになったら、バイクの4分の1くらいしか配れないのでは?

また、午後からは黒岩地区の昨日の続きを配りました。

たまたまですが、今日は、かつて市役所にお勤めされていた方々と何人もお話をすることができました。

私が議員になったとき、議会事務局におられてお世話になった方とも、数年ぶりにお会いしました。

みなさん、お元気そうで、現役時代とあまり変わっていませんでしたが?

次にお会いした時には、健康の秘訣を教えていただきたいものです。

ところで、今日で黒岩地区は終えましたので、小学校区で考えますと、一ノ宮・丹生・吉田・高田・妙義・黒岩・西の7小学校区を配った感じです。

あと、富小エリアの7割ほどは配っていますので、残りは、高瀬小・額部小・小野小エリアと富小エリアの3割ほどです。

1万4千枚ほど印刷してありますが、どうもその数では不足するのは確実な感じです。

天気に恵まれず、予定通りに進みませんが、慌てずに淡々と続けていくつもりです。

最終的に何枚になるのか、それも知りたいので、今回はできる限り、市内全域を配りたいと思います。




7月3日(水)
8畫庵罎蓮黒岩地区で市議会だよりのポスティングで行いました。

黒岩地区の6割弱ほどは、配れた感じです。

また、夕方は、東富岡公民館の西の地区でポスティングをしました。

先日、配り切れず、気になっていましたが、やっと配れて一区切りつきました。

家の数が多い高瀬地区を、早く配りたいと思っていますが、3日ほど連続で配れる日がないと、中途半端な形になってしまいますので、なかなか回れません。

今日でポスティングした枚数が1万枚を超えましたので、あと5千から6千枚くらいというところでしょうか。

天気に恵まれず、なかなか順調に進みませんが、明日はまた雨のようですので、先に配りたい知り合いの家は、車で回ってしまおうかと思っております。

最終的に終えるのは、7月の中旬くらいになってしまいそうですが、人口減少が進んでいる富岡市でも、実際に回ってみれば、とてつもない家の数です。

今日、妙義町の人に、『二日間で妙義町の全戸を回るのって、すごいですね』と驚かれましたが、自分でも二日間でまさか配れるとは思っていませんでした。

妙義町の道も、家も、ほぼ全域を把握できるようになりましたので、短時間で配れるようになったのかと思います。

富岡、七日市、高瀬などの地区も、同じくらい把握できれば、もっと早く配れるかと思いますが、こちらはまだ、時間がかかりそうです。





■瓜半から衛生施設組合議会がありました。

その後、お富ちゃん家にある『観光交流課』に行って、市の最近の事業や、DMOなどについて、いろいろ伺ってまいりました。

お富ちゃん家には、観光交流課の他に、まちづくり富岡や、富岡市観光協会、国際交流協会の事務所も入っています。

観光関連の事業に取り組む組織を、一か所に集めたような感じです。

なかなか富岡市の観光が盛り上がらない状況ですが、新しい発想の事業にもチャレンジしてもらいたいところです。

広報とみおか7月号に、『妙義荒船佐久高原国定公園指定50周年記念イベント〜親子石門チャレンジ&大の字記念登山』の記事がありました。

面白い企画かと思います。

でも、市民のみなさんに妙義山の素晴らしさを知ってもらうことも大切ですが、市外の人に参加してもらい富岡市のファンになっていただくことのほうが、もっと重要なのでは?







ー児島県などでは、大変な大雨のようです

つい最近まで、なかなか梅雨入りしないことがニュースになっていましたが、一度降り始めれば、今度は過去最高を記録するレベルの降り方になってしまうのですから、困ったことです。

幸い、富岡市では、避難しなければならないほどの大雨は、ほとんどありませんが、逆に、もしもそうなったら、何を持ってどう避難すればよいのかイメージできません。

自然災害が少ないのは、恵まれていることは間違いありませんが、反面、災害の経験がなくて、避難する必要が生じたときの対応がうまくできるのかが心配です。

九州地方の大雨は、今晩が峠のようですが、土砂崩れなどによる死傷者が出ないことを祈るばかりです。




7月2日(火)
午後は、妙義地区のポスティングに出かけました。

今日は、一番遠い、菅原や諸戸に行きましたので、今日一日で何km、バイクに乗るかチェックしてみました。

写真は、出かける時と、家に帰った時のバイクのメーターです。





6時間弱くらいの間に、82km乗りました。

朝から夕方まで、配っていたら100kmを超えた可能性がありますが、市内だけで82kmも乗ったのですから、ちょっとしたバイクツーリングのようなものです。

雨が心配でしたが、降られずに良かったです。

菅原あたりで、突然の大雨では、一ノ宮に帰るまでに、びしょ濡れになってしまいますので…

ちなみに、昨日・今日で、妙義地区は終わりましたので、明日は、黒岩地区のほうへ行く予定です。

午後1時半から、衛生施設組合議会があり、長時間配れませんので、黒岩地区全部は無理ですが、頑張りたいと思います。






…、市役所に行きましたら、1階で市民養蚕の飼育キットを受け渡しを行っていました。

ちょうど、保育園の子どもさんたちが、もらいに来ていました。



その保育園では、何度も飼育しているとのことで、子どもさんたちも慣れた雰囲気でしたが、子どもの時から本物のお蚕を見て育つのは、とても良い経験になるのでは?

世界遺産の富岡製糸場があるまちで育った子どもさんが、お蚕を知らずに大人になってしまうようなことがないよう、多くの保育園で市民養蚕に取り組んでいただきたいものです。

また、その後、自然史博物館に出かけました。

以前、『館内に、子どもたちが水を飲める場所を設けてほしい』というご意見をいただき、館長さんなどに、対応をお願いしていたのですが、子どもたちが水を飲んだり、水筒に水を入れやすいフレキシブルな蛇口をつけてもらいました。



市ではなく、県のほうで対応していただきましたが、ありがとございました。

また、かぶら文化ホールで、様々なイベントが行われていますが、ちょうど伺ったとき、電話の問い合わせが殺到していて、何事か聞きましたら、『世界的なピアノの名器スタインウェイを弾いてみよう』という企画の申込受付が、今朝から始まったためとのことでした。

30分で1000円で、数千万円のピアノを自由に引くことができるのだそうです。

ワタクシ、ピアノは全く習ったことはなく、ほとんど弾くことはできませんが、どんな音色なのか興味がありましたので、初日の最後の時間枠に申し込みをさせてもらいました。

ちなみに、コードなら、CとFとGくらいなら、鍵盤を抑えることはできます。

8月16日までに時間がありますので、もう少しコードを覚えて、30分、スタインウェイのピアノを体験してみたいと思います。

一生に一度しか触れることはないかと思いますので…







7月1日(月)
▲Εぅ鵐疋ΕXPのパソコンを、実はまだ、時々使っています。

それを使うのは、会計ソフトだけなのですが、今日、電源を入れましたら、パソコンが起動せず、困っています。

もう、かなりの期間、使っているノートパソコンなので、寿命が近そうな雰囲気は感じていましたが、いざ使えなくなってしまうと、慌ててしまいます。

何事も、早めに対応しておけば、あとが楽なのですが、つい、後回しにしてしまうというのが、人間の悲しい性(さが)というところでしょうか。

学生時代も、普段は勉強をせず、試験直前になってから慌てて勉強内容を詰め込むようなことが多かったように記憶していますが、こういうのは、性格的な特徴なのかもしれません。

パソコンのほうは、何とか今月だけでも使えるようになってほしいので、明日、ショップに持ち込んで、直るものなのか聞いてくるつもりです。

そんな突発的な用事ができてしまったため、明日のポスティングは妙義地区ではなく、別のところに行くことになるかもしれません。








〆Fは朝から、妙義地区のポスティングに出かけました。

下高田のほとんどと、上高田・八木連・古立・中里・北山などを配りました。

1日で、妙義地区の6割くらいは配れたかと思います。

残っている地区は、一番遠い菅原や諸戸などですので、ここからは時間がかかりますが、うまく進めば、あと一日で妙義地区は終わりそうです。

何回も配っていましたら、妙義地区の道にも非常に詳しくなりましたので、以前よりスピーディーに配れるようになった感じです。

ところで、今日から、今年も後半戦です。

びっくり仰天ですが、本当に歳を取るにつれ、1年が短くなっています。

暑さの本番は、これからですが、日没の時間は、すでに早くなっています。

夕方、暗くなるのが早くなるのは、どうも好きではありません。

8月もお盆の頃になれば、夜は秋風っぽい感じになりますので、そう考えると、夏の暑さの盛りは、わずかなものと思えます。

ところで、9月から11月にかけて、ラグビーW杯が行われますが、日本が前回のように活躍できれば、大いに盛り上がるでしょう。

1試合くらい、スタジアムで観戦したいところですが、今からでもチケットは購入できるものなのでしょうか?

熊谷ラグビー場の試合なら、遠くありませんので、群馬からも観戦に出かける方は多そうです。





6月30日(日)
西村京太郎さんの十津川警部シリーズの小説で富岡製糸場が舞台になった『絹の遺産と上信電鉄』ですが、前半は、ちょっと退屈な展開でしたが、後半は畳みかけるような進み方で、楽しく読めました。

十津川警部の部下の刑事が、富岡製糸場で殺されるという話ですが、南蛇井駅も舞台になりますので、吉田地区のみなさんは、読まれた方がよろしいのでは?

私は、西村京太郎さんの作品を読んだのは、これが初めてでしたが、地元が舞台になると興味を持って読むことができます。

ただ、製糸場の世界遺産登録直後なら話題性もあり、テレビドラマ化の可能性があったかもしれませんが、今ではちょっと難しいかも?






朝方はかなり強く雨が降っていましたが、昼近くになって止みましたので、それから市議会だより第67号の、吉田地区へのポスティングに出かけました。

一応、予定通り今日は配れましたので、吉田地区を終えることができました。

今回の市議会だよりでは、『消防署の妙義分署』についてのご質問を掲載しましたので、明日からは妙義地区を配ろうと思っております。

何とか二日半で、全域を配りたいところです。

心配なのは、諸戸や菅原などの遠いところで、突然雨に降られることですが、今回は、降られしまうような嫌な予感がしています…








”找製糸場の6月の入場者数は、3万7841人とのこと。

昨年の6月は、4万3944人でしたので、前年比マイナス14%です。

4月、5月は、それぞれ昨年比マイナス3%、マイナス9%でしたが、ここにきてマイナス幅が大きくなってしまったようです。


昨年の入場者数は、約52万人ですので、今年はもしも1割減りますと、48万人ほどになりますが、どうも今年度は50万人ラインを守ることは難しいのかもしれません。

ただ、以前のように、前年比20%以上の大幅減はなくなりましたので、低下傾向にも歯止めがかかりつつあるという見方もできそうです。

即効性のある対策はありませんので、一度、製糸場に来てくださった方々に、もう一度、富岡市に来てもらえるように、富岡市の魅力を伝えていくしかないのでしょう。

最初は製糸場に来ていただいて富岡市のことを知ってもらい、2度目は、別の目的で訪れてもらえるようになれば良いのでしょうが、そのためには、『体験』、『飲食』、『美しい景色』などのカテゴリーで、観光客誘客ができそうなコンテンツを、一度整理して、分かりやすく情報を発信すべきかと思います。

地元にいても、地元の情報もよく分からないことが結構あるのですから、外から来られた方なら、なおさら分かりません。

情報発信というのは、簡単そうで、難しいものです。

特に、お金をかけずにやるのは…


























 
 










































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